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『その他(レーベルなし)、鈴木義幸、0~10冊、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~16件目/全16件

  • 「で、きみはどうするんだ?」
    ――著作累計50万部超のプロが伝授。本当にやりたいことが見つかる、"賢人"との対話の記録。

    ★著作累計50万部突破★
    ★エグゼクティブコーチングの第一人者が教える★
    ★本当にやりたいことが見つかり、迷わない「問い」の魔法★

    仕事やプライベートに大きな不満があるわけではないが、ふとした瞬間に、こんな声が聞こえる。
    「それは、本当に、自分のやりたいことか?」
    「ほかにも選択肢があったんじゃないか?」と。

    真面目に、正しく、深刻に悩んできたあなたへ。
    本書の著者・鈴木義幸氏は、200人を超える経営者のエグゼクティブ・コーチングを手がけてきた、株式会社コーチ・エィの取締役会長。

    本書は、山奥の賢者が疲れ果てた若者に「問い」を通じて自発的な気づきを促す物語形式(寓話)です。シンプルな問いを通じて、「やりたいことは探すものではなく、つくるもの」という思考の転換を提示します。
    専門家の裏付けに裏打ちされたコーチング技術により、読んだ翌日から自分の人生を主体的に動かせるようになる、極めて実践的な一冊です。

    【こんな方におすすめ】
    ・20代~40代のビジネスパーソン: 日々の仕事や生活に追われ、自分を見失いそうになっている方
    ・「自分探し」に疲れを感じている方: 外部に答えを求めるのではなく、自ら人生を「構築」するアプローチを知りたい方
    ・部下やチームの育成に悩むリーダー: 相手の主体性を引き出す「問い」の本質を、物語を通じて学びたい方

    【本書で得られること】
    ・他人の期待からの解放: 「正しくあらねば」という呪縛を解き、自分の存在意義に基づいて生きる勇気が湧いてきます。
    ・具体的で実践的な指針: 「自分はどうしたいのか?」という自問自答を整理し、後悔しない生き方への転換点を明確にできます。
    ・セルフコーチングの技術: 賢者の問いと、実際のアプローチを学ぶことで、自分自身を導く一生モノのスキルが手に入ります。

    本書を読み終えたとき、あなたはあなたの人生を「価値あるもの」として再認識し、やりがいを持って毎日を送り始めているはずです。
  • 【内容紹介】
    ☆USA TODAY ベストセラー!
    ☆エグゼクティブコーチ/ベストセラー作家キース・フェラッジが、20年以上にわたる3,000以上のチームの研究をもとに、世界上位15%のチームの秘密を解き明かす!

    現在のように不安定で変化が速く、分散化が進むビジネス環境では、どれほど優秀なリーダーでも、1人の力だけでは
    成果を出し続けることはできません。
    チームの力を最大限に引き出す「チームシップ」がカギになります。

    チームシップとは、メンバー全員が互いを高め合い、支え合いながらチームを向上させ、成果を生み出していくあり方です。

    忌憚なく意見を交わしながら、心を支え合う絆を意図的につくっていくことが求められます。

    そのために、チームは10の「転換」を遂げる必要があり、素早く成果を出す絆とコラボレーションのプロセスを、10の実践を通じてつくり上げます。

    それぞれの転換ごとに、今のチームを診断するための問い、転換を促すルールや具体策を紹介。
    本書を手がかりに、世界上位15%のチームが実践する方法を、すぐに取り入れられます。

    経営層からリーダー、マネジャー、HR担当者、チームメンバー全員に役立つ一冊。

    【10の実践】
    1.中央集権型リーダーシップから、チームがともに高め合う行動への転換
    2.対立回避から、率直さへの転換
    3.偶発的な関係性から、意図したチームの絆づくりへの転換
    4.個人のレジリエンスから、チームレジリエンスへの転換
    5.コラボレーションを向上させる転換:会議の変革を通じた共創
    6.チーム新たなOSとしてのアジャイルへの転換
    7.称賛の乏しい文化から、仲間同士で称賛・承認し合う文化への転換
    8.多様性、包摂性、帰属意識への転換
    9.互いにコーチとなる探究者チームへの転換
    10.サイロ化した組織から、足並みのそろった組織への転換


