『オトラブ編集部、○澤けけけ、1年以内、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~8件目/全8件
-
都会の喧騒に疲れ果てた岩戸ナオは、静かな田舎・蜜根村で期間限定の仕事に就くことになった。
出迎えた村人たちは皆優しく、与えられた仕事は村の秘宝「蜜根芋」の栽培。
夜、「三夜迎」に招かれ集会所へ向かうと、そこは女人禁制の男だらけの空間だった。
酒と料理を振る舞われながら、村の伝統産物「蜜根芋の軟膏」を首筋に塗り込まれる。
「これで三日三晩、発情が止まらなくなるんだよ……お前も村の『蜜根』になるんだ」
村の長老の囁きと同時に、ナオの体は一瞬で熱く蕩け、理性が溶け出す。
乳首は痛いほどに勃起し、アソコはビクビク脈打って先走りを糸引き、後ろの穴は物欲しげにヒクヒク収縮を繰り返す。
腰が勝手にくねり、甘く蕩けた喘ぎが止まらない。
そこから三日三晩、村男たちによる容赦ない集団プレイが始まる。
・前も後ろも同時に塞がれ、口とア○ルを同時にハメられながら生出しの連鎖
・入れ替わり立ち替わり何十人もの男にハメられ続け、どんなにイっても発情が収まらない
・まだわずかに残る理性で帰ろうとするナオの手足を縄で縛り上げ、ケツ穴に極太バイブをぶち込み固定
・敏感すぎる乳首を吸引玩具で吸われ、前立腺を電動オ○ホで容赦なく抉られ、潮を吹き散らして絶叫
・目隠し+猿轡で感覚を奪われ、一晩中放置されながらも媚薬で勝手に腰をヘコヘコ振ってしまう
・ドロドロに溶けた表情でオホ声を上げ続け、ビクビク痙攣しながら連続絶頂
・村の若き巨漢・修平が登場。極太巨根をナオのア○ルに一気にねじ込み、挿入しただけで白目を剥いて失神
・拡張されきった穴に村男たちの二輪挿し・三輪挿しが繰り返され、精液で溢れ返る
・何十回と生出しされ、精液まみれでアヘ顔を晒しイキ狂う
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
要領よく生きてきた新卒・黒田。
配属されたのは社員の性処理を担う秘密部署だった。
いきなり椅子に固定され、教育係の電マ指導で即反応。
潮吹きまで追い込まれ、ア○ルビーズで一気に開発される
秘密部署で、毎日入れ替わる社員たちに体を捧げる日々。
次第に相手が課長・部長と役職が上がっていき、ついには会社トップのお相手まで…。
要領を活かして快楽の頂点へ成り上がるドM男のオフィスハーレム物語。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
エリオスは貴族として優雅に暮らしていたが、ある日突然、馬車が襲撃され、魔族の双子カイとルイに拉致されてしまう。
魔族の屋敷にある豪奢なベッドで手足を拘束され、二人は彼をペットとして扱い始める。
スライムがねっとりとア○ルに侵入し、前も同時に責め立てていく。
ディープキスで喘ぎが漏れ、エリオスはあっけなく絶頂に達してしまう。
続けざまにカイのモノが一気に奥まで挿入され、三人で激しく絡み合う。
自分を保っていたエリオスだったが、初めて経験する快楽に、次第に理性が揺らぎ始める。
スライムが尿道を満たし、前立腺をぐちゅぐちゅと刺激し、後ろからも容赦なく突かれまくる。
連続メスイキで理性がブッ飛んでイってしまう。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ -
主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。
ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。
最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。
日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」
後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ -
後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。
今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。
起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。
瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。
心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。
悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。
アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。
「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。
嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。
直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。
そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。
そうして加速していくエッチな命令。
「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。
宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。
前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。
アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。
オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ -
取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。
渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
次第に妙な身体の火照りを感じ始める。
「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
指が呑み込まれてしまいましたね。」
何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。
「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」
身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。
「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
「申し訳ありません」
身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。
電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。
メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。
そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
固まる場の空気。
「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」
最悪のピンチに魔王が取った行動は──。
「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」
魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!
【プレイ内容】
・魔王様を乳首責め
・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
・男根を三本咥え込む魔王様
・連続絶頂、
・大量生出し
・メス堕ち
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。
これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。
何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。
拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

