『坂田英明(実用)』の電子書籍一覧
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本書では、耳の聞こえにまつわる最新医療の事例や、耳の血流がよくなる1分でできる「耳体操」や「聴覚トレ」の具体的方法を紹介します。
耳の聞こえに悩んでいませんか? 若い頃はおしゃべりが楽しく、毎日が充実していたのに、「誰かと会話していても、音は聞こえるのに何をいっているのかわからない」「楽しみにしていたテレビ番組が頭に入ってこない」など、高齢になるにつれ不安になることが増えていきます。本書では、耳の聞こえにまつわる最新医療の事例や、耳の血流がよくなる1分でできる体操「耳体操」や「聴覚トレ」の具体的方法を紹介します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
そのめまいを起こしているのは「内耳の問題?」「脳の問題?」「精神面の問題?」…。その陰に重大な病気が潜んでいるかも。めまいの正体を暴き出すことが、克服への一歩となる。 -
1,540円(税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
鼻づまりは呼吸障害、嗅覚障害、睡眠障害など、生活に多大な悪影響を及ぼす。軽視されがち、また誤解されがちな鼻炎の真相を明らかにし、最先端の治療法や再発防止策、予防法を指南する。 -
めまいの原因は自律神経の乱れ。本書は、自律神経が原因のフワフワするめまいを解消するため、腸と自律神経を整える食べ方のポイントを紹介。
ぐるぐる回るような回転性、フワフワ・ふらふらする浮動性のめまい。これら多くの原因は、自律神経の乱れ。本書は、自律神経が原因のフワフワするめまいを解消するため、腸と自律神経を整える食べ方のポイントを紹介。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【内容】
「聞き間違いが多くなった」
「話す声が大きいと言われる」
「テレビの音が大きくなった」
加齢性難聴の患者は1000万人超! 難聴が進行すると認知症のリスクも高まリます。
特に女性の難聴は70歳以降で急増しています。
でも、年だから仕方ないと諦めていませんか。それは、大間違いです!
本書では、耳科学の名医が「聞こえづらい」を改善・予防する方法を教えます。
1日1分の簡単な“耳トレ”を実践すれば、「聞こえ」はよくなるのです。
音が聞こえるしくみには、耳の内耳という器官と脳が深く関係しています。聞こえを改善するためには、耳と脳の両方へのアプローチが必要となります。その方法が本書で取り上げる耳トレです。
また、補聴器に関する最新情報も掲載しています。視力が悪くなったらメガネをかけるように、聴力が低下したら補聴器をつけるのは自然なこと。恥ずかしいことではありません。補聴器の選び方・使い方を正しく理解しましょう。
【著者】
坂田英明(サカタ ヒデアキ)
川越耳科学クリニック院長。埼玉医科大学総合医療センター客員教授。医学博士。1988年、埼玉医科大学卒業後、帝京大学医学部付属病院耳鼻咽喉科助手、ドイツ・マグデブルグ大学耳鼻咽喉科研究員、埼玉県立小児医療センター耳鼻咽喉科副部長、目白大学保健医療学部言語聴覚学科教授・耳科学研究所クリニック院長を経て、2015年に川越耳科学クリニック開設。難聴だけでなく、めまい、耳鳴りにも詳しく最新治療に取り組む。主な著書に『70歳からのたった1分「耳鳴り・難聴体操」』(PHP研究所)、『図解 いちばんわかりやすい耳鳴り・難聴の治し方』(河出書房新社)、などがある。 -
私は、これまでに3万人を超える「体がフワフワするめまい」の患者さんを診てきました。
この種のめまいは、専門であるはずの耳鼻咽喉科や脳神経外科、心療内科に行っても、はっきりとした原因や病名が下されないことがよくあります。原因や病名がわからなければ、医師としても治療の施しようもありません。
日本には、推定約3000万人のめまいの患者さんがいるといわれています。その数は、人口比でおおよそ4人に1人。このうち、回転性めまい(グルグルめまい)は800~1000万人。フワフワめまいは、実に2000万~2200万人もいるとされています。