    【目次】
    第1章 チームシップを解き明かす

    第2章 中央集権型リーダーシップから、チームがともに高め合う行動への転換
    レッドフラッグルール:誰もが等しくチームのすべての目標と目標達成に向けたお互いの貢献にコミットする

    第3章 対立回避から、率直さへの転換
    レッドフラッグルール:勇気をもって発言する

    第4章 偶発的な関係性から、意図したチームの絆づくりへの転換
    レッドフラッグルール:互いに真にコミットする

    第5章 個人のレジリエンスから、チームレジリエンスへの転換
    レッドフラッグルール:互いを高める

    第6章 コラボレーションを向上させる転換:会議の変革を通じた共創
    レッドフラッグルール:大胆なイノベーションのために幅広い共創を行う
    レッドフラッグルール:コラボレーションの向上のためにテクノロジーを活用 する

    第7章 チームの新たなOSとしてのアジャイルへの転換
    レッドフラッグルール:アジャイルこそが私たちのOSである

    第8章 称賛の乏しい文化から、仲間同士で称賛・承認し合う文化への転換
    レッドフラッグルール:私たちは称賛し合う

    第9章 多様性、包摂性、帰属意識への転換
    レッドフラッグルール:多様な人々や声を信じ、革新的なパフォーマンスを達成する

    第10章 互いにコーチとなる探求者チームへの転換
    レッドフラッグルール:お互いにコーチし合う

    第11章 サイロ化した組織から、足並みのそろった組織への転換
    究極の目標に向けて足並みをそろえ、そこへ達するために優先順位とトレードオフについて認識を同じくする

    付録:各転換のレッドフラッグルールと現状把握のための診断
  • 人材育成、営業、教育、子育て、スポーツ…
    すべてのコミュニケーションに役に立つ!
    「今日からすぐ使える」コーチングの入門書と、基本概念「アクノレッジメント(承認)」の入門書
    まとめて学べば、コーチングの理解がより深まる!

    ★本書は、2冊を収録した合本電子書籍です。

    1. 新 コーチングが人を活かす
    2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。
    コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。
    第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。

    2. 「承認 (アクノレッジ) 」が人を動かす
    アクノレッジメントにあたるのは、ほめる、任せる、叱る、あいさつする、声をかけるなど、
    「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉のこと。
    本書では、あらゆる事例をもとにアクノレッジメントの技術を伝えていきます。
    すべての人間関係が変わる、コミュニケーションの本質を学びましょう。
  • 質問を変えると、思考・行動が変わり、仕事も人間関係もうまくいく!
    全米23万部、世界24言語45万部のベストセラー、大幅加筆修正してリニューアル!

    前向き質問(クエスチョン・シンキング)とは、
    自分自身や他人にかける質問を変えることで前向きな思考や建設的な結果を手に入れるための思考法のこと。
    ロッキード・マーティン、シーメンスビルテクノロジ、国防大学、NASA等で採用され目覚しい効果をあげています

    私たちの思考は、すべて「質問」から生まれるといっても過言ではありません。
    ですが質問は、大きく分けてしまえば2種類だけ。

    「なんでみんな言うことを聞かないんだ?」
    「なんであの人は怒りっぽいの?」

    1つは、上記のような「批判する質問」。
    仕事であれプライベートであれ、絶望的な状況に陥っている人は、自分の頭の中でこのような質問を投げ続けています。

    「みんなに協力してもらえるベストの方法はなんだろう?」
    「あの人は、何を必要としているのだろう?」

    もう1つは、上記のような「学ぶ質問」。

    「批判する質問」をこのような「学ぶ質問」に切り替えるだけで、あなたの人生は一変することでしょう。

    著者は、全米で実績のあるエグゼクティブ・コーチ。

    偉大な成果は、偉大な質問から始まる。
    思考の枠組みを変えられない人間はけっして現実を変えられない。

    主人公は、専門職からリーダーになったばかりのベン。
    彼の物語を追いながら、自分の状況と重ね合わせつつ学ぶことができます。
    そして、主人公に投げられた質問が、あたかも自分にかけられた質問のように感じ、考えることができます。
    ストーリーで読むから「前向き質問(クエスチョン・シンキング)」のメソッドが理解しやすいでしょう。

    巻末付録として、「クエスチョン・シンキングのためのユーザーガイド」が付いています!

