『週刊エコノミスト編集部、2021年4月19日以前、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
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消費増税の反動で停滞感の漂った2014年。日銀の追加緩和によって円安・株高が加速したが、副作用も生じている。この先の成長の芽をどこに見出すべきか。リスクは潜んでいないのか。2015年の日本経済を展望した。本書は、週刊エコノミスト14年12月23日号の特集「2015 日本経済総予測」を電子書籍化した。
2015日本経済総予測
Part1 キーワードで読む2015年
・「まさか」のマイナス成長 さらなる追加緩和の可能性
・徹底討論! アベノミクスで日本経済は良くなったのか
・Keyword1 円安と景気
・Keyword2 日銀の物価目標
・Keyword3 財政健全化
・Keyword4 雇用と格差
・Keyword5 GPIF見直し
・Interview ノーベル物理学賞 中村修二
・Keyword6 原発再稼働
・Keyword7 電力小売り自由化
・Keyword8 水素車元年
・Keyword9 タカタとホンダ
・Interview 出澤剛 LINE最高執行責任者
・Keyword10 大学の競争力
・Keyword11 カジノ解禁
・Keyword12 地銀再編の嵐
Part2 2015年マーケット予測
・円安=株高はもう限界 日本売り相場へのシフトも
・2015年の日経平均株価と為替予測
・自社株買い企業を探せ
・円安メリット銘柄
・9指標で選ぶ勝ち組銘柄 -
アクティブ投資は、個人の老後資産形成のための有力な手段となるうる。 ※2019年7月2日号の特集「老後2000万円貯める!おまかせ投資」を電子書籍にしたものです。
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地方銀行の業績不振が続き、存続さえ危ぶまれつつある。この難局に「残る地銀」はどこか。逆に「消える地銀」はあるのか。さまざまな指標、角度による分析で迫った。
※2019年6月25日号の特集「残る消える地銀」を電子書籍にしたものです。 -
かつて、「35歳限界説」といわれた日本の転職市場。その壁を乗り越えて、40、50代でも新たな職を得る人が増えている。リストラがきっかけだった人もいれば、起業やベンチャーに活路を見いだす人も。それぞれの選択は──。 ※2019年7月23日号の特集「俺の転職 わたしの副業」を電子書籍にしたものです。
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大都市圏で続々と鉄道の新線が開業する。各社の車両の開発もユニークだ。一方で、厳しい状況に直面する鉄道も少なくない。人の流れや沿線の姿を一変させる鉄道の実力を特集する。 ※2019年8月27日号の特集「伸びる 消える 鉄道」を電子書籍にしたものです。
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業績は過去最高益水準と絶好調だ。1990~2000年代の冬の時代、00年代の資源ブームを経て、新たな稼ぎ方を模索する。 ※2019年8月6日号の特集「商社の稼ぎ方」を電子書籍にしたものです。
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スマホ、AI(人工知能)、ビッグデータで身近な医療が変わろうとしている。 ※2019年9月10日号の特集「スマホ AIで病気を治す 医療&ビジネス」を電子書籍にしたものです。
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通信機器で急成長を遂げ、世界有数の企業となった華為技術(ファーウェイ)。米国議会・政府に敵視されながら、次世代通信インフラ「5G」で着々と陣地を拡大している。米中激突のはざまで、したたかに生きるその実像に迫る。 ※2019年7月16日号の特集「ファーウェイ大解剖」を電子書籍にしたものです。
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金融緩和による世界景気の「延命」には限界がある。 ※2019年8月13・20日合併号の特集「世界景気の終わり」を電子書籍にしたものです。
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最新の調査によれば、日本の住宅の7戸に1戸が空き家。所有者としての負担の重さばかりでなく、近隣で空き家が荒れ果てれば被害者にもなりうる。もはや誰しも空き家の悩みは避けては通れない。 ※2019年7月9日号の特集「みんな空き家で悩んでる」を電子書籍にしたものです。
