『霧原一輝、2023年2月17日以前、0~10冊(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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本田康光は36歳の商社マン。事故に遭い瀕死状態に陥った時、頭に浮かんだのは今までに好きになった女性たちだった。人生観の変わった康光は「もう少し意気地があれば抱けた」というこれまでの心残りを解消する旅に出る。黄金崎の温泉で出会った女子大生ふたり(ひとりはバージン)との実にオイシイ展開もありながら、青森から金沢、越前と日本海沿いに甘美な記憶の美女を訪ねていく。果たして今の生活もある彼女たちの反応やいかに! 書き下ろし長編旅情エロス。
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まだ元気ね……こんなにカチカチにして
寮母は監督の妻であり、栄養士であり、マッサージャーであり──選手たちのオナペットだった。
大学の陸上部に所属する郁夫は寮生活をしながら全国大会出場を目指して練習に励んでいた。寮母の涼子は監督の後妻で、かつて陸上競技をしていたため理解もあり、夫の率いるチームをどうにかして全国へ行かせたいと献身的にサポートしてくれる。そんなある日、記録が伸びずに悩む郁夫に、涼子が疲労を取り除くためのマッサージをしてくれることに。美人で優しい涼子のこんもりとした胸元が気になるが、身も心もほぐされて気持ちいい。悩みを相談すると涼子から人生を愉しまなきゃダメと言われ、ブリーフをずり下ろされて──。女子マネージャーやアスリート講師にも励まされ、全国大会出場に臨む郁夫だったが……。汗と涙と淫汁にまみれる青春官能!
【目次】
第一章 監督の妻を抱く
第二章 女子マネージャーとの目眩くとき
第三章 女性アスリート講師
第四章 女子マネージャーの支配
第五章 地獄と歓喜 -
離婚して気楽な独り身の今井章介は、48歳の働き盛り。出張が多いのだが、新幹線で知り合った姫路に住む32歳の未亡人・藤田美詠子とたちまち恋仲に。笑顔の素敵な美人で、細いのに胸と尻は豊かで最高の女性だ。だが、ここから章介のモテ期が突然始まり、東京に住みながら、大阪、名古屋の熟女、福岡ではCAと連続ベッドイン。一方で、遠距離ゆえになかなか会えない美詠子との関係は終わってしまうのか!? 心の優しい女神にたくさん会える官能の世界。癒され、たっぷりイカされます!
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老舗の当主、跡取り息子の嫁……すべては「その夜」に始まった。
老舗和菓子屋の当主・恭一は、妻に続き、跡取り息子を亡くした。その一周忌を終えた夜、息子の妻で若女将・妙子の淫らな一面を目撃、それをきっかけに欲情が募り一線を越えてしまう。しかし二人の関係を店の職人に知られ、妙子を慕う彼から「黙っている代わりに妙子との結婚を認めろ」と迫られる。そこで恭一は──。美しき未亡人をめぐる書き下ろし官能絵巻! -
◎ベッドの上では立場が逆転! 淑女の顔を捨てて性に溺れる美人上司!
Sデパート販売部に勤務する皆川宏一朗は、55歳を迎えて役職定年となり、現在は新課長を補佐する「シニアアドバイザー」として働いていた。宏一朗が補佐する上司は今宮仁美・32歳。仁美はかつて宏一朗の部下だった女性で、淑やかで美しい彼女に当時、好意を抱いていた。ある日、新課長の仁美が大きなトラブルに見舞われ、宏一朗は寝業も駆使して解決に奔走することに。すると、そんな宏一朗に男を感じて、生真面目だった仁美が出張先のホテルでしなだれかかってきて…! 回春ロマンの名手がおくる、濃蜜オフィスエロス。 -
男やもめの56歳、須藤祐一郎はスーツケースを取り違えたことが縁で将来有望な若手書道家・清水陽美と知り合い、舞い上がる。なにしろ清楚なのに艶めいていて、胸もヒップも張りがある黒髪美人だ。そして33歳の陽美も連れ合いを亡くし、現在独身だという。陽美の書道教室に入会した祐一郎は商社勤めを活かし、陽美と〝究極の書道紙探し〟の旅へ。泊まった北陸の秘境宿で祐一郎はついに陽美のきめ細かな色白の肌に触れ、陽美の希望で延泊までして快感を貪り合う。淑女たちがベッドでは大胆なご機嫌エロス。
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誘惑だらけの、温泉郷へようこそ──。白い湯けむりが風で流れ、熟れごろ女の色白な背中と尻があらわに……。会社の方針で、老舗温泉旅館を活用しての一時的なリモートワーク移転が決まったWEBデザイナーの洋平は、ある日、仕事を終え、のんびり露天風呂に浸かっていた。最初はどうなるかと思っていたが、これはこれで素敵な環境だ。すると突然、美人仲居が「お背中をお流しします」と言い、内湯へと誘ってきて──!? 旅館の仲居たちからの魅惑的な誘いに、男性社員たちは開放的な日々を送る一方、労働意欲が下がりはじめたことを女上司に注意され……。事情を抱えた未亡人たちとの桃色な攻防がくりひろげられる、桃源官能!
