『松鳥むう、雑誌を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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東京の14の島々へ!
イルカとクジラに会いに行こう!
青い青いボニンブルーの海(父島)、
動物も植物も驚きいっぱい(母島)
絶景の海中温泉にびっくり! (式根島)…etc.
採れたての明日葉に、黄金色の椿油、海の幸たっぷりの島ごはんも!
日本の有人島36島をめぐったイラストレーター・松鳥むうのリアルな島旅話がいっぱい!
かわいく、お安く、楽しく旅を楽しみたいあなたのための、(ほぼ)全ページ100%イラスト旅エッセイ。
島好きに愛され続けてきた名著中の名著、増ページの<かいてーばん>です。
ホエールウォッチングにもぜひ!
【主な内容】
<小笠原諸島へ。>
父島MAP
母島MAP
小笠原 はじめてづくしの夏
小笠原 再びの春
<伊豆諸島北部へ。>
夜行船で伊豆諸島へ
大島MAP
大島 レトロ&スピリチュアルアイランド!?
利島MAP
利島 山とサザエに大格闘!?
新島
新島 とってもアート!?
式根島MAP
式根島 温泉とおっちゃんワールド
神津島MAP
神津島 旬のお魚づくし
おうちレシピ くさや&明日葉
旅人さんとの出逢い
<伊豆諸島南部へ。>
三宅島MAP
三宅島 火山と再生
御蔵島MAP
御蔵島 イルカとカツオドリ
八丈島MAP
八丈島 昔さんぽと島ごはん
のんびり 八丈島 島カフェ
青ヶ島MAP
青ヶ島 絶海の孤島は出逢いがいっぱい
竹芝桟橋で島きぶん
松鳥的 島ごよみ。
小笠原&伊豆諸島べんり帖
松鳥むう(まつとり・むう)
島旅イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。
離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事を巡る旅がライフワーク。
20歳で初めて屋久島へ。青い海とガジュマルに感激し、
島の人たちの温かいつなりがに“なつかしさ""を覚える。
その“なつかしさ""を探しに、以後、あちこちの島へ足を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は86島。
その土地の日常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、
『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、
『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)、
『ちょこ旅沖縄+離島 かいて一ばん』(standards)などがある。
http://muu-m.com/
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沖縄ごはんも! 海も!!
最南端の朝日も!!
神の島・久高島をぐるり、西表島でジャングルツアー、
伊江島で戦争を感じる、読谷でやちむん陶房見学、
慶良間でホエールウオッチング、幻の島へも……etc.
青い海も、ヘルシーごはんも、おじぃもおばぁも、動物たちも。
沖縄がもっと好きになる! 出会いがいっぱいの島旅へ!
「お金はかけずに、でも、楽しく、かわいく旅をしたい!」という女の子のために、
沖縄本島と、石垣島、宮古島などの離島を案内する100%イラスト旅エッセイ。
バージョンアップして、最新情報、新コラムなども加えた、
お待ちかねの<かいてーばん>です!
松鳥むう(まつとり むう)
島旅イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。
離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事を巡る旅がライフワーク。
20歳で初めて屋久島へ。青い海とガジュマルに感激し、島の人たちの温かいつながりに “なつかしさ""を覚える。
その “なつかしさ"" を探しに、以後、あちこちの島へ足を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は85島。
その土地の日常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、
『ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島』『ちょこ旅 瀬戸内』(いずれも、アスペクト)、
『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)などがある。
http://muu-m.com/ -
食文化、伝統行事、地域の伝承……。時を紡ぐ体験を通じ、温かな人々に出会う。失われつつある日本の伝統が鮮やかに蘇る!