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地域金融の担い手として存在感を高める、協同組織金融機関の信用金庫。さまざまな指標で比べてみると、その素顔は実に多様だ。直面する課題もそれぞれ異なる。あなたの街の信金は果たして何位? ※2019年9月17日号の特集「最新!信金ランキング2019」を電子書籍にしたものです。
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日本が韓国を貿易の優遇対象から外すと、韓国も対日輸出規制を発動。両国の歴史に横たわる負の遺産が経済も揺さぶっている。 ※2019年9月3日号の特集「絶望の日韓」を電子書籍にしたものです。
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ITによって「移動」が便利になるだけでなく、新しいサービスの創出が可能になる。そのインパクトは、交通事業者だけでなく、あらゆる業界に及ぶ。今、知っておくべき「MaaS」を総力特集した。 ※2019年7月30日号の特集「乗り遅れ厳禁! 移動革命」を電子書籍にしたものです。
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不安定な相場が続く中、資産を安定して増やす投資戦略をプロに学ぶ。
※2019年1月29日号の特集「負けない投資信託」を電子書籍にしたものです。 -
いよいよ4月1日から働き方改革関連法が施行された。働き方や処遇の改善だけでなく、企業にとっては存亡の分岐点となる可能性がある。対応はもはや待ったなしだ。
※2019年4月9日号の特集「始まる!働き方改革法」をまとめたものです。 -
さまざまなキャッシュレス決済サービスが続々と登場する。利用者にとっては大規模な利用者還元キャンペーンなどが魅力に映るが、どんな基準でサービスを選べばいいのか。利用者の視点で考えてみた。
※2019年2月26日号の特集「キャッシュレス徹底活用術」を電子書籍にしたものです。 -
中国摩擦と中国の景気減退が日本企業を直撃している。2019年3月期の東証1部上場企業合計の純利益は3年ぶりに減益見通しだ(SMBC日興証券)。主要セクターを緊急点検する。
※2019年3月5日号の特集「大変調 企業決算」を電子書籍にしたものです。 -
2000年のサービス開始以来、介護市場は10兆円を超え、医薬品やコンビニなどに匹敵する「基幹産業」に成長、高齢化の進展で今後も右肩上がりの拡大が続く。その一方で、介護の現場では職員の求人難が深刻化する。介護ビジネスの最前線を追った。
※2019年6月4日号「11兆円市場 介護の勝者」を電子書籍にしたものです。 -
いまの米国の好景気は「最後の宴」になるかもしれない。
※2019年6月11日号の特集「失速!米国経済」を電子書籍にしたものです。 -
人生100年時代では、50代からの資産形成が豊かな老後の分かれ目となる。
※2019年5月21日号の特集「まだ間に合う!50代からの投資」を電子書籍にしたものです。 -
相続や事業継承が身近になる中、士業により専門性が求められるようになってきた。
※2019年4月2日号の特集「終活で頼れる税理士・司法書士・社労士」を電子書籍にしたものです。 -
金融市場発の悲観論が実体経済に普及し始めた――。楽観論も入り交じる変調マーケットを総点検する。
※2019年2月12日号の特集「緊急 マーケット総予測」を電子書籍にしたものです。 -
インデックス投資は個人の資産運用だけでなく、運用業界の勢力図を塗り替える可能性も秘めている。
※2019年4月23日号の特集「最強のほったらかし投資」を電子書籍にしたものです。 -
中国の景気減退が世界を揺るがせている。その閉経には、米中摩擦だけでなく、根深い構造問題も潜んでいる。中国で今、何が起きているのか、総力特集した。
※2019年3月19日号の特集「中国大失速」を電子書籍にしたものです。 -
景気と市場環境が程よい「適温相場」から一転、大波乱の幕開けとなった2019年―金融市場や実体経済は、どうなのか。波乱相場の核心と同時に、戦略をさぐる。
※2019年1月22日号の特集「騒乱相場」を電子書籍にしたものです。 -
限られたパイを奪い合っている士の世界だが、ITを活用した企業や企業内進出などで仕事の裾野が広がりつつある。
※2019年2月19日号の特集「進化する弁護士・会計士・弁理士」を電子書籍にしたものです。 -
各地の信用金庫や信用組合が元気だ。地域に根ざした協同組織金融機関として今、力を入れるのが、キャッシュレス決済の地域への普及やベンチャーの起業支援。その取り組みの最前線を追うと、株式会社である地銀とはひと味もふた味も違うパワーに満ちあふれていた。
