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『麻生ミキ、1円~、0~10冊、雑誌を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • エンジェルは7歳で最愛の母を亡くしたあと、暴力を振るう父から逃れ、里親の家を転々としてきた。大人になった今も“我が家”を知らず、方々を渡り歩いている。先日、雇主から嫌がらせを受けて勤め先を辞めたのを機に、新天地を求めてヒッチハイクをすることに決めた。ある大雨の夜、エンジェルは美しい瞳の男に拾われる。ロイヤルと名乗る彼は、今夜家に泊めてくれるだけでなく、家政婦の仕事を提供してくれるという。あまりに親切な申し出に戸惑いながらも彼女は承諾するが……。

    ■孤独をかかえたヒロインの傷を癒してくれるのは、心優しきヒーロー。大スター作家シャロン・サラの感動ラブストーリーをご堪能ください。今作にも、お約束のスリリングなシーンが満載! ヒーローの娘が語る青いドレスの“レディ”とは、誰なのでしょうか?
    *本書は、ハーレクイン文庫から既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • ジョー・コルトンのバースデー・パーティが開かれた夏、マヤはコルトン家の次男ドレイクと結ばれた。ずっと憧れてきた人との夢のようなひとときは、ある朝突然終わりを告げた。“ぼくの人生に妻子の入る余地はない”そっけない手紙だけを残して、ドレイクは去っていったのだ。しょせんは身分違いの恋。かなうはずもない。そう自分に言い聞かせ、マヤは彼を忘れようとした。だが、甘い逢瀬がもたらしたものは、傷心だけではなかった。
  • 660(税込)
    著者名:
    ジーナ・グレイ
    翻訳者名:
    麻生ミキ
    レーベル: ハーレクイン

    彼をだますことになるのはわかっている。でも仕方ないわ。弟の命を救うためだもの。■同僚の医師マイクに、真実を告げないまま骨髄ドナーの適性検査を受けてほしいと頼むことに、リアは強い抵抗を感じていた。だが、重い白血病に侵された義理の弟クイントンの命を救う道は骨髄移植しかないし、病状は一刻を争う。そして、弟のHLA――すなわちヒト白血球抗原が一致する可能性があるのは、マイクしかいないのだ。なぜなら、マイクはクイントンの異父兄だから。マイクはその事実を知らないけれど……。検査の結果、マイクとクイントンのHLAは一致した。マイクは喜んで骨髄を提供し、クイントンは命をとりとめる。だが、リアの計画のなかには入っていなかったのだ、自分がマイクに惹かれるようになるなんて。
  • 金持ちで傲慢、夜ごと会う女性の違うプレイボーイ。今度のクライアント、シーク・アリ・エル・エトラは、フェイスのもっとも嫌いなタイプの男性だった。だが小さなコンピューター・コンサルト会社を軌道に乗せるには、アリの企業からの依頼を受けないわけにはいかない。しぶしぶ働き始めたフェイスだったが、アリの端整な容貌と見事な肉体に魅せられ、しだいに憧れを抱きはじめる。そんななか、アリが魅力的な笑みを浮かべ、ある危険な取り引きを持ちかけてきた。
  • シリーズ6冊
    660(税込)

    結婚式が数日後に迫っていた。好意すら抱いていない許嫁の王子との望まない結婚。だが、王女であるアメリアには、より大きな国と同盟を結び、自国と国民を守る義務があった。唯一の心残りは、本物の愛を知らぬまま結婚すること。一度でいいから愛される喜びを味わいたい。そんな気持ちでいた彼女を迎えに来たのは、許嫁ではなく、遠い昔に胸を焦がしたラッセルだった。今やたくましい男性へと成長した彼を前に、アメリアはたったひとつの望みをかなえようと決意した。★架空の王国シルバーシャーを舞台に王位継承権を巡って繰り広げられる愛憎劇と事件をお楽しみください。★
  • 母を亡くして以来、ダニエルに安住の地はなかった。三つ子の兄と姉とは助け合ってきたが、いまは理由あって決別し、遠く離れた町でホテルのフロント係として働いている。退屈なほどおだやかな生活だが、今日は違った。ロビーにいる男性が、先ほどから彼女を監視しているのだ。同僚の話では、ダニエルについてあれこれ尋ねてまわっていたらしい。ハンサムだが表情は冷たく、暗く悲しげなオーラが漂っている。彼はいったい誰?まさか、私の秘密を知っているの?これまで封印してきた力を使うべきだろうか。ダニエルは苦悩した。私の体に流れるジプシーの血。その血に秘められたパワーを……。★遺伝子操作によって生まれた天才児たちの数奇な運命を描いて大好評を博した『闇の使徒たち』の続編がついに登場!新たな恋と謎をお届けします。★
  • オーロラ市警の刑事、テリー・キャバノーはいつまでも心を開かないパートナーにもどかしさを募らせていた。ハンサムで寡黙なホークは、刑事としては優秀だが、彼女が話しかけてもろくに返事をしない。そのうえ、ほがらかなテリーを心底嫌っているらしい。まるで沈黙の誓いを守る修道士だわ――それもとびきりセクシーな。彼への関心はいつしか絶望的な片想いに変わっていた。「きみと親しくなるつもりはない」ある日のこと、彼のいつにもまして冷たい言葉を聞いた瞬間、テリーは想いを抑えきれなくなった。これが最初で最後のキス。彼女は思いきってホークにキスをした。★警察関係者ぞろいのキャバノー家の面々を物語の主役に据えた人気シリーズ最新作!読者の人気投票でベスト脇役コンテストに入賞した家長アンドリューが本作でも存在感を発揮しています。★
  • エンジェルは7歳で最愛の母を亡くしたあと、暴力を振るう父から逃れ、里親の家を転々としてきた。大人になった今も“我が家”を知らず方々を渡り歩いている。先日、雇主から嫌がらせを受けて勤め先を辞めたのを機に、新天地を求めてヒッチハイクをすることに決めた。ある大雨の夜、エンジェルは美しい瞳の男に拾われる。ロイヤルと名乗る彼は、今夜家に泊めてくれるだけでなく、家政婦の仕事を提供してくれるという。あまりに親切な申し出に戸惑いながらも彼女は承諾するが……。
  • 久しぶりの故郷を前にして、シャイアンは深いため息をもらした。二度と会いたくなかったジェシー・マッケトリックを訪ねて、彼の土地を買収しなければならない。失敗すれば仕事を失ってしまう。目の前に現れたジェシーは今もポーカー三昧で暮らし、大富豪一族に生まれた恩恵を存分に受けていた。あの悩殺するような笑顔もそのままだ。ジェシーに夢中だったのは昔のこと──そう固く肝に銘じて、シャイアンは取り引きを申し出た。だがジェシーは聞く耳も持たない。シャイアンが食いさがると、ジェシーはある条件を出してきて……。
  • 小国のプリンセスである親友の結婚式に参列するため、ダルシーは異国の宮殿にやってきた。そこで顔に大きなやけどの跡があるプリンス・ヴァルブランドを紹介される。ハンサムな顔に残る、世にも醜い傷跡。彼はいったいどんな過酷な運命をたどってきたのかしら。好奇心に駆られるまま、ダルシーはその夜ヴァルブランドと踊り、いつのまにか恋に落ちてしまったことに気づく。身分の違う私が、こんな気持ちを抱くべきではない。とまどうダルシーを、ある悲劇が待ちかまえていた。★大好評だったミニシリーズ『バイキングの花嫁たち』の関連作です。三姉妹の兄で悲劇のプリンス、ヴァルブランドの命を賭けた恋をたっぷりとお楽しみください。★

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