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『原淳子、401円~500円、0~10冊、雑誌を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~22件目/全22件

  • プレイボーイ富豪の甘い罠に、身も心も奪われて…。

    エリーの経営するホテルに大富豪のダニエルがやってきた。婚約中の身で別の女性を同伴する彼に、エリーは嫌悪感を抱く。さらには、連れが帰ったので部屋に来ないかと彼女を誘ってきた。まったく、信じられないほど厚かましい人だわ。できるだけ距離をおこうと考えた矢先、病欠の従業員に代わって、ダニエルの部屋のベッドメーキングをすることになってしまった。大きくノックをして不在を確かめてから中に入っていくと、バスルームのドアが開く音がし、エリーは凍りついた。振り返るとそこには、一糸まとわぬ姿のダニエルが立っていた!
    *本書は、ハーレクイン文庫から既に配信されている作品のハーレクインSP文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • 孤独な乙女が、初めて見つけた愛

    幼いころに受けた虐待から、ひどい男性恐怖症になったマーラ。誰にも愛されず、孤児のマーラが背負ってきた運命は過酷だった。ところが、ある日、生き別れの双子の姉が彼女を捜しだし、マーラは生まれて初めて家族のぬくもりを知ったのだ。姉は、マーラのことを大富豪の養父母にどう伝えるべきか悩んでいるようだった。だから二人のことは、だれにも秘密。姉の義兄ジェイクは突然、現れた“妹の親友”に警戒している。マーラといえば、ジェイクに惹かれていく自分に、混乱していた。そんな矢先、姉が事故にあい、マーラの記憶だけ失ってしまう。
    *本書は、ハーレクイン文庫から既に配信されている作品のハーレクインSP文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • ある日突然、アナリーザは美しく広大な土地を手に入れた。顔さえ見たことのない父親が、娘への遺産として遺していたのだ。“自分が生まれる少し前に母を捨てた、スペイン人の父親”アナリーザが父について知っているのは、それだけだ。どうして父は、これほどの土地を私に遺す気になったのかしら? 二十五年前に私たち母娘を捨てたのはなぜ?アナリーザは真実を知るためメノルカの地に降り立つ。そこで彼女を待っていたのは大富豪ラモンとの出会いだった。初対面からひどく傲慢で、妖しい魅力を漂わせるラモン。この危険な男性が父の謎を解く鍵を握っているとは、アナリーザは夢にも思っていなかった。
  • アンドレアのもとに、ある日一通の手紙が届いた。差出人はギリシアの大富豪である祖父。息子の嫁であったアンドレアの母を、かつて裸同然で追い払った男だ。いったい今ごろなんの用? でも、この機会に、ずっと苦労をしてきた母に対して償いをさせてみせるわ。祖父と直談判をするため、彼女はアテネへと向かう。豪壮な屋敷に着き、家の中を見てまわる途中、テラスに立つ男性に気づいてアンドレアは息が止まりそうになった。このうえなくハンサムな顔に、なぜか蔑みの表情を浮かべている。彼が、私を卑しい身分の女だと考えているのは間違いない。だが夕食の席で、その男の正体を知ったアンドレアは呆然とした。■ハーレクイン・ロマンス期待の作家ジュリア・ジェイムズの、アテネを舞台にしたストーリーです。いきなり婚約者だと告げられた男性に本当は恋心を抱きながらも、なかなか素直になれないヒロイン。はたしてその恋の行方は?
  • 550(税込)
    著者名:
    サラ・ウッド
    翻訳者名:
    原淳子
    レーベル: ハーレクイン

    キャサリンはイギリス郊外の小さな島で暮らしてきた。素朴な人々と大自然に囲まれる生活。贅沢なものはないけれど、この幸せは何ものにも換えがたい。だが、島の持ち主だった老女が突然亡くなり、島を譲られたのは資産家の男性だった。ビジネスのことしか頭にない都会の男性にとっては、なんの価値もない島だ。でも、ここを追い出されれば私は……。怯えを胸に、キャサリンは直談判に行くことを決意する。樹木の茂る庭を横切り、邸宅の前に立つと、鋭い男の声が飛んできた。「君はぼくの土地に無断で入っている」振り向いて驚くほどセクシーな顔を見つめ、彼女はただ言葉を失った。
  • 550(税込)
    著者名:
    キャスリン・ロス
    翻訳者名:
    原淳子
    レーベル: ハーレクイン

