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『html、大串肇、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 【いまWebでよく見るデザイン手法が勢ぞろい!】

    最近は、Webサイト制作で使用する技術が大きく様変わりしはじめています。“モバイルファースト”と呼ばれる考え方が広まっているように、PCよりもスマートフォンからのアクセスのほうが多いWebサイトはすでに珍しくありません。また、いわゆるレガシーブラウザも淘汰されつつあることから、現在はHTML5+CSS3に対応したモダンブラウザを前提に、多彩なデバイスに対応できるWebサイトづくりが主流になっています。

    本書はこのような制作状況の進化を踏まえ、「これからのWeb制作のスタンダード」となる手法をまとめた解説書です。近年のWebサイトでよく見られるレイアウト/ナビゲーション/エフェクト/UIパーツを、ステップ・バイ・ステップ形式で紹介しています。ドロップダウンメニューやスライドショーなどの基本から、背景全面動画やMasonryなどの流行の手法まで、いまのWebデザインに欠かせないテクニックを網羅しました。サンプルデータもダウンロードできるので、手を動かしながらコードの挙動なども確認できます。「これをやりたかった!」が必ず見つかる1冊です。
  • 【いま必要なディレクションのノウハウをまとめた1冊】
     本書は、Webサイトの制作ディレクションを行う方に向けて、制作ワークフローとディレクションにまつわる最新トピック・重要項目を集めて解説したものです。新しい技術やデバイスが生まれ、新たなサービスが次々と生み出されていく現在のWeb業界では、制作のフローも、ディレクションを行う側に求められる役割・能力も、従来から大きく変化しています。日進月歩で変わる制作現場の状況に対応していくため、制作をディレクションする方に身につけていただきたい知識・ノウハウを現場視点で集め、1冊にまとめたのが本書です。
     冒頭のIntroductionではWeb・Webデザインのトレンドと、いまの現場で起こっている制作フローの変化や、従来のような職種ごとの「職域」はすでに曖昧になっている現状を解説します。続く1~4章は、サイト制作の4つのフェイズ(企画→設計→制作・プロジェクト管理→運用・効果測定)に応じて、最新の事象解説、新しい技術・手法・ツールの紹介などを掲載しています。Webディレクターだけに限らず、現場で制作ディレクションを行う方すべてに、プロジェクトをより円滑に進行するためのヒントと最新情報を提供する1冊です。
  • 〈電子書籍版について〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

    【定番の表現から最新の流行まで、CSSでデザインできる!】

    Web制作の技術は日々進化しており、CSSも例外ではありません。数年前に覚えた知識のまま実装しようとすると、コードが複雑化し、修正に余計な手間がかかってしまうことも少なくないでしょう。知識をアップデートせず、古い手法を使い続けることは、制作効率を大きく落とす原因になりかねません。

    本書は、モダンなWebデザインに欠かせない最新のトレンド表現から、実務で頻出する定番レイアウトまでを網羅した、“いまどきのCSS”を凝縮した一冊です。章立ては「レイアウト」「グラフィック」「UIパーツ」「アニメーション」の4章構成で、解説はステップ・バイ・ステップ形式で進みます。説明を読みながら新しい知識をひとつずつ身に付けていくことで、初心者の方でも着実にスキルを習得できるはずです。

    また、本書の最大の特徴は、紹介するコードが“プロの現場仕様”である点です。単に動くだけではない、保守性や効率まで考慮された“実務で使える技術”が手に入ります。CSSのデザイン表現や実装方法でお悩みの方は、ぜひ本書でスキルアップしてください。

    〈こんな方にオススメ〉
    ・デバイスごとのレイアウト崩れに悩んでいる方
    ・最新のCSSコーディング手法を知りたい方
    ・CSSを活用してWebサイトに多彩な機能を実装したい方

    〈本書の内容〉
    ■CHAPTER1 レイアウト
    流体タイポグラフィ/aspect-ratioプロパティ/新しいレイアウト設計/コンテナクエリ/Gridで組むレイアウト/ブロークンレイアウト/高さを揃えたレイアウト

    ■CHAPTER2 グラフィック
    グラデーション設計/ブレンドとフィルター/クリッピング・マスキング/color-mix

    ■CHAPTER3 UIパーツ
    魅力的なボタンUI/カードUIとホバーアニメーション/グラスモーフィズムUI/アコーディオンUI/フォームのUI

    ■CHAPTER4 アニメーション
    ファーストビューのアニメーション/マーキー表現/モーダルナビゲーション/スクロール連動アニメーション

    〈本書の特長〉
    ・ステップバイステップ方式でCSSのコーディングの手順がわかる
    ・プロの現場で使われている実務レベルのコードを習得できる
    ・今どきのデザインをCSSでどう表現するかが理解できる

    〈著者プロフィール〉
    山崎 諒
    2016年頃からWeb制作に携わり、2018年に独立してからは有料の国産テーマ「SWELL」等、WordPressのテーマやプラグインを複数開発。数多くのサイトで使われる汎用的なプロダクトの開発経験を元に、Lism CSSというCSSの設計理論・フレームワークも公開している。

    大串 肇
    2008年よりWordPressコミュニティに参加、以来コントリビュート活動を続けている。Web制作会社にてデザイナー兼ディレクターとして勤務後、2012年よりフリーランスmgnとして独立し、2015年より株式会社mgn代表取締役。WordPressを利用したWebサイト制作を通して、企業がビジネスを成功させるためのお手伝いをしている。
  • 〈電子書籍版について〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

