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『BLIC-Novels、みつむぎなえ、1年以内、分冊版を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ

    会社の専務から、突然告げられた恋人契約。
    優雅で完璧な彼が見せる、独占欲に戸惑いながらも気づけば囚われていく私。
    その束縛は次第に狂気を孕み、逃げるほど深く追われ、触れられるほど快楽に溺れていく。
    専務の異常なまでの愛が、本当の愛へと変わるとき、執着と快楽が絡み合う、愛玩契約の行方は……?

    登場人物

    大手ベンチャー企業の一介のOL
    普通にOLライフを謳歌していたが、ある日とんでもないミスをしてしまう。その日から彼女の生活は狂いだし、専務の監視下に置かれてしまう。何かおかしな専務の要求、彼女はどんどん深みにはまっていく。

    専務
    鋭いまなざしの、カミソリの異名を持つ会社のナンバー2。誰もが彼を恐れており、社長ですら容易に物を言う事が出来ないような切れ者。彼のおかげで会社は上場にまでこぎつけたと言われている。だがそんな彼には、裏の一面があった。

    ジャンル
    #孕ませ #キス #アナル舐め #正常位 #座位 #ポルチオ責め #潮吹き #執着 #嫉妬

    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【193ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ

    地下室で、初めて拘束された夜……。まさか、こんなことになるなんて。

    政略結婚から逃れて家を飛び出した男爵令嬢の私は、行き場もなく路地裏で途方に暮れていた。

    働いた経験などなく宿代すら払えない私は、なんと暴漢に襲われそうになる。
    そんな、私を助けてくれたのは、無骨な武器屋の店主ガルド・グランツ。
    それをきっかけに、私はガルドの店で住み込みで働くことになったのだった。

    彼の店は、昼は賑やかな冒険者たちの集う場所。
    だが夜の武器屋のその地下室には、誰にも知られてはならないもう一つの顔があった。
    彼の裏の顔は……性拷問器具の開発者。

    貴族用に開発される、拘束具、性拷問道具……
    逃げ場のない快楽の檻の中で毎夜の連続絶頂に、私は抵抗する力を失い、
    次第にガルドの手に堕とされていくのだった。

    「お前は、もう俺のモノだ」
    無自覚な溺愛と、容赦ない調教。に愛で答えていく。

    羞恥と絶頂の果てで、愛は甘く絡みつく。
    私の体は、もうガルドなしではいられなくなるのだった。
    許されぬ絶頂、与えられる羞恥、そして何度も壊される快感。
    毎夜繰り返される甘く残酷な調教の果てで、私は気づく。
    自分が堕ちているのは、ガルドその人への恋だということに。

    抵抗から屈服へ。快楽と愛情が交錯する、抵抗から快感堕ちしていく、
    無骨な武器屋の溺愛と調教ラブストーリーです。


    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【239ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ

    このまま終わりたくなんかない……たとえ運命に逆らってでも!
    その強い思いが、神様が私にやり直しのチャンスを与えた。


    戦地で命を落とした女騎士。
    目覚めたのは、死ぬ五年前の自分の部屋。
    時間が巻き戻り、私は全てをやり直す事が出来るようになった。


    私が思うのは、寡黙で厳しく、誰よりも自分に目をかけてくれた剣の師範ラディル。
    彼は私が死ぬまで愛した、片思いの人だった。
    最後まで想いを伝えられなかった、触れてすらもらえなかった人。
    それは私と彼が、弟子と師匠の関係でしかなかったから。


    戦地へ向かう夜の道場。二人きりの空間で、静かに火が灯る。
    師範の手が、腕が、唇が、愛しさと欲望をぶつけるように、私を奥まで貫いていく。
    快感の中で知った初めての愛と、深い信頼関係。
    満たされ、何度も絶頂し、求め合いながら、未来を塗り替えていく。


    戦火に焼かれるはずの運命の中で、愛だけが私を生かす道となる。
    命を焦がす、やり直し女騎士の官能冒険譚です。



    登場人物紹介



    わたし(女騎士)20代前半 性格:真面目で一途だけど恋愛に不器用


    引き締まった女性らしい筋肉、薄い胸元と筋肉の太腿が魅力
    剣に生き、師範と仲間のために戦う若き女騎士。
    感情を顔に出すのが苦手で、恋愛には極端に奥手だった。
    唯一、心を許していたのが訓練をつけてくれた師範ラディル。
    だが、想いを伝えられぬまま戦場で命を落とし、気づけば過去へと戻っていた。


    ラディル(師範)30代半ば 性格:寡黙で情熱を秘めた男、実はわたしに思いを寄せている。


    精悍な体躯と深い眼差しが特徴の銀髪の男。
    剣術の天才であり、女主人公の訓練をしていた道場の寡黙な剣術師範。
    普段は厳しい指導者ではあるが、彼女の成長を誰よりも誇りに思っている。
    弟子が死に戻りしてきたとは知らずに、急接近して心惹かれていく。



