『アームズマガジン編集部、0~10冊、読み放題 MAXコース(マンガ・雑誌)(実用)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全81件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
特集:次に買う1挺はこれだ!
2026年編集部が選ぶトイガンベストセレクション
2026年がスタートし、春先に向けて“軍拡”を考えている方も多いのではないだろうか。そこで次号の特集では、2025年に発売されたトイガンを中心に、編集部が厳選したエアガン&モデルガンをピックアップ。
さらに、各社の最新新製品情報もまとめてお届けする。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
特集:東京マルイ完全攻略
東京マルイが支持される理由
やっぱり東京マルイ
東京マルイフェスティバル2025で電撃発表された電動ガンEVOLTシリーズは、電動ガンのパイオニアとしてこれからの電動ガンのあるべき姿を提案した商品として多くの方の度肝を抜いた。
2月号の特集は電動ガンEVOLTシリーズを中心に、電動ガンプラスシリーズ、ガスブローバックガンG19Gen5
MOSやP320フルサイズ、ハイキャパ4.3
D.O.Rをフィーチャー。東京マルイのテクノロジーに迫る。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
トイガンバイヤーズガイド2026
─最新&定番モデルを一挙レビュー!次に買うべき一挺を見つけろ!─
季節は秋に向かいサバイバルゲームやシューティングに最適な季節になり、トイガンメーカー各社からも新製品が続々発売されている。次号の特集は「トイガンバイヤーズガイド2026」と題して最新から定番、ハンドガンからライフルまで次に買うべきエアガン、モデルガンをアームズライター陣が徹底チェックする。
《MILITARY REPORT》
自衛隊統合演習
陸海空自衛隊による統合演習。今回は、実際の島嶼部を使った訓練を実施した。まさに陸海空自衛隊が一丸となって行う巨大演習。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Return of Government Extreme
ガバメント再考 不朽のスタンダードを徹底解説
ポリマーフレームオートが隆盛を極める中、ガバメントモデルも着実に進化を続けている。次号の特集はガバメントモデルを再現したエアガンとモデルガンを徹底網羅。さらにリアルガンレポートではコルトからスタカートまで各社のガバメントモデルを紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
連射だけが正義じゃない! ショットガンという選択肢
最新ショットガン実力検証
独特な操作方法や弾が一度に複数発射されるなど、アサルトライフルやSMGにはない魅力を持つショットガン。次号の特集はG&Gアーマメントの新製品ESG-B10を中心にエアコッキングガンから電動ガンまで各社のショットガンの実力を検証する。
10禁エアコキリボルバーの魅力と実力
●東京マルイBBエアーリボルバーシリーズ(M29、パイソン、PPCカスタム)
●東京マルイBBエアーリボルバープロシリーズ(SAA、51ネービー)
●クラウンモデル(M19、M629、パイソン)
●エアコキリボルバートライアル -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■特集:コンバットハンドガンの真価 ─ポリマーフレームオート最前線─
グロックピストルやP320シリーズといったポリマーフレームオートの躍進によりコンバットハンドガンの常識が変わりつつある。今号の特集は東京マルイの次期新製品P320フルサイズを筆頭にポリマーフレームオートを再現したガスブローバックガンをフィーチャーする。
■陸上自衛隊 第7師団 AC-TESC 戦車対戦車のリアルな訓練
日本唯一の機甲師団(戦車を中心とした部隊)である第7師団において、レーザー交戦装置バトラーを使った大掛かりな対抗方式の訓練AC-TESCを実施した。攻撃側は、90式戦車を配備する第73戦車連隊と89式装甲戦闘車を配備する第11普通科連隊等がタッグを組んだ。対するのは道北を守る第2師団の第2戦車連隊を中核とした部隊だ。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
巻頭特集:ライフル2025 選び方・買い方
2025年6月号のハンドガン編に続くライフル編では電動ガン、ガスガン、エアコッキングガンの発射方式別にライフルの選び方や買い方を本誌エディターとライター陣が指南。ライフルの撃ち方やメンテナンス方法もあわせて紹介する。
「自衛隊 新時代」
統合作戦司令部の創設、第8地対艦ミサイル連隊の新編、海上輸送群の新編など、自衛隊の新しい部隊を詳しく解説。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
巻頭特集:
第二次世界大戦の銃器たち:
ライフル/SMG/LMG編
本誌2025年4月号の拳銃編に続いて次号はモーゼルKar98K、三八式歩兵銃、MP40、ブローニングM1918A2など1900~1940年代に活躍した小銃やサブマシンガン、軽機関銃を再現したエアガン&モデルガンをピックアップ。名銃たちの歴史や特徴、魅力について迫る。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■巻頭特集:
