『アリアンローズコミックス、鳥屋、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~7件目/全7件
-
「私はきっと、一生『悪役令嬢』よ。それでも一緒にいてくれる?」
後宮廃止後、カイと一緒に広い世界を見てみたいと夢見るディアナ。
だが、ジュークにシェイラのため王宮に留まってほしいと告げられ、
特権階級の義務と、ディアナの優しさが“本当”の彼女を追い詰める。
そしてリリアーヌと彼女に忠誠を誓うノーマードの霊術により、囚われの身になり――!?
『悪役令嬢後宮物語』シリーズ堂々の完結!! -
シェイラ誘拐と殺人の罪を着せられたディアナ。
一方「クレスター」と「エルグランド」の真実に辿り着いたジュークは、『紅薔薇処刑』を回避するため、貴族議会を開く。
クレスター家も政治の表舞台に現れ、波乱の議会のさなか、シェイラが後宮に帰還し――!?
「最後の最後まで諦めてなんかやらない」
陰謀渦巻く後宮奮闘記第6巻! -
前代未聞の大事件が幕を下ろし、つかの間の平和を謳歌していた“悪役顔”令嬢のディアナ。
カイとの関係に変化が生まれつつある中、新年を祝う『降臨祭』の儀式のため、
陛下とともに正妃『紅薔薇様』として旅に出ることに!
だが道中、ディアナの命を狙う新たな敵が……!
「狙いは陛下…ではなく、私──!?」
何があってもめげずに己を貫き通す、“悪役顔”令嬢の後宮奮闘記第2巻! -
『星見の宴』に持ち込まれた猛毒を隠滅するため、自ら毒を口にし倒れたディアナ。
だが、目覚めたディアナの前に王宮騎士団が現れ、シェイラが誘拐されたこと、その犯人として『紅薔薇様』の名が挙がっていることを告げ…!?
「いつの間にこれほど、このひとに心を預けていたのだろう──?」
ディアナとカイ、二人の秘密の後宮散策を描いた完全描き下ろし漫画24Pも特別収録した第5巻! -
「誰も、私の目の前で死なせたりはしない――!」
『紅薔薇過激派』の裏切りを知ったディアナ。
「国王の寵愛は紅薔薇様にこそふさわしい」と繰り返す
ソフィアの後ろに見え隠れするのは、『牡丹様』リリアーヌの影…!?
折しもジューク発令の『星見の宴』に毒薬が持ち込まれたことが判明し、ディアナは一人覚悟を決める! 後宮奮闘記、緊迫の第4巻! -
ジュークに“悪女”ではないと気付かれ、和解したディアナ。
一方その頃、『紅薔薇様』不在の後宮では、側室バトルが再燃。
『降臨祭』の背後で、シェイラに陰湿な嫌がらせが…!
「さあ『紅薔薇様』再開といきましょう」
後宮とシェイラのため、立ち上がったディアナを待っていたのは牡丹様で──!?
紅薔薇と牡丹の直接対決が見逃せない、後宮奮闘記第3巻! -
悪名高い伯爵家の令嬢、ディアナ。
正妃『紅薔薇様』として望まない後宮入りをするも、
陛下には嫌われ、側室バトルに巻き込まれ、
“悪役顔”のせいであらゆる勘違いをされてばかり…!
だけどなぜか刺客のカイには慕われている。
そんな中ある報告書をきっかけに、後宮ひいては国をも揺るがす一大スキャンダルが──!?
「私たちの知らない、敵がいるかもしれないってこと?」
何があってもめげずに己を貫き通す、“悪役顔”令嬢の後宮奮闘記!
【電子限定「悪役令嬢後宮物語」試し読み付き】
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