    目次
    第1章 人生を変える質問力
    第2章 「選択の地図」との出会い
    第3章  「批判する人の道」を行くと泥沼にはまる
    第4章 だれだって「批判する人」に戻ってしまう
    第5章 「学ぶ人の道」を行くと未来がひらける
    第6章 質問を切り替える
    第7章 戦略を切り替え、心も身体も切り替える
    第8章 新しい目で見て、新しい耳で聞く
    第9章 「学ぶ人のチーム」と「批判する人のチーム」
    第10章 思考と行動を変える究極の質問とは?
    第11章 困ったときは、Qストーミング
    第12章 思いこみにとらわれないために
    第13章 一周して元に戻る
    第14章 偉大な成果は、偉大な質問から始まる

    ※本書は2014年12月に小社より刊行された『<新版>すべては「前向き質問」でうまくいく』を大幅に加筆修正を加えた増補改訂版です。
  • 10万部ロングセラー待望の最新版
    部下との関わり方に悩んでいるリーダー必見!
    コーチングの基本概念「アクノレッジメント(承認)」の入門書

    【こんな人におすすめ】
    ・部下に主体的に動いてほしい
    ・部下の成長をサポートしたい
    ・チームのパフォーマンスを上げる効果的なマネジメント方法を知りたい
    ・個人の価値観を尊重しなければいけない時代になって、部下との関わり方がわからない


    コーチングでは、問いを投げかけ、その問いについて考えるプロセスの中で、相手が自然に目指す方向へ前進していくことをサポートします。
    ただ、目的地が決まり動き出したとしても、最終的に目的地にたどりつくためには「エネルギー」が供給され続ける必要があります。
    そのエネルギー供給のことを「アクノレッジメント(acknowledgement)」と言います。

    アクノレッジメントにあたるのは、ほめる、任せる、叱る、あいさつする、声をかけるなど、「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉。
    このアクノレッジメント、つまりエネルギーの供給回数が多ければ多いほど、供給方法にバリエーションがあればあるほど(レギュラーガソリンで動く人もいれば、軽油で動く人もいるわけですから)、相手をより遠くまで、ひいては目的地まで動かすことが可能になります。

    本書では、あらゆる事例をもとにアクノレッジメントの技術を伝えていきます。
    すべての人間関係が変わる、コミュニケーションの本質を学びましょう。

    【目次】
    プロローグ 田中課長の憂鬱

    LESSON 1 人を動かすアクノレッジメント
    1 アクノレッジメントとの出会い
    2 なぜアクノレッジメントか
    3 根性型指導の限界
    4 承認型で成果を出す「体育会」が台頭してきた
    5 ミドルにもシニアにもアクノレッジメントは必要

    LESSON 2 認めること、ほめること
    1 本当にほめる
    2 スーパーアクノレッジメント、任せる
    3 相手の影響力を言葉にして伝える
    4 相手の存在価値を高める紹介
    5 怒らずに叱る
    6 自分で答えずに相手の意見を求める
    7 謝ることの力
    8 ノーと言う選択権を与える
    9 部下を接待する
    10 メールはクイックレスポンスで
    11 贈り物をする

    LESSON 3 たった一言で気持ちは伝わる
    1 修飾せずに観察を伝える
    2 頻繁に頻繁に声をかける
    3 本気のあいさつ
    4 別れ際の一言
    5 意志のあるあいづち
    6 リフレイン
    7 部下に対するリフレイン

    LESSON 4 人によって接し方はさまざま
    1 4つのタイプ
    2 コントローラーに対するアクノレッジメント
    3 プロモーターに対するアクノレッジメント
    4 サポーターに対するアクノレッジメント
    5 アナライザーに対するアクノレッジメント