メーカーオリジナルライフル最前線
近年、実銃にはないトイガンメーカーが独自にデザインしたオリジナルライフルが人気を集めている。個性的なフォルムだけではなく使い勝手や内部メカにこだわったものもあり、エアガンとして完成度の高い製品が多数リリースされている。7月号の特集は最新のメーカーオリジナルライフルをフィーチャーする。
■第2特集:実践!拳銃射撃術
ハンドガンシューティングの最新トレンド、テクニックを実銃、トイガンの双方から詳しく解説。射撃の基本であり真髄ともいわれる拳銃射撃を究める。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■巻頭特集:ハンドガンの選び方・買い方2025
本格的なサバゲシーズンの到来に向けてハンドガンの購入をお考えの方も多いはず。そこで次号の特集はオートマチックピストルからリボルバーまでハンドガンの選び方や買い方を本誌エディターとライター陣が指南。さらに使い方や撃ち方、ホルスターカタログ、メンテナンス方法まで徹底解説する。
■第2特集:最新エアコキスナイパーライフルインプレッション
・東京マルイ VSR-ONEゴールドエディション
・ARES×EMG Helios EV01
・SNOW WOLF バレットM98Bスナイパーライフルエアコッキングガン
・S&T SV-98エアコッキングライフルリアルウッド
etc… -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
巻頭特集:ヨーロピアンタクティカルライフル
アサルトライフルのカスタムガンと言えばM4カービンが主流だが、ヨーロッパ製アサルトライフルをベースにしたカスタムガンも忘れてはいけない。
5月号の特集はSG553、G36C、FALといったヨーロッパ製のアサルトライフル/バトルライフルをベースにしたカスタムライフルの魅力を探る。
●トイガンピックアップ
・東京マルイ SG553プラス/・東京マルイ G36Cプラス/
・東京マルイ G36Cカスタム/・東京マルイ ステアーHC/
・東京マルイ H&K G3 SAS HC/・G3ショーティーMC51/
・VFC LAR OSW/・LCTエアソフト LC3-K/・CYMA SIG 556/
・クラシックアーミー SA58カービン/
・ARES VZ-58タクティカルロングバレル 他 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ルガーP08、ワルサーP38、コルトM1911A1、ベレッタM1934、トカレフTT33…今なお高い人気を誇るこれら名銃の多くは、第二次世界大戦前・戦中に誕生したものが多い。
4月号の特集は1900~1940年代にかけて誕生した拳銃を再現したエアガン&モデルガンをピックアップ。名銃たちの歴史や特徴、魅力について迫る。
第2特集:電動ガン最前線2025
国内外メーカーの人気の電動ガンの実力を検証する。ノーマル状態での性能チェックに加え、インナーバレル、チャンバー、バッテリー、モーターなどカスタムパーツの効果も徹底テストしていく。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
東京マルイG36Cプラス、VFC FN FNC、G&GアーマメントLevAR15、タナカベレッタ92SB-Fなど、2024年度も新製品の話題には事欠かなかった。次号特集では2024年度に発売された新製品を中心に、編集部いち推しのエアガン&モデルガンをピックアップ。さらに、2025年に発売予定の新製品情報についても掲載する。自分の推しモデルを見つけよう。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
1980年代、アメリカ軍はコルトM16A2やベレッタM9、M249 MINIMIなど当時最先端の銃器を次々に導入していた。次号特集では、これら'80年代採用の米軍銃器を中心に、ベトナム戦争~湾岸戦争頃の戦間期のものを再現したトイガンをピックップ。
さらに特殊部隊で使用されたM16のバリエーションもあわせて紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
近年、アメリカの軍や法執行機関で使用されるコンバットオートのジャンルでは、ポリマーフレーム/ストライカーファイアのグロックやSIG SAUER P320、H&K VP9(SFP9)などがもてはやされている。
一方、彼らに愛されてきた「ガバメント」は廃れたのかといえばさにあらず。高性能と信頼性の高さから注目され、複数の法執行機関で新たに採用されているSTACCATO☆Pなどに見られるように、「カスタムガバメント」は今も王道なのである。
次号巻頭特集では、トイガンの分野においても進化を続けているカスタムガバメントをフィーチャー。最新ラインアップをはじめ基礎知識、カスタムレシピ、周辺アイテムなどを収録。トイガンと実銃の両面から「カスタムガバメント」の魅力を探っていく。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ミリタリー&ローエンフォースメント向けの銃器メーカーとして、ヘッケラー&コックと双璧をなすFNハースタル(Fabrique Nationale Herstal)。次号特集ではFNが誇るアサルトライフル・SCARシリーズやFNC、FAL、P-90、
