セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
KADOKAWA作品コイン60%還元キャンペーン(2026年4月)

『斉藤洋、801円~1000円(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~15件目/全15件

  • シリーズ45冊
    8251,320(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月夜の海。とつぜん水の中から、真っ黒な海ぼうずがザッバーン! でもだいじょうぶ。このお話を読んでおけば、こわくないのです! 〈登場する海のおばけ〉うみぼうず/ふなゆうれい/いそおんな/くらげのひのたま/にんぎょ/ゆうれいせん
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    2016年にアニメ映画化された名作『ルドルフとイッパイアッテナ』をはじめ、「おばけずかん」シリーズも大人気の斉藤洋がおくる新作童話シリーズです。「よる、としょかんに いった ことは ありますか? ぼくは、ありません。でも、としょかんに いるあいだに、よるに なって しまった ことは あります。─中略─ぼくは 本を わたし、『どうも ありがとう。それじゃあ……。』と いって、かえろうと しました。 すると、あんないがかりの おねえさんは、『あら。もう かえっちゃうの? あたらしい バスの ずかん、あるのに。』なんて いったのです。」(本文より) 「うみのとしょかん」などで人気の森田みちよの可愛いイラストがはいります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • シリーズ4冊
    1,1001,155(税込)
    著:
    斉藤洋
    絵:
    宮本えつよし
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    120万部突破(2022年2月時点)大人気シリーズ「おばけずかん」を、すこし大きい子向けに書き下ろし!
    学年が上がったら、もうおばけにであうこともなくて、だいじょうぶ!?
    いえいえ、学校には、こわ~いおばけがまだまだたくさんいますよ……。

    「学校のおばけについて、もう少しくわしく知りたい。」というご意見をもとに、ひとつひとつのおはなしを長くしてみました。
    すこしこわくて、たのしいおばけずかんの新しい世界へ、ようこそ!

    ●主な内容
    ※☆はこわさをあらわしています。
    もくじ
    まえがき
    音楽室のベートーベン ☆
    すなばっこ ☆☆
    図工室のカトリーヌ ☆
    おきざりランドセル ☆☆☆
    あかずの教室 ☆☆
    おどりばのかがみおばけ ☆☆☆
    校庭の二宮金次郎 ☆
    標本がいこつ ☆☆☆
    ゆうれいアナウンサー ☆☆
    天井はりつきばばあ ☆
    連続校長先生 ☆☆
    旅する雲梯 ☆☆☆
    トイレの花子さん ☆
    あとがき

    ●著者紹介
    斉藤洋(さいとう・ひろし)
    1952年、東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。1986年、『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞受賞、同作でデビュー。1988年、『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞受賞。2013年、『ルドルフとスノーホワイト』で野間児童文芸賞受賞。「どうわがいっぱい」シリーズの作品に、「もぐら」シリーズ、「ペンギン」シリーズなどがある。

    宮本えつよし(みやもと・えつよし)
    1954年、大阪府生まれ。グラフィックデザイナーを経て、イラストレーター、絵本作家となる。講談社創作キャラクター賞、サンケイ新聞広告賞、パルコパロディ賞を受賞。現在、広告、児童書、絵本などを手がけるほか、絵本講座の講師などをつとめる。作品に「キャベたまたんてい」シリーズ(三田村信行・作/金の星社)などがある。
  • 1,100(税込)
    文・構成:
    斉藤洋
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大場毛町に住んでいるヒロシは普通の男の子だったが、
    ひょんなことから「ねこかぶり」のおばけ、
    ボーニャンと一緒に「おばけずかん」作りをお手伝いすることに。
    そんなおばけずかんも完成し、ボーニャンが
    おばけの世界に帰ってからしばらくが経ったある日のこと。

    道を歩いていると聞きなれたバケホの声が……。
    ボーニャンが帰ってきた?
    期待するヒロシだが、現れたのはボーニャンの妹で
    ねこかぶり見習いのおばけ、ミーニャンだった! 
    今度はミーニャンとおばけ集めの冒険が始まる!?