※2019年2月5日号の特集「地銀に負けない信金・信組」を電子書籍にしたものです。 -
ドル・円相場など為替の水準は、世界経済のダイナミックな構造変化を反映する。つまり、為替を読み解くことが、経済の先行きを見通す指針となる。
※2019年3月26日号の特集「為替でわかる世界経済」を電子書籍にしたものです。 -
令和の新たな時代を迎えた日本の浮沈をに握るのは何か。
※2019年5月14日号の特集「令和の日本経済大予測」を電子書籍にしたものです。 -
いよいよ約40年ぶりとなる改正相続法が施行される。相続時のトラブルを回避し、損をしないためにも、法改正のポイントの理解や税金対策が欠かせない。
※2019年4月30日・5月7日合併号の特集「使いこなす!相続税&法」を電子書籍にしたものです。 -
バブル崩壊後、長期停滞に苦しんだ日本経済。その経験と教訓は必ず、次の時代に生きるはずだ。
※2019年1月15日号の特集「平成経済30年史」を電子書籍にしたものです。 -
遺伝子や細胞を使った新しいタイプの薬や治療が次々と登場し,治らなかった病気が治るようになってきている。
※2019年3月12日号の特集「治るバイオ薬&遺伝子再生医療」を電子書籍にしたものです。 -
いよいよ世界各地でサービスがスタートし始めた「5G」(第5世代通信規格)。日本株には関連する銘柄が数多くある。5G時代に伸びる銘柄は果たして――。
※2019年5月28日号の特集「5Gであがる日本株」を電子書籍にしたものです。 -
トルコの通貨リラの暴落などが示すように、世界経済やマーケットが転機に差し掛かっている。さまざまなデータに現れる変化のサインを縦横に読み解いてみた。
本書は週刊エコノミスト2018年9月4日号で掲載された特集「大図鑑 プロが教える 世界経済&マーケット」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・データで分かる!1世界経済の賞味期限
・データで分かる!2商品市況は予言する
・データで分かる!3危険な新興国通過
・データで分かる!4日銀の株式「爆買い」
・データの裏側I物価のギモン
・データで分かる!5ドル・円相場の怪
・データで分かる!6村田製作所株VS新日鉄住金株
・データで分かる!7米IT株の威力
・データで分かる!8中国・原油先物の存在感
・データの裏側II不動産向け貸し出し
・適温相場後の日本株
【執筆者】
重見 吉徳、平川 昇二、武田 淳、市川 雅浩、柏原 延行、武田 紀久子、市岡 繁男、徳岡 祥一、津賀田 真紀子、原田 三寛、大川 智弘、週刊エコノミスト編集部 -
基軸通貨ドルの動揺で、世界経済に地殻変動が起きている。先行きの鍵を握るのは原油と金の動きだ。
本書は週刊エコノミスト2018年11月27日号で掲載された特集「ドル・原油・金「新冷戦」でこう変わる」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・「新冷戦」でこう変わる
・上海“黄金”取引所の野望
・「人民元建て」
・トランプが招く金利上昇
・「中東の覇権」の現代史
・産油国のパワーシフト
・ 混乱のベネズエラ
・SWIFTの攻防
・揺れる世界秩序
・プーチンの「後継者」
【執筆者】
大堀 達也、岡田 英、田代 秀敏、柴田 明夫、市岡 繁男、野村 明史、畑中 美樹、坂口 安紀、浅野 貴昭、福富 満久、名越 健郎、週刊エコノミスト編集部 -
現金だけでなくクレジットカードもサヨウナラ――。そんな時代の足音が聞こえ始めている。
本書は週刊エコノミスト2018年10月9日号で掲載された特集「キャッシュレスの覇者」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・カードや銀行は「黒衣」
・高コストの決済ネットワーク
・QRコード決済
・カード会社
・フィンテックベンチャーの旗手に聞く
・ユーザー
・銀行の生きる道
・小売店の憂鬱
・キャッシュレス先進国・中国
・政府のキャッシュレス戦略
・QRコード中心に展開か
【執筆者】
山本 正行、鈴木 淳也、小林 啓倫、服部 邦洋、淵田 康之、田中 大輔、趙 イー琳、福本 勇気、和島 英樹、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
八巻 渉、鷹取 真一 -
免疫の力でがんと戦う免疫療法薬の登場で、がん治療が大きく変わりつつある。がんの仕組みの研究が進み、免疫や遺伝子の分野での新薬開発が活発化してきた。
本書は週刊エコノミスト2018年11月13日号で掲載された特集「がんに勝つ薬」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・免疫で戦う「オプジーボ」
