『1200、堀江貴文(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
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◎新連載『白眉の司』が巻頭カラー付きで登場! 美術館の裏側には、「白眉」に魅せられた者たちがいる。 美術館学芸員お仕事漫画、開幕! ◎『社外取締役 島耕作』は表紙で登場! 隠密裏に始まった内部調査。九頭竜社長を徹底尾行した先に、七瀬五郎が目にしたものとは!? ◎『さがドーン ~江藤新平と肥前の妖怪~』は泰三子、脅威の2作同時連載2話目! 佐賀藩主・鍋島直正と下級藩士・江藤新平を描く、『だんドーン』の「佐賀編」! ※作品ラインナップは、紙の「モーニング」に準拠しておりますが、一部、異なる場合があります。
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【ホリエモン×カジノで106億円熔かした井川意高の壮絶な人生哲学のぶつかり合い】
すべてを失わなければ、辿り着けない強さがある!
大学在学中に起業したライブドアを時価総額8000億円企業にまで成長させながらも、
世間から「拝金主義者」のレッテルを貼られ逮捕された堀江貴文。
大王製紙創業家の長男として生まれ、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、
42歳で3代目社長に就任しながらも、カジノで106億8000万円を使い込み逮捕された井川意高。
二人の元東大生が刑務所に入って初めて学んだ“人生の表と裏”“世の中の清と濁”。
東大では教えてくれない「人生を強く自由に生きる極意」を縦横無尽に語り尽くす。
○エリートが辿り着いた“ムショの教え”○
・人間の嫉妬ほど怖いものはない
・「成り上がり」は真っ先につぶされる
・裁判官の年収以上の金を動かした人間は全員悪人
・ドンペリより運動後の麦茶のほうが美味い
・くだらない愚痴を言い合えない環境ほど辛いものはない
・刑務所では前を向いてはいけない。後ろを数えろ
・すべてを失って初めて、自分らしい生き方が見つかる
・夜の独房で「死の恐怖」と戦って分かること
・どんな大恥をかいたって、すぐにみんな忘れてくれる
・結局、仕事に勝る自由はない
・シャバでついたアカは刑務所に入ってキレイに落とせ -
給料は下がるのに、物価は上がる――
「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
日本はいま、何をするべきなのか?
コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!
本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
日本経済に対して正しい認識を持てば、
自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者
【目次・内容例】
第1章 日本は「経済政策」では復活しない
・結局、どの政権でも「低成長」
・「現役世代の消費低迷」という大問題
・「新しい資本主義」も期待できない
……
第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
・中国の失敗による「ライバル不在」
・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
……
第3章 IT拒否社会ニッポン
・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
・「組織文化」がIT化を妨げる
……
第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
・ドイツの巧みな外交戦略
……
第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
・「円安がメリット」の時代は終わった
・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
……
第6章日本が成長する唯一の方法
・世界はブロック経済に向けて動き出している
・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
……
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