『パントマイム、雑誌を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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小さい頃から兄である僕になついていた妹の「ほのか」。
そんな彼女はいつしか性欲の対象になっていた。
妹が中学に上がった頃にはすでに僕は妹の下着の匂いを嗅いで激しく射精していたから、もうそのときには妹のからだを欲していた。
でも中々、妹を自分のモノにするチャンスはなかった。
だって実家じゃ親の目もあるし。
いつしか僕も一人暮らしを始めて、そのチャンスは突然やってきた。
妹が僕のアパートを訪ねて来たのだ。それも突然。
このチャンスを逃す手はない、僕は思った。
そしてついに手に入れた。妹のからだを。
ずっと憧れてた妹の処女。それを僕は奪うことに成功したんだ。
妹の匂い・・妹の唾液の味・・汗の味・妹の秘所から染み出る愛液・・・
ああ、ほのか・・最高だよ・・・。僕のほのか・・・ああなんて美味しいんだ・・。
妹って最高です。すべてを吸いつくしたい。
そんな記録を漫画にしてもらいました。 -
ある日僕は母さんの若い頃の写真を見つけた。
そして、その日から僕は・・いけないことだけど・・母さんを一人の女として意識するようになったんだ。
それでも、親子の一線は越えずにいた。
しかし教育ママへと変貌し毎日口うるさい母さんに自分の中の何かが「キレ」た。
もう、どうでもいい。ネットで購入したアイテムを試してみよう・・・。
そう思ったあの日、僕と母さんのすべてが変わったんだ。
最高だよ・・・母さんの匂い・・唾液の味・・膣の締め付け・・吸い付くような素肌
もうボクは戻れないんだ。
37ページ -
最近主人との夜の関係がご無沙汰で毎日悶々としていました。毎日トイレでオナニー三昧・・・。
そんな時に息子の運動部の友達の逞しい若さ溢れる身体とその汗の匂いに私は欲情してしまった。
あなた本当にごめんなさい。
15ページ -
元々僕は母さんとセックスする予定はありませんでした。
世の中の多くの人がそうであるように・・。
しかし、母さんはやたらと僕に距離を詰めてくるんです。
やたらとボディータッチしてくるんです。
そして・・なんだかいい匂いがしてきて。
男性を誘う匂い・・官能的な匂い・・。
ピンク色の匂いと誘惑。
童貞の僕にはあまりに刺激が強すぎました。
だからごめんなさい。本当はいけないとわかっているけど・・
父さんにも申し訳ないけど・・。
僕は母さんとしちゃいました。
17ページ -
昔から妹とは普通に仲は良かったと思います。
でもそれはどこの家庭でもある普通の「仲が良い」であって・・
妹を性的な対象として見たことなんてありませんでした。
そういう世界があることは知ってましたけど、正直、気持ちわるいと思っていたくらい。
でも、あの日、妹が風邪でお休みした日。僕は妹に欲情しました。
妹を性の対象として見てしまいました。
こんなこと、初めてです。
妹の汗で透けた服・・オスを求める官能的な汗の匂い・・。
もう、そのとき、僕の頭の中にあったのは、妹の中に出したい、それだけ。
でも後悔はしてません・・・。こんな素敵な世界が、こんな身近にあったなんて・・。妹の匂い・・・こんなにいいものだとは・・・。
妹なのに・・男を誘う匂いを放ってくるんです。そして汗ばんだ妹の素肌が兄の僕の肌にぴたっと吸い付いてくる。
妹の唾液・・、妹の汗の味・・・妹の肌ざわり・・妹の乳房・・・。
正直、もうボクは妹なしでは生きられません。
15ページ -
オレはどうしようもない男だ。クズだ。そう言われても仕方のないことをした。
小学校時代からずっと仲のよかった親友のタカケン。
そんなアイツの妹とヤリタイと思っていて。
もう何年も妄想の中でだけのエッチを毎晩繰り返していた。
そしてオレはついにヤッた。妹を、アイツの妹をヤッた。
ぶっちゃけ、超気持ちよかった。アイツの妹の唾液の味・・マン汁の味・・ほのかに香る男を誘う匂い・・抱き心地・・
すべてが最上級だった。
もちろんシスコンのアイツに知られたらめちゃめちゃ怒るだろう。だからこれは絶対の秘密だった。
しかしあいつは・・・アイツは童貞・・・俺だけアイツの妹で童貞を卒業するなんて・・
義理堅いオレには、アイツを放ってはおけなかったんだ。
だから、そう・・ある作戦を実行することにした。
36ページ
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