・ノーベル賞・本庶佑氏が語る
・Q&A がんを知る
・前立腺がん5年生存率98%
・血液のがん
・頭頸部がん
・乳がん
・前立腺がん
・インタビュー 中村祐輔・がん研究会がんプレシジョン医療研究センター所長
・Q&A がん遺伝子治療
・肺がんなど
・<関連銘柄1>バイオベンチャー
・<関連銘柄2>医療機器・AI
【執筆者】
村上 和巳、下桐 実雅子、福島 安紀、永山 悦子、長谷川 友恵、渡辺 勉、高野 聡、山崎 清一、繁村 京一郎、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
中村 祐輔 -
マンションが老朽化に加え、住人の高齢化・空室化に直面している。タワーマンションなどでは、修繕積立金の不足なども表面化する。国民の8人に1人が住むマンションに、ひたひたと危機が忍び寄っている。
本書は週刊エコノミスト2018年10月16日号で掲載された特集「マンションが危ない!」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・「安過ぎ」コンサルにご注意
・タワーマンションの“難題”
・ルポ 武蔵小杉(川崎市)
・タワマンは21世紀の「ニュータウン」
・タワマン住人ですが何か?
・増える老朽マンション
・建て替えvs修繕
・「建て替え」成功の秘密
・高強度コンクリの「弱点」
・いい管理組合 悪い管理組合
・トラブルに役立つ!
・老朽マンションの行方
【執筆者】
下桐 美雅子、小島 清利、米山 秀隆、長嶋 修、川上 湛永、岸崎 孝弘、須藤 桂一、香川 希理、小林 秀樹、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
牧野 和弘 -
輸送人員と投資は過去最高。訪日・再開発で人口減に勝つ。
本書は週刊エコノミスト2018年11月20日号で掲載された特集「攻める私鉄」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・輸送人員と投資は過去最高
・大手16社なんでもランキング
・収益構造
・沿線開発
・インバウンド
・新線建設
・インタビュー
・競合区間に見るJRvs私鉄
【執筆者】
米江 貴史、岩成 政和、堀 健一、梅原 淳、佐藤 信之、青木 真美、小林 大純、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
星野 晃司 -
国税の税務調査が年々、厳しくなっている。所得税、消費税、相続税――。幅広い税目で申告漏れや不正を見逃すまいと躍起だ。税務調査の今を総力特集した。
本書は週刊エコノミスト2018年12月18日号で掲載された特集「税務調査が狙っている」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・動き出した「富裕層チーム」
・強化進む国際課税
・増税目前の消費税
・消費税の「解釈」変更
・Q&A 税務調査の基礎知識
・節税・租税回避に網
・マイナンバー
・仮想通貨の誤解
・相続税・贈与税
・「お尋ね」文書が来る!
【執筆者】
下桐 実雅子、高鳥 拓也、田邊 政行、桐山 友一、松嶋 洋、武田 秀和、村田 顕吉朗、儘田 佳代子、柳澤 賢仁、板倉 京、遠藤 純一、週刊エコノミスト編集部 -
サラリーマンに企業売買の門戸が開けた。人生100年時代、そのキャリアを生かして経営者になる好機到来だ。
本書は週刊エコノミスト2018年9月11日号で掲載された特集「会社を買う売る継ぐ」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・サラリーマンが買って継ぐ「大廃業時代」の救世主
・350万円で買ったレストラン 買う時は「売ることを前提」に
・小さな会社はネットで探す
・スモールM&A
・永続させるために中身を変える
・事業承継の税制Q&A
・納税猶予を機にキャッシュフローを可視化
・後継者不在に経営難 中小企業の「倒産・廃業予備軍」
・遅々として進まない「脱・経営者保証」
・負の相続
【執筆者】
三戸 政和、黒埼 亜弓、仙石 実、箕輪 陽介、竹下 毅、椎葉 基史、週刊エコノミスト編集部 -
今期は大手7社中6社が過去最高益を見込む総合商社。各社の期待事業と、業界外には理解しにくい疑問を徹底分析する。
本書は週刊エコノミスト2018年9月25日号で掲載された特集「商社7社の野望7社の不思議」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・不思議1 最高益どう稼いでいる
・不思議2 「格上げ」相次ぐ
・不思議3 資源で稼ぎ続ける?