【目次】
第一章 テレワーク移住は温泉地
第二章 チーフディレクターの美脚
第三章 禁止令と夜這い
第四章 若女将との濡れた情事
第五章 新しい恋人
第六章 残る人戻る人 -
三年前に妻を亡くした坂上健太郎は、有名日本料理店で板長として腕をふるっていたが、今は長年の疲れを癒すため家で休んでいた。そして息子夫婦と同居していたが、息子が海外に単身赴任となり、嫁の郷子と二人きりの生活になる。そんなある日、郷子が料理を教えてほしいと懇願。健太郎は快諾するが、教えていく内に郷子の知人も加わり、人妻相手の料理教室となっていく。郷子は教室では助手を務め、親密になるほどに健太郎は優美で艶めく嫁に惹かれていく。そして、郷子も思わせぶりな行動を見せて…!?
著者真骨頂の傑作禁断エロス、新装版で登場。 -
58歳の誕生日に行きつけのスイーツバーでひとり吞んでいた戸部啓介に、30歳以上も年下のバーテンダー・里美がセックスをプレゼントしてくれるという。戸惑う啓介だったが、里美のスペシャルボディと濃厚な性技に「この歳で初体験」ばかりの感動メロメロ時間を過ごす。世の中には、中年男の安心感を好む女性が結構いるらしい。親身な里美の指導の下でオジサマ好きを見分け、若くて美しい同僚社員何人もとイチャラブ突入。急にリア充になったおじさんの、文庫オリジナル回春エロス。
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逸見雄一は45歳。建築資材会社で営業部の課長をしている。7つ年下の妻・倫子とは職場で知り合い、10年前に結婚。今は小学3年生の娘もいる。夫婦関係は良好で2週間に一度のセックスは欠かさなかったが、新型コロナのせいで全てが変わってしまった。倫子の潔癖症が顕著になり、ベッドは別々になって、夜の営みも拒否された。最初は我慢できたが、コロナ禍は収束せず1年が過ぎた。オナニーでは収まらないし、風俗は怖すぎる。性欲の強い雄一は限界を迎える。お気に入りの女子社員をことあるごとに食事へ誘うと、空振りが続いたが、ある日、26歳の若手社員・木本彩奈が乗ってきた。『総務の花』と呼ばれている、明るく溌剌とした子で、雄一も一度でいいからデートしたいと思っていた。食事の後、すんなりホテルへ。1年ぶりのセックスを前に、彼女の裸を見ただけで勃起した雄一は……。
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◎淫蕩な巫女がいざなう快楽の宴…山村で繰り広げられる性と聖の祭り!
