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『その他(レーベルなし)、菅原道仁、0~10冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~15件目/全15件

  • 1,200(税込)
    著:
    菅原道仁
    レーベル: ――
    出版社: PHP研究所

    最小限の行動で最高の頭をつくる。脳神経外科医が日々実践している、1日1分からの超シンプル習慣だけをまとめた「脳の超入門書」。

    いちばんわかりやすい、脳の習慣の決定版! 現役の脳神経外科医が日々実践する、科学的に効果がある「超シンプル習慣」だけを集めた1冊。毎日の習慣は、「えっ、これだけ!?」と感じるくらい最小限がいい。なぜなら、私たちの脳は、「超なまけもの」だから。忙しい毎日にさらになにかをプラスすると、すぐに面倒になって続かなくなる。だからこそ、科学的に効果がある「ミニマル(最小限)」な習慣だけを集めてみた。どれか1つだけやってみてほしい。あなたの頭は今日から変わる。 【目次】●第1章 うまくいく人は、こうやってやる気を出す ●第2章 集中力の高い人が意識していること ●第3章 考える力が一気に上がるメモの習慣 ●第4章 1日の疲れをしっかりとる最高の睡眠術 ●第5章 歩くだけで頭もからだもスッキリ整う ●第6章 脳がぐんと元気になる毎日の食事 ●第7章 人間関係で疲れない脳の使い方
  • 休息する技術を身につければ、いいことがたくさん。

    休息する技術を身につければ、いいことがたくさん。

    仕事にプライベートに、やるべきことに追われる毎日。
    なぜ、いつも疲れているのか? なぜ、疲れを解消できないのか?

    慢性疲労から抜け出す道──疲れをためず、「朝からダルい、重い」ループを解消するには、
    「休息する技術」を身につけることが必要です。

    ここで知ってほしいのは、「休息=ダラダラすること」ではないということ。
    寝ても疲れが取れない。その理由は、あなたが「疲れの正体」を知らないからかもしれません。
    正しい休息とは、脳の疲れを取ること。
    そのための大切な習慣である、「回復法」の数々を知ることが、「疲れない体」を手に入れる近道になるのです。

    さらに、疲れの度合いや種類は人それぞれ。そこで本書では、まずは「チェックシート」で診断し、
    自分の疲れを理解することからスタートします。その上で、自分に合った回復法を選んで実践。
    つまり、その時々で、回復法を「自分カスタマイズ」して、繰り返し使えるというわけです。

    著者は、延べ50万人以上の患者を診てきた脳神経外科の医師。
    脳のしくみと休息について25年にわたり向き合ってきた集大成を、「疲れ取り」の最終結論として紹介しています。

    この本を活用して「疲れた自分から卒業」してください。
    さらに繰り返し使うことで、「疲れにくい毎日」を手に入れましょう。


    【目次】 はじめに ~なぜ人は休息しないといけないのか~
    序章 疲れの正体
     疲れの種類について、ここであらためて整理する
     疲れが取れないのは、休み方が下手だから。単に体を休めるだけでは疲れは取れない
     疲れやすい人、疲れにくい人。その違いって何?
     疲れの種類そのものが昔とは変わった?
     仕事より大事なこと。休むことは悪いことではない
     ◎脳の回復習慣7 
     ◎いまのあなたの疲れの度合いを診断しよう(体感/疲れの種類)
    第1章 自律神経の疲れをリセットする技術/12個の回復法
     自律神経の変調は最初に分かる疲労のサイン 96
     交感神経と副交感神経。2つの自律神経の暴走が脳を疲れさせる
     アクティブレスト(積極的休息)とパッシブレスト(消極的休息)
    第2章 心の疲れをリセットする技術/13個の回復法
     2つのストレッサーを理解してストレスを感じないマインドに
    第3章 体の疲れをリセットする技術/6個の回復法
     フレイルのリスクに備えて今から対策を
    おわりに ~多様性の時代を上手に生き抜くために~
  • 発売前からSNSで共感の嵐! せめて離れてるときくらい あの人を忘れたい・・・ 「あの人の顔を見ただけで、イヤな気持ちになる」 「寝る前にあの人とのイヤな会話を思い出してしまう」 「あの人からのメールや電話は後回しにしたい」 「会話中にあの人の話題が出ると、愚痴を言っちゃう」 「誰かがあの人の名前を出すと、話題を変えたくなる」 これは、頭の中に住みついている そんな「あの人」のことを忘れて、 ストレスのない日々を送るための本です。 あの人とは、たとえばこんな人です。 --------------------------------------- ・失礼なあの人 ・見下してくるあの人 ・支配してくるあの人 ・批判してくるあの人 ・陰口を言うあの人 ・生意気なあの人 ・嫌味なあの人 ・だらしないあの人 ・自慢げなあの人 --------------------------------------- 「あの人」が目の前にいるときだけじゃなくて、 離れているときも、夜寝ようとするときも 四六時中、頭の中に住みついてる。 よくイヤな人からは離れたほうが いいと言われますが、 家族や会社や学校にあの人がいたら、 それもなかなか難しいですよね。 であれば、せめてあの人が 目の前にいないときくらいは、 脳から消してしまいたいものです。 ●脳があの人を危険人物扱いする! 脳には感情を司る「扁桃体」があります。 扁桃体は、イヤなあの人を 「危険人物だから要注意!」 とつねに警戒態勢をしてきます。 だから、あの人が頭に住みついちゃう。 消したければ、扁桃体に 「もう警戒態勢をといていいよ」 とサインを送るのが効果的です。 本書は、現役の脳神経外科医が書いた 脳から、あの人を消す技術です。 脳は「覚える」より 「忘れる」ことのほうが苦手。 だからこそ、頭に住みついた あの人を忘れるためには、 脳科学的なアプローチが必要です。 本書には、誰にでも実践できる 7つのテクニックが書かれています。 ------------------------------------------------- 1.映画化テクニック 2.書き出しテクニック 3.リフレーミング・テクニック 4.タイムリミット・テクニック 5.今ここテクニック 6.身体化テクニック 7.言語化テクニック ------------------------------------------------- 脳科学の視点から、あの人を 忘れる方法を解説した画期的な一冊。 「気づいたら、あの人が頭から消えていた」 という解放感を、ぜひ味わってください。
  • 1,540(税込)
    著者:
    菅原道仁
    レーベル: ――