さらに同社のアイコンであるM249 MINIMI、Mk46、Mk48といったLMGに至るまで、エアガンから実銃までピックアップしていく。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
かつては軍用銃の花形であった短機関銃(サブマシンガン)。1980年代以降、アサルトライフルの台頭によって影が薄くなったものの、2010年代に入り再び脚光を浴びている。
特集はサブマシンガンをトンプソンからSIG MPXまで年代を問わず紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
近年、ハンドガンはポリマーフレームオートが主流になっており、装弾数などの面で不利な旧来のリボルバー(回転式拳銃)は衰退した。しかし、「作動の確実性」を備え「ハイパワーなカートリッジ」が使えるリボルバーにはまだまだ捨てがたい魅力があり、頑なに愛用するシューターも存在する。そんな「ロマン銃」の代表的存在ともいえるリボルバーの魅力を、メーカーや年式を問わず巻頭特集にて徹底追求する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
戦後間もない頃の旧ソ連で生まれ、タフで信頼性が高く世界中で使用されている傑作アサルトライフルAK(カラシニコフ自動小銃)シリーズ。このAKを現代戦で活躍できるようにレベルアップさせるモダナイズド(近代化改修型)AKは、東西問わずAKのスタイルのひとつとして定番化しつつあり、実銃だけではなくエアガンの世界でも人気が高まっている。次号の特集ではモダナイズされたカラシニコフライフルをはじめ、AKの派生となるサイガショットガンのカスタムモデルなども含めて、その魅力に迫っていく -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
今年1月に開催されたショットショーで注目を集めたのは、意外にも誕生から150年近くも経っているレバーアクションライフルであった。そこで、8月号の特集ではレバーアクションやボルトアクションといった、いわゆるマニュアルローダーのライフルをピックアップ。現代のアサルトライフルにはない、アナログテイストな魅力を探っていく。
CONTENTS
●ボルトアクションライフルの基礎知識
●レバーアクションライフルのススメ
●ボルトアクション&レバーアクションエアガンピックアップ
他 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2000年代に入り実銃、トイガンともに銃器業界のトレンドはM4カービンから生み出されているといっても過言ではない。そんな銃器業界でもっとも支持されているM4カービンを最新から定番までスタイル別にピックアップ。さらに周辺パーツやアクセサリー、撃ち方まで徹底解説する。
CONTENTS
●M4エアガンスタイル別ピックアップ
(リアルスタイル/オリジナルスタイル/PCCスタイル)
●カスタムパーツセットアップガイド
●最新カービンオプティックスピックアップ
(ドットサイト&スコープ)
●リアルガンレポート:コルトM4A1 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本格的なサバゲシーズン開幕に向けて、ハンドガンを新調しようと思っている方は多いはず。そこで6月号の特集では、オートマチックピストルからリボルバーまで各社のハンドガンの実力をチェック。さらに上手な撃ち方から腰回りのセットアップ方法まで、ベテランエディターが徹底解説する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現代の銃器を語るうえで欠かせないメーカーがヘッケラー&コックである。MP5やHK416、USPなど数多くの傑作を生み出し、それらを再現したトイガンは人気が高い。そこで次号の特集は新製品から定番までヘッケラー&コックのトイガンを総力チェックする。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
第二次世界大戦後から東西冷戦時代にかけて登場し、さまざまな伝説を残した銃器たち。最近、そんなレジェンドライフルをモデル化したエアガンが続々とリリースされている。
そこで、次号の特集では「今こそ!レジェンドライフル」と題してM16やG3、FAL、M14、AKM、64式小銃などのエアガンをピックアップし、その魅力と特徴に迫っていく。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
実銃だけではなくエアガンでもスナイパーライフルの世界は奥が深い。この特集では最新のスナイパーライフル事情を銃本体からカスタム方法、スコープのセットップ、スナイピングテクニックに至るまで全方位にわたって解説する。
【コンテンツ】
●スナイパーライフルピックアップ(ボルト、オート)
●カスタム&セットアップガイド
●スコープカタログ
●スナイパートライアル&スナイパーテクニック -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2023年もたくさんのエアガン新製品が発売され、特に電動ガンは国内外を含めて話題に上がった新製品が多かった。
