『その他(レーベルなし)、林成之、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
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マンガだからよくわかる! 子どもの3歳・7歳・10歳を節目に、一生役に立つ集中力の育て方と発揮の仕方、大切なポイントなどをやさしく解説しています。
マンガだからよくわかる! 子どもの3歳・7歳・10歳を節目に、一生役に立つ集中力の育て方と発揮の仕方、大切なポイントなどをやさしく解説しています。本書は…… 集中力を高めるには、どうしたらいいのか? 集中力を持続させるには、どうしたらいいのか? 会場にいくとドキドキしてとても集中できないが、どうしたらいいのか? 緊張しても集中力が発揮できるようになるには、どうしたらいいのか? こういった疑問を脳科学の観点からアプローチしてまとめました。 -
集中力は勉強や運動などの才能を発揮させる力。脳の成長に合わせた集中力の身につけ方を紹介します!
集中力を高めると素晴らしいパフォーマンスにつながります。勉強であれば思った以上にはかどり、スポーツであれば劇的な勝ち方ができます。本書では、脳の成長に合わせた集中力の身につけ方を紹介します! 「子どもを集中力のある子にしたい」と願う親である皆さんに送る一冊。 -
「頭がもっと良くなりたい、会話の切り返しがうまくなりたい」
など、多くの人が似た思いを持ち、一方で頭を酷使している人は、
「ゴチャゴチャした頭の中をリフレッシュしてスッキリさせたい」
などと思うことでしょう。
仕事や勉強の能率を上げていきたい20代や30代、
記憶力や集中力を維持して発想力も高めていきたい40代や50代、
さらには疲れた脳をどうすればベストな状態でリフレッシュできるのでしょうか?
大人になっても自分の脳は伸ばすことは可能です。
ただ、それを効果的・効率的に活かすことができないだけなのです。
昨今の脳科学の研究により、人の脳は個人が考えているよりはるかに可能性を秘めています。
本書は、脳に詳しい医師・研究者による最新の研究結果から
脳の活力を上げ、人が本来もつ脳のパフォーマンスをより高く導くために、
仕事、勉強、さらには会話や語学、判断力など
効率的に脳を動かす方法と効果のあるリフレッシュの仕方を紹介、
自分の脳が持っている能力を最大限にひきだせる習慣や行動をTips形式で解説していきます。
林成之(監修):1939年富山県生まれ。
日本大学医学部大学院医学研究科 博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科に留学。
日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長、 日本大学大学院総合科学研究科 生命科学専攻主任教授を歴任。
『脳に悪い7つの習慣』『ビジネス〈勝負脳〉』など著書多数。
古賀良彦(監修):1946年東京都生まれ
慶應義塾大学医学部卒業後、慶大医学博士。同大学医学部精神神経科学教室から76年杏林大学医学部精神神経科学教室に入室、90年から助教授を経て99年から教授。2016年退任、名誉教授。
日本催眠学会名誉理事長、日本ブレインヘルス協会理事長、日本薬物脳波学会副理事長も務める。
『古賀良彦教授の脳力アップ1週間プログラム』『睡眠と脳の科学』『週末うつ なぜ休みになると体調を崩すのか』など著者多数。
篠原菊紀(監修):1960年長野県生まれ
東京大学教育学部卒業。同大学院教育学研究科修了。東京理科大学諏訪短期大学講師、助教授、諏訪東京理科大学共通教育センター教授を経て、公立諏訪東京理科大学工学部情報応用工学科教授。
『高齢ドライバー脳活ドリル』『もっと! イキイキ脳トレドリル』『「すぐにやる脳」に変わる37の習慣 』など著者・監修多数。脳に関するテレビ出演多数。 -
ブラックアウトの境地が想定外の力を生む!
★競泳、柔道、陸上、卓球、バレー、スピードスケート、ゴルフ…
日本代表五輪選手やトップアスリート、
そして多くのビジネストップを指導し、
数多くの「脳」と向きあってきた
45万部ベストセラー脳神経外科医が教える、
年齢・体力の衰えや疲労も関係ない、
ここ一番に強くなり最高の結果を生みだす
究極の集中力の保ち方・高め方! -
「頭がいいのに結果が出せない」「ここぞというときにいつも負ける」のは、無意識の行動で脳の力を落としているから。
最大限のパフォーマンスを発揮する脳の仕組みを知れば、どんな逆境にも負けない、つねに結果を出すビジネスマンに生まれ変われる。
「空気を読む、段取りする」「否定語を言わない」「興味をもつ」「違いを認める」「損得を考えず全力でやる」「気持ちを込めて会話する」「繰り返し考え続ける」という7つの意識が脳の潜在能力を引き出し、最高のパフォーマンスを発揮させる!
社会のなかで最高の能力、カリスマ性を発揮して、チームを、会社を、勝利に導くビジネスマンになるための脳科学メソッド。 -
わかっているのに、なぜか失敗する。それが「ピットフォール」。日本人がここ一番で勝てない理由はここにあった――。ピットフォールを克服するためには、まず、脳の仕組みを知ること。そうすれば、勝ちつづけるチームが実現できる。 競泳、女子サッカー、女子バレー、フィギュアスケート、柔道など、さまざまなスポーツの日本代表監督、選手を脳科学的指導でメダル獲得に導いてきた脳外科医が説く、日本人の弱みを克服するリーダー・組織論。
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リーダーがとるべき行動の規範も、勝つための組織作りのヒントも、じつは脳の仕組みの中にある。ケネディ、ゴルバチョフ、マンデラに共通するリーダー脳とは? 脳科学から見たリーダーの条件。
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