    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【186ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ

    王家で「余りもの」と蔑まれる第三王女。
    強気で気丈に振る舞いながらも、心の奥には誰にも知られない孤独と渇きを抱えていた。
    そんな彼女の前に現れるのは、冷酷無比なアサシンのペイン。
    王に仕える影の男でありながら、夜ごと第三王女を密かに捕らえ、
    乳首責め・道具責め・言葉責め・連続絶頂……徹底的に心と身体を嬲り尽くしていく。

    「強気なお前が、快楽で崩れる顔……最高だな」

    拘束、調教、支配、絶え間なく繰り返される絶頂の果てに、
    気丈な王女は、彼の手の中で理性も誇りも砕かれ、ただ快楽に縋るメスへと堕ちていく。

    やがて彼女は昼間の孤独に耐えられなくなり、
    夜に与えられる残酷な愛欲こそが「生きる証」だと信じてしまうのだった。

    強気な王女がアサシンの支配に快楽で溺れ堕ちていく、ハード調教×執着愛の異世界官能譚。



    登場人物紹介

    わたし(第三王女)

    王家の「余りもの」と呼ばれる第三王女。
    姉たちと比べられ続け、冷遇と孤独の中で気丈に振る舞ってきた。
    鋭い眼差しと強気な態度で怖い王女と恐れられるが、その心の奥には愛されたいという渇望を秘めている。
    切れ長の瞳に高い鼻筋、薄紅の唇。銀の髪と白磁のような肌、しなやかに引き締まった体躯は誰もが認める美貌。
    けれど、その強気な美しさは、ある男の前では無力だった。
    冷酷なアサシン・ペインによって仮面を剥がされ、身体を責め立てられるたび、気高い王女は孤独を忘れ、甘く堕ちていく。
    やがて彼の支配に快楽を見出し、「怖れられる存在」から「一人の女」として彼に縋ってしまう。

    ペイン(アサシン)

    王の命に従い、影のように生きる暗殺者。
    冷酷無比、非情に任務を遂行する男。
    艶やかな黒髪と黒目、鍛えられた体躯、漆黒の衣を纏った姿は、まさに闇の化身と呼ぶにふさわしい。
    冷徹な視線で王女を追い詰め、執拗に快楽責めで支配する。
    だがその胸の奥には、彼女にしか向けられない執着と愛着が隠れていた。
    孤独を抱える第三王女を縛り上げ、心も身体も何度も絶頂へ導き、逃げられないほど深く刻み込む。
    支配と愛情、冷酷と優しさ、その相反する顔を見せながら、最終的には誰のものでもない自分だけの姫にする行動に出る。


    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【131ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ

    私は……誇り高く生きていた公爵令嬢だった。
    けれど婚約者である王子と、聖女である元町娘に陥れられ「国家反逆罪」の濡れ衣を着せられてしまう。
    明日は……民衆の罵声が飛び交う処刑台で死ぬのだろう。
    そんな時、なぜか私は前世のOL時代の記憶をよみがえらせてしまう。
    あたふたと夜の牢獄で気が動転している私の前に、突然現れた謎の男。
    助け出された先で、その男の正体が敵国の皇帝である事を知る。
    その男は、殲滅帝と呼ばれる大陸一恐ろしい皇帝。
    かつての戦場を血で染めてきた殲滅帝が、命をかけて私を救いに来たのだ。
    その真意は、幼き頃に交わした「ある約束」。
    そして救われた私の身体に与えられたのは、恐怖でも支配でもなかった。
    痛みの代わりに快楽で満たされ、傷ついた心を、優しく溶かしていく。
    クリトリスへの執着責め、深く貫く巨根、何度も重ねる絶頂。
    そのすべては、ただの行為ではなく「極限の癒し」だった。
    壊されかけた令嬢に、唯一の愛と快楽をもたらしてくれた、
    冷酷な皇帝が見せる、狂おしいほど一途な執愛ロマンスです。

    ジャンル 公爵令嬢 執着 溺愛 巨根 孕ませ クリ責め 連続絶頂 膣マッサージ 大量中出し ざまあ展開 
    主人公(私)
    公爵家の一人娘。気品と知性を備えた美貌の令嬢。
    王子と婚約していたが、謀略の果てに王子と聖女に嵌められ、国家反逆罪の濡れ衣で処刑されそうになる。絶望の淵に現れた皇帝ルキウスに命を救われ、心と身体ごと奪われていく。強い自尊心の裏に、人を信じる想いと寂しさを抱える、儚くも芯のある優しい女性。
    「どうして……どうして、私のためにここまで……」
    「私なんかを、愛してくださるのですか……?」
    皇帝ルキウス
    帝国を統べる若き皇帝。“殲滅帝”と呼ばれるほど冷酷無比と恐れられる存在。
    だがその仮面の裏には、幼き日に出会った公爵令嬢への一途な想いが秘められていた。処刑の報を聞いた瞬間、単身で国家牢獄から彼女を救い出す。
    愛し方を知らぬ男が、手探りで彼女を労り、心ごと抱きしめる物語。
    「おまえの為なら世界を敵にしてもいい」
    「お前に触れていいのは、俺だけだ」