そこで、今月号特集では2023年度に発売された電動ガンの中から編集スタッフと本誌ライター陣が各々「素晴らしい!」と考える1挺を提示し、ディテールから使い勝手、実射性能まで徹底的にチェック。2023年におけるベストな電動ガンを選出していく。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
アメリカ軍のM17やマイクロドット、ウェポンライトといった近年の銃器トレンドは、ハンドガンから生みだされていると言っても過言ではない。
1月号の特集では、いまもっともホットなガスブローバックガンの新製品、東京マルイG17 Gen5 MOSをはじめ、マイクロドットの搭載に対応するOR=オプティクスレディのハンドガンを中心にピックアップ。セットアップ方法や射撃術など、ハンドガンの最新事情を一挙に紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
サイレンサーやスコープを取り付ける、グリップやインナーバレルを付け替える、色を塗り替える……自分だけのエアガンを作ることが、すなわち「カスタム」である。次号特集では、自分だけの1挺をカスタムするためのヒントをカテゴリー別に紹介。カスタムしたことがある方もそうでない方も、
これを読んでカスタムにチャレンジしてみてはいかがだろうか。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
かつて、アサルトライフルのトイガンといえば、M16やAK、G3など限られたモデルしかなかった。しかし、今ではメジャーマイナー問わず、世界各国のアサルトライフルが国内外のメーカーによってトイガン化されている。
そこで、11月号の特集では世界中のアサルトライフルをモデル化した電動ガンを集め、そのディテールから実射性能、操作性、使い勝手、汎用性まで、トライアル形式で徹底チェックする!
表紙:鵜飼主水・萩原成哉 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
次号巻頭特集では、航空自衛隊入間基地の基地警備小隊と警備犬管理班に密着取材。航空機や格納庫など重要な装備や施設を護る彼らの実力に迫る。
64式7.62mm小銃や9mm機関拳銃などの銃器はもちろん、フル装備の警備隊員や警備犬などの姿は必見だ。
さらに、本取材では航空自衛隊入間基地の全面協力により、人気声優の駒田 航さんの基地警備小隊体験入隊が実現。
極めて貴重な、空自ユニフォーム姿の駒田さんに本誌表紙&グラビアを飾っていただいたので、お見逃しなく!
表紙:駒田 航 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
次号巻頭では8月号に続いてアメリカ海兵隊を大特集! 沖縄に駐留する第31海兵遠征部隊による市街地戦闘訓練や上陸訓練に密着取材し、海兵隊においてもっとも活動的な即応機動部隊として知られる彼らの実力に迫る。
第2特集ではショットガンをピックアップ。
東京マルイSAIGA-12K発売により、ガスブローバックショットガンの新たな魅力が広がりつつある今、これを中心にショットガンの遊び方や使い方を徹底追求。さらにトイガンメーカー各社のショットガンをランキング形式で紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
紛争や危機に迅速に対応すべく編成され、水陸両用作戦能力を持ち上陸作戦を得意とすることでも知られる「アメリカ海兵隊」。
月刊アームズマガジン8月号特集では、フォトジャーナリスト・笹川英夫による第31海兵遠征部隊(MEU・沖縄駐留)への密着取材をもとに、アメリカ海兵隊をピックアップする。
彼らの訓練や銃器、装備など、最新の海兵隊員の姿をご確認いただきたい。
さらに、米海兵隊の銃器を再現するトイガンや装備を集めた、本誌ならではの記事も抜かりなくご用意する予定なので、お見逃しなく! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
電動ガンにはリアルで質感の高い高級志向の製品がある一方で、樹脂製レシーバーを採用し軽量でコスパの高い「スポーツライン」系があり、とりわけサバゲーマーからの支持を得ています。
これまで「安かろう悪かろう」的なイメージもつきまとったスポーツライン系ですが、最近では電子トリガーを採用したり、剛性や質感の面で上位機種にひけをとらないスペックの製品も増えてきました。
そこで、月刊アームズマガジン7月号では、そんなグレードアップしたスポーツライン系電動ガンの実力を徹底検証します。
【カバーガール】 竹内 花 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
いよいよ季節は春。暖かくなるとガスガンの本領発揮だ。
そこで今回の特集は注目の新製品であるタナカSAAペガサス2や東京マルイAKX、東京マルイのコンパクトキャリーガスガンシリーズ、VFCのガスブローバックガン、カスタムマニュアルなどハンドガンからライフルまでガスガンの魅力や遊び方をフィーチャーする。
【カバーガール】八木奈々 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ショップカスタムが欲しいと思っても、そのショップの技量やカスタムガンの完成度がわからないとオーダーするのをためらってしまう。
そこで今回の特集は、カスタムで有名なエアガンショップ6社にM4カービン系電動ガンをベースにしたカスタムガンの製作を依頼。
ショップのスタッフ自らが決められたコースを撃ち、その実力を披露してもらう。
果たしてどのショップが1位になるのか?!
