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『宮路秀作(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~18件目/全18件

  • シリーズ28冊
    1,2101,595(税込)
    著:
    武藤一也
    レーベル: ――
    出版社: 学研

    高校英文読解を超基礎レベルからやさしく解説。英語が苦手な人でも少しずつ学べるように、大切なポイントひとつひとつを、わかりやすい解説(左ページ)+練習問題(右ページ)の2ページにまとめてある。英文をゆっくり吹き込んだ音声つき。
  • 世界の現在がわかるシリーズ インド編!50の身近なトピックで世界旅行! 人口世界一!14億人! 地域で異なるカレーの味 インド式2桁の九九 色鮮やかな民族衣装 熾烈な受験戦争
  • 世界の国々の「現在(いま)」について、歴史、文化、社会、最新技術など子どもたちに関心の高い話題を中心に取りあげて解説します。エルサレムの多層的な文化、最新技術などをとりあげます。
  • シリーズ5冊
    1,7602,090(税込)
    著者:
    塚原 哲也
    構成・編集:
    沖元 友佳
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    スラスラ読めて、記憶に残る! マンガでわかる楽しい「日本史」

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    スラスラ読めて、記憶に残る! 
    マンガでわかる楽しい「日本史」
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    各時代の歴史を支えた人物を、ドラマチックなマンガで紹介。歴史の大きな流れは、講義でしっかり解説。
    時代ごとの歴史をスッキリ学べる、最高の入門書です。

    (「はじめに」より)
    「日本史なんて用語をがんばって覚えれば大丈夫なんでしょ」と思っている受験生の皆さん。気をつけてください。
    用語の丸暗記ばかりに気を取られていると、「日本史は覚えられなくって難しい!」と、挫折してしまうのがオチです。
    確かに、用語を覚えていかないと大学受験には対応できません。 しかし、用語だけに気を取られるようでは先が見えています。
    日本史の筋をつかむことが、まず必要です。
    そこで、この本では、日本史において各時代を象徴する人物を33人選び出し、マンガでその人物にまつわるエピソードを紹介し、続いて、その時代の筋書きをザックリと説明しました。
    さらに、改訂にあたり最新入試をふまえ歴史総合テーマを象徴する人物を3人選び出し、テーマごとに時代を通してザックリと説明しました。
    ※本書は2020年に小社から刊行された『大学入試 マンガで日本史が面白いほどわかる本』を改題の上、再編集したものです。
  • 世界の今と未来がわかる地理講義! 巷で話題の「グローバルサウス」とは?
    知的好奇心を刺激するテーマ、ユーモアあふれる文体で、楽しく世界情勢がわかる一冊!
  • 世界の国々の「現在(いま)」に焦点を当て、歴史や文化、社会の仕組み、最新の技術などについて、子どもたちに身近で関心の高いトピックを取り上げながら、わかりやすく解説します。その国が、どのように発展してきたのかを探り、未来の展望を語ることで、子どもたちが夢や希望を持てるようになります。その国の「現在」(いま)を知ることで、世界の「現在」(いま)を知るきっかけにもなります。
  • 70000部を突破した『経済は地理から学べ』がパワーアップして面白くなった! 
    ロシア・ウクライナ戦争、台湾有事、トランプ大統領再選etc
    激動する世界情勢に対し、各種データをアップデートし、今と未来をつかむための視点を徹底解説!

    本書は『経済は地理から学べ!』の全面改訂版です。 地理とは、地形や気候といった自然環境を学ぶだけの学問ではありません。

    農業や工業、貿易、流通、人口、宗教、言語にいたるまで、現代世界の「ありとあらゆる分野」を学ぶ学問なのです。地理という“レンズ”を通せば、ダイナミックな経済の動きを、手に取るように理解できます。本書は「立地・資源・貿易・人口・文化」という切り口から、“今”と“未来”をつかむ視点を提供するものです。

    「人間の経済行動の大半は、土地と資源をベースに決まる」と著者は言います。資源の豊かな国は、その資源を効率よく使い、新しい富を生み出そうとします。逆に乏しい国は、その資源をいかに得るかに知恵を絞ります。