大学の春休みに故郷の村に帰省した酒巻亮一は、地元の先輩・千香子に誘われて神社でバイトをすることに。千香子は巫女をしており、祭りが近いため人手が足りないと言う。そして、バイトを請け負ってくれたお礼にと、筆下ろしをしてくれるのだった。以来、欲望深き千香子から迫られ、めくるめく性の快楽を味わっていく亮一。一方、祭りの最終日に神社で処女の性交を奉納する秘密の儀式の存在を知るのだが、今年の処女は亮一が恋心を抱く高校時代の後輩・美宇だった。亮一はその相手に選ばれるべく奔走するが…!? 圧巻の淫惑地方エロス。 -
寝技必須の特別任務で評価を得た寺脇富士夫46歳に、マタしても美人秘書からのSEX指令が。「こ、今度は何を?」。聞けば、会社のリゾート開発極秘プランがハニートラップによって盗まれてしまったという。富士夫は現場の沖縄でスケベ、かつ重要データを持つ幹部を装い、囮となって女スパイを特定すべし。「きっとすぐにベッドに誘ってくるわ」。そんなスパイなら望むところだ、どんと来い! 蠱惑的な南の島でタマらん美女たちからモテモテ誘惑……書き下ろしリゾート特命エロス。
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手しごきがいい? それとも、口だけ?
35歳にしてはじめての悶絶!? 魅力的な女性たちからのお誘いに男液放出!
百貨店で働く英一朗は、仕事帰りに行きつけの小料理屋で部下と食事をしていた。その後、ひとりで飲み続けていると、上品な色っぽさを湛える話し上手な女将に、つい自分が35歳の童貞であることを話してしまう。すると未亡人の女将は、女体の扱いを手ほどきしてあげると言いだして──。数日後、今度は勝気な年下課長の美香子から、ご当地グルメフェアに初出店してくれる店を大急ぎで探してほしいと頼まれる。なんと達成したら淫らなご褒美が!! 出張先で出会う人妻、愛嬌のある若い部下……。筆を下ろしたばかりの男に次々と悶絶の時間が訪れる。壮年にして童貞卒業!! 淫欲たっぷり、極上夢物語!
【目次】
第一章 係長三十五歳は童貞?
第二章 デパートガールとの一夜
第三章 女課長の口腔愛撫
第四章 函館市場の人妻
第五章 宍道湖の見えるホテル
第六章 女課長のご褒美 -
新人添乗員の淳一は、担当する東北紅葉ツアーの客の中に叔母、志麻子の姿を見つけて驚く。
どうやら不倫相手の元上司とお忍び旅行の予定だったが、彼が急に来られなくなり一人での参加となってしまったらしい。
志麻子は淳一にとって初恋のひと。
その夜、淳一はついに長年の夢を叶え、蕩けるような叔母の身体で男にしてもらう。
だが旅が終わればスリリングな一夜の関係も終わる。
淳一は志麻子への恋慕を募らせながらも、次の京都ツアーでは艶麗な和装の未亡人と親しくなり……。 -
部長の家に泊まらせてもらった小谷翔平は奥さまに誘惑され、童貞を捧げた。奥さまは頼りなくてモテない翔平をあろうことか、二人きりの京都旅行に誘う。バレたら怖いけどそりゃ行くでしょと欲望に負け、赴いた秋の古都で、翔平はめくるめく快感のトリコになるが、旅の途中で仰天の事実を明かされてア然ボー然……。結果、ちょっと前までチェリーボーイだったのに、この旅でさらに美女ふたりとのSEXに溺れることになる翔平。ナニが乾く暇もない濡れぬれ「観光旅交」長編エロス。
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◎美しき息子の嫁と田舎でしっぽり濡れて…のどかな山村で禁断の性戯!
妻に先立たれた仁村耕一は仕事も辞め、山村で畑仕事をしながら一人暮らしをしていた。そんな時、東京に住む息子が妻を連れて帰省してくる。だが、息子は急な仕事で帰京してしまい、美しき嫁・祐美子と二人きりに。夜、耕一は祐美子が自慰をしているのを目撃して、息子の嫁にたかぶりを覚える。禁断の想いに困惑する耕一だったが、祐美子が意味深な誘いを掛けてきて…!? 自然に囲まれた田舎を舞台に、息子の嫁との背徳行為によって男を復活させていく甘美な禁断回春ロマン! -
開いたカーテンの向こうにはバスタオルの人妻が……
向かいの寝室から見事な肢体を──
めくるめく書き下ろし誘惑官能!