【カバーガール】ちゃんよた -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
エアガンが“実銃の模型”である一方で、最近はトイガンメーカーオリジナルモデルやアニメ&ゲームに登場するフィクションモデル(=架空銃)など、オリジナルデザインの製品も人気を博している。本誌巻頭特集では、オリジナリティや見た目のカッコよさだけでなく使い勝手や実射性能にも優れ、なおかつ“実銃で存在していそう”なリアリティを持つオリジナルデザインのエアガンをピックアップ。
デザイン、性能、背景に見えるコンセプトなど、多角的な視点からその魅力に迫ってみる。
【カバーガール】天野里音(あまのりおん) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2022年の年末は東京マルイ次世代電動ガンMP5SD6を筆頭にG&GアーマメントのARP9 2.0やCM16プレデターM-LOK、ランサータクティカルのM-LOKエアソフトM4 AEGなど、電動ガンの新製品が目白押しだった。
月刊アームズマガジン2023年3月号特集では、これら最新電動ガンを集めて、ディテールから実射性能まで徹底的にチェックする。
【カバーガール】山川ひろみ -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
月刊アームズマガジン2023年2月号は、増ページ特大号!
南西方面の緊張度が高まっている今、本誌巻頭特集では国土防衛の要のひとつである陸上自衛隊をフィーチャーします。
本誌では注目の日米共同統合演習「キーン・ソード23」をはじめ、日本各地で実施されている訓練を徹底取材。
陸上自衛隊のリアルな姿に迫ります。もちろん特大号らしく、本誌ならではのトイガンページも充実。
「定番エアガン&モデルガン徹底調査」と題し、国内外メーカー各社の売れ筋「定番」アイテムの特徴や魅力をさまざまな視点 からご紹介していきます。
【カバーガール】かざり -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ここ近年、東西冷戦時代に開発されたアサルトライフルやバトルライフルを再現したエアガンが、各社から続々と発売されて人気を集めている。
1月号では「オールドスクールライフル」と題して、VFCの新製品LARを中心にLCTエアソフトのLC-3&LK33シリーズ、東京マルイのM14やAKM、E&CのM16A1シリーズなどを徹底的に紹介する。
【カバーガール】星守紗凪 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
特集「陸上自衛隊」では陸上総隊直轄の精鋭部隊のひとつとして知られる中央即応連隊や、12式地対艦誘導弾やジャベリン対戦車ミサイル、HIMARS自走ロケット砲など注目の兵器が登場する日米共同訓練「オリエントシールド」などをピックアップ。
そして、もうひとつの特集「カスタムガン」では、サプレッサーや光学サイトなど本誌がお薦めする各種パーツのラインアップやエアガンとの組み合わせ例など、お役立ち情報満載でお届けします!