・不思議4 株価が上がらない
・不思議5 積み上がる「現実」
・不思議6 遅れる「組織改革」
・不思議7 メーカーに近付いている
・商社のウラ 匿名証言集2018
・第2部商社セブン
・三菱商事
・三井物産
・伊藤忠商事
・住友商事
・丸紅
・豊田通商
・双日
【執筆者】
種市 房子、浜田 健太郎、成田 康浩、五十嵐 雅之、週刊エコノミスト編集部 -
会計基準の足並みをそろえようとする世界の潮流に、独自路線の日本も逆らえない状況になってきた。
本書は週刊エコノミスト2018年8月28日号で掲載された特集「新基準が分かる 役立つ会計」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・リース基準変更の波紋 実務煩雑化で対応急ぐ企業
・EUがIFRSに反発か修正版作成の動き
・楽天会計マジック
・楽天への質問と回答
・証券取引等監視委員会・浜田康に聞く
・一から学ぶ基礎知識 会計基準編
・一から学ぶ基礎知識 財務3表編
・仮想通貨はどう扱う?
・事例で研究
・60年ぶりの大改革
・会計士が足りない!
【執筆者】
松本 惇、米江 貴史、吉井 一洋、細野 祐二、溝口 聖規、向山 勇、村井 直志、鈴木 智佳子、林 隆敏、伊藤 歩、週刊エコノミスト編集部 -
低金利を背景に資金流入が続いてきた不動産投資市場。だが、競争が激しくなったことで、投資に関連するリスクも高まっている。
本書は週刊エコノミスト2018年7月31日号で掲載された特集「ダマされない不動産投資」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・利回り低下で投資妙味薄く 地主も知識武装が必要に
・人口減少で市場はどうなる?
・タワマンの価格はまだ上がる?
・施工不良はレオパレス21だけ?
・融資の市場の今は?
・不動産投資ブームは終わり?
・J-REITは今、買いか?
・不動産でもクラウドファンディング?
・海外不動産の「活用法」?
【執筆者】
花谷 美枝、高田 吉孝、榊 淳司、長島 修、長門 武蔵、沖 有人、山崎 成人、高橋 克英、週刊エコノミスト編集部 -
産業あるとろに知的財産あり。知財は守るだけでなく、それぞれで稼ぐ時代へ。あらゆる業界で、その攻防が激しさを増している。
本書は週刊エコノミスト2018年12月4日号で掲載された特集「稼げる 特許 商標 意匠」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・注目事例1 特許連合「アバンシ」
・注目事例2 コメダ珈琲店訴訟
・注目事例3 カプコン・コロプラの提携
・注目事例4 ユーグレナ
・特許戦略の有力メーカー役員インタビュー
・注目事例5 PDA端末「パーム」
・知的財産をゼロから学ぶ
・外国出願の手続きは
・注目事例6 米・アリス事件最高裁判決
・注目事例7 ヴォイプパル訴訟
・動画で音楽を流すには
【執筆者】
種市 房子、渡辺 光、江黒 早耶香、新井 信昭、青木 宏義、久慈 直登、福地 武雄、小柳 正之、小林 誠、高木 啓成、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
長沢 健一、加藤 恒 -
足元の世界好景気は、リーマン・ショック後の巨額財政・金融緩和の副作用でしかない。米国の利上げで資金の逆流が始まった今、潜んでいたリスクが顕在化しようとしている。 本書は週刊エコノミスト2018年10月23日号で掲載された特集「偽りの世界好景気」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・借金まみれで始まった米金利上昇という「地雷」
・好況の闇
・米金利上昇
・日本株「根拠なき熱狂」
・「米国第一」の法改正
・クレジット
・アジア新興国の落とし穴
・「ドル・円」徹底解説!
・回顧
・異論!