    今日も、はじめられなかった人へ 脳をその気にさせる方法、教えます! 【こんな人にオススメ】 ・あれこれ考えてなかなかはじめない ・何をやっても長続きしない ・やってみたい事はいろいろある ・成長意欲はある。でも、まだ本気出してない やせたい、片付けたい、 英語が話せるようになりたい、 スキルアップしたい。 すぐに行動すれば効果が ありそうなことはわかってるんだけど、 なかなかはじめられない……。 10人いたら9人くらいは こうやって「先延ばし」にしちゃうし、 強靭なアスリートのような 不屈の闘志を持った1人だけが 「今日から」はじめる。 じゃあ、これは「意志力」の差か といえばそうではなくて、 人間の脳ってもともとエネルギーを無駄に 使わないようにプログラミングされてるんです。 亀は海の中で手足を引っ込めてスーッと泳ぎます。 これはエネルギーを使わず、波に乗って進むため。 陸に上がったらめちゃくちゃゆっくり歩く。 これもエネルギーを使わないため。 人間も同じで「怠惰」なのではなくて、 エネルギーを消費しないために 「すぐやらない」「動かない」「考えない」 ことで体力を温存しているんです。 脳は取り込んだ酸素のうち20%を使う、 人間にとって最大のエネルギー消費器官なので 休もうとするのは当然なんですね。 じゃあ、どうすれば「すぐやる」かというと あるホルモンをドバッと分泌させることです。 それが「ドーパミン」です。 仕事でも、家事でも、勉強でも、 「やりだすまで」がなかなか長くないですか? で、やりだしたらいつの間にか エンジンがかかってきて 一気にやっちゃうことがあります。 これこそドーパミンの力です。 ドーパミンは「やりだしてから」出る。 これが出るから、さらにやる気になる。 これを「作業興奮」と言ったりします。 だから、とりあえず、あれこれ考えずやりだすと、 「ドーパミン君の力で勝手に体が動きはじめますよ」 というのがこの本です。 それを現役の脳神経外科医が説明してくれるので 信頼性が高く、かつ、簡単な文章なので 短い時間で読めてしまいます。 やったほうがいいのはわかっちゃいるけど 腰が重くてなかなかはじめられない、 という人はぜひ読んでみてください。
  • いま、TVや雑誌で引っ張りだこの脳神経外科医・菅原道仁先生の6冊目の書籍。

    睡眠、食事、瞑想、考え方…寝ても抜けない疲労がスッキリ取れる脳習慣を分かりやすく解説しています。

    朝起きられない、昼眠い、夜不安で眠れない、、その不調、「脳」が原因です!

    「患者にとって最高の人生をサポートし続けてきた、八王子の脳神経外科医からのメッセージ。
  • 脳&血管&見た目をピカピカに若返らせるのは、
    毎日の
    「カ(噛む)・キ(聞く)・ク(口元)、ケ(血管)・コ(交流)+チャレンジ」
    習慣!

    20万人の脳診断をしてきた脳神経外科医である著者が、
    「もの忘れ外来」での診察をしつつ、国内外のさまざまな医学誌や文献に目を通し、誰でもカンタンにできる脳トレを開発しました!

    その名も「カキクケコ」メソッド‼

    ・カ(噛む)…「噛む力」を保って、海馬を育てる
    ・キ(聞く)…認知症最大のリスクは「耳」
    ・ク(口元)…「口元」を意識して、ストレスを減少
    ・ケ(血管)…脳を守るために、「血管」を守る
    ・コ(交流)…「コミュニケーション」で脳を鍛える
    +チャレンジ…「挑戦する」人は、脳も見た目も若い

    あらゆる年代に効果バツグンな「脳の健康習慣」を
    今日から始めてみましょう♪
  • 脳のクセを知り尽くした専門家が教える、お金が増える脳科学

    まだギリギリ間に合う! 電子マネー社会になる前に、
    ビンボー脳をリッチ脳に変えよう!