<2大特集!>
特集① 陸上自衛隊
特集② カスタムガン
【カバー】神尾晋一郎 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
欲しいトイガンがどんな商品なのか、実際に購入しようとなるとあれこれ気になるもの。オモチャとはいえ損したくないと思うのは世の常。
そこで今回の特集では、読者や編集部スタッフが気になっている、特徴のあるトイガンをピックアップ。その特徴から実射性能、撃ち応えに
至るまで徹底的に調査します。さらに、近年の電動ガンに見られる電子トリガーとは何なのか、射程
距離や命中精度は銃によってどのくらい違うのか、など読者のさまざまな疑問にお答えします。
【カバーガール】乙陽葵(おつ ひまり) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
サブマシンガンは1980年代以降、アサルトライフルの陰に隠れがちだったが、いまだに多くの法執行機関で使われてお
り、次世代サブマシンガンの登場とともに再び脚光を浴び始めている。
そこで10月号の特集はサブマシンガンをフィーチャー。
静岡ホビーショーで発表されて以来話題を集めている東京マルイのMP5SD6の続報を中心に、各社の新製品を一挙紹介する。
【カバーガール】藤乃あおい -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ハンドガンは手頃な値段とサイズでお座敷シューターからサバイバルゲーマーまで幅広く人気がある。
そこで9月号の特集は、エアガン購入のお助け企画第2弾として、各社のハンドガンをオートマチックピストルやリボルバーまで発射方式別・カテゴリー別にピックアップ。ディテールから使い勝手、実射性能まで徹底的にチェックする。
【カバーガール】愛萌(まなも)なの -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
サバゲやシューティングにもってこいの季節。エアガンを新たに購入しようと思っている方もいるのではないだろうか。
そこで次号の特集は、エアガン購入のお助け企画第1弾として、新製品から定番商品まで発射方式別に編集部がオススメ機種を
厳選。ディテールから使い勝手、実射性能などをアームズライター陣が徹底的にチェックする。
【カバーガール】かざり -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2021年末から今年4月までにリリースされた各社のエアガン、モデルガンの新製品を、各部の特徴から実射性能まで一挙掲載。さらに静岡ホビーショーで発表予定の東京マルイの新製品をはじめとする各社の新製品情報をいち早くお届けします。
【カバーガール】うんぱい -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
独特な操作方法や弾が一度に複数発射されるなど、アサルトライフルやSMGにはない魅力を持つショットガン。
次号の特集は東京マルイのガスブローバックショットガンSAIGA-12Kを中心に、各社のショットガンを使い勝手から実射性能まで徹底チェック。
フィールドトライアル、リアルガンレポート、さらに最新のショットガンテクニックもあわせて紹介する。
【カバーガール】希島あいり -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
誰しもが一度は手にしてみたいと思うLMGクラスのエアガン。
かつては高嶺の花だったが、近年は海外メーカーを中心にラインアップが増えて価格も抑えられ、入手しやすくなった。
アームズマガジン5月号では、VFCの新製品「Mk48 MOD1 DXバージョン」を中心に、各社のLMGクラスのエアガンをピック
アップ。ディテールから実射性能のチェックはもちろん、LMGならではの遊び方・使い方も提案する。
【カバーガール】
ジュリア(スターダム所属・女子プロレスラー) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
近年、銃器の分野の中で進化がもっとも著しいのがスナイパーライフルだ。
そこでアームズマガジン4月号ではスナイパーライフルの最新事情を徹底追求。
トイガンは東京マルイの新製品VSR-ONEの詳細レポートをはじめ各社のスナイパーライフルをイッキ撃ち。
リアルガンはB&T SPR300や最新スナイパーテクニック&ギアを紹介する。
特集2:陸上自衛隊 中央特殊武器防護隊
日本におけるCBRN(化学、生物、放射性物質、核)対処の専門部隊として、陸上総隊隷下に編成されたのが中央特殊武器防護隊
だ。防護服着用時の銃器取り扱いも含む彼らの訓練など、陸上自衛隊において注目の部隊をピックアップする。
【カバーガール】星守紗凪 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
コルトガバメント、ベレッタM92F、コルトパイソン、S&W M19、S&W M29、M16、H&K MP5…1960~80年代にかけて作られた銃はいまだに絶大な人気を誇る。
アームズマガジン3月号は、トイガンからリアルガンまでこれらネオクラシックな銃をフィーチャーする。
【カバーガール】原つむぎ -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
全国の航空自衛隊基地警備部隊をリードする精鋭部隊「基地警備教導隊」の実弾射撃訓練に密着。大柄な64式小銃を手に、姿勢転換や9mm拳銃へのトランジションなど巧みなテクニックが明らかになる!