大学二年生の亮介は、未だ童貞。アパートの向かいに住む35歳の未亡人・美可子に憧れており、毎晩、家を観察しては淫らな妄想に耽っていた。ある夜、向かいを見ると、洗濯物を盗もうとしている男を発見、警察に通報した。「お礼はいずれ」と美可子に言われたが、翌日、向かいの寝室のカーテンが開けられ、美可子がバスタオル一枚で……。 -
山村優一郎は44歳の官能小説家だが、ある時、小学校のPTA会長への立候補を頼まれる。清楚系奥様の副会長・志穂が、PTA内で対立する派閥に打ち勝つため、優一郎を担ぎたいというのだ。驚いたことに、志穂は優一郎の職業を知っていて、作品を褒めてくれた。「実際のセックスも、さぞやお上手なんでしょうね」。非モテ期に終止符を打った優一郎の夢のような日々はここから始まった。会長就任後には対立派閥からも肉弾アタックを受けて、母親たち(先生も)から求められまくり。会長職はタマらん! 書き下ろし長編エロス。
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欲望のアクセル全開!! むちむち女体研修!
美貌の女主任と親切なお客様に、車と女のイロハを学び……。
中古車ディーラーに勤める新人の富塚は、美貌の女主任の奈々子から厳しい営業指導を受けていた。むちっとした美脚を持った色気のある上司につい見とれてしまう富塚。そんなある日、整備工場で奈々子の情事を目撃し──!? だが翌日、奈々子に呼び出されて、口止め料の代わりに夢のようなご褒美をもらうことになり……。職場の魅力的な女性たちや刺激的なお客様との出会いのおかげで性のアクセルはベタ踏み全開!? フルブースト、ラッキーエロス!!
【目次】
第一章 不動産会社の女
第二章 主任の美脚
第三章 隣の部屋の若妻
第四章 人妻ナースは乱れ花
第五章 令夫人の閨房
第六章 成功の報酬 -
会社をクビになり無職状態の門馬竜一は、傷心旅行で天狗伝説が残る秘境の温泉地へと赴いた。そこで影絵芝居を観に行き、一座の者と親しくなる。影絵劇団「てんぐ座」は初老の座長・吉村秋芳とその妻で四十路の妙子、三十路の麻輝子、二十歳の淑乃らで運営されていた。そして、竜一が現在の境遇を話すと一座に勧誘され、麻輝子の肉体接待と秋芳の強い説得により座員になることに。 しばらくして、竜一は座長と三人の美女たちの淫靡な関係に気づくが、自らもその渦に巻き込まれていく。劇団内の乱戯に翻弄されていく竜一だったが、さらに淫らな性の祭りが彼を待ち受けていた…! 比類なき刺激に満ちた背徳の伝奇エロスが新装版で登場!
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部下の筆下ろしをしてやってくれ。
──ある日、男は妻と他人の行為で興奮することに気づいた。
新たな世界に導く、書き下ろし回春官能!
48歳の功太郎は、再婚相手の翔子を前に肉体的な衰えを感じ始めていた。その上、翔子が他の男に貫かれ、喘いでいるところを想像すると、昂奮するようになってしまったのだ。自分の性癖に気づいた彼は、部下を自宅に泊めた際に、翔子に「誘惑して筆下ろししてやれ」と伝え、いやいや応じた翔子と部下のセックスに快感を見出すのだが……。 -
古希を迎えたばかり西村悠平は、息子の嫁・妙子と撮影旅行に秋田県・角館に来ている。写真は40年来の趣味。愛人を作った息子との折り合いが悪く、落ち込んでいる33歳の義娘を慰めようと連れ出したのだ。角館の武家屋敷を巡りながら、室内や外で妙子をモデルに写真を撮る。その美しさに心を奪われた悠平は、思い切って露天風呂での撮影を提案する。恥ずかしがりながらも応じてくれた妙子。白いバスタオルを胸から下に巻いているが、なだらかな曲線を描く肩や長い二の腕、むっちりとした太腿とすっと伸びている下肢は見えてしまっている。それ以上に、バスタオルからのぞく、双乳のふくらみと深い谷間に視線を奪われた。撮影も終わり、2人で岩風呂に入ることに。チラチラと盗み見している間に、イチモツが力をみなぎらせてきた。すると、妙子は突然下腹部に手を伸ばしてきて……。
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建設会社で窓際に追いやられてヒマな寺脇富士夫に「蜜」命が下された。80歳の会長が佐渡島で15年前に懇ろになった、恩人の女性を捜せというのだ。家の場所も顔も忘れ、覚えているのはイクときに太ももに浮かぶ、蝶の形の赤い模様だけ。つまりはSEXしてイカせなきゃわからない! 出世のチャンスとばかり、富士夫は佐渡島へ渡る。島はイイ女の宝庫だった――。羨ましさ満点の書き下ろし官能長編!