    LESSON 5 相手にあったコミュニケーションを選ぶ
    1 若い人には理由をきちんと説明する
    2 新しい部下をチームに溶け込ませるには
    3 年上の部下との接し方
    4 上司に対するアクノレッジメント
    5 営業上手は「売らない」
    6 子どもとうまく接するためには
    7 配偶者にもアクノレッジメントが必要

    LESSON 6 変わる時代と、変わらない本質
    ・ハラスメントを避けるには
    ・リモートワークには「リサーチ」と「イマジネーション」
    ・チャットツールでもアクノレッジメントは伝わる
    ・多様性を活かすためには
    ・「やってるつもり」のアクノレッジメント

    エピローグ アクノレッジメントで何が変わったのか

    ※本書は、2008年に発売された『コーチングのプロが教える「ほめる」技術』(日本実業出版社)を改訂し、新章と図版を加え新版として出版したものです
  • 業界内外から高評価を受けベストセラーとなった、コーチングの実践的入門書の改訂新版!

    近年のビジネス環境の変化により、コーチングの領域にも、以下のような変化の波が押し寄せています。
    (1)エグゼクティブコーチをつける経営者の増加
    (2)「組織開発の手段」としてコーチングを全社導入する組織の増加
    (3)エビデンスに基づいたコーチングへのシフト
    (4)マネジメントの基本が「1対1の面談」にシフト
    (5)ビジネスからスポーツ、医療、行政、教育への広がり

    こうした流れを受け、「効果的なコーチング」を学ぶ入門書としての位置づけを維持しつつ、コーチング事例を取り上げた章を刷新し、「組織開発の手段」としてコーチングを多層的に導入する企業の事例を紹介。
    プロのコーチがどのような意図で対話を進め、コミュニケーションのテクニックを用いているのか、実際の対話例をもとに知ることができます。

    コーチングの本は多数ありますが、ここまで網羅性と実用性を両立させたものは多くはありません。初めて学ぶ人のための入門書として、プロコーチにも役立つ実用書として、幅広くお薦めできる1冊です。
  • 「ネガテイブな感情」をコントロールし、思い描いた行動を実現する技術
    緊張・焦り・不安・いらつき・やるせなさ
    「感情的な不安」を「理性的な問い」に変えることで
    理想の自分をつくる

    ここぞというプレゼンで緊張し、思ったように言葉が出てこない。
    上司との面談で、言いたいことが思うように口をつかない。
    大事なパーパットが入らない(笑)。

    持てる力と言いましたが、力を持っていなければ、蓄えればいいし、鍛えればいい。
    しかし、力は持っている(はず)なのに、それが十分に発揮できない。
    そんな悔しいことはありません。

    みなさんにも、そんな体験はあるでしょうか?
    持てる力を存分に発揮でなかった体験。

    本書では、持てる力を十分に活かしきれない原因として、
    自分の内側における自分自身との対話(セルフトーク)に着目しました。
    人は、意識するしないにかかわらず、終始、自分自身との対話を内側で繰り広げています。
    自分に言葉を投げかけ、問いかけ、そこに答えをつくりだそうとする。
    言ってみれば、「コーチ」と「クライアント(コーチを受ける人)」の1人2役を自分でやっているようなものです。
    コーチの自分の問いかけが良ければ、よい答えがそこには生まれるでしょうし、
    問いかけが悪ければ、あまりパフォーマンスを向上させることに結びつかない言葉やイメージが生じるものです。

    思う存分自分の持てる力を発揮したいというのは、いつの時代にも人の心理にあります。
    ただ、今は、変化のスピードがますます速くなり、様々な場面で競争が加速し、
    競争に打ち勝つためのスピーディーな共創が求められる時代です。
    であるからこそ、4打数4安打で行きたいと思うのが人の心情ではないでしょうか。

    本書が、みなさん自身が、持てる力を思う存分発揮することのお手伝いとなれば、
    そして、みなさんの周りの人が、みなさんの力によって、
    持てる力をいかんなく発揮できる一助となれば、
    コーチとしてこんなに嬉しいことはありません。

    *本書は2008年に日本実業出版社より刊行された『セルフトーク・マネジメントのすすめ』を改訂し、新章を加え新版として出版したものです。
  • 「トップマネジメントはチームになっているか?」
    世界最大規模のコーチングファーム代表が語る
    進化しつづける組織の条件とは「会社は社長で決まる」といわれます。
    新聞・雑誌・テレビなど、さまざまなメディアが、躍進する企業の社長を取り上げます。しかし、その成功は本当に経営トップ1人の力によるものでしょうか?
     
