『絵津鼓、半年以内、読み放題 マンガコース(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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父親とふたり暮らす小学6年生の入嘉。学校で起きる、ささやかだけど窮屈なトラブルに、入嘉は持ち前の明るさと想像力で、ユニークな解決方法を提案する。父親と入嘉、ふたりでその解決策を実行すべく動き出す。知らなかったことを知るとき、やったことのないことに挑戦するとき、それを誇らしげに語るとき……。ほとんど忘れかけたエピソードやイメージや光景や言葉がありありと浮かび上がる。「ああこんなふうに言い、行動できたらどんなに素敵だろう」と何度も何度も思い起こさせてくれる一冊です。
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夏祭り当日─。入嘉は土橋、上埜、天音の4人で行くことになった。
自然に振る舞うことができない入嘉に土橋は「しんどいんだったら言えよ」と、声をかける。
一方、海のマリンに現れる謎の男に違和感を抱く武良は、守(=入嘉・父)と繁(=友人)の助けを借りて屋台を出店。
入嘉と土橋は知らない高校生に声をかけられ……。大きくストーリーが動き始める5話。
全48ページ
【仕様】
2025年9月20日発行
著者_絵津鼓©️ETSUKO2023
発行所_株式会社ペンギンデザイン
Prited in Japan -
土橋とふたりで行く予定の夏祭りはもうすぐ。そこへ「4人で行くことにしない?」と上埜から頼まれてしまう。
急なダブルデートの提案に、どう対応したらいいのかわからなくなった入嘉は、仕事で東京に暮らす母・亜柳からの電話に「スマホが欲しい」と相談。
うまく言葉にできない気持ちを抱え「なんでおれじゃない人がおれの気持ちを決めるの?」と、ついに強い感情を父親にぶつけることに。
全40ページ
2025年4月30日発行
著者_絵津鼓©️forbit2024
発行所_株式会社ペンギンデザイン
Prited in Japan
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