『高畠純、801円~1000円、0~10冊(文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~8件目/全8件
-
1年生からよめる宮沢賢治
山ねこから届いたはがきで、「めんどな裁判」に出ることになった一郎。森へ行くと、どんぐりたちが、だれが「いちばんえらい」かを争っていた。そこで、一郎は…。 -
ぼくが到着した恐竜ランドには、いろんな恐竜たちがいる。ステゴサウルス、ティラノサウルス……。そこに、巨大な怪獣が現れて……。
ぼくのおじいちゃんは、いろんな世界を研究する研究所の所長。そしてぼくは、その所長の助手だ。「きょうりゅう・ランド」で、異常事態が発生したようだ。ワンダー・ワゴンに乗って、きょうりゅう・ランドへワープ! ぼくが到着したきょうりゅう・ランドには、いろんなきょうりゅうたちがいる。アパトサウルス、ステゴサウルス、それにトリケラトプスは、異常なし。次に現れたピナコサウルス、デイノニクスも、異常なし。そこに、ティラノサウルスが現れ、前から突進してくるではないか。そのティラノサウルスがワンダー・ワゴンを飛び越え、走り去った瞬間、あたりがオレンジ色に変わった。次の瞬間、煙の中からとてつもなく大きな怪獣が現れた。いったい、この化け物は何なのか?……(以上、あらすじ)次から次へと場面が変わる。奇想天外で、痛快、一気に読んでしまいたくなる一冊! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ブターラとクマーラ、それぞれの一日が始まります。ブターラはまだ寝ていますが、クマーラは起きて、洗濯。やがてそれぞれのもとへお客さんが来て…。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
手紙を介して繰り広げられるクジラ海のシリーズ4作目。クジラ海あたりに怪しいヤツがうろついているといううわさが!ラッコのプカプカ大活躍? -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
退屈なキリンから手紙を受けとったペンギン。お互いの姿を知るため、おかしな文通が始まった。とぼけた味わいの絵が楽しい童話。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
キリンとペンギンのように文通をしたくて、たくさんの手紙を書いたクジラ先生。手紙から思いがけないことが始まるゆかいなお話。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
オットセイのせいちゃんに、クジラ岬にいるクジラの友だちくーぼーから手紙がきた。運んできたのは新米配達員のザラシーくん! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
斉藤洋の初期作品『どうぶつえんのいっしゅうかん』は、1988年の刊行以来、国語教科書や、NHK「母と子のてれび絵本」に採用されるなど、ロングセラーとなって読みつがれています。本書は、実に28年の時を経て刊行される『どうぶつえんのいっしゅうかん』の姉妹編といえる作品です。今や童話界を牽引する存在である斉藤洋、高畠純コンビの、非常に完成度の高い童話作品です。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。