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『IT、日経SYSTEMS(実用)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • 企業の経営課題に対して、ITを活用した解決策を提案するITコンサルタント。ビジネスにおけるIT活用が必須のものとなった近年、重要性が高まる一方です。そんなITコンサルタントを目指す上では、事業やシステムを企画する能力、関係者へのヒアリング技術、ユーザー側の立場を踏まえた課題を発見する能力、適切な解決策を提案する技術など、広範なスキルが求められます。これらのスキルを身に付けるための大きな手助けとなるのが本書です。
     まず、一人前のITコンサルタントと認められるための条件を序章で提示。続く第1章と第2章は、システム企画や要件定義で役立つ数々のワザを紹介します。第3章ではITコンサルタントを目指すあなたにとって参考になる点が多い、事業企画など新しい領域で活躍するITエンジニアの姿を追います。
     第4章はユーザー企業のIT活用における重要課題に注目しています。ユーザー企業に提案する機会が多いITコンサルタントであれば、必ず知っておきたい内容です。第5章~第7章では、ITコンサルタントに求められる三大スキルである「情報収集」「問題発見・解決」「提案」のそれぞれについて掘り下げています。さらに第8章では、多忙でも成果を出し続けるトップクラスのコンサルタントが、日々どのように仕事を進めているのかについて、焦点を当てました。
  • ITエンジニアの職種別指南書「日経ITエンジニアスクール」シリーズの第4弾。全7職種のうち、第4弾は技術力を駆使して情報システムの全体最適を図るITアーキテクトに焦点を当てています。
    内容は、2016~2020年までに席巻する新技術を展望しながら、日本のトップアーキテクトを紹介。システム停止を踏まえたアーキテクチャーや、クラウドとオンプレミスのハイブリッド型のアーキテクチャーの設計手法を事例を交えて解説しています。
    さらにモバイルやセキュリティといった今求められる技術要素を情報システムにどう取り込むかについてもカバーしています。真のITアーキテクトになるためのノウハウを凝縮した保存版の1冊です。
  • シリーズ2冊
    2,6402,750(税込)
    編集:
    日経SYSTEMS
    レーベル: ――
    出版社: 日経BP

    挑むIT現場には、ITアーキテクトの役割を担う人材が必要です。ITアーキテクトは最新技術を駆使して、システム構築・運用をリードします。とはいえ、技術の進歩は速く、それらをキャッチアップするのは容易ではありません。そのうえ最新技術を押さえるだけでなく、その技術を活用する際の構築・運用のノウハウも要求されます。
     本書はトップアーキテクトの思考や行動習慣、2014年注目のITキーワード、ビッグデータ/モバイル/クラウド向けのシステムの設計・構築・運用など幅広いノウハウを先行事例とともに紹介した一冊です。さらにサーバーCPU、AR(拡張現実)、ドキュメント指向DB、ビッグデータの統計学など、ITアーキテクトが押さえておきたい12の最新技術キーワードをそれぞれ分かりやすく解説しています。
     ITアーキテクトはもちろん、ITアーキテクトを目指すエンジニアも必読です。
  • シリーズ3冊
    2,640(税込)
    編集:
    日経NETWORK
    編集:
    日経SYSTEMS
    レーベル: ――
    出版社: 日経BP

    ITインフラエンジニアの方を対象に、ネットワークやサーバー、セキュリティなど、ITインフラの運用や活用に必要な技術を基礎から応用まで幅広く解説する新しいシリーズのムック第1弾です。
     新人としてシステム部門に配属された方など、これからITインフラについて学ぶ必要があるエンジニアの方でも理解できるよう、わかりやすく、楽しく学べる誌面作りを心がけています。
    第1弾のテーマは「徹底理解ネットワーク」です。企業システムにおいて、どのようなネットワーク構成がよく使われているのか、そのネットワークを構成する様々な機器がどういうものなのかを解説します。さらにそのネットワークで使われているプロトコルについて、レイヤーごとに紹介しています。
    【特集1】 機器の役割がわかる ITインフラ図鑑
    【特集2】 ネットワークの基本を知る VLAN一子相伝
    【特集3】 1万倍に高速化 イーサネット40年の技術
    【特集4】 LANの管理を効率化する スマートスイッチ入門
    【特集5】 ソフトでネットワークを自動構築 基礎からわかるSDN
    【特集6】 インターネットの基盤 「IP」を知る
    【特集7】 Webアクセスの基本 HTTPのなかみ
    【特集8】 速度や使い勝手が大幅向上 常識変わるWeb技術
  • 本書は、入社後3年目ぐらいまでの若手ITエンジニアが知っておきたい基礎知識を、20個のテーマに分けて解説します。それぞれのテーマの必須知識として七つのポイントを取り上げ、図解とともにわかりやすく説明します。

