『BLIC-ERO、ユイザキカズヤ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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最近できたカノジョの「蒼」は、
物静かで無表情な優等生。
表情の変化は少なくても、
意外と感情はわかりやすくて自分に懐いてくるとこが可愛い。
勉強も丁寧に教えてくれるし、
あとおっぱいも大きい。
なんやかやですぐエッチさせてくれるし色々と最高なのだが、
エッチの時の反応だけがなんというか、今ひとつ物足りないというか…。
そんな感じでちょっとモヤモヤしていた主人公は、
ひょんなことからその原因に気付いてしまう。
彼氏の母親に自分の痴態を見られるかもしれないというスリルだけでぐちゃぐちゃに股間を濡らし、
無理矢理喉奥にペニスをねじ込むような、女体を性欲処理の道具みたいに扱われてるのに、
なんと彼女は、だらしないトロ顔を晒しているのだ。
……そう。
彼女の本当の性癖は、
好きな人にイジメられるほどヨダレを垂らして発情するようなドスケベ隠れ淫乱女。
こんな彼女にしてみれば、
優しいだけの純愛イチャイチャエッチなんて、
あまりに刺激がヌル過ぎて興奮できなかっただけだったのだ。
そんな事実に気付いた主人公から、
蒼は今までとは打って変わって欲望丸出しの荒々しい責めを受ける。
数えきれない回数のアクメと膣内出しの果てに、
全身を愛液と潮と精子まみれにしながら甘イキ状態でビクビク震えながら満足そうに横たわる蒼。
そんな発情スイッチの入ってしまった彼女を見つめ、
「絶対にこの娘を自分好みの淫乱カノジョに調教してやる」
と誓う主人公なのだった…。
って感じのお話です。
本文 52ページ、
エロシーン 4シーン。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【57ページ】 -
時に昭和十二年。
一旦は海外へ旅立ったものの、またしても挫折を経験し、
おめおめと横須賀の実家へと出戻ることになった青年、耀一郎。
ひとり屋敷に残されていた彼専属の使用人『繭』は、そんな彼を何事もなかったかのように迎え入れる。
その夜、いつの日だったか約束していた"初めての夜"に臨む二人。
耀一郎と出会ってから二年間、ずっと心の奥底に秘め続けていた繭の年齢に似合わぬほどの淫らな想いは、
この時一気にあふれ出すのだった……!
"初めての夜"のご奉仕では、恥ずかしがりながらちっちゃな性器を大きく開げられてみたり、
ぬるぬるのペニスを頬張り、不器用ながらも懸命に吸い付いてみたり。
はじめてなのに、なぜか不思議なほどに気持ちいいだけの膣への刺激を身体いっぱいに感じてみたり。
そうこうしているうちに、今まで互いに抑え込んできた理性のタガは外れ、
何度も何度も、気力体力の続く限り真っ白な肌とピンクに潤んだ膣肉に今までの思いをぶつけ続ける内容となっております。
金髪和服ちっちゃいメイドの発育途上の身体と献身的なご奉仕に、
ただひたすらに溺れるだけのイチャとろ性活を描いた「おんなのこのまゆ」シリーズ。
5作目にして最終作です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【39ページ】 -
夜はとっくに更け、すでに閉館した図書館。
物語が大好きな甘喰(アマバミ)さんと二人っきりになった僕は、
その日唐突に、彼女に襲われた。
観覧車デートだとか、夏祭りで浴衣的なのとか、
甘喰さんみたいな清楚なタイプには踏むべき段階がーみたいなのとか、
そんな思春期の男子が抱きがちなクッソしょうもない幻想をあっけなくぶち壊された僕は、
永久に誰も来ない図書館の中で、誘われるまま甘やかされるまま、
ただひたすらに甘喰さんの一番深いところまで飲み込まれ、
限界まで射精し続けては泥のように眠るのを繰り返し、
甘喰さんの中で、甘喰さんの思うがままに、すべてを食べ尽くされるのだった――。
女性上位・逆転無し・徹底的に甘やかし尽くし、
三点セットのおねショタのお話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【43ページ】 -
異世界から来た狐っ娘、アリカちゃんが5月の同人誌即売会で『先生』の頒布していたロリマンガに一目惚れし、
その足で彼の部屋に押しかけてきてから一週間。
ずっと憧れだったロリマンガ最先進国家・日本で、
アリカちゃんは今日も、青少年健全育成条例による成人向けマンガの閲覧制限を華麗に無視しながら、
大好きなロリマンガを楽しんでいた。
自他ともに認めるロリコンのロリで、もちろんえっちには興味津々なアリカちゃんだったが、
いかんせん相手はイエスロリータノータッチを守るプロ意識にあふれた『先生』。
あっちの業界を守るため、おいそれと手を出すような大人ではない。
そこでアリカちゃんは、なんとか"実益を兼ねつつ作画資料にしてもらう"というロリマンガ家もののお約束を実行してもらうため、
『異世界出身で地球上に自分の戸籍はないから、13歳だけどただちに違法ではない!』
とかいう屁理屈をこね、エロ展開にまんまと持っていくことに成功したのだが……。
先生はその作風から見てもわかる通り、自他ともに認めるクンニスーパー大好き人間だった!