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◎ここは男の天国…⁉ 淫ら美女に囲まれて回春の田舎暮らし!
田舎で第二の人生を送るのが夢だった高柳耕一郎は、仕事を退職して、ある山村の「お試し移住体験」に申し込む。そして、体験期間として一カ月、用意された古民家に住むことにした。すると、地元スナックの妖艶ママや農家の美人妻から甘い誘いを掛けられ、とろけるような快楽を堪能する。しばらくして耕一郎は、この村は男不足が深刻で、移住希望の男性を引き留めるため、女たちが接待してくれていると知る。こうして、村の女たちの身体を次々にお試し体験していく耕一郎だったが…⁉ 名手が描く傑作地方エロス。 -
横沢光一は直属の上司である女課長・山辺紀和子と野球観戦に来ている。37歳でバツイチの彼女は、会社だと優雅な美貌を持つ理想的な上司。しかし、実はプロ野球の新球団・函館サーモンズの熱狂的なファンだった。球場での紀和子は普段とまったく違う。セミロングの髪の上にピンクの野球帽を斜めに被り、ユニフォームはたわわな巨乳で持ち上がっている。しかも、下は白いミニスカート。応援団顔負けに声援を送ると、胸の膨らみがぷるんぷるんと揺れ、むっちりと熟れた太腿が覗く。紀和子のセクシークイーンぶりは半端なく、光一も股間の膨らみを隠すのが大変だった。紀和子の応援が実を結び、サーモンズは快勝。試合後の居酒屋でも彼女は上機嫌で、野球経験者である光一との談義は盛り上がる。解放的になった紀和子は、個室内でお尻を突き出し、舐めるように求めてきて……
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こんなになったのは、いつ以来だ!?
──魔法の匂いが彼に青春を取り戻させる!
孝太郎は70歳。妻を2年前に亡くし、セックスはもちろん、勃起とも無縁の生活を送っていた。そんなある日、箪笥の奥からかつての恋人のパンティを発見する。奇跡的に真空パックされていたらしい。残っていた匂いをかぐと、股間が頭をもたげていた。この匂いで昔のような硬さが戻ってくることに気づいた彼は、大胆になっていくが……。スーパー回春官能! -
雑貨店の仕入れで全国アン脚、鶴田倫太郎の出会い一発ベッドイン旅、今回は道後温泉から。俳句好きのキリッとした美人としっぽりポクポクしたあとは、出雲へ。そこで偶然出会ったのは地元・鎌倉の知り合いである和服の似合う未亡人。これマタよい具合にコトに及んだ倫太郎、ついに「結婚」の二文字が頭の中を巡るのであった。書き下ろし旅先エロス。
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淫らに剥き出される女の心
「身体の火照りがおさまらない」──カクテルを飲むと、女性の裡なる声が頭のなかに聞こえて……。
女心に疎い総一郎は妻との離婚をきっかけに、昼はカフェ、夜はバーのマスターをしていた。紳士面をしているがじつはむっつりスケベで女好き。しかし、営業中は下心を隠さなければいけない。店を始めて4年が経つが、繁盛しているとは言い難く、常連客でなんとか持ちこたえていた。そんなある日、新作のカクテルを試しているとなぜか女性の「心の声」が頭のなかに響き……。貞淑な和服姿の夫人、訳ありの新妻、かつての部下で不倫相手の人妻が店を訪れて!? 女性の心の声が聞こえてしまう総一郎の前で、悩みを抱えた人妻たちは、淫らな自分を解き放ってゆき──。
【目次】
第一章 魔法のカクテル
第二章 鎌倉夫人の懊悩
第三章 カフェでの情事
第四章 別れた人妻
第五章 海岸の逢瀬 -
浅草のスーパー銭湯で、かつての三助のような仕事——背中流し、アカすりなどを客に施す『洗い師』——洗っているだけで、人妻を絶頂に導いてしまう袴田吾郎は『伝説の洗い師』と呼ばれていた。亀渕洋平はそんな吾郎に憧れて、弟子入りした23歳。厳しく指導され、仕事を覚えていく洋平だったが、うぶな彼は初めて洗いを担当したヤクザの組長の妻・千鶴を相手にセックスに及んでしまい、これが大問題に……。師弟で逃亡しながら、全国の女体を洗ってまいります
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◎「恥ずかしい私を見てほしいの…」
◎夫以外の家族と…兄嫁から漏れだす淫らな本性!