    【これからのWordPressの“正しい”使い方がわかる!】

    WordPress 5.9からフルサイト編集機能が実装されたことにより、WordPressでのサイトの作り方は大きく変わりました。従来は細かな作り込みにはPHPの知識が不可欠でしたが、いまはフルサイト編集とブロックエディターを活用することで、管理画面だけでビジュアルを確認しながらサイト制作に必要な操作が行えるようになっています。

    本書では、このような新しいWordPressのサイト制作方法を解説しています。デフォルトテーマである「Twenty Twenty-Four」を利用してサイトを作っていきますので、特定のテーマに依らない標準的で応用範囲の広い手順が学べます。ブロックエディターの使い方から詳細に紹介しており、解説動画も用意されていますので、細かな操作も実際の画面を見ながら確認可能です。

    いまからWordPressをはじめたいという方にも、昨今のWordPressの変化にとまどっている方にも、これからのWordPressの“正しい”使い方が身につく一冊です!

    〈こんな方にオススメ〉
    ・これからWordPressを始める初心者の方
    ・フルサイト編集の正しいやり方を学びたい方
    ・ブロックエディターの使い勝手に困っている方

    〈本書の内容〉
    ■Lesson1 WordPressをはじめよう
    ■Lesson2 ブロックエディタで記事を作成してみる
    ■Lesson3 サイト設計と初期設定をする
    ■Lesson4 テーマをカスタマイズする
    ■Lesson5 各固定ページを作成する
    ■Lesson6 クエリーループブロックを活用する
    ■Lesson7 プラグインを設定する

    〈本書の特長〉
    ・WordPressの標準的なサイト作成手順がわかる
    ・ステップ・バイ・ステップ形式でサイト完成までフォロー
    ・解説動画で細かな操作もしっかり身につく

    〈プロフィール〉
    池田 嶺(いけだ・りょう)
    1990年山形県生まれ。SIer企業で8年間会社員を経験。2019年からWeb業界でフリーランスとして現在も活動中。2016年からは夜の顔としても活躍し、ホスト業に携わる。接客だけでなく運営にも力を注ぎ、ホストクラブのDX化を推進している。エンジニアとホストという二つの異なる分野で活躍している。

    大串 肇(おおぐし・はじめ)
    2008年よりWordPressコミュニティに参加。コントリビュート活動を続けています。Web制作会社にてデザイナー兼ディレクターとして勤務後、2012年よりフリーランスmgnとして独立し、2015年より株式会社mgn代表取締役。WordPressを利用したWebサイト制作を通して、企業がビジネスを成功させるためのお手伝いをしています。

    清野 奨(せいの・すすむ)
    1988年東京都生まれ。小学生の頃からWebサイト制作を始めフリーランスを経て、エストニア法人を設立後、アニューマ合同会社を設立しWordPressなどを活用したWebサイトの制作や運用支援をおこなう。海外を含む13都市20回以上のWordCampに参加し、オーガナイザーチームとしてWordCamp Asia 2023を含む10回の開催経験を持つ。
  • 〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。

    【WordPressでのサイト制作の基礎がしっかり身につく!】

    Web制作のプロとしてWordPressを活用するのであれば、たんに管理画面上から記事や固定ページを投稿するだけでなく、自分でテーマをカスタマイズできるスキルが欠かせません。

    本書ではプロを目指す初心者の方のために、WordPressのしくみと使い方、テーマの作成方法の基本、プラグインによるカスタマイズを学んでいきます。本書の解説用に、本格的に構築したWebサイトをお手本に学んでいくため、一般的なWebサイトによく見られる要素や機能などをひととおり押さえられます。

    実際の開発時の環境構築や公開時の手順、Googleアナリティクス等の導入など、サイトの保守・運用のTipsも解説していますので、制作から運用までの流れを理解できます。

    また、近年のWordPressはブロックエディターの進化により、管理画面上からWebページを作成できる自由度が大きく広がっています。本書ではそのような最新の潮流も踏まえながら、“テーマ側でやる作業”を解説しました。

    WordPressをCMSとして利用する際の基礎がしっかり身につく一冊です。

    〈こんな方にオススメ〉
    ・仕事としてWordPressを勉強したい方
    ・WordPressで自分の思うようなサイトを構築したい方
    ・プロレベルでWordPressを活用したいブログ運営者の方

    〈本書の内容〉
    ■Lesson1 WordPressの基礎知識
    ■Lesson2 ローカル環境の構築
    ■Lesson3 WordPressの基本機能
    ■Lesson4 テーマ制作の基礎知識
    ■Lesson5 コーポレートサイトテーマの作成
    ■Lesson6 プラグインでカスタマイズ
    ■Lesson7 細かなカスタマイズのレシピ
    ■Lesson8 保守・運用のポイント

    〈本書の特長〉
    ・最新のWordPressの潮流にあわせたCMSとしての活用手法が学べる
    ・本格的なWebサイト構築の手法がポイントでわかる
    ・記事ごとに学習時間の目安を設けており、計画を立てやすい
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大手書店チェーンで売り上げNo.1(※)を記録したWordPressの入門書に第2版が登場しました。前書に引き続き、セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。パソコン・スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。WordPressの最新バージョンに対応した手順解説がすべて画面付きで掲載されているので、Webサイトをはじめて作る人でも安心。HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。※大手書店チェーン調べ(2013年11月~2014年10月、WordPress解説書)

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