『sakura、sakura、0~10冊(ライトノベル、実用)』の電子書籍一覧
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ヨガのインストラクターを経て、現在はジムでパーソナルレッスンをおこなうフィットネストレーナーとして活躍中のSakura。Instagramに投稿した美尻ショットが話題を呼び、男性からの個人レッスン依頼が絶えない彼女を撮り下ろし! 鍛え上げられたメリハリボディはもちろん、伝家の宝刀である美尻を余すことなく堪能できる。グラビアでしか見れない色気あふれる表情やセクシーショットは必見です!
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高校生・藍は、6年前の事故で両親を亡くしてから無気力になっていた。ところがある日、水泳大会の係を明るいクラスの人気者・蒼太と一緒にやることになる。何事にも一生懸命な蒼太に心を動かされ、少しずつ前向きさを取り戻す藍。「もう死ぬなんて言うなよ」どんな時も藍のことを守り、藍にだけ特別優しい蒼太に惹かれていく。でも、蒼太には、藍が遭った事故と関係する秘密があって――。ラストに隠された真実に涙!!
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「残り少ない君の余命、私と過ごさない?」先天的な心臓の病で生きる希望のなかった耀治に声をかけてきた同級生の日向夏葵。死ぬ際に後悔を残したくなかった耀治は友達をつくらず趣味の写真だけに向き合っていたが、夏葵から耀治の写真には何かが足りない指摘され、その答えを探すため残りの余命で夏葵と様々な場所に出かけるように。行動を共にするうちに向日葵のように明るい夏葵に惹かれていく。「僕は、君と過ごした証を残したい」しかし彼女にはある切ない秘密があって――。ラストに号泣必至の純愛物語。
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「私は泣かないよ。全力で笑いながら生きてやるぞって決めたから」親の期待に応えられず、全てを諦めていた優惺。正反対に、難病を抱えても前向きな幼馴染・結姫こそが優惺にとって唯一の生きる希望だった。しかし七夕の夜、結姫は死の淵に立たされる。結姫を救うため優惺は謎の男カササギと余命契約を結ぶ。寿命を渡し余命一年となった優惺だったが、契約のことが結姫にバレてしまい…「一緒に生きられる方法を探そう?」期限が迫る中、契約に隠された意味を結姫と探すうち、優惺にある変化が。余命わずかなふたりの運命が辿る予想外の結末とは――。
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ブラック気味な会社でぞんざいな扱いを受けながらも真面目に働いていた三村茉由は、ある日突然解雇され、社員寮からも追い出されてしまう。茉由のミスが原因となり会社に大きな損害が出たらしいのだが、茉由には身に覚えがない。「具体的にミスの内容を教えてほしい」と上司にすがるも乱暴に振り払われ、社屋前で転倒してしまう。そこに手を差し伸べてくれたのが、美しい男性・十河凌だった。茉由に同情した凌は「自分の恋人役として働かないか」と奇妙な提案をしてくる。どうやら茉由を女性避けにしたいらしい。投資会社のCEOである凌は、その美貌も相まって言い寄ってくる女性があとを絶たず辟易としていたという。給料が支払われるうえ、凌の暮らすマンションに居候もさせてもらえるという好条件に、茉由はもちろん肯いた。契約に際し、凌から出された唯一の条件は「凌に惚れないこと」。はたして茉由は凌に好意を抱かず、恋人役としての責務を全うできるのか……。
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幼いころ白血病だったせいで、無理に笑うクセがついていた中2のひまり。通学バスで出会った晴臣だけは、「俺の前ではムリするな」と言ってくれた。クールだけど優しい彼と一緒にいるうちに、ひまりは本当の笑顔を取り戻した。そんな中、病気が再発して、余命わずかだと告げられてしまう。彼のために一度は別れを決意するけど「どんなことがあっても、お前が好きだ」と晴臣は想いを伝えてくれて…。命の尊さと純愛に号泣の感動物語。
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高二の夏休み、優秀な兄の受験勉強の邪魔になるからと田舎の叔母の家に行くことになった陽。家に居場所もなく叔母にも追い返され途方に暮れる陽の前に現れたのは、人懐っこく天真爛漫な女子高生・まつりだった。「じゃあ、うちに来ますか?その代わり――」彼女の“復讐計画”に協力することを条件に、不思議な同居生活が始まる。彼女が提示した同居のルールは――1.同居を秘密にすること、2.わたしより先に寝ないこと、3.好きにならないこと。 強引な彼女に振り回されるうち、いつしか陽は惹かれていくが、彼女のある秘密を知ってしまい…。
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LITALICO発達ナビのコラムが大人気!
自閉症9歳女児を育てる母による、育児の悩み解決のヒント。
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幼い頃から母親に無関心だった娘、あーさん。
4歳の時に「自閉症スペクトラム障害」と診断されました。
現在9歳(小学4年生)になりましたが、言語能力はまだまだ低く、マイワールド全開。
コミュニケーション力不足による行き違いや、小学校でのトラブルなど、問題は山積みで、壁にぶちあたることばかり…。
でも、個性的でかわいい娘と、前向きに療育を頑張っています!
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本書は、母親のSAKURAさんが、自閉症スペクトラム障害のある娘さんと向き合い、心に葛藤を抱きつつも前向きな気持ちで過ごしてきた日々を、ユーモラスにコミックを交えて綴るエッセイ。
魅力的な4人家族(母・SAKURA、父・お笑い担当、長女・あーさん、長男・きーさん)のおもしろおかしい日常に、心温まること間違いなし!
子どもも親もラクになって笑顔になる、療育の手がかりが見つかる1冊。 -
彼氏に会社の屋上に呼び出された上田成美は、その場で別れを切り出される。別れ話をする彼の傍にはなぜか、成美の同僚である真由美がいた。真由美は成美からいじめられていると訴え、彼はそれを信じ切っていた。同情が愛情に変わったから、成美とは別れて真由美と付き合うというのだ。身に覚えのない罪状で一方的に責め立てられ、人間性を否定され、ひとり屋上に取り残された成美。どうすることもできない苛立ちを発散すべく、屋上のフェンスにしがみつき地上に向け絶叫しようとするが、そこで成美は見知らぬ美しい男性に声をかけられる。取り乱した様子の彼はどうやら、成美が飛び降りようとしていると勘違いしたらしい。振られるところから目撃していたという男性は、成美に同情するとともに成美の人間性を肯定してくれた。傷ついた心がほんの少しだけ癒やされ、成美は男性に感謝する。しかし次の瞬間、男性は成美にキスをしてきて……。
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2024年4月28日~5月1日に
中野ギャラリーO2(オーツー)にて開催された魔女の宴
「ワルプルギスの夜」
参加作家たちの美麗な魔女作品に
作品集には未収録の画像を多数追加収録!
魔女作品コンテストに応募された232作品を全収録!
当日の様子を収めたオフショットを20ページ大増ページで収録!
クラウドファンディングにご支援いただいた支援者の皆様の名前を掲載!
魔女の宴の記憶は甦る記念碑的一冊です。
【参加作家】
アイダユキコ
岩村俊哉
兎美ペロリナ
かずはしとも
一峰大二
紅林直
SAKURA
佐佐木あつし
さちみりほ
つかお
野村はる
のんた丸孝
福島おりね
藤田三保子
ホタテュウキ
松岡まり子
柳生柳
矢光いるる
湯浅みな
結月さくら
渡辺道明
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