『川島 慶、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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自由研究も自主学習もこの1冊があれば1日でできる!
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テーマ決めからレポートにまとめるところまで1日でできる!
身近で楽しい研究にチャレンジしよう!
1 テーマを探す
2 問いを立てる
3 仮説を立てる
4 調べる
5 結果をまとめる
6 考察する
7 レポートにまとめる
★実験・研究アイデア集
研究に必要な考え方が身につくから、長く使える!
いろいろなジャンルの実験・研究アイデア集をたっぷり収録!
そのままやってみてもOK!アレンジすると自分だけの研究に! -
『ポケモンフレンズ』の開発の制作に関わり、
世界300万人の子どもが夢中になる知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」の開発、
算数オリンピックの問題作成、
そして、1万人以上の子どもと直に関わってきたからわかる
「考えることが好き!」な子になる親のかかわり方と環境のつくり方
本書は、世界300万人の子どもが夢中になる知育アプリ「シンクシンク」の開発者であり、
2025年7月にリリースされた『ポケモンフレンズ』の開発の制作に関わり、
ベストセラー『なぞぺ~』や算数オリンピックの問題制作にも携わる算数教育の第一人者・川島慶氏による著書。
急速な勢いで社会にAIが浸透し、予測できない時代。
「いい大学を出て、いい会社に入る」という、これまで良いとされてきたことが、
わが子の人生にとって正解なのか、わからない時代になってきています。
知識をたくさん詰め込むよりも、与えられた問題を考えて解く力よりも、
自分なりの視点で疑問を持つ力や、その人ならではの感性や興味・関心、
「自分はこう思う」という独自の視点、「このほうがおもしろい」と思う力が大事になっていきます。
学校のテストで高い点数を取るような、これまでの「頭のよさ」や偏差値で表される「学力」ではない力を引き出していく必要があるのです。
その力は「学ぶ力」であり、人生を切り拓き、自分らしく輝く力です。
では、その学ぶ力とはどのように伸びていくのか。
本書では、学ぶ力が伸びていく構造を以下のように表現し、お話していきます。
学ぶ力=意欲×思考力×知識・スキル
無理に暗記をしたり、繰り返し練習したりして計算力を身につけるといったものではなく、「その子ならではの感性・興味・関心」(=意欲)と、
自分なりに試行錯誤し考えていく(=思考力)といった、「考えることが楽しい」という体験を経ることで、学ぶ力が飛躍的に伸びていくのです。
そして、子どもの学ぶ力を伸ばしていくために持っておきたい3つ視点、
①子どもは、もともとすばらしい力を持っている
②親ができるのは、「縁づくり」のサポート
③伸ばすのではなく伸びる。うばってしまうような言動を減らす
を紹介しています。
お子さまの可能性を信じ、学ぶことを心から楽しむ子に育ってほしいと願うすべての親御さんへ。
子育ての不安が、未来への希望に変わる一冊です。 -
考える力を育む、まったく新しい時代別・生息地域別恐竜図鑑!
恐竜たちはいつ、どのように生まれ、絶滅していったのか……。『どっちが強い!?』シリーズの人気キャラ、ジェイクたちと一緒に恐竜時代を旅しながら、たくさんの謎を解き明かしていく、新感覚の図鑑です。受動的に読むだけじゃなく、ナゾトキをしながら読み進めていくので、自然と自分の頭で考える力が養われていきます。また、各章を、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の時代別と、北アメリカ、南アメリカ、アジア、アフリカなど生息地別で分け、どの時代のどこに、どんな恐竜たちがいたのかが分かるような構成にしています。
「ティラノサウルスは何万年前に、どこにいたのか?」「日本にはいったいどんな恐竜がいたのか?」「モンゴルと北アメリカにいた恐竜が似ているのはなぜなのか?」、誰もが気になるそんな疑問に答える、これまでになかった時代別・生息地域別の恐竜図鑑です。
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考えることが大好きになる、思考センスを育てる花まるラボ特選算数パズル
自分の頭で考えたことを相手に矛盾なく説明する能力が小学生にも必要な時代。物事を論理的に考えるためのトレーニングを「世界算数」で問題監修を携わる花まるラボ特選の算数パズルで身につけることができます。
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