・第2部 今そこにある危機編
・日米自動車摩擦
・不動産バブルの終焉
【執筆者】
大堀 達也、寺島 実郎、市岡 繁男、大川 智宏、長谷川 克之、中空 麻奈、山田 雪乃、高島 修、松田 遼、エミン・ユルマズ、中岡 望、河村 靖史、関 大介、週刊エコノミスト編集部 -
日本の電子デバイスは、100年に1度の変革をもたらす「第4次産業革命」の原動力となりつつある。
本書は週刊エコノミスト2018年10月30日号で掲載された特集「最強!ニッポン電子部品」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・世界随一の「サムライたち」
・インタビュー 清水照士・ソニー常務
・電子デバイス注目20銘柄
・戦略
・開拓者精神
・競合環境
・インタビュー
・M&A
・米中摩擦
・電子デバイス各社に聞く「我が社の強みと戦略」
・「ディスプレーは視覚から五感へ」
・「自動車向けの需要急拡大で増産」
・「買収で自動運転・ビッグデータ分野を強化」
【執筆者】
浜田 健太郎、村瀬 智一、長内 厚、津村 明宏、大山 聡、和泉 美治、南川 明、成毛 康雄、伊藤 嘉明、村田 恒夫、呉 文精、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
清水 照士、早瀬 宏 -
米中覇権戦争、資本主義、第4次産業革命、ネット企業の台頭――。今、熱い話題となっている事象を、歴史的観点から検証する。
本書は週刊エコノミスト2018年8月14・21日合併号で掲載された特集「歴史に学ぶ 経済と人類」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・国家繁栄は技術革新とベンチャー精神
・資本主義
・ローマ史
・中国
・産業革命
・GAFA
・統制経済
【執筆者】
種市 房子、小野塚 知二、本村 凌二、岡本 隆司、上川 孝夫、山形 浩生、平山 賢一、週刊エコノミスト編集部 -
「100年に1度」の自動車の変化は、大きなビジネスチャンスを生み出している。
本書は週刊エコノミスト2018年9月18日号で掲載された特集「EV&つながる車で勝つ100社」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・メガトレンドに乗れ 日本の部品に勝機
・クルマの新しい価値を提供
・「レアメタル不足」の真実
・インタビュー SONY
・組み込みソフト
・電池素材
・半導体
・センサー
・車体材料(構造材・内装材)
・中核部材・技術
・クルマを高性能化する「全固体電池」 業界入り乱れ、開発競争が加速
【執筆者】
大堀 達也、遠藤 功治、阿部 暢仁、服部 誠、澤砥 正美、阿部 哲太郎、貝瀬 斉、和島 秀樹、湯 進、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
春田勉、橋山秀一 -
メガバンクから地銀まで「厳しい」という声しか聞こえてこない。もう銀行は「いらない」のか――。
本書は週刊エコノミスト2018年6月26日号で掲載された特集「銀行消滅」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・人口減少・資産規模も小 地銀統合でもイバラの道
・キーマンインタビュー 大庫直樹
・不動産で反転攻勢?
・メガ3行の「挑戦」
・ふくおかFG・十八銀の「寡占」今夏にも公取委が是非判断
・稼げない銀行店舗
・一時は地銀トップ
・どうなる金融庁人事
・ネット銀行
・122行「稼ぐ力」ランキング
・「資金需要がない」?
・厳しい国際部門
【執筆者】
花谷 美枝、池田 正史、桐山 友一、長門 武蔵、加藤 精一郎、林 史哉、高橋 克英、山本 大輔、鷲尾 香一、高橋 勉、野崎 浩成、廉 了、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
大庫直樹 -
米国との貿易戦争で揺れる中国では、経済危機のマグマが噴出し始めている。
本書は週刊エコノミスト2018年10月2日号で掲載された特集「中国の闇」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・疑問1 2019年ショックって本当?
・疑問2 ネット金融は混乱?
・疑問3 「習近平1強」体制は盤石?
・疑問4 「中国製造2025」は無理?
・疑問5 モバイル決済に異変?
・疑問6 EVブームは終わり?
・疑問7 家計の借金は破裂寸前?
・山東省ルポ
・疑問8 一帯一路の裏の狙いは?
