『さりいし(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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◆全47P:表紙1P+本文44P+事務2P
◆作品・プレイ傾向
断面図・二穴攻め・連続絶頂・潮吹き・中出し・OL・クンニなどが含まれます。
◆あらすじ
ゲームオタクのOL・雨宮みお(あめみやみお)は、たまたま参加した合コンで最推しキャラとそっくりな男・土屋樹(つちやいつき)と出会う。
内心大はしゃぎするみお。クールイケメンな樹に「どうせ相手にされない…」と推しを影から見守るような心境だったが、ふと樹から見られているような感覚が襲う。
「気のせいだよね…?」と思うみおの前にシャンパンを手にした樹が現れる。
「隣に座っていいですか?」
信じられない出来事にパニックになるみお。
樹に言われるがまま飲み慣れない酒を共にし酔っ払ってしまう。
急速に酔いが回る中、ふと耳に届く樹のセリフ
「安心して『さやかちゃん』…」
「……誰?『さやかちゃん』って……」
目が覚めると見慣れない天井が目に入り混乱するみお。
その視界に突如割り込んできたフードを目深に被った男がつぶやく。
「見れば見る程似てる…クソ…俺から隠そうとしたのか」
みおは目を見開き驚愕する。
「この人…最推しキャラの闇落ちした姿にそっくり!」
またもや推しキャラにそっくりな男に出会い驚きを隠せないみおだが
フード男は樹に似ているが醸し出す雰囲気は全く違う。
この人はいったい誰なの…?
酔いが回り判断力も鈍りはじめるみお。
「もしかして推しのいるゲームの世界に入り込んじゃったの…?」
と荒唐無稽で幸せな妄想に一人浸る。
ゲームの推しが自分を連れ去ってくれたら…そんな叶わない夢をみるみおは推しにそっくりなフード男に思わずキスしてしまう。
みおからのキスで理性を失ったフード男はみおに深いキスを繰り返し名前を口ずさむ。
「さやかっ……!」
推しにそっくりな二人の男に「さやか」と呼ばれ混乱しながらも
妄想と現実の狭間で絶え間なく与えられる快楽に溺れはじめる……。
ーー朦朧とする意識の中みおの耳に樹の声が届く。
「もう二度と手離さないから」
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【49ページ】 -
全57P:表紙1P+本文54P+事務2P
※作品・プレイ傾向
少量の流血・断面図・乳首責め・手マン・クンニなどが含まれます。
◆あらすじ
上司からセクハラ被害にあっている会社員のえな。
その日も会社の個室に呼び出され悪質な被害の的となっていた。
だがそこには一部始終を見守る視線が…。
えなと同じ会社に勤める営業課の高透(たかとう)は、えなをセクハラ被害から救いなぜか訳知り顔でその姿を見つめる。
「こんな光景は見慣れているはずなのに…」
「きりがない…どうして?」
「酷く苛つく自分がいる……」
「ああ…これが“限界”」
えなに激しく執着し、そのたかぶる気持ちが限界点を超えた高透が起こす行動とは…?!
「それなら一刻も早く」
「君と僕を強い絆で繋がなきゃ……」
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【59ページ】 -
全65P:表紙1P+本文60P+おまけ2P+事務2P
※作品・プレイ傾向
断面図・乳首責め・手マン・クンニ・男性側の軽度な淫語などが含まれます。
◆あらすじ
ある日『女性用風俗』という言葉を知るOLのミエコ。
興味を持ち検索するうちに、風俗店のサイトでとあるセラピストの写真を偶然見かける。
ミエコはその芸能人のようなイケメンオーラを放つセラピスト「ユウキ」に一目惚れしてしまい、実際に会ってみたいと思い立つが…。
ぽっちゃり体型で冴えないモサOLだと自認するミエコは憧れのユウキに嫌がられてしまうのではないか…と不安を抱く。
それでもユウキに会いたい気持ちを諦めきれないミエコ。
「この人に一目でも会うことができるなら…!」
そう一念発起し自分磨きに奔走する。
そして一年後、とうとうユウキとの初対面を迎える…!
「ミエコさん…ですよね?」
約束の時間にホテルに現れたユウキのあまりのイケメンぶりにしばし意識を飛ばすミエコ。
「私…今から…この人と…!」
期待に胸が膨らむミエコとは裏腹に、なぜか淡々とした態度のユウキ。
それにもめげず今日の日を後悔したくないという思いから
「ユウキくんに…いっぱい触って欲しいです…」
そう泣きながらユウキに懇願するミエコ。
ミエコのどこまでも一途な様子にユウキの態度にも変化が起きはじめ……!?