    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【181ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらすじ
    伯爵令嬢の私は突然、舞踏会場で婚約破棄を言い渡される。
    婚約者はおろか家族にも裏切られ、家から体一つで追放された。
    行き場をなくし、絶望の中で私を救ったのは……。

    王都から遠く離れた荒野を治める辺境伯ルシューエル。
    彼は私の中に眠る福女の力を察知して、領地へと迎え入れる。

    だがその庇護の裏には、夜ごとの密やかな性調教が待っていた。
    古代魔刻具に四肢を拘束され、霊獣の触手や精霊の涙という性具に、
    何度も絶頂へと追い詰められ、抗えない悦びを植え付けられて行く。
    次第にその快楽は、私の心をも彼に捧げさせていく……。
    やがて荒れ地は花咲き、辺境伯領は活況を迎えた。
    一方で、私を捨てた公爵家と伯爵家は衰退の一途。
    権勢と愛を手に入れた私は、甘美な笑みで彼らを見下ろす。
    極上のざまぁと共に。
    溺愛・連続絶頂・調教・ざまぁのすべてを詰め込んだ、異世界TL官能ロマンス。

    私(主人公)伯爵令嬢
    伯爵家に生まれた若き令嬢。
    美しいだけが取り柄と罵られ、婚約者と家族に裏切られ、
    すべてを失い、王都の片隅で彷徨っているところをルシューエルに救われる。
    実は福女。
    土地と人に繁栄をもたらす稀有な力を秘めている。
    清楚で健気な外見に反し、快楽に弱い体質を持ち、
    彼の調教によって心身を支配されていく。

    ルシューエル・グレンベルグ辺境伯
    王都から遠く離れた辺境を治める若き領主。
    冷静沈着で、寡黙だが意志は強く、領民から絶大な信頼を得ている。
    表の顔は誠実な守護者、裏の顔は古代魔具を自在に操る支配者。
    主人公の福女としての価値と魅力を見抜き、
    庇護の名のもとに甘くも苛烈な夜を与え続ける。
    その愛情は執着に近く、彼女を手放すつもりは一切ない。


    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【155ページ】
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    地味子OLの私が財閥御曹司にロックオンされ、絶対に逃がさないと~~について
    東京の大きな企業に勤める私。朱里。自他ともに認める、地味オブ地味の眼鏡OL。
    毎日、無遅刻無欠勤で会社に通い、飲み会には参加せず、合コンなんてもってのほかの生活。
    そんな私が、ある日突然、急転直下の大波乱に巻き込まれてしまいました。
    いきなり「美人」とも見える金髪のイケメンに告白されてしまったのです。
    そんな派手な彼は実は繊細だった。私にだけ見せるその表情に少しずつ惹かれていく。
    会社では目立たぬように生きて来た私が、180度の……いや、540度の方向転換を迫られます。
    びっくりするほどのエッチ技に翻弄されながらも、自分の未来を大きく変えたラブストーリーです。

    ジャンル 身分差 溺愛 クリトリス責め 連続絶頂 孕ませ 束縛 策略 羞恥 濁点

    田中朱里 26歳 東京の有名企業のOL
    本人はとにかくコミュ障で、プライベートで会社の人とかかわる事は無い。
    美人ではあるがファッションと髪形に無頓着。眼鏡で顔を隠している。
    実は脱いだら凄いんです系女子だが、地味の王道ど真ん中を歩き続けて来た。

    八柳海 29歳 大手IT企業社長で財閥の御曹司
    見た目は金髪にしているが、それには訳がある。
    本人はあまり人づきあいが好きではなく、ゲームクリエイターとして生きて来た。
    だがあれよあれよという間に会社は大きくなり、IT総合企業のCEOになる。
    自分のステータスよりも、本物の愛を追い求める、ピュアで猪突猛進な人。

    おはなし。
    二人に接点なんてないはずだった。
    派手な大企業の社長と、地味の極致のOLが出会う事なんてあるはずがなかった。だけど、なぜか惹かれる地味子の存在。そんな自分に興味を持っている人がいるとはつゆ知らず、毎日マイペースで地味な生活を送っていた朱里。ある日突然その暮らしが一変してしまう。

    エロモード全開の、地味子女子玉の輿ストーリーでございます。

    純愛要素が強いので、苦手な人はごめんなさい。私は大好物なので、いただきます。


    ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【190ページ】

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