    しかし土地と資源には限りがあります。有限だからこそ、需要と供給が生まれます。そのバランスの中で、私たち人間は経済活動を行うわけです。

    世界では今まさに「土地と資源の奪い合い」が起きています。本書では、世界情勢の知識に加え、「石油」「半導体」「航路」「自動車」「レアメタル」など、ビジネスの世界ですぐに役立つ重要キーワードの解説も念入りに行います。地理本のニュースタンダード&ロングセラーを目指します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ロングセラー『中学校の地理が1冊でしっかりわかる本』が、2025年度からの新教科書にあわせてリニューアル!
    基礎からざっと学び直したい社会人にも大人気です。

    *****読者の声*****
    わかりやすく書かれていました。
    忘れていた知識が蘇ったり、知らなかった知識が増えました。子供がか中学生ということもあり、こちらの書籍を読んだあとに、中学校の教科書を読んでみると、内容がすっと入ってきて、さらに知識を深めることができました。受験生の息子にも勧めてみたいと思っています。
    ――――――――――
    地理に対して苦手意識があり、特に資料等を見ながら解く問題は身構えてしまうそうです。見開き2ページで、読んでみよう、と学習に対して前向きにさせてくれるテキストです。
    ――――――――――
    面白いコラムや、学校では教えてくれない詳しい事までのっていて、地理を勉強するのが楽しくなりました。
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    「北海道より北なのに、ロンドンが暖かいのはなぜ?」
    「インドでICT産業が発達した理由は?」
    「アメリカがある場所は、日本の“東”じゃない?」
    地理を知れば、日本と世界が見えてくる!

    ●「地理って暗記ばかりでつまらないなぁ…」と思っている中学生・高校生
    地理は決して暗記科目ではありません。本書を読めば、世界各地の特色がなぜ生ま
    れ、どう変化していったかがイメージできるようになります。流れをざっくりつか
    みたいときや、試験前の総復習にぴったり!

    ●「結局、地理って何を学ぶ科目だったの?」と疑問を残したまま大人になった人
    地理の本質とは、現代世界を知ることにあります。地形や気候、国境、宗教、経済
    まで、中学校で学ぶ地理の知識は、世界のニュースを考えるうえでの土台になって
    くれます。

    本書の7つの強み
    その1 各項目に「ここが大切!」を掲載!
    その2 「ひとことポイント!」でニュースがわかるようになる!
    その3 中学生から大人まで楽しめる!
    その4 「学ぶ順序」が教科書と同じ!
    その5 豊富なイラストや図で理解が深まる!
    その6 用語集としても使える索引つき!
    その7 各項目にふりかえり問題「コレだけはおさえておこう!」を掲載!

    新デザインのカバーには公式キャラクターのマナPenくん®が登場!
    教科・科目ごとのさまざまな表情も必見です。
  • 宗教は地理から見るとおもしろい!

    ■はじめに

    【religion】とは何か?
    近代日本が始まる幕末の世において、この言葉にどんな日本語を対応させるかという難問に直面していました。
    1858年、江戸幕府は全十四条からなる日米修好通商条約をアメリカ合衆国と締結しました。この不平等条約の第八条に登場する、religionという用語に対応する日本語として【宗法】という言葉が用いられました。当時の宗法とは、各宗派固有の教えや規律を意味する言葉です。
    また、同条約では日本人とアメリカ人が互いの【宗旨】(宗派上の信条)をめぐって争論しないよう定められています。つまり幕末の日本人にとって宗教とは、個人の自由な信仰というよりも、特定の宗派に属してその教えやしきたりを守ることを指していたと考えられます。
    実際、【宗教】という概念自体が当時の日本にはまだ馴染みが薄く、明治時代に入ってようやく現在のような意味で定着しました。これらの事実は、日本の宗教観が西洋とは異なる独自の歩みをたどってきたことを示しています。

    (中略)

    本書では、宗教と地理がどのように影響し合い、人々の価値観を形作ってきたのかを、さまざまな角度からひも解いてみました。ユダヤ教やキリスト教、イスラーム、仏教、ヒンドゥー教など、それぞれが歩んできた歴史や広がりを地理と結びつけて見直すことで、各宗教圏がより立体的に見えてくるはずです。
    宗教は歴史を動かし、文化を形作る大きな力です。普段はあまり意識しない【地理】が、実は信仰の誕生や伝播、そして私たちの身近な文化や習慣にも深く影響していると知れば、新鮮な驚きとともに理解が深まるはずです。

    本書を手に取ってくださったみなさんの知的探究心が刺激され、より深い理解へと誘われることを願っています。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 読んだ後に「世界の見え方」が変わる「知的エンタメ講義」、堂々開幕!