本書で提案するのは、耳鼻咽喉科の病気では珍しい、食事を中心とした生活改善によるめまいの新しい改善法です。
「ふらつきがなくなった」「足元がしっかりしてきた」「吐き気も消えた」「グルグルめまいも治った」――本書の方法で、実際にフワフワめまいに悩むたくさんの人がよくなっています。
今日からあなたも試してみてはいかがでしょうか。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
眠りを妨げる耳鳴や頭鳴り、細胞の老化による「加齢性難聴」、イヤホン難聴とも呼ばれる「音響性難聴」、前触れなく訪れる「突発性難聴」。誰もが持つ危険因子の正体と改善法がわかる! -
難聴・耳鳴り・めまいに悩む方、高齢者必読。
スマホの普及とイヤホン使用により、若者でも難聴が急増している昨今。全世界で難聴(および予備軍)は11億人に達するともいわれるなか、日本でも耳の病いに苦しむ人は年々増え続けている。とくに難聴・耳鳴り・めまいは耳の3大病気として、現代病となっている。さらに高齢者は耳の聞こえが悪くなると「痴呆症」の原因ともなってしまうので、早めの対処は必要と著者は警鐘を鳴らす。本書のタイトルもここに起因する。
また「耳掃除は良くない」「何歳で人間の“聞く能力”は完成するのか」「胎児は音をどう聞いている?」など気になる話が満載。耳医療の第一人者として最新治療法の解説もあり、現在、耳の病気を抱えている人、赤ちゃんが出来た人、最近歳をとったな、と思う人などなど耳から健康になりたい方々へ捧げる一冊。
各章ごとにポイントとなる点をクイズ形式で出題しているので、楽しみながら読み進める一冊。まだ大丈夫!というあなたにこそ読んでいただきたい本です。 -
お医者さんが開発した、驚異の音源
※本書のタイトルに「音のCDブック」とありますが、本電子書籍版にCDは付属しません。代わりにインターネットのWebサイトから、CDと同等の音源データをダウンロードできるようになっています。
脳は音で鍛えよう! お医者さんが開発した、脳を鍛える驚異の音源!
頭がすっきりした、もやもやが取れた、仕事がはかどった、記憶力が増した、反響続々!
特殊な音響効果を駆使し、「脳を鍛える」を目的とした本邦初の音を開発しました。
本書は、この音の聞き方や脳へ与える作用について、また音を聞いた人たちの体験談で構成されます。脳がくすぐられる感じ、気持ちが落ち着く感じ、目が覚める感じ……、人によってさまざまな聞こえ方がします。そして、そのときには脳が活性化していることが科学的に証明されました。脳が活性化することで、記憶力の向上、ストレスの軽減、仕事や勉強の効率アップなど、さまざまな効果が期待できます。まさに、聞くだけでできる「脳トレ」です。なお、この音源は現在特許出願中で、フジテレビ系列のクイズ番組でも取り上げられ好評を博しています。 -
名医が教える、めまいの科学と最新治療
めまいは治る病気です! 緻密な問診とカクテル療法で多くの人を救った専門医が解き明かす、めまいの科学とその最新治療。
めまいの発生源は全身にかかわっています。脳からきたもの、耳からきたもの、心臓からきたものなど、原因は多種多様です。またその症状も、身体がゆらゆらするもの、ふわふわするものなど、多岐にわたっています。
判定の方法も単純ではなく、生命に危険をおよぼす重大なサインであることも少なくありません。「ちょっとめまいがする」「気のせいだ」と、軽く見過ごしてしまっては取り返しのつかないことにもなりかねません。そのためには、患者さん自身もめまいのことを正確に知り、どのような治療と予防に努めなければいけないかを把握することが必要です。
本書では「めまい」発生のメカニズムをわかりやすく解説し、「めまい」の予防方法、具体的な治療方法をお教えします。そして、患者さんのQ&Aを交えながら、めまいのすべてを解き明かしていきます。また、巻末には「問診票」を付録につけました。ご自分の症状と照らし合わせてみてください。
恐がらないでください。めまいは治る病気です!
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