    ITの技術に関する知識を学ぶ「テクノロジー編」、システム開発の基本を学ぶ「エンジニアリング編」と「マネジメント編」、日々の仕事をうまくこなしていくための基本を身につける「ヒューマンスキル編」の4分野に分けて学びます。

    ●目次
    【第1章 テクノジー編】
    [5]第1章 テクノロジー編
    [6]1-1 コンピュータ 基礎
    [14]1-2 ストレージ 基礎
    [22]1-3 データベース 基礎
    [30]1-4 ネットワーク 基礎
    [38]1-5 プログラミング言語 基礎
    [46]1-6 OS 基礎

    【第2章 エンジニアリング編】
    [56]2-1 システム設計 基礎
    [64]2-2 モデリング 基礎
    [72]2-3 ITアーキテクチャー 基礎
    [80]2-4 テスト/QA 基礎
    [88]2-5 要件定義 基礎
    [96]2-6 セキュリティ 基礎
    [104]2-7 データサイエンス 基礎

    【第3章 マネジメント編】
    [114]3-1 プロジェクトマネジメント 基礎
    [122]3-2 システム企画 基礎

    【第4章 ヒューマンスキル編】
    [132]4-1 文章力 基礎
    [140]4-2 コミュニケーション 基礎
    [148]4-3 ヒアリング 基礎
    [156]4-4 ドキュメント作成 基礎
    [164]4-5 ロジカルシンキング 基礎
  • メリハリを付け、ツボは外さずに効率的に仕事を進めたい――。そんな思いを持ちつつ、IT現場で中心的役割を担っているシステムエンジニア(SE)のあなたのための一冊です。要件定義から設計、リリース前のレビューまで、IT現場の業務にすぐに活用できるノウハウを満載しています。
     まず、一人前のSEと認められるための合格ラインを序章で提示。続く第1章と第2章は、要件定義で役立つ数々のワザを紹介します。第3章では、利用部門の業務の理解に役立つモデリング手法をピックアップ。基本はもちろん、分岐や例外をどう描くかなど、ベテランも悩むポイントも解説しています。
     第4章はシステム要求仕様の固め方。曖昧さが目立つ要件定義書を受け取ったときに、頭を抱えずに済みます。第5章は設計書に焦点を当てます。多様なプロジェクト関係者に意図が正しく伝わる設計書を作成するコツが分かります。
     第6章と第7章では、業務システムでも重要度が高まる一方のWeb技術や、UX(User Experience)/UI(User Interface)について掘り下げています。第8章と第9章では、不具合やトラブルの削減に役立つレビュー方法やチェックリストの活用法を盛り込みました。どの章も、日経SYSTEMS誌で特に評判が高かった特集を選りすぐって収録したものです。
  • ITリーダーに対する経営層の期待は、年を追うごとに大きくなるばかりです。単なるシステムの企画・運用やベンダーとの契約交渉だけでなく、社内の利害調整や各事業部門の成長戦略に関わることまで期待されるのですから、タフな交渉力、企画力といったビジネススキルも期待されているといってよいでしょう。
     しかしITリーダーをへこます出来事はたくさんあります。システム障害の発生で社内外のユーザーから苦情を受けたり、システム仕様決めの利害調整で紛糾したりすることもあるでしょう。それだけに、落ち込んでしまったときの対処術も会得する必要があります。
     そこで、若手・中堅人材、および人材育成に関わるマネジャー層向けに、「ITリーダーの育成やモチベーションの維持・向上に役立つ」と好評だった日経コンピュータ・日経SYSTEMSの好評記事を1冊にまとめました。
  • ""ブラックIT現場""にならないためのワザを満載
    恒常的に忙しいといわれるIT現場。「納期厳守」を突きつけられ、しばしば深夜まで残業を余儀なくされます。
    新規開発のシステムの設計書を書きつつ、既存システムの改修事項を検討するといった具合に、複数の仕事を掛け持ちすることも少なくありません。
    そんな状況ですから、漫然と業務に取り組めば残業時間が膨れ上がります。
    独自の工夫で業務の省力化や効率化に励んでいる現場もあることでしょう。
    それでも「残業がなかなか減らない」「ワークライフバランス(仕事と生活の調和)が大切とは思うけれど、現実には難しい」などの悩みの声をよく聞きます。
    そこで本書は「残業を減らしたい、できればゼロにしたい」と考えるあなたに、第一線で活躍するSEや、IT現場での実績が豊富なコンサルタントが実践する仕事術を紹介します。
    【第1章】 「あと1時間」を捻出する知恵が満載『時間管理術』
    【第2章】 時間内に結論を出す『会議術』