    「現代世界を横断する問題とは!?」
    「環境問題の真実とは!?」
    「日本が抱える課題とその未来とは!?」

    代々木ゼミナールの『地理の顔』として『東大地理』を担当し、
    これまで多くの受験生を東大へと導いた著者が、過去20年の入試問題から徹底的に厳選!

    あなたの好奇心を刺激しまくる、地球を舞台にした知的冒険!

    第1章 「人類と地球環境」最前線!
    ・人類は「新時代」に突入した!? 話題の用語「人新世」を学ぶ
    ・「感染症」の発生リスク増加中! 人と動物は共生できるのか?
    ・気候変動による災害増加!「熱帯低気圧」を学ぶ
    ・「食」を見れば「経済・環境・文化」がわかる!

    第2章 「世界経済」は東大地理で学べ!
    ・半導体、EV―「レアメタル」をめぐる世界の思惑
    ・クリーンエネルギーとして注目!「天然ガス資源」を学ぶ
    ・揺れ動くアメリカ合衆国! 「産業構造の変化」と未来
    ・欧米、日本、アジア―それぞれの経済発展と「地下鉄」

    第3章 日本が抱える課題と、未来の可能性
    ・戦後から現代、日本の「製造業」はどう変わったか?
    ・知っているようで知らない「半島」の秘密
    ・変わりゆく東京郊外から、「日本の未来」を考えよう
    ・「くだもの」から見えてくる社会と経済

    第4章 25年前にタイムスリップ! 世界はどう変わったか
    ・世界と日本の貿易は、どう変わってきたか
    ・「 当時」の発展途上国のその後を追う
    ・先進国と発展途上国、それぞれの人口問題
    ・日本の産業はどう変わったのか?
  • ロシア・ウクライナ戦争の長期化、パレスチナ問題など、世界では様々な問題が起こっています。本シリーズでは、世界の国々について、歴史、民族、政治、社会の実態、抱えている問題を図解やイラストでわかりやすく紹介します。小学生高学年以上を対象に、今世界で何が起こっているのか? 理由や背景がわかる&一般教養が身につきます。問題解決のために、どんなことに取り組んでいったらよいのかを考えるきっかけにもなります。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    『経済は地理から学べ!』(ダイヤモンド社)、『現代史は地理から学べ』(SB新書)に続く、著者の「地理から学べ」シリーズ第3弾、『現代世界は地理から学べ』!
    今回著者が地理で斬るのは、ズバリ「現代世界」そのもの。現代世界を語るうえで絶対にハズせない「国際情勢」「資源」「投資」「自然災害」「人口」が今回のテーマです。


    「なぜ中東戦争は繰り返すのか?」「なぜフランスはいまさら原発推進なのか?」「リチウム争奪戦の舞台となる国は?」など、世界を複雑化している事象に対して、著者が痛快・明快な「地理視点」で答えを出していきます!

    ちなみに冒頭の第1章では、地理学的視点でモノを見るための「基礎知識」を解説。全ての高校生が地理を学んでいる今(2022年「地理総合」が必修化)、大人たちが知らないわけにいかない地理の基礎知識もばっちり押さえられます。

    <推薦文>
    日本人は歴史を紐解くのは好きだが、地図を読んで空間的なつながりを把握しようとしない。それが、現代人に国際感覚の欠如をもたらした。地球上に刻まれた自然と、その上に築かれた人類の活動は何を教えてくれるのか。著者は、防災から投資にいたるまで幅広く、かつ明快に「地球人」たる私たちが知っておくべき「地理」の基本を教えてくれる。――内藤正典氏(同志社大学教授)
  • 大人のための学びなおし教科書シリーズ。高校地理を学びなおします。
  • データの可視化で物事の「本質」が見えてくる!

