セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『相原孝夫(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 1,777(税込)
    2026/5/13 (水) 配信予定
    著:
    相原孝夫
    レーベル: 幻冬舎単行本
    出版社: 幻冬舎

    悩むのは、能力不足のせいではない。
    より良い状態へ移ろうとしているサインだ

    ハイパフォーマー=仕事で成果を出し続ける人
    3000人以上のインタビューから見えた
    仕事の壁をキャリアのステップに変える思考法

    3000人以上のハイパフォーマー=成果を出し続ける人にインタビューを重ねてきた、人事・組織コンサルタントが明かす、共通する「悩みの乗り越え方」。

    それは、自分を責めず、焦らず、淡々と続けること。

    なぜそれができるのか。
    彼らは悩みを能力不足のせいにせず、
    状況が変わり始めているサインとして受け止めているからだ。

    「成長」「人間関係」「職場環境」「自信」――
    16の悩みに、ハイパフォーマーならどう向き合うのか。

    仕事人生は、「悩み方」で大きく変わる。
  • 虚しく息苦しい仕事が増えるなか、結果を出し続ける働き方とは?
    クソどうでもいい仕事が降ってくる、意味不明のプロジェクトに巻き込まれる、いまいち成果が実感できない……。

    私たちの現状は、働く意欲を失わせることばかり。しかし、「静かな退職」は絶対に避けなければいけない。ますます不幸になるばかりだ。

    重要なのは、近年の「反労働」を生み出す要因を正確に知り、それを覆す方法を正しく知ること。そのヒントは、いつも結果を出し続ける人を見ればいい。

    人事・人材に関するコンサルティングに従事する著者が、30年以上、およそ3000人のハイパフォーマーを研究し続けた結果、その働き方に多くの共通点を発見した。

    ・失敗を回避せず、むしろ歓迎する
    ・身近な人を助ける
    ・活動を多様化させ、職人のように働く……

    仕事に人生を奪われず、楽しみながら成果を上げるために必読の書。
  • 「仕事でよく会話する人」「仕事の8割が会議というリーダー」必携の一冊!

    「部下にどのような言葉をかけたらいいのかわからない」
    「ハラスメントと指導の境がわからない」
    「雑談が、ただの業務連絡になりがち」
    「やさしく説明しているのに、伝わってない」
    「言葉を尽くす私より、無口なあの人のほうが信頼されているのなぜか」

    そんな話し方の悩みが尽きないものです。
    本書は、3,000人以上の一流をインタビュー・分析をしてきた大ベテランが明かす「話し方の極意」を紹介します。

    〇心理的安全性が定着の鍵は、上司にあった
    〇論理的に話す、よりも大事なこと
    〇仕事ができない人の話し方の共通点
    〇デキるリーダーがする会議の5分前

    など、リーダーになる前から知っておきたいトピックが盛りだくさん。

    仕事は本来、協力して行うものであるにもかかわらず、大事な話し方を学ぶ機会に恵まれておりません。
    その人の人間性に任されている状況です。
    さらに、人望が集まる話し方は「言葉の使い方」ではなく、もっと前の段階、心構えにあったのです。

    そこで、まずは「話し方の3つの誤解」を解きます。
    そして、「信頼される話し方5つのポイント」を紹介します。
    それぞれのトピックの合計84が掲載されています。

    ぜひ、本書を一読し、話し方のレベルを上げて、仕事や働き方、人間関係の質を上げてください。
  • リモートワークの広がり、
    効率と合理性の過剰な重視……。

    働く人の感情をマネジメントする
    ハードルは上がり続け、
    居心地の悪い職場が増えている。

    上司、仕事内容、組織風土などにまつわる
    さまざまな事例、研究成果を踏まえ、
    職場の感情を多角的に考察する。
  • 数千人の「できる人」を分析して見つかった
    「彼ら」に 共通する意外な思考特性、行動習慣とは?

    成果が継続する人々は、一般の人やローパフォーマーとどこが違うのか
    さまざまな業種、多くの企業のハイパフォーマーを分析すると、そこには、
    誰もが参考にできる、5つの共通点が発見された!