    「おばけずかん!」は、シリーズ累計150万部(2022年11月現在)の大人気童話シリーズが原作のアニメ。
    テレビ東京系「おはスタ!」で放送された「おばけずかん」の第2シリーズです。
    その全13話が、一冊で読めます! 
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ぼくが到着した恐竜ランドには、いろんな恐竜たちがいる。ステゴサウルス、ティラノサウルス……。そこに、巨大な怪獣が現れて……。

    ぼくのおじいちゃんは、いろんな世界を研究する研究所の所長。そしてぼくは、その所長の助手だ。「きょうりゅう・ランド」で、異常事態が発生したようだ。ワンダー・ワゴンに乗って、きょうりゅう・ランドへワープ! ぼくが到着したきょうりゅう・ランドには、いろんなきょうりゅうたちがいる。アパトサウルス、ステゴサウルス、それにトリケラトプスは、異常なし。次に現れたピナコサウルス、デイノニクスも、異常なし。そこに、ティラノサウルスが現れ、前から突進してくるではないか。そのティラノサウルスがワンダー・ワゴンを飛び越え、走り去った瞬間、あたりがオレンジ色に変わった。次の瞬間、煙の中からとてつもなく大きな怪獣が現れた。いったい、この化け物は何なのか?……(以上、あらすじ)次から次へと場面が変わる。奇想天外で、痛快、一気に読んでしまいたくなる一冊!
  • シリーズ11冊
    9901,100(税込)
    作:
    斉藤洋
    絵:
    高畠純
    出版社: 講談社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    一年生からひとりで読める、絵本の次は幼年童話です。50のペンギンたちのだいぼうけん。動物好き、探検好きのお子さんにぴったり!
    ともに日本を代表する、児童文学者の斉藤洋と絵本作家の高畠純の最強コンビによる大人気シリーズ。1991年に『ペンギンたんけんたい』でスタートした「ペンギン」シリーズは、『ペンギンたんけんたい』の38刷11万3000部をはじめ、シリーズ累計30万部超のロング・ベストセラーとなっています。

    【内容紹介】
    みなみのうみには、おどろきとはっけんがいっぱい!
    みなみのうみにあらわれた、ペンギンかんそくたい。なにをかんそくしているのかって?それはね、くらくなってからのおたのしみ。

    ※小学1年生から
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • シリーズ3冊
    8251,100(税込)
    文:
    斉藤洋
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大場毛町に住んでいるヒロシはどこにでもいる普通の男の子。
    ある日、化け猫のおばけ、ボーニャンと出会う。
    ひょんなことからボーニャンに取り憑かれたヒロシは、
    「おばけずかん」作りを手伝わされることに……。
    家や学校、病院や公園など、
    町のいたるところに潜むおばけたちを、
    特殊なスマホ「バケホ」を使って撮影していくふたり。
    おばけたちはユニークな特徴を持っているけれど、
    ボーニャンの教えてくれる通りにすれば、
    怖がりのヒロシもだいじょうぶ! 
    ふたりは無事に「おばけずかん」を完成できるのか……? 

    「おばけずかん」は、累計80万部の大人気童話シリーズが原作のアニメ。
    テレビ東京系「おはスタ!」で2020年7~9月に放送されたお話11話が1冊で読めます。

    収録したおはなし:
    もくもくれん/おんがくしつのベートーベン/むかでナース/よなかなまず/れいねんれいくみきょうしつブランコ/じんめんかぶとむし/ノーマン・バス/れいぞうばばあ/ばいてんのキオスカ/ばけねこ/おきざりランドセル
    主題歌・クイズも収録。


    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • シリーズ5冊
    1,1001,320(税込)