    「気づいたらお金がない」
    「今はそれほど困っていないけど、貯金がないので将来が不安…」
    そんな人のほとんどは、ビンボー脳(脳に貧乏神を住まわせている人)です!

    ビンボー脳のままでいると、今度こそお金まわりを整えようと思っても、
    身についた「お金に関する脳のクセ」は変えられません。
    これからますます電子マネー化が進むと言われていますが、
    そんな社会でビンボー脳はより貧乏に、
    その逆のリッチ脳はよりリッチになると予想されます。

    そこで、脳のクセを知り尽くした専門家が、
    ビンボー脳をリッチ脳に変える簡単な方法をお教えします。
  • 生まれてきたわが子に、人生の良いスタートを切らせてあげたい!それは、すべての親の共通の願いです。本書では、0~3歳の赤ちゃんの可能性をなるべくたくさん引き出してあげるための、具体的なポイントをお伝えします。「物怖じしにくい子になるには?」「体力や運動能力をつけるには?」「どんな遊びが脳にいいの?」「しつけのタイミングは?」……。お母さん、お父さんの「日々の接し方」で赤ちゃんの土台はつくられていくのです!
  • 最先端の脳科学が実証!“やる気”と“行動”を決定づける「ドーパミン・コントロール」とは!すぐやる/こまめにやる/つづける/決める/挑戦する……一流のアスリートや起業家、ドクター、クリエイターたちはこれらの難題にいかに立ち向かっているのか。そのカギを握るのが脳内の快楽物質「ドーパミン」。これを上手にコントロールすることで「やる気」が上がり、「行動力」が増す。「やりたくない脳」を「やりたがる脳」に無理なく変える秘訣が「ドーパミン・コントロール」。現役の脳神経外科医が最先端の脳科学に基づいて解説。すぐに行動を起こせない。何をしても続かない。新しいことに挑戦するのに躊躇する。本書は、そんな人におすすめです。*目次より*序章  脳がそれを拒否する理由 第1章 ドーパミンこそが行動を決める! 第2章 すぐやる 第3章 こまめにやる、早めにやる 第4章 続ける 第5章 決める、選ぶ 第6章 挑戦する 第7章 怒らない
  • 「すぐやる」「疲れていてもやる」「やり抜きたくなる」に変わる! 脳神経外科医が教える「行動力」を2倍にするすごい方法100。脳が疲れづらい法則をつかんでしまえば、あなたがのぞむ方向へと、どんどん動きやすくなる!
  • ◆「不安」を「行動力」に変える科学的方法

    本書は、すぐに不安になって行動できずにいるすべての人に読んで欲しい一冊です。

    松下幸之助、スティーブ・ジョブズ、イチロー・・・成功を収めた人の中の多くは心配性でした。
    本当に?
    本当です。
    心配性の人には、高いIQやクリエイティビティ、リスクマネジメント能力、そして結果を出すために必要な「前に進む力」が備わっています。
    しかし、不安が邪魔して、そのための一歩がなかなか踏み出せない・・・。
    本書には、不安をコントロールして、その不安を「行動力」に変える方法を科学的に解決するためのメソッドを収録しました。

    「不安」を「行動力」に変える方法を手に入れて、人生を成功に導きましょう!
  • 疲労、肥満、集中力の欠如を解決! 食のIQを高めてパフォーマンスが最大化する方法! 医学的・脳科学的根拠に基づく超実践メソッド! ・現代人は1日2食でOK ・血糖値にとらわれるな! ・正しい空腹のサインを見逃すから太る! ・脳がすっきり冴えるスープ ・まず「脂質」を変える! 強いビジネスマンはこう食べている! 自分を劇的に変える「食欲マネジメント」!
  • 脳科学の力で無駄づかいがなくなる! お金が貯まる! 画期的な本!

    本書の目的は次の2つです。
    1.私たちの脳は生まれながらに「無駄づかいグセ」があります。それらのクセを知ることが、ガマンなく「無駄づかい」を撲滅し、人生の満足度を高めることにつながります。
    2.売り手は私たちの「脳のクセ」を研究し、合わせた「売り方」をしています。流されないで「本当に欲しいもの」だけを選び取る力をつけましょう。

    脳の専門家が教える、人生を豊かにするお金の使い方!
  • 日本2大死因を知って、「身体の管理」と「これからの準備」をする

    年を重ねるにつれ、知人や家族の見舞い、介護、そして死に出会う回数が増え、「自分にもいつか来る」という覚悟が高まる。人の死に際は5パターンを知れば、漠然とした不安が消え、計画的な人生を歩める指南書。
  • たいせつな人に伝えたい、一生、死なない習慣。本書は、脳神経外科専門の救急外来で腕を磨いた脳神経外科医ならではの知識と経験をベースに伝える「死なないカラダをつくる」ための教科書です。死ぬまで健康でいるために必要な、人生の目的の立て方、病気にならない生活習慣、体も心も若返る容姿管理の方法、不調を改善するヒント、死に至る病気を予想し予防する方法など、5つの習慣をお伝えします。

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