    ジェンマは焦りを感じていた。一流誌の副編集長にまでのぼりつめ、まもなく編集長になれると信じていた。だが会社が買収されることになり、新しい編集長を迎えるというもっぱらの噂なのだ。ある朝、新しい社長のオフィスに呼ばれ、デスクの向こうにいる男性の顔を見てジェンマは凍りついた。マーカス。数年前、心から愛した男性。しかしある出来事をきっかけに、ジェンマは彼から身を引いたのだ。さらに大きな秘密があることを彼に告げないまま。
  • 【世界を股にかけるヒーロー】その日、王子様と清掃係は出逢うべくして出逢ったー身分違いロマンスの金字塔!

    カーステンはスコットランドの城で清掃係として働いている。仕事を終え、丘の上でくつろいでいたある日、突然、猛スピードのバイクが現れ、危うく轢かれかけた。ついかっとして運転していた男に怒りをぶつけたが、彼はここは自分の私有地だとうそぶくばかり。なんて人なの! なのに堂々とした姿に惹きつけられてしまう。数日後、城の床磨きをしていたカーステンは、「殿下」と呼ばれた男性を見上げて凍りついた。城の所有者で砂漠の王国のシャヒール王子? あの男性だわ!
    *本書は、ハーレクイン・ロマンスから既に配信されている作品のハーレクイン文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • 嘘だわ、そんな……。彼がわたし以外の女性と結婚するなんて。

    ホリーが卒業後ロンドンに出たのは、ずっとカップルだった幼なじみの男性を追ってのことだった。なのにその彼が、同じく幼なじみのロザモンドと結婚するという寝耳に水の知らせがホリーのもとに届いたのだ。ショックのあまり倒れそうでも、昔の仲間が大勢集まる週末の婚約パーティーに出席しないわけにはいかない。ロザモンドのボーイフレンドだったドリューは、どんな気持ちでいるのかしら……。ふとある計画を思いつき、ホリーはドリューにもちかけた。こうすれば、きっとそれぞれ元の相手に戻るはずだわ!

    ■ハーレクイン・マスターピース《特選ペニー・ジョーダン》からお贈りするのは、1990年の名作リバイバル! ボーイフレンドを取り戻したい一心で、別の男性の偽装恋人となるヒロインでしたが……。長い時を経てなお色褪せぬ、実力派作家の初期作をご堪能あれ!
  • 2年前の出逢いで、ヘレンは大富豪カルロの虜になった。魅力があるぶん、何かがあるだろうとはわかっていたが、惹かれる心をとめられなかった。彼の素性を知るまでは。カルロはかつて、婚約者をヘレンの父親に奪われていたのだ。自分が仇の娘だと知っては、この恋を諦めるしかなかった。その父と継母も今は亡く、そんなときにヘレンの前に現れる――暗く熱を孕む目をしたカルロが。そして吐き捨てるように言った。「君の父親に奪われたものを、君から僕は奪う」カルロの復讐――それは結婚し、ヘレンを妊娠させること……。
  • ジャニーンは母亡き後、初めて実の父を知った。なんと父はギリシア人のホテル経営者で、大富豪だったのだ。父は現在の妻を傷つけたくないという配慮から、娘がいたことは隠した上でギリシアに呼び寄せてくれたが、“あの若い女は社長の愛人だ”という噂が流れてしまう。そんなある日、ジャニーンはニコスという男性と出会った。彼もギリシア人の実業家で、父の親友だという。ジャニーンはニコスの魅力の虜になり、彼も熱く求愛してくれた。だが彼女は知らなかった――ニコスが実は父の妻の弟で、“姉の夫をたぶらかす女”を罰するために近づいてきたことを。

