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『java.、日経ソフトウエア、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • この1冊で、基本がしっかり理解できる! 10年後も通用するスキルが身につく!
    プログラミングはもはや、現代社会の必須スキルといっても過言ではありません。
    一方でどのように習得するのが一番よいのか、悩むのもまた事実ではないでしょうか。
    そんなときは、ぜひ本書を手にとってみてください。
    初心者・入門者でもつまずかないように、言語の選び方からプログラムが動く仕組み、
    上達に必要となるノウハウをやさしく解説。
    最も身近なWindowsアプリを実際に作る手順をステップ・バイ・ステップで解説するなど、初めての人でも手順が追えるように説明します。
    中上級者を目指す人にとっては、誰もが一度は突き当たる“つまずきポイント""を乗り越えて、ワンランク上に進む礎を築ける内容となっています。
    【目次】
    第1部 10大言語入門
    第2部 5日でわかるWindowsアプリの作り方
    第3部 なぜC言語プログラムは動くのか
    第4部 プログラミングの「壁」大攻略
    第5部 プログラミング入門塾
  • 米Googleが提供する統合開発環境「Android Studio」で、
    Androidアプリケーション開発の基本から学べます!
    これまでは「Eclipse」を利用するのが一般的でしたが、今後はAndroid Studioを利用する方法が主流になるに違いありません。Android StudioはAndroid端末を画面上で再現するエミュレータも利用できますので、Androidの実機を持っていない方でもプログラミングを楽しめます。
    この本で、Androidアプリケーション開発の“はじめの一歩”を踏み出してください。
    ※本電子書籍は、印刷物として刊行された「Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門」(日経ソフトウエア2015年4月号第1付録)を基に作成しました。本書掲載の情報は、印刷物発行時点のものです。また、掲載時の誌面とは一部異なる場合があります。
  • プログラミングの初心者や、よりステップアップして脱初心者を目指したい中級者に向けたプログラミングの学習書です。プログラミングの基礎知識を再確認することで、中上級者になるための“壁""を乗り越える力が身につきます。本当の基礎からプログラミングを復習するので、初めてプログラミングを学ぶ初心者にも読める内容です。
  • 米Googleの「Gmail」や「Googleマップ」などをはじめ、インターネットで提供されるWebアプリが広く使われるようになっています。
    こうしたWebアプリを開発するために必須の技術が「HTML5」です。もはやHTML5は、すべてのプログラマが学ばなければならない技術になりました。
    そこで、この本ではHTML5でWebアプリを作るために必要な知識を網羅的に紹介しています。
    HTML5のプログラムを書くのに必要なJavaScriptの入門と便利ライブラリ、HTML5のハードウエアAPI、セキュリティ問題といった押さえておくべきポイントを解説した後、豊富な実例を使って実践的なテクニックを紹介。HTML5によるスマホアプリ開発も詳細に解説します。
    HTML5で実践的なアプリを作りたいプログラマにとって最適な入門書です。
  • この1冊で、確実にステップアップ
    プログラミング入門者が陥りがちな「つまずき」のポイントをやさしく解説します。
    「壁」を乗り越えるために必要な基礎知識やテクニックをしっかり身に付けましょう。
    ソフトウエア開発における考え方や、開発現場で求められる「常識」も紹介します。
    <目次>
    【第1部】 使えるソフトの作り方、教えます
    【第2部】 キーワードで学ぶプログラミング上達法
    【第3部】 人気3言語を丸ごとマスター
    【第4部】 現場で役立つ7つの常識
    【第5部】 アルゴリズム&テクニック基礎講座
    【第6部】 日経ソフトウエア プログラミング検定
  • 「ロボットの目」のテクノロジーをPythonで体験!
    人工知能(AI)による、画像処理やパターン認識、機械学習で使われるライブラリ「OpenCV」をPythonで活用するための本です。
    OpenCVを用いて画像処理を行う様々なコードを紹介しています。
    物体のエッジや人間の顔を認識するコードまでていねいに解説しているので、入門に最適です。

    ※本電子書籍は、日経ソフトウエア2019年3月号の付録冊子を全ページカラー化し、加筆修正を行ったものです。
  • 米アップル社の新言語「Swift」が、従来の「Objective-C」に代わって、iOSとOS Xのアプリ開発標準言語になりつつあります。JavaやC#、Objective-C、JavaScript、Pythonといった言語の知識があれば難なくマスターできるでしょう。
    Swiftの特徴的な機能として挙げられるのが「Optional」です。Optionalは難しくはありませんが、プログラミングの世界でまだそれほどメジャーな概念ではないと思われます。そこで、Step 2で詳しく説明しました。
    「プログラミング自体を最近始めたばかり」という方にこそ、Swiftはオススメです。Swiftのプログラミングツールである「Xcode 6」には、「Playground」という面白いツールが付属するからです。双方向性が高く、ビジュアル面も優れています。コードを書けば即座に実行されて結果がわかります。このPlaygroundによるプログラミングについてはStep 1で説明しています。Step 2やStep 4もPlaygroundでコードを動かしながら読んでみてください。
    基本事項を押さえたら、早速iOSアプリの開発に挑戦してみましょう。Step 3では簡単な画像表示アプリの作り方を、Step 5ではObjective-Cで記述されたiOS用ライブラリ「MBProgressHUD」をSwiftで使う方法を解説しました。
    Step 6では少し趣を変えて、Swiftが利用するコンパイラ基盤「LLVM」を解説しています。
    ※本書は日経ソフトウエア2015年1月号の特集記事を再構成したものです。

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