常軌を逸して執拗で長時間にわたる先生のクンニを受け続けたアリカちゃんは、
やがて、顔も尿道括約筋もどんどんトロトロに緩んでいき……。
……という、イチャラブなお話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【26ページ】 -
人類文明が破綻した遠い未来。
現人類の存続のために旧時代の遺物発掘任務を担っていた青年は、
とある地下施設にて偶然にも、とっくに絶滅してしまったはずの存在、
――『人類最後の女の子』を発見してしまう。
一方でその当の本人、千種ののは生まれて初めて出会った男の人に興味津々。
『学校』時代にこっそり知ったつたない性知識をフル動員させて、
何も知らない青年に女の子の性器の仕組みを教えてあげたり、
白い粘液を下のおくちから垂れ流しながら、上のおくちで予行演習をしてみたり。
そんな手探り感丸出しで、かつて人類が当たり前にしていた『せっくす』を試みるのであった!
世界はとっくに終わっちゃったけど、
その代わりややこしい法律もないから年齢表記が伏せ字になっちゃう子の膣内にも気兼ねなくいっぱい出せる、理想のいちゃらぶ終末ライフ!
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】 -
青少年を性的消費から保護するために幼い女の子だけ隔離して、
えらいオトナの監視下において思想管理をしちゃうような街が作られた、ちょっぴりおかしな未来。
そんな街に新米女装教師として潜入した主人公はヘマをしたせいで、
双子の姉妹『かなた』と『なゆた』の言いなりになるがまま、違法性教育を強要されていた!
これが二人の家の中でだけで済んでいるうちはまだよかったのだが、
ひとたび気持ちいいことをおぼえてしまった双子の欲望はどんどんエスカレートしていき、
果ては二人そろって授業中に抜け出して保健室でキスをしたり身体をさわるなど、すっかり不健全に染まっていた。
こんな事実が仮にもバレてしまったら、当然自分もタダで済むわけがない。
身の危険を感じた主人公は、どうにかしないと……とは一瞬思ったものの、
そんなことより二人の百合百合なプレイがたまらんのでとりあえず諸問題は脇に置いておいて、
まずは調子に乗りすぎた双子のおまんこをバックから開かせたり、
股間と顔面のダブル騎乗位プレイという屈辱を味わわせてみたり、
就寝時刻なんて無視して失神寸前まで何度も中出しをしてみたり、
とにかく二人まとめて『わからせてやる』ことにしたのだった――。
何かと規制も厳しく、ポリティカルにコレクトしきった昨今の未来だけど、
とはいえ禁止されればされるほど余計に興味が湧くのは人間のサガだし、
というか、双子の方からえっちを求めてくるんだから仕方ないよね。
諦めていろいろと間違えたまま流れで射精するのも悪くないな、やれやれ。という感じのお話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】 -
とある組織の命令を受け、女子校に女装教師として潜入する任務を負っていた主人公。
まったく慣れない日常4コマまんが雑誌的な女の子オンリー空間で過ごした疲れからか、
生徒である双子姉妹『かなた』と『なゆた』に、女装の秘密がバレてしまう。
……こうして始まった、双子の言いなり生活。
おもむろなジャンピング抱き着き、お部屋の掃除、オムライスを作らされるなどの非道な暴虐を課せられても、
弱みを握られている二人が相手ではどうしても逆らうことができないのだ。
もちろんお年頃の女の子である彼女たちは、男の身体にも興味津々。
夜ともなれば、つるぺったんな身体を両サイドから見せつけてきたり、
ぬるぬるしたWぷにあなでぴったりとサンドイッチしてきたり、
姉妹同士でいじりあいながらおねだりしてきたり、
ダブルくぱぁで性器の細かな違いを見比べさせられたり、
どっちに挿入しても、入ってない方からおしりふりふりで急かされたり、
なんとも非道な仕打ちばかりを受けてしまう主人公であった。
どことなく青少年の健全な育成に非常に良くなさそうな気はするけど、
別にこっちの方から無理にやらせてくれって頼んだわけじゃないし、
何より、双子からのメーレーはゼッタイフクジュー(姉の方いわく)なので仕方ないよね。
諦めていろいろと板挟みになったままひたすら射精し続けるしかないのか、やれやれ。という感じのお話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】 -
人類文明が破綻した遠い未来。
現人類の存続のために旧時代の遺物発掘任務を担っていた青年は、
とある地下施設にて偶然にも、とっくに絶滅してしまったはずの存在、
――『人類最後の女の子』を発見してしまう。
一方でその当の本人、千種ののは生まれて初めて出会った男の人に興味津々。
『学校』時代にこっそり知ったつたない性知識をフル動員させて、
何も知らない青年に女の子の性器の仕組みを教えてあげたり、
白い粘液を下のおくちから垂れ流しながら、上のおくちで予行演習をしてみたり。
そんな手探り感丸出しで、かつて人類が当たり前にしていた『せっくす』を試みるのであった!
