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『上野正彦、1001円~(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 街、学校、家庭…あらゆる所に「死」は潜んでいる!2万体の「死体」を見つめ続けた著者が、初めて教えるあなたの身を守るために、必要なこと。
    これまで私はテレビなどで、事件の犯人像や死因に関する解説をしてきたが、解剖して死因を「解明」するだけでなく、犯罪や事件が起こらぬように「予防」し、撲滅対策を考えるのが法医学である。今回は従来触れなかった「予防」の部分に踏み込んで、事件に遭遇した際、どうすればいいのか、「死なないための智恵」について書いたのである。(「はじめに」より)
  • 2万体の検死解剖を行った法医学の第一人者が初めて若者に向けた一冊を出版。声なき者の声をきくということ、どんな境遇でも生き抜くべき命の大切さを89年の生涯を振り返りながら説く。
  • 1,540(税込)
    著:
    上野正彦
    レーベル: ――
    出版社: 東京書籍

    元東京都監察医務院長を務めた監察医である著者は、変死体がなぜ死にいたったかについて、長年にわたり、検死(2万体)・解剖(5千体)を行い、それをまとめた著書『死体は語る』は65万部を超えるベストセラーになりました。
  • 1,111(税込)
    著:
    上野正彦
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    毎日数体の変死体を検死して34年。元東京都監察医務院長が、異常死の真相を法医学の立場から初めて明かす、ミステリアスな事件の数々。各紙誌で絶賛を受けた話題のベストセラー。
  • 1,232(税込)
    著:
    上野正彦
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    深く、明るく、死体を語ろう!死体の話、生き方死に方、江戸の死体、事件の数々…。永六輔、内田春菊、氏家幹人との語り下ろしロング対談も一挙収録、検死・法医学の第一人者と多彩なゲストが織り成す、待望の対談本。あのベストセラー『死体は語る』が、いま対談ライブ版でよみがえる。
  • 元東京都監察医務院長を務めた監察医である著者は、長年にわたり、変死体がなぜ死にいたったか、検死・解剖を行ってきた。それをまとめた著書『死体は語る』は、65万部を超えるベストセラーになったが、今回、初めて「死体の再鑑定」についてまとめた本を書き下ろす。著者の元には、警察、保険会社、および遺族から再鑑定の依頼が数多く寄せられる。引き受けた著者は、なぜ最初の鑑定が間違っていたかを紐解いていく。「溺死ではない、殺しだ。事故死ではない、病死だ。病死ではない、暴行死だ」。最初の鑑定の嘘を暴いていく様は、上質なミステリーを読んでいるようにドラマチックだ。ときには裁判所で、証人として最初の鑑定人と対峙したり、再鑑定の再々鑑定を提出したりと……事件は2転、3転。まさに究極のノンフィクションミステリー。
  • 1,430(税込)
    著:
    上野正彦
    レーベル: ――
    出版社: 東京書籍

    涙は見せられない。それがどんなに辛くてひどい死体であろうと。しかし、現場を離れて時間がたった今、思い出すと自然に涙がこぼれてくる検死のドラマがある。殺された幼い子どもが最後に見た光景、布団の中で凍死してしまった老人の孤独、自分を盾にした母の愛――。監察医として30年間、約2万体の死体を検死し、生を死の側から見てきた著者が語る命の尊厳と、生と死のドラマ。
  • あまりに切ない偽装自殺、愛する人と一緒に死にたい、10分の差の悲劇、信頼した人の裏切り、そしてねじれた愛…2万体を検死した監察医が綴った涙のノンフィクション。
  • 大ベストセラー『死体は語る』の上野正彦による、最後の提言ともいえる本作。年間3万人の自殺者を出す“自殺大国”となった日本の現状に警鐘を鳴らす――。

    著者の上野正彦は監察医としてかつて2万体の検死を行ってきた。
    一言も言葉を発しない死体の声を聴き、死に隠された真相を解き明かしていく……
    それが監察医の仕事である。
    もの言わぬ死体を検死している監察医からすれば、死体でさえあれほど多くのことを語っているのに
    生きている子どもたちを見ていていじめの実態がわからないはずがない。
    自我の確立のない子どもが果たして自殺するであろうか。
    「自殺は他殺である」ということを、もっと広く世間に訴えていく必要がある。

    大ベストセラー『死体は語る』の上野正彦による、最後の提言ともいえる本作。
    弱者が疎外され、孤立していく社会の闇、警察や学校、教師の怠慢、自己中心的な考えになっていく若者たちの姿に
    憂いを感じている著者が、年間3万人の自殺者を出す“自殺大国”となった日本の現状に警鐘を鳴らす――。
  • 死因特定のミスが相次いでいる。なぜ、そういうことが起きるのか。元東京都監察医務院長で何度も逆転鑑定も行っている名監察医が、1・いつ(時間)、2・どこで(場所)、3誰が(犯人)、4・誰と(共犯)、5・何ゆえ(動機)、6・誰に対して(被害者)、7・いかにして(殺害方法)、8・いかにした(結果)など、実際の2万体の検死のときに用いた8何の原則を初めて明かした、死体のすべてがわかる一冊。

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