『吉岡友治、1001円~、0~10冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~11件目/全11件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◇全国の自治体で課された論文試験を分析しました。出題されることの多いテーマをピックアップして、そのテーマの背景や問題点、知っておきたいキーワード、最新事情などをまとめています。
◇合格答案例を多数掲載しました。「知識のインプット」→「答案へのアウトプット」がわかりやすい構成です。
◇論文試験と集団討論では出題テーマが共通していることも多いため、本書はどちらの試験対策としてもご活用いただけます。
【目次】
本書を読むにあたって
傾向と対策
◆論文試験頻出テーマ
1. 行政の役割
2. 公務員像
3. 住民サービス
4 情報化
5. 高齢化と長寿社会
6. 少子化と人口減少
7. 子どもへの支援
8. 環境問題と資源
9. 地方の経済と未来
10. 地域おこし
11. 災害対策
12. リスク社会と感染症
13. 国際化と移民社会
14. 貧困と社会の分断
15. ジェンダーと多様性
16. 抽象課題
17. グラフ・データ問題
■書き方の基本
■論文出題例
【著者紹介】
吉岡友治(よしおかゆうじ)
宮城県仙台市生まれ。東京大学文学部社会学科卒。シカゴ大学大学院人文学修士課程修了。
著書は「社会人入試の小論文思考のメソッドとまとめ方」「教員採用試験小論文・面接重要テーマの教科書」「法科大学院小論文発想と展開の技術」「法科大学院志望理由書問題発見と展開の技術」「TOEFLテストライティングの方法」(実務教育出版)「吉岡のなるほど小論文講義10」(桐原書店)「ヴィジュアルを読みとく技術」(ちくま新書)「必ずわかる!『○○主義』事典」(PHP文庫)「いい文章には型がある」(PHP新書)「シカゴ・スタイルに学ぶ論理的に考え、書く技術」「文章が一瞬でロジカルになる接続詞の使い方」「ややこしい本を読む技術」(草思社)など多数。 -
読書初心者にもわかりやすく、「ややこしい本」を読む「技術」をまとめたものです。ぜひこの本で読書に対する苦手意識を払しょくしてください。
「本を読むのが苦手」「すぐ挫折する」
「せっかく読んでも頭に残らない」
「もっと難しい本を読みたいのに……」
古典的な名著や難しそうな哲学書、自然科学書など……読んだほうがいいと思って買ったものの、
最後まで読めなかったという人は案外多いのはないでしょうか?
さらに言えば、「難しい本を読めないのは自分の頭が悪いから?」と間違った悩みを抱えている人もいるかもしれません。
でも、難しい本を読み通せないのは、決して頭が悪いからではありません。
では、なぜ読み通すのが困難なのか。
実はこうした「ややこしい本」を読むには、読むための「読書技術」が必要なのです。
「ややこしい本を読む」という行為は、楽しむことが第一の目的ではありません。
つまり、本を夢中になって、ハラハラドキドキしながらのめりこんだりする従来型の読書法では、
「ややこしい本」を読み通すことが困難だったのです。
本書は、読書初心者にもわかりやすく、「ややこしい本」を読む「技術」をまとめたものです。
どんな本を選べばいいかから始まり、どのようにして本の要旨を的確につかみ、
本の意義を理解し、これからの人生に役立てていけばいいのか、までを一つひとつ丁寧に解説していきます。
読み進めながら、「ややこしい本」の作法に慣れて、その中で頭が活発に動く基盤を作ることができるはずです。
ぜひこの本で読書に対する苦手意識を払しょくしてください。 -
レポート、企画書、志望理由書からメール・ブログ、研究・学術論文まで…あらゆる文章の普遍的な型が身につく本。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
シカゴ大学で確立した世界標準の論文執筆マニュアル「シカゴ・スタイル」に基づき、どんな相手でも伝わる文章を書くための20の普遍的メソッドを公開。
何をどう考え、どう整理し、どんな順序で言葉化すべきか?