大学生の堂園靖彦は同居する兄嫁の沙弥に惹かれており、いけないと思いつつも兄夫婦の夜の営みを覗いて自慰に耽ってしまう。
一方、沙弥も靖彦の覗きに気付くが、義弟を憎からず思っていた彼女は、その熱い視線に高ぶり、夫とのセックスを大胆に見せつけてしまうのであった。
そんなある日、兄の浮気が発覚。傷心の沙弥を靖彦が慰めるうちに、二人は禁断の一線を越えてしまう。
以来、兄夫婦は家庭内別居状態になり、靖彦は隙を見て沙弥と交わるが、そんな二人の行為を父・達生が覗き見していて…⁉
ひとつ屋根の下で背徳の三角関係…淫欲の虜となる一家を描いた禁断ロマンの新傑作。 -
田山栄一は69歳。長年連れ添った妻を5年前に亡くし、子供たちも自立していて、今はひとりで暮らしている。雪が降る中、スーパーで買い物をしていると、向かいの家に住む松浦景子と偶然遭遇。一緒に帰ることになった。景子は29歳の未亡人。2年前に夫が交通事故で急逝し、今は小学生の息子を女手ひとつで育てていた。帰りの雪道で、栄一は転倒した彼女を咄嗟にかばい、右腕の骨にヒビが入ってしまう。責任を感じた景子は家にやってきて、手料理を振る舞ってくれた。景子は可愛らしい花柄のエプロン姿で、胸の膨らみに目が奪われてしまう。セミロングの髪に整った横顔、ツンとした鼻先にふっくらした唇も魅力的だ。小柄で顔はやさしげだが、目力があって、芯の強さを感じさせた。料理だけでなく、掃除など甲斐甲斐しく世話をしてくれる景子。それどころか積極的に誘惑してきて……。
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「先生、お背中、流したいんですが……」
定年間近の教師に慰労として、教え子の人妻教師たちが計画した温泉旅行の夜は……
温泉情緒漂う旅情官能!
来年三月に教師生活を終える予定の圭太郎だが、かつての教え子で今は同僚となっている淑乃が話がある、という。それは、彼の第二の人生の門出を祝う旅行を、彼の教え子だけでやりたいというものだった。旅行当日に集まったのは、淑乃の他に由季子、瑞希――全員人妻の現役女教師ばかり。なぜか交代で彼に迫ってくるのだが……。 -
「あら、ここもきれいにしないといけませんね」
自宅療養中の男の家に来た家政婦はかつての不倫相手だった――。
仕事中に右腕骨折をし、自宅療養中の健二。妻とは二年前に離婚している。右手が使えないので日常生活ができないことに辟易した彼は家政婦に来てもらうことにした。写真と履歴もチェックできるHPを開くと、そこにはかつて一度だけ不倫をした相手である女性の顔が! 興味と期待で彼女に来てもらうことにしたが……。書き下ろし官能エンタメ! -
三姉妹の足に、くびったけ!?
ハイヒール、ピンヒール、ミュール…美しい足の内奥で、
靴職人の男を待つ泉が湧き、あふれ出す──
魅惑のスタイリッシュ・エロス!