    著者は、世界最大規模のコーチングファームの代表を務め、20年以上にわたって、さまざまな企業のエグゼクティブをコーチングしてきました。
    その経験から「会社は経営チームで決まる」といいます。◎「一人ひとりが責任を果たす」がいちばん大切か?
    本書の執筆動機を、著者はこう語ります。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
    “継続的な右肩上がり”を実現している会社は、経営チームが“チームになって”います。社長の独壇場ではありません。一方、成長が続かなかったり、環境の急激な変化に弱い会社は、多くの場合、経営チームがチームとして結束していないのです。
    経営チームがチームになることは、ひょっとすると会社の最重要課題であるにもかかわらず、経営者も役員も、そのことをあまり気に留めていない。
    「経営者・役員は“それぞれの職責”をしっかり果たすことが大事である」――そう思っている経営者・役員はとても多いのです。
    こうした認識に少しでも影響を与えたい。そう思って本書を執筆しました。
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    一人ひとりが責任を果たすことで実現するのは<1+1+1=3>の組織。
    <1+1+1>が5にも10にも100にもなる。そうした“共創するチーム”になることが本書の目指すところです。◎ハイパフォーマーがチームになるのは難しい日本の組織では、それぞれが主張を表面化させて、侃々諤々の議論をすることはまれです。
    気心の知れたオールドボーイズクラブとして振る舞ったり、強力な軍隊型組織としてトップの意を汲み、それぞれの役割に邁進します。
    しかし、現在のような厳しい経営環境下で“オールドボーイズクラブ”も“軍隊型組織”も自ら変化を起こすことは困難です。◎「ハイパフォーマーがチームになる」ために会社の未来は経営チームにかかっています。
    そして、組織きっての優秀な人材がチームになるのは簡単ではありません。
    その困難な目標を実現するために、本書では「なぜ“経営チーム”をつくるのは難しいのか」にはじまり「チームの土台をつくる」「チームを進化させる」「強いチームをつくる個人となる」まで、困難な目標である「経営チームが“チームになる”」ための要点を紐解いていきます。
    厳しい経営環境の中、チームをさらに強くするためにお役立ていただきたい1冊です。
  • “日本のコーチングは、この本から始まった”
    今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書
    累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 

    2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。
    コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。
    第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。

    今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。
    さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。

    1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、
    今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。
    はじめてコーチングの本を読む方にも、
    また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。

    ◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる

    コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。
    2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる……
    上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。

    こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。
    「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、
    “対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。

    ◉改訂版執筆の理由

     1)コーチングへの誤解を正したい
     “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。
     コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。
     これが本書を貫く哲学です。

     2)チームや組織に対話を起こすために
     コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。
     チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。

     3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい
     コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。
     この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。

    ◉こんな方にオススメ
     ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない
     ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない
     ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる

     1)すべてのビジネスパーソンに
     部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。
     1on1をレベルアップするために。

     2)教育に、子育てに
     コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。
     「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。

     3)スポーツに
     厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、
     多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。

     4)医療に関わる方に
     チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。

    【目次】
    はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって
    Lesson1 相手と自分の発見をうながす
    Lesson2 相手と信頼関係を築く
    Lesson3 目標達成に目を向ける
    Lesson4 視点・切り口を変える
    Lesson5 主体的な行動をうながす
    Lesson6 コーチングの達人に向けて
    Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす
    本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    リーダーが弱さをさらけ出すと、組織は強くなる。TEDで4000万回以上再生されたリーダーシップの真髄をコンパクトに凝縮。カリスマ性も非凡な才能もいらない、そのままの自分でチームを動かすための50の言葉。コーチ・エィ社長、鈴井義幸氏推薦!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    我が国随一のコーチングファームによるコーチング研修の最人気セッションを図解版で!
    なぜ、あいつはああなのか?
    なぜ、上司はそう反応するのか?
    なぜ、自分はこうなるんだ!?
    タイプが分かれば、うまくいく