【本文より】人や環境が変わっていくと共に、生活も食も必然と変わっていく。現状維持も大切かもしれない。でも、変わっていくコトも、それはそれで、また、文化のひとつだ。インターネットによって、世界の隅々まで知られるようになり、秘境はなくなったかのように思われる現代。でも、まだ知られていない一番の秘境は、あなたのすぐ近くにあるのかもしれません。
【内容】茶節 海の鰹と山のお茶とが出会って生まれたお薬ごはん◆イクラと石油 冬の宝石と古代の燃ゆる水◆白エビ メジャーに上り詰めたアイドル◆沖縄てんぷら 戦後復興とともに生まれたソウルフード◆どぶろく祭り 老若男女が唄い踊る祭事◆オコナイとふなみそ 楽しく変化して受け継いでいく神事◆納豆餅 滋賀と京都の知られざるソウルフード◆鯨食文化となべぞうせ 生命を助け、頂く◆酒田まつりとあんかけ文化 庄内と関西を繋ぐモノ◆シモツカレ 強烈な姿の神聖なる行事食
【著者】イラストエッセイスト。離島とゲストハウスと民俗行事をめぐる旅がライフワーク。その土地の日常に、ちょこっと混ぜてもらう旅が好き。著書には『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、『ちょこ旅 沖縄+離島 かいてーばん』『ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島 かいてーばん』(以上、スタンダーズ)、『島旅ひとりっぷ』(小学館)などがある。雑誌「うかたま」(農山漁村文化協会)で「日本あちこち食べ歩き 郷土ごはん」連載中。 -
田んぼ、畑、道ばた、居間、台所、お風呂…。ゆるやかな日々の暮らし。おばあちゃんの背中とごはん。“手のぬくもり”からはじまる、しあわせの記憶。おばあちゃんとの思い出を振り返るほのぼのエッセイ。
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
おばあちゃんと過ごした楽しかった時間。
覚えているのは、言葉だけではなく、農作物やごはんの味、背中、手のぬくもり。
著者のおばあちゃんの物語に触れると、誰もが「自分のおばあちゃん」がいたころにタイムスリップします。
何もかもが楽しくて輝いていたあの頃へ。
幸せはお金で買えない、人のぬくもりでつくられる。当たり前の大切さに改めて気づかせてくれる、超古風な個性派おばあちゃんの、ほのぼのしみじみイラストエッセイ。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
イラストエッセイスト松鳥むうが国内のゲストハウスの魅力を描くコミックエッセイ。昭和レトロな宿と化した廃校の小学校、庭の先に海が広がる自然いっぱいの宿など日本のすてきがぎゅっと詰まったお宿が続々登場! その土地で暮らす人々の日常を垣間見ながら、ゲストハウスならではの出逢いを楽しむ旅スタイルに注目です。 -
北は北海道・礼文島から、南は沖縄県・波照間島まで、日本全国にある島々をあちこちめぐる島旅エッセー♪その島にしかない美味しいごはんや独自の文化をたっぷりご紹介。ほんわか旅気分を味わってください♪
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次の旅は島に行こう!
日本の島旅を、島好きイラストレーター・松鳥むうがコミックエッセイで提案します。五島列島・福江島の教会で癒されたり、屋久島・口永良部島ではトレッキング&温泉三昧、南大東島では神秘の地底湖を探検、最北限の島・礼文島ではウニ丼に感激し、毎晩歌って踊る熱さ200%の宿に泊まったり。沖縄から北海道まで15の島を紹介。ひとりで旅をしていても気さくな島人と交流する中で“ひとりではない自分”に気付く著者ならではのひとり島旅のベストセレクションです。もちろんふたり以上の旅でもOK! 地図やアクセス方法・レストラン情報もあり、ガイドブックとしても重宝する一冊です。
※フィックス型EPUB47.2MB(校正データ時の数値)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
※この作品はカラーのページを含みます。 -
更年期を取り上げたコミック読み物として8刷りまで版を重ねた「だって更年期なんだも~ん」の最新版。
8年前には、更年期は「恥ずかしいこと」として女性同士でも語られることがなかったが、今ではあっけからかんと情報交換をする女性が増加中。
そこで最新版の本書ではコミック部分を増量し、さらに医学情報もアップデートして再編集を行った。
最近では30代後半や40代前半など、若い世代にも更年期のような症状が表れている人も。現在更年期まっただ中という自覚のある人から、「もしかして?」と不安になっている人まで、おすすめしたい1冊。
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