    「偶然の成果を喜ばない」「小さな行動を繰り返す」「仕事をゲームだと考える」……。
    一般に広められている「成功法則」からは見えない、「彼ら」の実像に鋭く迫る。
    成果が継続する「好循環」の謎を解き、いい仕事をするヒントがつかめる一冊。
  • 評判がいい人は、働きやすく、成果も上げられる。では、どんな人の評判が高まるのか。人事コンサルタントとして多くの会社員を観察してきた著者が、さまざまな具体例から、評判の重要性、高める方法を解説します。
  • ☆日本企業の最後の大量採用世代、「バブル入社組」も、はや50代に差し掛かり、人生の岐路に立っている。根っから楽観的と評される彼らは、多くの企業でどのように見られているのか。就職氷河期世代との対立、役職不足、保証されない将来……。バブル世代が置かれた現状と将来について、豊富な事例から人材コンサルタントが鋭く分析する。

    ☆大企業では、業種によってバラつきはあるが、実に社員の5人に1人は「バブル入社組」が占める、と言われている。会社の大きな人材の塊と言われているが、他の世代からは、「根拠なく楽観的」「ポータブル・スキルが欠けている」「分析的ではない」などと言われ、手堅い意識を持つ、すぐ下の「氷河期世代」と鋭く対立することも。

    ☆そんなバブル世代が、今後も戦力となって会社に貢献し、生き残りを図るには、弱点ともとらえられる「根拠なき楽観」を武器にすればよいのではないか。自身もバブル世代の真ん中である人材コンサルタントの著者が、さまざまな業種の多くの企業、さらに同世代の声なども織り交ぜながら語る、まったく新しいバブル世代論。
  • 出世する人は「あたりまえ」の基準が違う。 20万部突破の人気シリーズ!!

    一筋縄ではいかない「出世」というもの。
    「この人は今後、出世しそうだ」と思われた人がその後、あまり出世しなかったということがある一方で、あまりそのようには思われなかった人が出世し、役員にまでなるということもある。

    他にも、あたりまえに思われることが、なぜか逆の結果を生み出すことも。

    ・できる人なのに、順調に出世できないのはなぜか?
    ・優秀なプレーヤーだった上司が、部下を育てられないのはなぜか?
    ・部下の優秀さを褒めると、部下の成長が止まってしまうのはなぜか?
    ・ロジカルな人が、現場で不人気なのはなぜか?
    ・キャリアアップに一生懸命な人が、キャリアを台無しにするのはなぜか?
    ・部下を仲間だと考える人は、なぜ優れたリーダーになれないのか?
    ・仕事一筋の人はなぜ出世できなくなったのか?

    いったいなにが、出世できる人とできない人を分けるのだろうか。

    職務適性とも訳される「コンピテンシー」という手法を専門として、その調査・分析のために20数年に渡り、2千数百名のハイパフォーマー(好業績者)のインタビューをライフワークのように行い、実際その後それらの人たちが、どのようなキャリアを歩んでいったかについて調べてきた著者が、実例をもとに膨大な数の仮説・検証を繰り返してきた中で見えてきた「出世する人」が持っている法則性を紹介する。
  • モチベーション高く働く――。意欲が常に湧き上がっている、理想とされる働き方だ。モチベーションという言葉が仕事の場面で使われ始めたのは2008年のリーマンショック頃。以来、時を同じくして職場うつの問題が急浮上。高い意欲を礼賛する風潮が、働き方を窮屈にしたのだ。そもそもモチベーションとは、ささいな理由で上下する個人の気分。成果を出し続ける人は、自分の気分などには関心を払わず、淡々と仕事をこなす。高いモチベーションを維持する人などいない。気持ちに左右されない安定感ある働き方を提言する。
  • 世界最高峰の外資系人事コンサルティングファームで学んだ「組織人として、会社でより良く働くための考え方・方法論」。「がんばっているのに、なんで自分は評価されないんだ……」。20代で知っておくべき47のルール。これで、社内、取引先での失望・不満・不安が消える。みるみる変わっていく自分に驚く!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。