    「コーチング」の大原則として、人に対するアプローチの仕方をタイプ別に使い分ける手法があります。
    人それぞれ違う価値観や性格、行動パターンなどをタイプ分けし、それを深く理解することでコミュニケーションの質は格段に上がっていきます。
    本書はコーチング理論に基づいたタイプ別アプローチの解りやすい実践書です。
    複雑な組織の中で、より良い人間関係を築きたいと感じている方におすすめします。
  • コーチングの基本図書として2002年の刊行以来、読み継がれてきたロングセラーが電子書籍となって登場。「部下が思うように動いてくれない」「子どもが言うことをきかない」「チームのモチベーションが上がらない」……そんな悩みを解消するアクノレッジメントの手法をやさしく解説。ほめる、認める技術をマスターして、人を動かす人になる!
  • 「スピーチ」「面接」「プレゼン」「商談」など、ビジネスの現場において本当に役に立つセルフコントロールの方法、それが「セルフトーク・マネジメント」です。
    著者は、日本に「コーチング」を根づかせた人物ともいえる鈴木義幸氏。現在も、日本最大のビジネスコーチング会社、コーチ・エィの社長を務めるかたわら、一部上場企業の経営陣・管理職などへのコーチングを行なっています。
    なぜ、コーチングのプロがセルフコントロールの本を書くのか? それは、相手の自発的な行動を促進するコミュニケーションの技術であるコーチングを、自分に対して適切に使ったとき、それは非常に効果的なセルフコントロールの技術となるからです。
    「セルフトーク」とは、言葉から連想できるとおり、「自分の中での会話」です。本書では、このセルフトークが人の感情や行動と密接に関係していることを示したのち、セルフトークを通じて自分自身をコントロールする方法を、具体例を交えながら解説します。
  • 実行力で人も場も支配しようとするコントローラータイプ。
    注目こそが、やる気の源のプロモータータイプ。
    合意と協調が何より大事のサポータータイプ。
    冷静沈着に現状を分析するアナライザータイプ。

    あなたはどんなタイプですか?

    どんな組織にも存在する、この4つのタイプを正しく理解することが、
    ビジネスや人間関係を成功させるうえで、大きな意味を持っているのです。

    本書に書かれているタイプ分けは、CSI(Communication Style Inventory)と呼ばれる手法で、
    数多くの企業で行われたコーチング研修の大人気セッションを紙上公開したものです。

    自分がどのタイプに当てはまるかが、わかるだけでなく、
    タイプ別の相性や、コミュニケーションのコツが詳細に示されています。
    なぜか相性が悪い、反応が悪い、思い通りに動いてくれない上司や部下、家族に対して、
    本書に書かれている方法を試してみてください。

    「どうして、この人とはこんなにつき合いづらいんだろう」
    「どうして、この言い方でわかってくれないんだろう」
    「なぜ、あの人にはこれでうまくいったのに、この人には通用しないんだろう」

    そんなストレスから解放されて、円滑にコミュニケーションをとることが
    できるようになるでしょう。
  • 上司と部下の関係の中で、チームやプロジェクトで、様々な人間関係で、ビジネスにおいてコーチングをいかに活かすか? コーチング・マインド、コーチングの3原則、コーチング・スキルといった考え方や基本から、企業における活用事例を通じて、いかにコーチングを活用するか、コーチングを身につけるかを探る。
  • 100人以上の経営者にエグゼクティブ・コーチングをおこなっている著者が、リーダーになったばかりで何をしたらいいかわからない人、リーダーではあるがリーダーシップに自信がない人に向け、リーダーが身につけておきたいことを25項目にまとめて紹介します。

    誰でもすぐに試せる方法や練習が紹介されていますので、読んですぐに実践することができます。
    一人でも部下がいる方、これからマネジャーになる方に最適の「リーダー入門書」です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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