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『蜜猫文庫、サマミヤアカザ(ライトノベル)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 「俺たちならいい家族になれるさ」
    包容力MAX大人皇帝×勉強熱心王女
    主導権は譲りません!
    小国の王女VS知略の皇帝熱愛閨攻防戦展開中!?

    小国の王女アリーヤは美貌で知略家の皇帝イシュメルに嫁ぐ事に。
    期待に胸を膨らませていた矢先に授業で閨は痛みを伴うと聞き衝撃を受け、
    姉から「主導権を女性が握ればいい」と助言をもらう。
    早速初夜でアリーヤが彼に主導権を握らせてほしいとお願いをすると彼は賭けをして勝ったらいいと条件を出してきた。
    「キスだけは自分からしてみるか?」
    痛みを感じたら交代出来るのに実際の彼との夜は蕩けるほど甘く気持ちよくて!?
  • 『絶対に離れない。離さない。』
    二度目の人生、後宮行きを拒否したら最愛のひとと甘トロ新婚生活!?!?
    有能皇弟殿下×人生やり直し中薄幸の乙女

    翠蘭が目覚めると三年前に戻っていた。
    傾国の毒婦との濡れ衣を着せられ殺された前生を繰り返さぬため、
    後宮行きを拒否し家出した彼女を救ったのは皇弟の劉翔だった。
    彼は皇帝相手に機転を利かせ戦に勝利した報償として翠蘭を娶る。
    「素直に蜜をこぼす、かわいい花だ」
    前生では結ばれなかった最愛の人、
    劉翔にとろけるように愛され夢のように幸せな日々を送る翠蘭だったが、
    美しい彼女を諦めきれない皇帝が未だ狙っていて!?
  • 「私は真に愛する女性のために、騎士の貞節を誓っていたのだ」

    コワモテ美形王弟×小動物系令嬢
    見た目が厳つい王弟殿下の純愛は初恋の乙女の心を手に入れられるのか!?!?!?


    王弟ヴェネディクトのお見合い相手になったフローレンス。

    初恋を忘れられない彼女は断ろうとするが、一番好きでなくてもかまわないというヴェネディクトの迫力と弟を案じる国王の懇願に押され婚約をOKしてしまう。

    「そんな色っぽい目で見られたら男はひとたまりもない」

    強面だが凛々しく真摯なヴェネディクトに熱烈に迫られフローレンスも彼への想いを深めていくがある日ヴェネディクトが盗賊団の討伐に旅立つことになり!?
  • 「逃げないでくれ。わたしを受け入れて欲しい」

    有能軍人皇帝×不遇の王女

    手紙が結ぶ不器用な恋…心優しき薄幸の王女は美しき皇帝陛下に愛を乞われる。

    デラルトンの若き皇帝、キャメロンに和平の証として輿入れしたジュリエット。
    正式な王女でありながら正妃である義母からうとまれて不遇な生活を送っていた彼女は、
    美貌で有能な皇帝に優しく愛され、とまどいつつも溺れていく。
    「夫として君のそういった部分をじっくりと撫で、触れて称える義務がある」
    男らしく誠実なキャメロンに心身ともに惹かれるジュリエットだが、
    ある時を境としてキャメロンが妙に彼女を避け始め―――!?
  • 肉食系腹黒陛下×生真面目小動物系王女
    まずは俺が嫉妬深いことを教えてやる
    人質のつもりで嫁いだのに国民の熱烈歓迎と王様の溺愛が待っていて!?


    同盟の証にと人質同然にナルテユス国に嫁いできたルシア。
    妾腹で要らない王女扱いされていた彼女は軍神王ダライアスとその国民に思いがけず歓迎され困惑する。
    戦時下、傷病兵を慰問し、国籍問わず助けようとしたルシアはナルテユスでは人気が高かったのだ。
    「声が甘くなった。もっと聞かせてほしい」
    若く美しいダライアスに溺愛され次第に自信をつけるルシアだが、
    自国から異母妹が突然ナルテユスを訪問したいと言ってきて!?
  • エリート騎士団長×主計官補佐

    「悦すぎて、頭がおかしくなりそうだ」

    美貌の騎士団長に獣のように貪られ、一夜の過ちのはずが電光石火で花嫁に!?



    王立騎士団の主計官補佐を務めるサラは、
    軍人だった父の部下であったリュカスをずっと慕っていた。
    だが彼は今や叙爵の予定もある騎士団長。
    父の死で男爵令嬢から平民に落ちぶれたサラと釣り合うはずもない。
    だが、ある夜、媚薬を盛られたリュカスと遭遇したサラは、苦しむ彼に身体を許してしまう。
    「逃げるな。俺を煽ったのは君だ」
    一夜限りのことと忘れようとするサラだがリュカスは電光石火で王に結婚の許諾を得てきて!?
  • 美貌の軍人公爵×嫁き遅れ令嬢

    嫁き遅れで修道院にいくはずが元帥閣下の愛妻に!?
    夢みたいなイチャラブ新婚ライフ?

    『今日は徹底的に気持ちよくしてやろう』

    伯爵令嬢アメリアは、嫁き遅れて修道院に入る予定だったが、
    武勇で名高い元帥公爵、ランドルフに突然プロポーズされ彼に嫁ぐことになる。
    地位も財産もあるランドルフに望まれる理由がわからず、困惑するアメリア。
    「気持ちいいと思う心はいやらしくなんかないんだよ」
    自己評価の低い彼女にランドルフは辛抱強く愛を教える。
    彼に惹かれていくアメリアだがランドルフの求婚の理由は彼女の絵の才能を見初めたためだと知り!?
  • 俺がうんと気持ちよくしてやるから
    英雄皇帝×箱入り娘
    お疲れ陛下の身も心も優し~く癒やすのが耳かき係のお務めです!

    レアは幼い頃、皇帝ユーリに拾われ彼専属の耳かき係として宮中で育てられた。
    ユーリを慕いずっと彼の傍で仕えたいと願う彼女に、ユーリは突然結婚を申し込んで情熱的に愛撫してくる。
    「愛している。そのまま感じていればいい」大好きな人と結ばれ幸せだが、結婚には不安を感じるレア。
    彼女にはユーリに拾われる以前の記憶がなかった。
    そんな時、ユーリがレアに執着するのは亡き前皇帝の皇女と似ているからだという噂がたち!?
  • 704(税込)
    著:
    御堂志生
    イラスト:
    サマミヤアカザ
    レーベル: 蜜猫文庫
    出版社: 竹書房

    王位を狙う者の陰謀に利用され、強国シュヴァルツの覇王であるジークフリートと牢獄で婚姻の契りを結ばされたアリシア。陰謀は失敗に終わったが己の低い出自を気にするジークはアリシアを故郷に帰そうとする。しかしアリシアはジークをただ一人の伴侶と慕っていた。 「最初のときより、気持ちいいって顔だ」 彼女を受け入れたジークに改めて抱かれ、悦びに震える身体。しかし平民出身の彼を慕う国民は王族であるアリシアに反発して!?
  • 学院から逃げだし、少年姿に身をやつしてレジオン伯爵の城で働くことになったヴィアンカ。レジオンはヴィアンカを気に入るが、学院で出会ったことのある少女だと知って態度を変える。「おまえの身体はこれを気持ちいいと知っているはずだ」ヴィアンカを縛って凌辱したばかりか、少年姿のまま傍にいることを強要し、毎日のように彼女を愛するレジオン。傲慢な言動と裏腹な優しさに身も心も蕩かされていくヴィアンカだが――!?

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