『小林希、101円~400円、0~10冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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東京、軽井沢、福井の3拠点生活をおくる、作家でジャーナリストの佐々木俊尚さん。
そしておもに東京、瀬戸内の島々、海外の3つで生活している旅作家、小林希さん。
お二人の「場所に縛られない暮らし」に焦点を当てた対談。一箇所にとどまらない魅力とは何か。
なぜ生活の拠点を多箇所におくのかなどの多拠点生活の基本的な「なぜ?どうして?」から始まり、実際始めてみてこうだった、多拠点生活あるある、など。
<目次>
人と会うための東京、自分と向き合うもう一拠点
多拠点生活をするきっかけは?
気に入った土地に拠点を「作る」のもアリ?!
多拠点生活のお金事情とは?!
多拠点生活を続けると、持ち物がシンプルに
2拠点目におススメのところは?
田舎暮らしでの仁義なき戦い
田舎に拠点を構えるコツは「徐々に」?!
何よりも貴重なのは人との出会い、つながり
大切なのは「弱い」つながり
多拠点生活は「弱いつながり」の宝庫
家族がいても多拠点生活はできるか?!
今後の多拠点生活の展望は?
※この作品は2017年7月に幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp)に掲載された対談記事を再編集したものです。 -
29歳で会社を辞めて世界放浪をはじめる。結婚や出産という女のピークを迎える30歳を前に、敢えて旅女になると決めたのは、自分らしく生きることへの挑戦だった。出発の夜、「旅で素敵な女性になるのよ!」と言って家を出た。旅の一発目、ドキドキワクワクするなか、旅女が向かったのは惑星のような火山の村。それから異国情緒たっぷりの古都ソロや死ぬまでに必ず訪れたかった世界遺産ボロブドゥールなどインドネシアを放浪。その後、親友のいるマレーシア、シンガポールへと魅惑的な旅が始まった! 電子書籍限定のオリジナルフォトを加えた『恋する旅女、世界をゆく』シリーズ第1弾!
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