・疑問9 高まる北京の支配力
・疑問10 高まる北京の支配力
【執筆者】
吉川 健治、梅原 直樹、興梠 一郎、関 辰一、矢作 大祐、野呂 義久、湯浅 健司、高口 康太、酒向 浩二、倉田 徹、井上 雄介、週刊エコノミスト編集部 -
本格化するドラッグストアとの競合、迫り来るネット通販、深刻な人手不足。「飽和説」に挑む小売りの王者を追った。
本書は週刊エコノミスト2018年12月11日号で掲載された特集「コンビニ最終決戦」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・おにぎりからビッグデータまで
・縮まる出店余地
・食と健康
・内憂外患
・領空侵犯
・中国のハイテク店舗
・国内でも「無人レジ」
・外国人店員に心ない言葉
・インタビュー
・進化するコンビニ
・第2部 カリスマなき三国志
・3大チェーン・トップインタビュー
・ユニー・ファミリーマートホールディングス社長
・ファミマ、Tポイント「決別」の皮算用
・ローソン社長
・ローソン銀、決済の業界標準を握るか
【執筆者】
浜田 健太郎、黒崎 亜弓、河野 圭祐、吉岡 秀子、松岡 真宏、鈴木 孝之、松崎 隆司、芹澤 健介、永野 雅幸、吉澤 亮二、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
平賀 充記、古屋 一樹、高柳 浩二、竹増 貞信 -
そろそろ年末調整・確定申告用の保険料控除証明書が届く時期。普段は気にとめない保険のことを考えてみてはどうか。いま見直しに絶好のチャンスだからだ。
本書は週刊エコノミスト2018年11月6日号で掲載された特集「保険見直し大作戦」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・掛け捨てで保険料大幅ダウン
・「入り過ぎ」に要注意!
・保険×IT
・「保険の見直し」その前に
・収入の途絶えに備える
・自転車事故で億単位の賠償も
・災害で気になる「住まいの保険」
・入院の「短期化」で激変
・通常の介護より負担大
・保障より節税?
【執筆者】
向山 勇、横川 由理、黒崎 亜弓、鈴木 暁子、内藤 眞弓、竹下 さくら、平野 雅章、山田 静江、週刊エコノミスト編集部 -
学生になる18歳人口が減る一方で、増え続けた大学――。需給のアンバランスが限界に達し、いよいよ淘汰・再編が始まる。
本書は週刊エコノミスト2018年7月24日号で掲載された特集「大学消滅」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・再編第二幕の幕開け 人口減で数百校が危機に
・インタビュー 永田恭介
・私大の命運を分けるのは偏差値ではなく経営戦略
・私立大の定員超過抑制
・インタビュー 善本博司
・起死回生へ私大公立化の功罪
・補助金依存度上位50位
・「無償化で大学は生き残れる」は幻想
・外国人留学生
・世界を席巻、日本は「蚊帳の外」オンライン講座「MOOC」の革新
【執筆者】
中根 正義、小林 浩、安田 賢治、木村 誠、松田 遼、浜中 義隆、丸山 仁見、飯吉 透、下桐 実雅子、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
永田恭介、義本博司 -
株式市場では「半導体バブルにかげり」とささやかれているが、日本の装置・素材メーカーの業績は好調だ。世界需要や技術動向からその背景をさぐる。
本書は週刊エコノミスト2018年7月10日号で掲載された特集「まだ伸びる 半導体」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・日本の装置・素材メーカー チップ高機能化は商機
・メモリーバブルいつまで
・三菱電機・東芝・富士電機が増強そろい踏み
・インタビュー 真田亨
・中国の半導体産業
・世界の大型M&A
・微細化の最先端「EUV」
・米中貿易摩擦の影響は
・セクターのウオッチャーが詳細分析
・デンソーの次世代半導体
・電池不要の半導体
【執筆者】
津村 昭宏、種市 房子、津田 建二、大山 聡、吉川 明日論、大沢 充周、山田 幹也、河村 靖史、小島 清利、週刊エコノミスト編集部
【インタビュー】
真田亨 -
経済事象は理屈っぽくて取っつきにくい。だけど、物価をはじめ、暮らしと密接に絡み合っている。解きほぐしながら賢く暮らしたい。
本書は週刊エコノミスト2018年6月19日号で掲載された特集「学び直し 日本経済」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
・どう違う、景気と経済成長「モノは安い方がいいのに」
・景気
・物価
・金利
・株価
・為替
・給与明細を読み解く
・シェアリングエコノミー GDP押し上げは未知数
・経済成長と温暖化対策の両立
【執筆者】
米江貴史、古沢佳三、野口雄裕、劔崎仁、井出真吾、上野泰也、竹下さくら、山本悠介、大沢秀一、週刊エコノミスト編集部
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