レポート、企画書、志望理由書からメール・ブログ、研究・学術論文まで…
あらゆる文章の普遍的な型が身につく本。 -
レポートや小論文、企画書、報告書がたちまち見違える、ロジカルライティングの超入門書。
文章は「接続詞」で変わる。
書くときに接続詞を意識するだけで、自分の考えが整理され、何をどう伝えるべきかが見えてくる。
簡潔に自分の考えをまとめるのが苦手という人に最適。
レポートや小論文、企画書、報告書がたちまち見違える、ロジカルライティングの超入門書。 -
◇全国の自治体で課された論文試験を分析しました。出題されることの多いテーマをピックアップして、そのテーマの背景や問題点、知っておきたいキーワード、最新事情などをまとめています。
◇合格答案例を多数掲載しました。「知識のインプット」→「答案へのアウトプット」がわかりやすい構成です。
◇論文試験と集団討論では出題テーマが共通していることも多いため、本書はどちらの試験対策としてもご活用いただけます。
【目次】
最新のトピック 青少年と教育支援
論文出題例
論文試験頻出テーマ19
1.情報化の日常
2.情報公開と住民参加
3.高齢化と長寿社会
4.少子化と人口減少
5.行政の役割
6.住民サービスとDX
7.環境問題とSDGs
8.災害対策
9.公務員像
10.地方の経済と未来
11.コロナとリスク社会
12.エネルギー資源とごみ
13.国際化と移民社会
14.格差と社会の分断
15.地域おこし
16.ダイバーシティ
17.科学技術と人間
18.抽象課題
19.グラフ・データ問題
【傾向と対策】市役所上・中級
書き方の基本と経験小論文
集団討論の方法
集団討論出題例 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「教育のIT化」「コミュニケーション」「多様性」など重要テーマを題材に、小論文・面接対策のコツを解説。
●教員採用試験の定番テーマを最重要の13本に絞り込み!
●各テーマを深く掘り下げた充実の解説!
●本試験の小論文・面接で触れれば加点をもらえるヒントが満載!
【目次】
本書を読むに当たって
本書の構成と使い方
小論文の評価点
Part1 教育現場からテーマをみる
Theme1 不登校とクラスづくり
Theme2 「いじめ」の現実
Theme3 学力の低下と格差
Theme4 規律と体罰
Theme5 発達障害と多様性
Theme6 教師の資質と能力
Part2 社会との関係からテーマをみる
Theme7 コミュニケーションと他者理解
Theme8 国際化と異文化共生
Theme9 学校の安全と危機管理
Theme10 キャリア教育と主体性
Theme11 IT教育と情報社会
Theme12 地域との連携と学校組織
Theme13 心の発達と道徳教育 -
コロナ禍からアフターコロナに小論文の出題テーマもシフト。
「IT化」から「人権」まで、教育の重要テーマを題材に小論文・面接対策のコツを解説。
学校の現実を見据えた論理的で説得力のある主張を盛り込み、他の受験者とはひと味違う「実戦的な指導力」「問題解決」をアピールするための解説書。
【目次】
本書を読むに当たって
本書の構成と使い方
小論文の評価点
Focus2024 コミュニケーションと他者理解
Part1 現場の矛盾
Theme1 不登校とクラスづくり
Theme2 「いじめ」の現実
Theme3 学力の低下と格差
Theme4 規律と体罰
Theme5 発達障害と個性の支援
Part2 社会との関係
Theme6 コロナ危機と地域との連携
Theme7 国際化と異文化理解
Theme8 学校の安全と危機管理
Theme9 キャリア教育と主体性
Theme10 IT教育と情報社会
Part3 制度と教師
Theme11 心の発達と社会化
Theme12 道徳教育と心の教育
Theme13 人権感覚と教育
Theme14 教師の資質と能力
Theme15 教育改革と学校の組織
終章 教育改革の理想と現実 -
論理的な思考を養い、アイデアや企画を発想するにはどんな本を読み、どのように読んだら良いのか? 読書の達人が、論理的に読む力がつき、問題解決につながる読書法を解説する。
【主な内容】
第1章 読書はなぜ必要なのか? / 第2章 ジャンル別の読み方 / 第3章 技術を知れば、視点が変わる / 第4章 何を読むべきか? / 第5章 読むための環境づくり / 第6章 読んでからどうする? -
すっきり書いて『なるほど!』と思わせる
★要点を絞る + わかりやすい表現 + 困難を切り拓く
・言いたいことだけを伝える
・文と文とをきちんとつなぐ
・文章にメリハリをつける
・意味のまとまりをよりはっきり
・相手のニーズを見逃して書く
自分の気持ちを素直に表せばいい・・・ではない。
見違えるように変わっていくポイント36
きちんと伝われば楽しい!