    ■ジュリア・ジェイムズはHQロマンスらしいドラマティックなストーリーを得意とする人気作家。自信家で情熱的でセクシーなラテンヒーローと、無垢なヒロインの愛のうねりを描きます。
    *本書は、ハーレクイン・ヒストリカルから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • アンドレアのもとに、ある日一通の手紙が届いた。差出人は裕福なギリシア人の祖父──アンドレアの母が身ごもったとき手酷く追い払った冷酷な人だ。今ごろになって呼びだすなんて、どういうつもり?病気の母の看護と借金のせいで1日中働き詰めのアンドレアは、悩んだ末、もし支援をお願いできるならと、ギリシアへ飛んだ。ところが到着するなり、ゴージャスな男性ニコスにでくわし、彼から明らかな蔑みの視線を投げつけられて衝撃を受けた。いったい彼は何者なの? その答えは、ディナーの席でわかった。実業家ニコス・ヴァシリス──アンドレアの“婚約者”だった!■純粋で健気で、それでいて芯の強いヒロインを描くジュリア・ジェイムズ。今作でもその実力をいかんなく発揮しています。便宜結婚から始まる、胸に迫る切ないロマンスをお楽しみください。
    *本書は、ハーレクイン・ロマンスから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • レベッカが教師をしている寄宿学校で、母親を亡くして間もない女子生徒が騒ぎを起こした。ロンドンから父親が呼び出されるが、現れた彼を見て、レベッカは息をのむ。ニコラス・ナイト――!16歳のとき、初めての愛を捧げ、傷つけられた相手……。ということは、ニックはあのとき私たちの仲を裂いた女性と結婚し、娘を授かっていたのね……レベッカの心の傷が、再び疼いた。ところがいまや大富豪となったニックは、金の力にものを言わせ、レベッカに仕事を辞めて、娘の家庭教師にならないかと持ちかける。もちろん、ロンドンの彼の屋敷に住み込みで。

    ■ニックの提案は、娘の家庭教師にとどまらず、彼の愛人をも兼ねるというものでした。そうすれば、娘を側に置いて父娘の関係修復を図ると同時に、昔なじみのベッドの相手も同じ屋根の下に囲えると。なんという男の身勝手! レベッカが突きつけた答えは……?
    *本書は、ハーレクイン・イマージュから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • 幼いころに受けた虐待から、ひどい男性恐怖症になったマーラ。誰にも愛されず、孤児のマーラが背負ってきた運命は過酷だった。ところが、ある日、生き別れの双子の姉が彼女を捜しだし、マーラは生まれて初めて家族のぬくもりを知ったのだ。姉は、マーラのことを大富豪の養父母にどう伝えるべきか悩んでいるようだった。だから二人のことは、だれにも秘密。姉の義兄ジェイクは突然、現れた“妹の親友”に警戒している。マーラといえば、ジェイクに惹かれていく自分に、混乱していた。そんな矢先、姉が事故にあい、マーラの記憶だけ失ってしまう。
    *本書は、ハーレクイン・セレクトから既に配信されている作品のハーレクイン文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • イタリアの貴族だった、母の愛人が遺した遺産のことで、ある日、若い女性がロッコという美男をともなって現れる。眩いばかりの美貌の男に熱いまなざしをむけられて、胸苦しくなるマーリーンだったが、心はすぐに踏みにじられた。マーリーンこそを貴族の愛人と決めつけたふたりが遺産を奪うために、彼女をロッコに誘惑させようと企んでいるのを立ち聞いてしまうのだ。金づるを探す卑しい女と彼から蔑まれ、マーリーンの唇はわなないた。
    *本書は、ハーレクイン・クラシックスから既に配信されている作品のハーレクイン文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
  • 実習医のブリンナは、落ち込んだ気分のまま入ったバーで、ある男性に声をかけられた。グリーンの吸い込まれそうな瞳に、セクシーで引き締まった体。こんなすてきな男性が、本気で私に興味を持つとは思えない。だがダンスに誘われ、ぴったりと彼に体をくっつけたとたん、ブリンナのすべての理性は吹き飛んだ。私は日ごろから堅実で、およそ衝動的な人間ではないけれど、理にかなったことばかりを考える生活にはもうあきあきだ。誘われるまま、ブリンナは男性と一緒にバーを出た――その熱い一夜が、ある悲劇の幕開けとなるとは想像もせずに。★山火事にまつわる謎と、心に染みるロマンス。人気作家C・セント・ジョンの世界をご堪能ください。★
  • キャットは、ケイトと彼女の祖母と三人で暮らしている。住んでいる大きな家を保育園にして、毎日忙しく過ごしていた。若くて独身の女性二人が男性の気配もないのはおかしいと、近所の人々はいろいろと噂をしているらしい。だがキャットは気にしなかった。以前、婚約していた恋人に利用され裏切られて以来、二度と男性は信じないことにしたのだ。ところがある日、保育園に子どもを通わせるために、ケイレブ・レイノルズという、一人の男が訪ねてきた。たくましくてハンサムだが、危険な雰囲気をただよわせている彼に、キャットはたちまち警戒心を抱いた。そんな彼女をあざわらうようにケイレブは……。
  • 550(税込)
    著者名:
    サラ・クレイヴン
    翻訳者名:
    原淳子
    レーベル: ハーレクイン

