セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『三條凛花、1円~、半年以内(実用)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • 効率を「薬」に、彩りを「スパイス」に。迷いを消して、楽しさを取り戻す30のヒント。

    「料理は、いきなり応用問題からはじまる」
    本書は、スーパー主婦でもプロの料理人でもない、数々の失敗を重ねてきた「できない側」の代表を自認する家事本著者が贈る、全く新しいごはんしたくの指南書です。
    1食を完成させるには30ものアクションがあるという事実に着目。しんどいのは根性がないからではなく、この複雑な重労働を「続けなければならない」からなのです。
    本書ではこの「しんどさ」を解消するために2つのアプローチを提案します。
    ・薬: 仕組みで「らく」にする15の知恵。
    ・スパイス: 単調な日々に「たのしさ」を添える15の工夫。
    自分に合った「薬」と「スパイス」を調合し、誰かが決めた正解ではなく、あなただけの「ごはんしたくスタイル」を見つけるためのヒントが詰まっています。
    料理が好きだけど不得手、そんな悩みを持つすべての方に寄り添う一冊です 。
  • その「飽きっぽさ」も、人生のギフトだった――

    「続けたいのに、続かない」そんな悩みを何度もくり返していませんか?本書は、三日坊主をくり返しながらも、日々の発信や記録、読書と向き合い続け、気づけば4000日に迫った著者が見つけた「続ける方法」と「続ける認識の変え方」をまとめた実践的な実用×エッセイです。

    多くの人は「続ける=やめないこと」だと考えがちですが、本当に大切なのは“やめても戻れること”。一度止まっても、また自然に再開できるような「習慣の設計」こそが、長く続けるための最短ルートなのです。

    飽きっぽい性格の著者が10年以上にわたり、SNSでの発信、日記、読書といった小さな習慣を無理なく続けてこられた背景には、心理学や行動科学の知見をもとにした“自分を責めない仕組み”があります。モチベーションに頼らず、気まぐれを味方にすることで、「続ける」を無理なく日常に溶け込ませることができるのです。

    本書では、そんな著者の試行錯誤と気づきをもとに、三日坊主を前向きに活かす「リスタート思考」や、飽きっぽさを武器に変える発想法、“やめても続く”習慣の育て方を紹介。努力や根性に頼らない、やさしい続け方を提案します。「続ける」をやめたとき、あなたはきっと“本当に続けられる人”になれる――。それが、この本が贈る“気まぐれギフト”です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。