湘南のショッピングモールで働く靴職人の田中。二年前に妻を亡くし、ここ最近、客も減り気落ちしていた。ある日、田中の住むコーポの大家・有美子が店にやってきた。彼女は三姉妹の長女で35歳の清楚な未亡人。ハイヒールの注文を受け、その場で足の形などを確認することに。艶めかしいふくら脛と足指──田中は自身の膝にのせた彼女の足を交互に持ち上げ、足のバランスをみていく。むっちりとした太腿の奥に目がいく自分を戒めつつ、むくんだ有美子の足をほぐしていると彼女の足がずれて田中の股間に嵌まり……。未亡人の長女、バリキャリのツンデレ次女、サーファーの三女。魅惑の三姉妹によって、男ヤモメの寂しい生活に春がくる!?
【目次】
第一章 長女との禁断の交歓
第二章 未亡人との蜜月
第三章 次女の誘惑
第四章 海岸での情事
第五章 偽りの三P
第六章 三足のハイヒール -
◎「ああっ、欲しくてたまらないの…」
この村の女はいつも濡れている…!
◎女たちが次々に発情する! 妖しき蝶が舞う村は背徳の園
蝶のコレクターである高野英章は、幻の蝶を探しに信州の山奥にあるK村に赴く。
ひなびた温泉旅館に泊まることにした高野だが、その夜、野外で男とまぐわい激しくよがる村の女を目撃、さらに同じ宿に泊まっている東京のOLが彼の部屋に夜這いをかけてくる。
そして、旅館の淑やかな女将までが誘惑のしぐさを見せてくるのだ。
高野はこの村にいる女たちが発情していることに気づき、その理由に幻の蝶が関わっていることを知るのだが…!?
鬼才が描く圧倒的エロティシズム、超刺激的な傑作秘境エロスが新装版で登場! -
カルチャーセンターで人妻相手に水彩画を教えている高野郁夫は、妻を亡くした後、以前から目をつけていた美人妻の仲井由季子に誘われる。仲間の朝川真弓が絵画コンクールに入賞しており、自分も入賞したいので推薦状が欲しいというのだ。高野はその見返りに肉体提供を強要し、ホテルで彼女の体を自由に弄ぶ。その後も高野の性欲は収まらずに、次々と他の人妻にも手を出していくことになるが…。著者特有の粘っこい人妻なぶりの性技が存分に楽しめる作品!!
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3年前に最愛の妻・涼子を亡くした梨田耕作の時間はずっと止まったままだった。同時期に、60歳の定年で長年務めた会社を退職。その後は漠然と日々を過ごしていた。だが、老け込むには早すぎる。気分を変えようと、30年前に妻を初めて抱いた思い出の銀山温泉を訪れる。この町は時間が止まっているようで、タイムマシンで昔に戻った気分になった。名産のこけし店に入ると、ある女性の顔が目に入り、心臓が止まりかけた。すっと通った鼻筋とちょっとめくれあがった上唇の感じが、涼子そっくりだったからだ。顔をじろじろと見すぎたせいか、彼女から声をかけられる。女性の名は佐久間奈緒。38歳で、2年前に夫を亡くしたばかりだという。どちらも一人旅で、宿も同じ。似た境遇に意気投合した2人は露天風呂へ。互いに今は亡き大事な相手になりきり、混浴することになると……。
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長年会社一筋で働いてきた52歳の田村課長は、リストラ候補になってしまったことに納得できない。すると、このリストラ施策の成否に出世がかかっている、人事部の木嶋怜子が説得に来る。「一度、抱かせてくれたら辞めてもいいですよ」「ほ、ほんとうね」「ただし、私がイカなければダメですよ」。実は田村には“筋金入りの遅漏”という武器があったのだ。その後もリストラ請負人から次々と「セックス刺客」が送られてくるが……♡ 絶好調! 霧原一輝の官能長編、書き下ろし新作!