世界はとっくに終わっちゃったけど、
その代わりややこしい法律もないから年齢表記が伏せ字になっちゃう子の膣内にも気兼ねなくいっぱい出せる、理想のいちゃらぶ終末ライフ!
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】 -
魔王様(つるぺたサキュバス)の下僕になるだけで時給1000円という、
いくらなんでもチートにも程があるバイトを異世界で始めた主人公。
一方、彼のつかえる魔王――エルザマリス様はとっても機嫌をお損ねになっていた。
せっかく楽しみにしていたニホンへの外遊を直前でお預けにされたのもそうだし、
余の知らんエルフの娘となんか仲良くしててムダにデカいおっぱい見つめてデレデレしとるし!
なんじゃコイツ、絶対チョーシ乗っとるじゃろ!余魔王じゃぞ!?国家元首じゃぞ!?
そうして下僕の再教育を堅く決意したエルザマリス様は、
薬で朦朧とさせてろくに動けない主人公相手に高貴なあんよで容赦なく足コキを浴びせたり、
顔面騎乗から一方的なクンニ奉仕を強要したり、
とろとろに広げたおまんこに我慢できず突っ込んで秒で射精した主人公のダメちんちんを、
淫魔種族ガチ本気とろとろディープキスで見事復活させてやったり。
あっさり立場逆転してしまった前作とは違い、
今回はぐちょぐちょのサキュバスぷにあなに終始振り回されっぱなし。
見事魔王エルザマリス様の魅力にわからせられてしまう、哀れな主人公なのであった。
いやぁ全く魔王様は本当に恐ろしい、
ついでに言えば魔王様のくぱぁはより怖い、的な話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【33ページ】 -
異世界で魔王様(つるぺたサキュバス)の下僕をするという、
いっそもげて死んでほしい勝ち組バイトを始めた主人公。
年増も野郎も出てこないえっちの極みのような楽園で、
彼は童貞特有の謎の優しさゆえか、イチャラブを求めすぎるゆえか、
あからさまなハーレムに居ながらにして、えっち展開の恩恵をなかなか受けられずにいた。
そんな中、それを見かねた魔王様が自ら主人公のもとに現れ、
自らおまんこを広げて見せつけてきたり、メープル味のおっぱいを舐めさせてくれたり、
淫語連発で挿入実況してくれたり、言葉攻めを受けながら騎乗位精液搾取交尾してくれたり。
……そんな展開があったらいいなぁ的なことを妄想してたら、
どうやら妄想じゃなかったみたいで、なんか普通に魔王様が発情して迫ってきたみたいで。
それならもう、その淫紋が消えちゃうくらい全力でわからせてあげるしかないよね!
まったく、異世界は最高だぜ! 的な話です。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【26ページ】 -
公的妹制度’--それは、超少子化対策として政府によって打ち出された、
恵まれない若者に美少女を無償で供給するという画期的な制度。
当然ながら、ヒキコモリ童貞の主人公の元にもまた、
社会復帰の為なら何をしても許してくれる美少女・ルミナちゃんが派遣されてきたのであった……。
寝込みを襲ってこっそり性器を開いて観察をしてみたり、
寝フェラさせてみたりしても平気な顔で受け入れてくれる、極甘に優しいルミナちゃん。
現実はちょっとだけ厳しいかもしれないけど、
その包容力に甘え倒したとろっとろのイチャラブセックスで、目指せ社会復帰!