■5つの基本
レベル1 はっきりと明確に書く
レベル2 文のつなぎ方を決める
レベル3 言いたいことに根拠をつける
レベル4 相手の期待に合わせて書く
レベル5 相手と対話、協働する
ビジネスでも! 日常でも! 原理は同じ!
■自分の気持ちを素直に表すことはいいことか?
この本では、自分の考えを人に明確に伝えるための技術を伝授します。
現代では働き方や生活の仕方が多様化したため、
自分の思いや考えは、そのまま相手に伝わりません。
「こんなに私は一生懸命なのに」「こんなに頑張っているのに」と思っても、
その気持ちはまったく伝わらないのです。
よく「自分の気持ちを素直に表したのが、良い文章だ」と言われますが、
「自分の気持ち」は、はじめから相手に伝えられる形に
整理されているわけではありません。
いろいろな感じが整理されないままに、
何となくわだかまっているのが「気持ち」の実情ではないでしょうか?
そのまま分かってもらおうとすれば、ただの愚痴になる。
相手は、面倒だなと思うだけ。
あなたの「思い」に直接興味を持つ人は少ない。
むしろ、相手が興味を持てそうな点にしぼって、
すっきりとわかりやすく伝える必要があります。
そうすれば、相手も協力して、今の困難を切り拓く見通しを提供できるでしょう。
(※はじめから)
文章は、けっして「気持ちを素直に表した」ものではありません。
それでは誰も興味を持ちません。
「気持ちを表している」ように見せるためには
それなりの工夫や気遣いが必要なのだし、その工夫や気遣いを通じて、
「ああ、私はこんなことを感じていたのか! 」と
自分の気持ちに気づくものです。
さあ、やってみましょう!
■目次
第1章 文を書く基本の基本
1 文とは「誰かが何かをする」
2 修飾は簡潔にする
第2章 文を整理する
第3章 文を上手に見える
第4章 段落をすっきりさせる
第5章 「なるほど! 」と思わせる
9 問題と根拠はしっかりと
10 相手の気持ちを予想して書く
■著者 吉岡友治 -
「だと思う」「ですよね」「とにかく」「絶対に」「結局は」……。
こうした言葉は、使いすぎに要注意!
じつは、これらの無意識に使ってしまっているあいまいな表現が、
あなたの話を伝わりにくくしているのです。
絶対に負けられないビジネスのプレゼンや商談では、
論理的思考を通して、話の構成を考えてから話すことが不可欠です。
本書の著者は元予備校国語教師で、現在は小論文スクールを開校中。
小論文を数千本添削してきたベテラン先生が、
あなたの伝え方の「わるいクセ」を理路整然とした「いい型」に直していきます。 -
キャラクター化で思想の世界がわかる!! 63人の思想娘が主義・主張をぶつけます!!
キャラクター化で思想の世界がわかる!!
リベラリズムが幼稚園の先生に!
民主主義がメイドに!
資本主義がアイドルに!
功利主義が女医に!
63人の思想娘が主義・主張をぶつけます!!
世の中には「○○主義」「○○イズム」があふれています。
リベラリズム、民主主義、社会主義、グローバリズム、
実存主義、構造主義、拝金主義、フェティシズム……。
政治、国のシステム、哲学、芸術表現、性癖などで使われる、
これらの言葉の意味を、正しく理解しているでしょうか。
本書では、知っているようで知らない、
「主義」「イズム」を完全キャラクター化。
相関図なども取り入れて、やさしく解説しています。
イデア、定言命法、ルサンチマン… 哲学・思想用語集付き
【収録 ○○主義、○○イズム】 リベラリズム/ネオ・リベラリズム/リバタリアニズム/
コミュニタリアニズム/民主主義/社会主義/全体主義/
独裁主義/軍国主義/資本主義/グローバリズム/アナキズム/
功利主義/保守主義/実存主義/構造主義/ポスト・モダニズム/
利己主義/ナショナリズム/拝金主義/サディズム/マゾヒズム/
フェティシズム/古典主義/ロマン主義/懐疑主義/虚無主義/
楽観主義/悲観主義/スピリチュアリズム/オカルティズム …etc
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
