『デーブ・スペクター、1円~、分冊版を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧
1 ~4件目/全4件
-
11月の大統領選は、超激戦になるといわれています。共和党のトランプが大統領になる可能性もかなり高くなっています。トランプは2020年の選挙で敗北し、議会襲撃の扇動者として提訴をされているにもかかわらず、大統領候補になるのです。なぜトランプはアメリカでそこまで人気があるのか? もしトランプが大統領になったら、アメリカは、世界は、どう変わるのか? 池上彰氏、佐藤優氏、デーブ・スペクター氏、前嶋和弘氏(上智大学教授)、中林美恵子氏(早稲田大学教授)、高畑昭男氏(外交ジャーナリスト)が分析します。
-
ダウンタウン・松本人志の「笑い」はいったい何がすごかったのか? この30年間、お笑い業界の頂点に君臨し続けた松本人志。本人が望むと望まざるとにかかわらず、お笑い=松本人志的価値観となっていたのは間違いない事実だ。テレビマン、評論家、芸人など8人の論客が現代の「笑い神」の革新性と天才性を忖度なしに論じる、禁断の書!
-
震災後の人気No.1ツイッターが、待望の書籍化。
圧倒的な知識量に裏付けされたギャグに、「震災後、初めて笑えた」「癒された」「勇気が湧いた」……など、被災地に笑顔を生んだ! 奇跡のギャグ&メッセージ790、一挙公開。一見、ギャグの本だが、お茶の間の視点で、思いや怒りを綴った、どんな震災本よりもリアルに共感できる、ドキュメンタリーでもある。
「ユーモアがあれば、辛い時でも電気を使わずに、世の中を明るくできる」という信念のもと、震災後も日本に残り、つぶやきつづけた、デーブの命の叫び!?
○総理の肩や腰にいますぐ貼りたい→リーダー湿布
○いま松尾芭蕉がいたら復興した後にきっと歩くことでしょう→奥の舗装道
○普段は悪い意味なんだけど、いまはとても大切なことわざ→冷や水を浴びせる
○いまこそ活躍してほしい世直し時代劇キャラ→隠さん
○そういえば計画停電より前から、首相が輪番制のような気がするのは、僕の気のせいでしょうか?
○すっかり切れちゃったもの→菅電池
○こんなときにやめてほしい政治決断→内閣総自粛
○かなり気をつけたい刑事ドラマ→「あぶない電化」
――など。印税の一部を、義援金として寄付する。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