さらに2021年を振り返り、2021年に発売されたトイガンの新製品からアームズマガジン編集部が自信を持ってお薦めする1挺をカテゴリー別に紹介する。
【カバーガール】井澤詩織
※電子書籍には、紙の本に付録となる特製ポスターの付属はございません。ご了承ください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
オンラインで発表以来、世代や好みを超えて注目を集めている東京マルイの新製品S.A.A.45アーティラリー。
アームズマガジン2022年1月号では、このモデルの最新情報をはじめ、カテゴリー別ハンドガン徹底インプレッション、ハンドガン人気ランキング、カスタムパーツ&アクセサリー、リアルガンレポートまで、ハンドガンを全方位でフィーチャーする。
【カバーガール】小倉由菜 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
東京マルイより続々とリリースされるカラシニコフ・シリーズ――ガスブローバック「AKM」、そして「サイガ-12K」。
2021年12月号では、これら東京マルイの最新モデルをピックアップするとともに、リアルガンにもフィーチャー。モスクワで8月に開催
された大規模武器ショー「アルミヤ2021」より最新のカラシニコフ・シリーズや、各社のモデルを紹介する。
【カバーガール】伊織いお -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
次世代のアサルトライフルとして一時代を築いたブルパップライフル。
現在では少数派になってしまったものの、未来的なフォルムとコンパクトで取り回しやすいことから根強い人気を保っている。
次号特集はこのブルパップライフルをフィーチャー。最新のアサルトライフルとの比較・検証を通してブルパップライフルの魅力と実力に迫る。
【カバーガール】葉山カナ(純情のアフィリア) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
通巻400号を記念した超特大号! ご愛読に感謝の気持ちを込めて、大増量のダブル特集でお届けします。
アームズマガジンの歴史を詰め込んだ永久保存版です!
< 2大超特集! ><; br> 特集1 アサルトライフルの現在と将来
特集2 密着、陸上自衛隊戦闘訓練
※電子書籍には、別冊付録・ポスターの付属はございませんのでご了承ください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
北朝鮮不審船事件をきっかけとして誕生した海上自衛隊の戦闘部隊「立入検査隊」と、特殊部隊「特別警備隊(SBU)」を特集。海上自衛隊横須賀基地にて立入検査隊に密着し、その装備や戦術に迫る。
さらに、創設以来ほとんど情報が公開されず謎に包まれている特別警備隊の最新情報を入手。特別警備隊の“いま"をレポートする。
【表紙】
佐々木琴子 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
エアガンは銃本体はもちろん、その周辺アクセサリーを揃えておくとより楽しく遊べる。
そこで8月号の特集は「エアガングッズマストバイ2021」と題して、ガンケース、スリング、ホルスター、シューティンググラス/ゴーグル、メンテナンスグッズなど、
エアガンで遊ぶのに揃えて損はないアクセサリーの特徴や使い勝手をユーザー目線でチェック。さらにそれらの活用方法もあわせて紹介する。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
航空自衛隊で基地警備の研究と教導を担う精鋭部隊、基地警備教導隊を取材。
大口径64式小銃を用いた最新の近接戦闘・閉所戦闘テクニックを豊富な写真でリポートする。
あわせて、自衛隊初の国産制式小銃、64式小銃にも改めてスポットを当てる。
ここ最近、トイガン化が相次いだ往年の名銃の魅力と遊び方、そして毀誉褒貶の多い実銃の評価について――64式小銃のすべてに迫る。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
巻頭特集:エアガンカスタム完全攻略~東京マルイグロック17&ハイキャパ編~
ガスブローバックハンドガンの中でも東京マルイのグロック17シリーズとハイキャパシリーズは実射性能の高さとカスタムのしやすさ、豊富なバリエーションとカスタムパーツの多さから絶大な人気を誇る。そこで今回は、このガスブローバックハンドガン2大巨頭のカスタム方法をフィーチャー。機種別の特徴からパーツの互換性検証、分解方法、カスタムポイント、編集スタッフ&ライター自慢のカスタムガン、お薦めカスタムパーツまで徹底網羅。グロック&ハイキャパオーナーなら必読の内容だ。
【表紙】本庄 鈴 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
近年、軍・法執行機関において最も注目されている銃器カテゴリーは、スナイパーライフルだ。
銃本体はもちろんカスタムパーツやスコープを中心とした周辺アクセサリー、ギリースーツなどのイクイップメント類、さらにスナイピングテクニックに至るまで日進月歩で進化している。
次号は最新のスナイパーライフル事情について、リアルガン、トイガンの両面から迫る。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
最近サバゲで注目を集めているのが、マイクロARやピストルキャリバーカービン、PDWにカテゴライズされるコンパクトサイズの電動ガンだ。
軽くて取り回しやすく、アウトドアからインドアまで幅広く使える。
今回の特集はそんなコンパクトサイズ電動ガンの特徴と魅力を徹底解説する。
【カバーキャスト】森咲智美
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
