『フランス書院編集部、雑誌を除く、分冊版を除く(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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シリーズ2冊880円~1,100円(税込)レーベル: フランス書院エッセイCOMICS出版社: フランス書院
新人の女性編集者・大泉ましろが、出版界の秘境・フランス書院で体験した想像を絶する世界。1話~5話(完結)の合本版で登場!
動画、コミック、ASMR(音声)……エロコンテンツがネットにあふれる時代に、あえて「活字」だけで勝負する官能小説。黒い表紙で知られるフランス書院文庫は1985年に創刊され、既刊は2,600冊を超える。新人の女性編集者・大泉ましろは、ヴェールに包まれた出版界の秘境で働くことになるが、そこに待っていたのは想像を越えた世界だった――ネットで大きな話題を呼んだ「フランス書院編集部物語」が、1話~5話(完結)の合本版で登場! -
シリーズ2冊880円~1,100円(税込)レーベル: フランス書院エッセイCOMICS出版社: フランス書院
へぇーと驚くトリビア満載。さあ、君も禁断文学の海に泳ぎだそう! 1話~5話(完結)の合本版で登場!
屹立する肉茎、濡れそぼつ花芯、柔らかな双臀……想像力をかき立てる官能用語の数々は、きっとあなたの知的好奇心を刺激するでしょう。官能小説を読んでる人も、読んでない人も、へぇーと驚くトリビア満載。さあ、君も禁断文学の海に泳ぎだそう! プロ作家も使える完全保存版。1話~5話(完結)の合本版で登場! -
あんなスリル、生まれて初めてでした……満員電車、何気なく触れてしまった少年の股間が、寂しかった心の隙間を、埋めてくれるように思えたのです。そのとき、信じられない誘惑の言葉を囁いてしまうとは……熟妻たちが求めていた、夫とはできない、ちょっと危険な悪戯。好奇心で囓った「禁断の林檎」は、甘美すぎる背徳の味だった!
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いけない体験だってわかってる。けれども忘れられない。微熱を帯びた柔肌を這うあなたの視線、指、舌……私の身体は誘惑の快感に、被虐の肉悦に溺れていた。ああ、あの人には秘密で、もう一度だけ味わいたい。こんな私は「可愛い女」? それとも「罪深い女」? 新妻の愛らしさを追究した八編の告白ロマンス決定版!
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