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【67ページ】 -
全68P:表紙1P+本文65P+事務2P
※作品・プレイ傾向
断面図・連続絶頂・潮吹き・執着攻め・中出し・OL・無理矢理・盗撮・手マン
多少のわからせ要素・闇落ち・共依存・ストーカーなどが含まれます。
◆あらすじ
陰キャ気質で大人しいOL・斉藤リナはいつも何かと気遣ってくれる会社の同僚・乾に恋心を抱いていたが、ふとしたきっかけで彼が密かにモテていることを知る。
「自分だけを気にかけてほしい…」そんな心の奥底の願望から、どこまでも優しく接してくれる乾に思わずキスしてしまうリナ。話を聞いてほしいと語りかけるリナへ乾が見せた表情は、これまでに見せたこともないような暗く冷たい目だったー。
リナの一方的なキスを皮切りに乾の行動が変化していく。
乾からの激しいキスで為すすべもなく絶頂に達してしまうリナ。恥ずかしさのあまり居たたまれなくなるリナだったが、「心配だから家まで送るよ」とどこまでも優しい言葉をかける乾。
ホッと安心感に包まれるリナを抱きしめる乾の口元には、いびつな微笑みが貼り付いていた…。
自らの想いを伝えるため、自宅に乾を招き入れるリナ。だが達したままの下半身をなんとかしたいと洗面所へ入ったリナへ、扉越しに乾が語りかける。
「ここ……開けて?」
困惑するリナだったが「全てわかっている」と伝える乾を前に扉を開けてしまう。乾からいきなり力強く抱きしめられ、驚き、混乱しつつもときめきを隠せないリナ。
次の瞬間
乾の冷たい長い指が、リナの下半身に滑り込んでくる。激しく攻めたてられ腰から崩れ落ちそうになるリナ。乾から「続きがしたい」とささやかれ部屋に戻るが、話さなきゃいけないことがあると言いつつもされるがままになってしまう。
乾がブラウスのボタンを外し下着に手をかけた瞬間
「このブラ、一番お気に入りのやつだよね?」
「……元彼からのプレゼント」
そうつぶやき、無表情な暗い目をリナに向ける乾。リナの瞳がこれ以上ないほど見開かれ乾を見つめる。
『この人は いつも助けてくれてたあの 乾さんなの……?』
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【69ページ】 -
春の嵐と二人の犬
全68P:表紙1P+本文65P+事務2P
※傾向
断面図/クンニ/乳首責め/顔面射精/男性側の軽度な淫語 などが含まれます。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・職業などとは一切関係がありません。
※こちらの作品は局部修正を白抜きで行っております。
◆あらすじ
ある出来事がきっかけで夜な夜な飲み歩くようになったOL・マユ
ある夜、いつものように繁華街をさまよっていると傷だらけで座り込む男2人を見つける
マユ「こんなとこにでっかい野良犬がいる!」
そんな酔っ払い女の軽口に答える男たち
「ワンワン!!」
酒の勢いで男2人と激しい快楽の一夜を過ごすマユ
「俺らは飯だけじゃ満足しない野良犬だから」
「うっかり盛った犬拾っちゃったね…?」
とんでもないことをしでかしちゃったんじゃ…?と思うマユだったが
そんなことをしてでも紛らわせたかったマユの「心の傷」がまたうずき始めるのだった…
翌朝、持ち帰った男2人・イオリとカナト兄弟が異様に美形なことに驚き
会話を交わすうちに彼らの魅力にどんどん惹き込まれていくマユ
会社にいても、兄弟のいる我が家に「早く帰りたい…!」とはやる気持ちのマユ
だがマユの「心の傷」を作るきっかけとなった同僚の女がやってきてマユの心をかき乱そうとする
そこへ突然イオリ・カナトが現れ、マユを抱きしめ言い争いを始めてーーー?!
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【69ページ】 -
『極貧メイドの私が貴族兄弟に溺愛される』
全66P:表紙1P+本文64P+事務1P
※傾向
断面図/二穴責め/フェラチオ/手マン/クンニ/乳首責め/顔面射精 などが含まれます。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・職業などとは一切関係がありません。
◆あらすじ
[どうしてこんなことになってしまったんだろう]
[私はただ兄弟お二人に]
[今までの恩返しをしたかっただけなのに……]
たったひとりの肉親を失い身寄りもなく残された借金を返す当てもなく…
突然、露頭に迷ってしまった娘・アイラ
そんな時、貴族・ヴォルムヌート家次期当主である長男・エヴァンと次男・エリオットに拾われ
メイドとして雇われ兄弟の身の回りの世話をすることになる
それから数年間、忙しく働きながらも平穏で幸せな生活を送るアイラ
…だが不穏な影がアイラに迫ってきていた
ヴォルムヌート家に出入りする宝石商・メルケルは
美しく成長していくアイラに目を付け、兄弟の母を巻き込み強引な手法で
アイラとの結婚を画策する
その一部始終を知ったエヴァンとエリオットは激昂する……!!
「アイラを嫁に欲しいだと…?!」
さらに兄弟の母からは耳を疑う発言が飛び出す
「アイラはメルケルとの結婚に随分乗り気のようだったわ!」
その言葉に衝撃が走る兄弟
「アイラがあんな軽薄な男と結婚したがっているだと…?!」
「なぜだアイラ!どんな時でも側にいたのは」
「俺たち兄弟ではないか!!」
一線を超えてしまったアイラの言葉に
エヴァン・エリオット兄弟はとある誓いを決断する
「……アイラ、見て?素敵でしょ」
「この日をどれだけ待ちわびていたか…」
「こうなることが運命だったんだ」
「お前は私たちのものだ…アイラ……」
兄弟二人の激しすぎる愛と運命にアイラは飲み込まれていく…
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【68ページ】
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