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『鳩山玲人、101冊~(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • シリコンバレーにはビジネスで成功し、億万長者になる人が世界一多いといわれる。14年前に日本から移住し、多くの成功者を観察してきた著者はその理由を「彼らが有機的に学んでいるからだ」という。大学までは熱心に勉強するが、社会人になった途端学ばなくなる日本人に対し、シリコンバレーの成功者は「学び」をやめない。社会人になってからも知識・情報をインプットし続け、新しい体験による生きた勉強をし、付加価値を高めていく。20~50代までの年代ごとに必要な勉強とは? 成功のために絶対不可欠な体験とは? シリコンバレー流の学び方を身につければ、生涯現役まちがいなし!
  • 顧客本位の経営を実践する重要性は何十年も前から叫ばれているが、かつては企業の意志を表明するスローガンに近いものであった。しかし、企業と顧客とが無数の接点で直接つながり、かつ顧客の特性を詳細に把握できるようになったいま、顧客一人ひとりに最適化したサービスを提供しなければビジネスそのものが成立しない、厳しい時代を迎えている。本書では、サンリオのマーケターとして同社の再建と急成長を牽引し、現在は国内外で最先端のコンテンツビジネスに携わる鳩山玲人氏が、コンテンツ業界を中心に、顧客本位の意味合いがどのように変化し、企業にいま何が求められているかを論じる。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2020年5月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 715(税込) 2026/4/6(月)23:59まで
    著者:
    鳩山玲人
    レーベル: ――

    今すぐ、手元の本を捨てなさい。
    サンリオ、LINE、DeNAで活躍する著者が明かす、ずば抜けた結果を出す読書術とは?

    世界最高峰のハーバード。
    生徒たちは、どれだけ本を読んでいるのか。
    実は彼らは、教養を身に着けるため「だけに」本を読むことはしないし、多読ではない。
    MBAの授業では、たった数冊の本を読み込み、上手に使いこなしている。
    それが、「課題図書×ケース」という読み方である。
    課題図書すら、すべてのページを読まないこともある。
    それよりも、限られた“型”を学んで、その“型”を徹底的に繰り返し模範練習することで、スキルセットを学び取っていく。
    本書は、サンリオで海外展開を大成功させ、LINEやDeNAでも社外取締役であった著者が、世界最高峰の読書術を、実体験とともに語る。
  • 34歳のときに三菱商事からサンリオに入社した鳩山氏。
    海外でのライセンス事業に注力した結果、欧米での収入が大きく伸びたことで(営業利益の90パーセント以上は海外)、会社の営業利益は5年で約3倍、時価総額は約7倍に。
    その実績をかわれ、2013年6月には39歳にして、DeNAの社外取締役に抜擢される。
    鳩山氏は一体、どのようにして桁外れの結果を出し続けているのか。
    その秘訣を具体的に伝授。これらをやるか、やらないかで、3カ月後にとてつもない差がつく!!
  • 1,650(税込)
    著者:
    鳩山玲人
    レーベル: ――

    サンリオ常務取締役の著者の新刊。ハローキティをどのように世界展開したかなどの体験談を織り交ぜながら、ビジネスパーソンが世界で戦うためのハウツーを語る。

    サンリオで海外戦略を担当。会社の営業利益が入社5年目で、約3倍となり、常務執行役となる。2015年、ハローキティをハリウッドデビューさせるための、社内ベンチャーのCEOに就任。2015年8月、米国経済誌により、「今まででもっとも成功したハーバード出身者31人」のひとりに選ばれる。
    なぜ、日本企業は海外で失敗ばかりするのか?
  • 「不況が来て、クビになったらどうしよう」「人工知能が発達して、仕事がなくなったらどうしよう」「今の会社以外では、通用しないんじゃないか」この本は、そんな不安を持ったことのある人のための本です。本書には、サンリオの常務取締役として「ハローキティ」などのライセンスビジネスを担当し、過去最高益を実現した著者が20年間続けてきた、「1日1時間でできる、『仕事筋』トレーニング方法」が初めて明かされています。この「仕事筋」トレーニングを続けさえすれば、マーケティング力、発想力、リーダーシップ、数字力、情報収集力、コンディショニングなどが身につき、どんな時代が来ても、どこに行っても通用する実力を身につけられるようになるといいます。あなたも、日本と世界で活躍する著者の編み出した「毎日できる、かならず自分を成長させられる方法」を学んでみませんか?*目次より○「感覚」ではなく「数字」で考えるクセをつける○コンビニの棚でできるマーケティングトレーニング○いつでも正しい決断ができるようになる「因数分解」法○自分を「売り出す」ための履歴書をつくる方法○LINEの社外取締役になった「小さなきっかけ」○人に会う前にやっておくべき「3つの準備」○セミナー前には「聞く予習」をする○セミナー後には「書く復習」をする○できるリーダーは、部下のどこを見て判断するか?
  • ブランドのデザインは絶対不可侵である──。
    これはブランド戦略では一つの常識とされている考え方だ。
    しかし、サンリオはこの常識を覆し、
    オープン・イノベーションの手法を取り入れることで、
    〈ハローキティ〉を日本発の世界的ブランドへと成長させた。
    自前主義を脱却することで、
    グローバルの巨大市場に参入を果たし、
    ブランド拡張に成功したのだ。
    本書では、〈ハローキティ〉のケースを基に、
    その具体的戦略が語られる。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2014年10月号)』に
    掲載された論文を電子書籍化したものです。

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