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【29ページ】 -
明治四十二年。
日露戦争帰りの元兵隊である主人公は、とある新興宗教の施設から自称・予知能力者の少女を助け出した。
緋奈と名乗るその少女は彼に保護された立場にも関わらず好き勝手に動き回り、怪しい予知能力で相場を渡り歩き、彼をたちまちのうちに大富豪にしてしまった。
そんな謎の少女にバッチリと惚れられた彼は、今日も年恰好の割にセックスへの好奇心があまりにも止まらない緋奈と夜の営みに流されるのであった。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【29ページ】 -
時に昭和十二年。
屋敷勤めを始めてから二年、和久井家の使用人・繭は自らが使えるはずの主人のことを動物園やら温泉やら、好き放題に振り回していた。
学者をしている主人公は海外に行く予定を立てており、それまでの一週間の間なんでも言うことを聞くと約束してくれたのだ。
とはいえ、しばしのお別れ前。
デートもいいけれど、これから会えない分を埋める分だけ何度も何度もえっちをしたいと繭は思っていた。
混浴温泉ではあの時からほのかに成長した、それでも変わらず成熟しきらない全裸を見せつけながら自ら挿入してみたり、
勉強を教えてもらいながら意識がとろけるまで小さい膣を乱暴に突かれたりしつつも、それでも最後の日だけは…。
「今日だけはやさしいのがいいなぁって。駄目…ですか?」
名残惜しむように、子宮に深く繋がるまったりえっちを望む繭なのだった。
金髪和服ちっちゃいメイドの発育途上の身体と献身的なご奉仕に、
ただひたすらに溺れるだけのイチャとろ性活を描いた「おんなのこのまゆ」シリーズ、第四作。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【29ページ】 -
時に昭和十一年。
和久井家使用人・繭はとっても悩んでいた。
もしかして自分は、ものすごくえっちでふしだらな女の子なのではないかと。
主人が家を留守にしていると夜毎に自分を慰めることがどうしても我慢できず、最近ではついに連続で絶頂することを覚えてしまったのだ。
そんな状態で主人が帰ってくるものだから、自分を止めることなど到底かなわない。
雨宿りしている神社だろうと自らを指でかき回しながら陰茎をくわえ始めてみたり、
失神するまで膣内をかき回されるだけでは飽き足らず、家に戻ってからも主人に隠れてオナニーを続けていることを咎められながら何度もイキ狂ったり。
「…はひっ まゆはとってもいやらしい子なんですっ」
それでも主人が求めてくれるのが嬉しくてたまらない繭は、改めて思った。
これがきっと、愛おしいという気持ちなのでしょうと。
金髪和服ちっちゃいメイドの発育途上の身体と献身的なご奉仕に、
ただひたすらに溺れるだけのイチャとろ性活を描いた「おんなのこのまゆ」シリーズ3作目。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】 -
時に昭和十年。
そんなこんなで、だだっ広いお屋敷で共に生活をしている主人公と使用人の繭。
ふとしたことで長い間開かずになっていた亡き父親の書斎を探索していたところ、繭は何かを発見した。それは丁度繭くらいの小さな体格の子が身につけるのにぴったりな……、
ふりっふりのメイド服だった。
裾の短さや股間に触れるドロワーズの違和感が気になるうちに興奮し始めたのか、にわかに愛液の糸を引きながら夢中で主人公に騎乗し、喘ぎながらつるつるの性器を擦り付けはじめる繭。
目の前でオナニーをするよう命令したまま放置してみたり。
勝手に絶頂を迎えそうになったところで無理やりその手を止めてみたり。
「うぅ?っ…その子はこのなかにいれるものですっ」
ついに懇願し始めた繭に、これ以上の加減をしてやる道理はない。
焦らしてドロドロに熟れきってしまった極狭な膣口に、本能のままに一気に奥まで挿入する……!
金髪和服ちっちゃいメイドの発育途上の身体と献身的なご奉仕に、
ただひたすらに溺れるだけのイチャとろ性活を描いた「おんなのこのまゆ」シリーズ2作目。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】 -
時に昭和十年。
両親の不幸の知らせを受け、留学先の英国より横須賀の実家へと出戻ることになった青年。
彼を出迎えてくれたのは『繭』と名乗る、青い眼をしたちいさな少女。
和久井家当主を継いだ彼のためにたったひとり屋敷に残された、彼専属の使用人だった。
初めての夜のご奉仕では、恥ずかしがりながらちっちゃな性器を大きく開いてみたり、
ぬるぬるに濡らしたぷに膣いっぱいにペニスを頬張ってみたり。
なるほど、慣れないなりに健気に尽くしてくれているのかと思いきや……、
「き… …きもち……いい…」
初めてのくせにいきなりとろっとろに感じていたり。
……そんなことを言われて、歯止めなんて利くわけがない!!
金髪和服ちっちゃいメイドの発育途上の身体と献身的なご奉仕に、
ただひたすらに溺れるだけのイチャとろ性活を描いた「おんなのこのまゆ」シリーズ1作目。
※本作はユイザキカズヤの個人誌作品の電子書籍版となります。【27ページ】
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