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●ビジュアル化すると地理はもっと楽しくなる

    子どものころや学生のころ、社会科や地歴公民の資料集が好きだった人は多いのではないでしょうか。あるいは、都道府県ランキングや「○○県のひみつ」のような、地理に関する雑学ネタならいくらでもお代わりできるとか、なんとなく地図を眺めるだけでうれしくなる――といったライトな地理ファンもたくさんいることでしょう。

    筆者は、地理や自然に関するデータをわかりやすく「可視化」することをテーマに活動し、X(旧Twitter)や講演会を通じて、さまざまな作品を世に送り出しています。データ可視化とは、複雑なデータをひと目でわかるように表現することを指していて、一般的に地図やグラフ、チャート、アニメーションなどの表現手法が使われます。

    数値や文字の羅列であるデータをビジュアル化することによって物事の全体像を理解できるようになりますし、先入観にとらわれずに物事の本質を認識できるようになるため、ビジネスにおける意思決定の場や、研究における分析や考察の場でよく使われてきました。また近年では、新聞などの報道でも、データをわかりやすく視覚化した記事が増えてきました。

    書店の地理コーナーに行くと、作者が主役の本(エッセイや紀行文)や地図が主役の本(ビジュアル解説書)、地域が主役の本(ご当地あるあるネタ)が目に飛び込んできます。しかし「データが主役」×「ビジュアルが多くて読みやすい本」はあまり多くなかったことが、本書を執筆した動機です。あまり専門的にならず、かといって雑学に偏ることなく、ライトな地理ファンから地理学を学ぶ学生、さらには行政や企業の方まで幅広い読者を想定して書きましたので、気軽に手に取っていただければと思います。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 地理的視点で世界情勢が見えてくる!

    地理的視点で世界を眺めると浮かび上がる
    ニュースでは報じられない世界各国の思惑、世界情勢の現在と未来とは?

    本書では、宗教・民族・経済・政治など、
    現代史のトピックを地理的視点で読み解いていきます。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • カリスマ講師による「地理で世界を読み解く極意」!
    ロシア・ウクライナ戦争はなぜ起こった? 資源エネルギーの未来は? ポスト・シリコンバレーはどこ? 
    世界の今と未来がわかる「地球をめぐる知的冒険!」
  • 代々木ゼミナールのトップ地理講師が語る「統計から学ぶ経済」。 

    本作のテーマは「統計」。企画コンセプトは、「統計データがわかれば、経済がより深くわかるようになる」です。

    もちろん本書は、統計データをただ羅列したものではありません。データを理解するための「背景知識」とセットでまとめてあります。

    統計データとは、事象の積み重ねでもあり、そこには必ず意味があります。例えば、「世界の人口トップ10」というデータで考えてみましょう。人口トップ10の国、例えばアメリカや中国、こうした国の人口は、ある日突然爆発的に増えたわけではありません。移民、経済成長、国の政策といったさまざまな要因を経て、人口トップ10の位置にいるのです。

    本企画はその要因、つまりデータの「背景」に焦点を当て、世界をより深く理解するものです。
  • 「地理のこと ラクして楽しく 覚えよう! 楽しみながら、リズミカルに地理の重要ポイントを学習できる一冊

    重要用語を暗記することが必要なものの、覚えるべきことが多く、かつ用語のみを丸暗記しても試験の点数に直結しないため苦手という人が多い「地理」。そんな地理の学習で重要な99のポイントを、“五・七・五”のリズムに乗せてインプットする画期的な参考書が電子版で登場。「リアス式 波は高いが 良い港」「エルニーニョ 日本は梅雨が 長引くよ」「ノルウェーは 依存するする 水力に」「意外だな マダガスカルで 米作り」「お年寄り 20%(パー)超える 日独伊」……などなど、思わず笑ってしまうものから完成度の高いものまで、代々木ゼミナールの人気講師オリジナルの川柳をつぶやくだけで、楽しみながら地理の学力アップが図れる。本書をきっかけに、あなたもオリジナルの一句を詠んでみよう!

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