    【第3章】 ユーザー部門との仕事が捗る『信頼構築術』
    【第4章】 気持ちよく助けてもらえる『任せる技術』
    【第5章】 皆の意識をしっかりそろえる『合意形成術』
    【第6章】 力を合わせて開発スピード倍増『チーム仕事術』
    【+α】 さらに早く仕事を終える技
  • 目指せ! 文章上手のエンジニア
    文書作成に欠かせない五つの力を解説
    仕様書や設計書、遠隔拠点とのメールでのやり取りなど、ITエンジニアは文章を読み書きする機会が最も多い仕事の一つ。
    しかし現場では、「文法や論理は正しいものの、内容に納得感がない」といった困った文章が散見されます。
    もしかするとあなたも「コードを書くのは得意だけど、文章を書くのは苦手」と感じていませんか。
    本書は読んだ相手が納得する「通じる文章」を書くためのコツを「五つの力」にまとめて解説。
    さらにこれら五つの力を活用しつつ、IT現場でも数多く作る議事録や提案書を作成する方法を演習問題を解きながら学べます。文章上手を目指すITエンジニア必携の1冊です。
    【第1章】 「通じる文章」にする五つの力
     [1-1] 文章を書く前に欠かせない「目的設定」
     [1-2] 相手目線のメッセージを作り込む「説得力」
     [1-3] 相手に読む動機を与える「論理力」
     [1-4] 分かりやすさを高める「伝達力」
     [1-5] 相手に合わせた表現を選ぶ「適応力」
     [1-6] レビューの眼を養う「修正力」
    【第2章】 演習で学ぶ「通じる文書」の書き方
     [2-1] 告知文書の文章
     [2-2] 依頼文書の文章
     [2-3] 報告文章の文章
     [2-4] 説得文書の文章
    【第3章】 文章と図を組み合わせる
     [3-1] 定量的・具体的な物事を示す「表とグラフ」
     [3-2] 抽象的な概念を表現する「図」
  • 本書は、日経SYSTEMSに掲載したプロジェクトマネジメントに関する10年分の特集記事の中から、選りすぐりの9本をピックアップした1冊です。序章では、本物のプロジェクトマネジャーと呼べる七つの条件を示し、第1章では失敗プロジェクトのメカニズムを分析。続く第2章から第5章までは、プロジェクトマネジメント体系の「PMBOK(Project Management Body Of Knowlede)」の知識エリアに沿って、教科書には書いていない現場の実践ノウハウを取り上げています。
    第6章から第8章までは、プロジェクトで特に重要な定量化について深堀りしました。第6章では見える化の限界を突破する測る化をテーマに、第7章では規模・工数・コストを見積もるテクニック、締めくくりの第8章ではプロジェクトを見通すための作業計画であるWBS(Work Breakdown Structure)の作成技術を詳しく紹介しています。
  • クラウド開発の現場ノウハウをこの1冊に凝縮!
    今後の企業情報システムに不可欠となる、クラウド活用のシステム設計・構築ノウハウを凝縮した一冊です。開発現場への徹底取材による先進ユーザーのクラウド活用事例を豊富に紹介。3大クラウドサービス利用時のシステム設計のデザインパターン、クラウドシステム独自の設計書の作り方など、従来とは異なる開発手法の実践的ノウハウを分かりやすく解説します。関連テクノロジーの技術解説も満載。クラウド活用で求められるスキルを幅広く身に付けられます。現役のITアーキテクトや、ITアーキテクトを目指す若手エンジニア必携の書です。
    <目次>
    【第1章】 事例で分かるクラウドシステム構築
    【第2章】 クラウドで変わるシステム開発の現場
    【第3章】 基礎から学ぶクラウド
    【第4章】 クラウドシステムの設計知識
    【第5章】 解剖! クラウドテクノロジー
  • 設計ミスやバグ、オペミスはこう防ぐ!
    現場の失敗から学んだ実践ノウハウ満載
    優秀なアーキテクトの設計した情報システムは作りやすく、性能が高く、バグが出にくい。また、オペミスもあまり発生せず、メンテナンスもしやすいものです。ITアーキテクトになるためには、「設計ミス」「バグ」「オペミス」「進捗遅れ」などのミスをなくすこと、ミスを発生させないようにすることが重要なのです。
    本書はシステム設計・開発・運用の「ミス撲滅」がテーマです。技術のアンチパターンや、現場で効果を挙げているミス防止のノウハウをふんだんに紹介しています。
    これからITアーキテクトを目指す方はもちろん、現場でミスやトラブルと日々格闘するITエンジニア、システム担当者の方にもおすすめの1冊です。

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