    キャットはテーブルの向かい側に座る男性を見た。彼とは今日出会ったばかりだ。ライアムという名前以外は何も知らない。湖に落ちそうになったところを助けてもらい、こうして食事をともにすることになってしまった。脅迫にも似たライアムの誘い方に、キャットは憤然としていたが、彼がとんでもなく魅力的だということは否定できない。しかも、ライアムの瞳にはあからさまな欲望が浮かんでいる。居心地の悪さを感じつつも、キャットは思った。彼ならわたしの理想のパートナーになってくれるかもしれない、と。
  • 一族の会社で働くアヴィーナは、上司である二人の義兄とともに大企業ランカスター・グループの新社屋披露パーティーに赴いた。その席で、彼女が動揺するほどじっと見つめてきた黒髪の男――彼こそがグループの最高責任者、ナイル・ランカスターだった。そのナイルが義兄たちを通じ、彼女と知り合いたいと言ってきた。彼との取引を望む二人は、チャンスとばかりに驚喜している。私を生け贄にする気ね! アヴィーナは憤り、会場を逃げ出した。数日後、再びランカスター関連の小さな催しへの招待があった。トップが来るような会ではないと知り、安心して出席すると……。
  • 550(税込)
    著者名:
    リン・グレアム
    翻訳者名:
    原淳子
    レーベル: ハーレクイン

    パーティに登場した人物を見て、サラは強い衝撃を受けた。有名画家にして、この5年間別居している夫ラファエル――18歳のときに旅先で出会い、一目で激しい恋に落ちた相手だ。家族の反対を押し切り、かけ落ちまでしたものの、結婚したとたん彼は、冷酷で不実な夫になってしまった。女性をとりこにする強烈な魅力は今も変わらないが、彼との再会は、サラにとって悪夢でしかなかった。あと3カ月で正式に離婚が成立するというときに、ラファエルが突然わたしの前に現れたのはいったいなぜ?
  • エリーの経営するホテルに大富豪のダニエルがやってきた。婚約中の身で別の女性を同伴する彼に、エリーは嫌悪感を抱く。さらには、連れが帰ったので部屋に来ないかと彼女を誘ってきた。まったく、信じられないほど厚かましい男だわ。できるだけ距離をおこうと考えた矢先、病欠の従業員に代わって、ダニエルの部屋のベッドメーキングをすることになってしまった。大きくノックをして不在を確かめてから中に入っていくと、バスルームのドアが開く音がし、エリーは凍りついた。振り返るとそこには、一糸まとわぬ姿のダニエルが立っていた!
  • 法律事務所勤務のマーラは、テキサスに引っ越してきたばかり。生き別れていた愛すべき双子の姉ジェイシーと再会し、ともに暮らそうとせがまれたからだ。ジェイシーは義理の家族に、いきさつをどう伝えるか悩んでいた。だから二人の血の繋がりは今のところ誰にも秘密だが、義理の兄ジェイクは訝しげにマーラにあれこれ尋ねてくる。自分だけを信じて孤独に生きてきたマーラは、妹思いのジェイクと話すうちに彼に惹かれ、混乱していた。そんなとき、ジェイシーの交通事故という最悪のニュースが飛びこんできて……。★実力派スーザン・フォックスの巧みなストーリーに、ページを繰る手が止まりません。過去にトラウマをもつヒロインを、さらなる試練が待ち受けています。失意の彼女を癒したのは、たくましいヒーローと二匹の猫との心の交流でした。★
  • ★思いがけなく愛してしまった人。それは最愛の父の敵だった。★ペニーは、父が所有する土地を奪われそうだと知り、権利主のルーカスという男を訪ねようと決意する。名前を名乗れば、ルーカスはきっと会ってもくれないだろう。そこで連絡も入れず、ペニーは直接彼のオフィスへと向かった。「ルーカスの新しいアシスタントの女性ね」受付の女性の勘違いを訂正もできないまま、気がつくと彼女はある男性の前に立っていた。とてつもなくハンサムな顔に美しい曲線を描く唇。あの唇でキスをされたら、どんな感じがするのかしら?うっとりと考えるペニーの口から、思わず言葉がもれていた。「ええ、新しいアシスタントです」

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