    猫と人間、それぞれの愛と友情の物語。ひょんなことから、長距離トラックで東京にきてしまった黒猫ルドルフ。土地のボス猫と出会い、このイッパイアッテナとの愉快なノラ猫生活がはじまった……。 青少年読書感想文全国コンクール課題図書/第27回講談社児童文学新人賞
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    映画化された名作『ルドルフとイッパイアッテナ』をはじめ、「おばけずかん」シリーズも大人気の斉藤洋がおくる新作童話シリーズです。みんなが知っている昔話の「金太郎」をもとにした主人公の、お出かけのようすを楽しく描きます。「きんたろうちゃん、なにを しに いくのかな?」「きんたろうちゃんは なんて いってるのでしょう?」など、読者への問いかけが多いのが新鮮。親子でいっしょに読んで、盛り上がれるお話です。
  • 1,100(税込)
    原作:
    斉藤洋
    イラスト:
    高畠純
    出版社: 講談社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    斉藤洋の初期作品『どうぶつえんのいっしゅうかん』は、1988年の刊行以来、国語教科書や、NHK「母と子のてれび絵本」に採用されるなど、ロングセラーとなって読みつがれています。本書は、実に28年の時を経て刊行される『どうぶつえんのいっしゅうかん』の姉妹編といえる作品です。今や童話界を牽引する存在である斉藤洋、高畠純コンビの、非常に完成度の高い童話作品です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    表題作「しまのないトラ」をはじめ、「つのがないバイソン」「しっぽのみじかいマングース」「足のあるヘビ」「八本あしのイカと十本あしのタコ」の五つの物語。副題にあるとおり、どのお話の主人公も、「仲間とちがっていて、それでも、なんとかうまく生き抜いていった動物のお話」です。主人公たちが悩み、やがて、自分なりに生きていく方法を考えつくまでをユーモラスにえがきます。むずかしいテーマですが、小さい読者にも十分に理解できるお話になっています。
  • シリーズ3冊
    990(税込)
    作:
    斉藤洋
    絵:
    江田ななえ
    レーベル: ――
    出版社: 偕成社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    浮かない顔で登校する一年生の頭に、とつぜん空から「もるもくん」が降ってきた! すると不思議や不思議、なんだか楽しい「もるもな」気分。学校でも、もるもくんを見れば、みんなウキウキ。 理科室の骸骨が踊りだし、音楽室は大合唱、保健室にいた子も元気になって、全員ぞろぞろ、もるもくんのあとについてくる。ついには学校中の人が集まってきて、全員参加の玉入れ大会でもう大騒ぎ! 読めば必ずハッピーになる、賑やかで楽しい幼年童話。
  • シリーズ4冊
    990(税込)
    著:
    斉藤洋
    絵:
    深川直美
    レーベル: ――
    出版社: 偕成社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    三須夏菜は一見ふつうの中学校生活を送る三年生。だが、じつは誰にも言わない特殊能力をもっている。それは幽霊の姿を見たり声を聞いたりできること。そのせいで、厄介事に巻き込まれることもしばしばだ。今日も、クラスメイトの俊介に連れられ訪れた東京郊外の町で、幽霊からのアプローチを受け、ある事件を追いかける羽目になる…。ストーリーテリングの名手・斉藤洋が、ミステリー+ホラー好きの読者へ贈る新シリーズ。負けん気の強い夏菜と、警察官の息子・俊介のコンビが大活躍!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    18世紀のドイツに実在したミュンヒハウゼン男爵を語り手のモデルにして、民衆のあいだに伝えられていた「ほら話」をまとめあげた「ほらふき男爵の冒険」。古典的な名作として知られるこの作品を現代の子どもたちにも楽しんでもらえるように、児童文学界きってのストーリーテラー、斉藤洋がいきいきとした語り口でよみがえらせました。はたこうしろうのユーモラスなイラストも楽しさを大いに盛り上げています。
  • 957(税込)
    著:
    斉藤洋
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    累計100万部を突破し今夏、3Dアニメ映画として公開決定した児童文学『ルドルフとイッパイアッテナ』の原作者が“童話を書く秘訣”を伝授!「独創的物語を目指すな」、「テーマは後、先にプロット」といった童話創作の極意から、物語を思いつく方法、動物を上手く書く方法、新人賞に応募する人へのアドバイスなどの具体的なハウツーまでユーモアにあふれる筆致で語られます。児童書業界のさまざまな裏事情も紹介。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。