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鎌倉で雑貨店を営む鶴田倫太郎、53歳の全国アン脚の仕入れ旅、ふたたび! 客の注文でシーサーを仕入れに沖縄の離島を訪れた倫太郎。屈託を抱えた23歳の看護師・今井涼香に親身に相談に乗るや、瞬く間にチン身も乗っかっちゃって! その後、ワケありの地元女教師の身の下相談にもバッチリ応えました! お次は北に向かい、こけしオナニーの美人と情を交わし、本州果ての竜飛岬での出会いから、自分が果てる展開に! 仕入れの先々でチン入れと相成る倫太郎の旅日記、いざご開帳~!!
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「こんなところで……?」
車内で起きる男と女の出会いと欲望のゲーム!
金曜日の夜、怜史は高速バスターミナルの待合室にいた。翌朝、大阪に到着する高速夜行バスに乗るためだ。乗車後、最後尾の席に座った怜史だったが、隣の空席を挟んで、一人の女性が座った。連れは誰もいなさそうだ。彼の頭の中に、ある邪悪な計画が芽生え始めるが、いざ実行に移すと事態は思わぬ方向へ……。書き下ろしノンストップ官能! -
◎「待ってたのよ、早く快感をちょうだい…」
◎人妻たちから宅配青年へ淫らなリクエスト!
宅配ピザ屋でアルバイトを始めた奥手の大学生・青木亮介は、仕事の失敗で落ち込んでいると憧れの店長・内田奈緒から慰められ、さらにフェラチオまで施されて有頂天に。
しかし、それ以降は奈緒とは何もなく悶々とする。
そんな時、常連客で亮介のことが気に入った人妻・市村紗江子から甘く誘われ、筆下ろしを果たすことに。
以来、紗江子の口コミによって、欲望をもてあました人妻たちから指名が入り、配達先で次々に誘惑されて…!
宅配青年が人妻たちへ快楽デリバリー、名手が描く極上の青春官能ロマン! -
本当は私だけにしてほしいのよ──
姉と妹の「熱狂」に迷いながら、艶やかな人妻の身体にどっぷりと……
湘南に住むタウン誌記者の吉岡は、古民家でケーキ屋を営む28歳の人妻・翔子に惹かれ、毎日のように店に通っていた。陽気な翔子には結子という35歳の人妻の姉がいて、同じ古民家で陶器を商っている。この店をタウン誌で取り上げたいと相談すると、結子はある条件つきで承諾してくれた。物静かで着物が似合う結子にも惹かれてゆく吉岡。そんなある日、注文していた誕生日ケーキを、翔子が家に届けてくれることに。玄関を開けると、普段の禁欲的なパティシエ姿からは想像できない大きな胸とむっちりとした太腿をあらわにした翔子の妖艶な姿が……。女の渇きと男の欲望が交差する甘く濃厚な性活がはじまる!?
【目次】
第一章 湘南の美姉妹
第二章 パティシエとの熱狂
第三章 丹波への旅
第四章 女性編集者の肉体
第五章 翔子、開花する
第六章 海の見えるレストランで -
今田達生は去年、定年退職で高校教師を退職。5年前に妻を亡くし、今は1人で暮らしている。梅雨明けが発表されたある日、向かいの家に引っ越してきた夫婦が挨拶にやってきた。その妻のほうを見てびっくりする。かつての教え子・中谷美和だったのだ。記憶の中の彼女は大きな眼鏡をかけた真面目な目立たない図書委員だったが、今目にしている美和はウェーブヘアが肩にかかった華やかな美人で、なおかつ人妻としての落ち着きもあった。達生の家は2階にキッチンとリビングがあり、必然的に2階にいることが多い。その窓から向かいの家の様子が見えてしまう。彼女の生活を覗き見するようになった達生。美和の夫が不在だった日に事件は起こった。カーテンを閉めずに、美和がオナニーを始めたのだ。明らかに達生が見ていることに気づいている。「……イキそう……イキます……先生、イキます」。そうつぶやいているのが伝わってきて……。
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◎一人旅に出た男は淫惑の港町に辿り着く!
◎浜辺に響く艶女のよがり声…旅情回春ロマン
49歳のマッサージ師・尾崎周一郎は、妻と離婚し、独り身の境遇。
ある日、思い立ってあてのない一人旅に出ると、ふらり乗った列車で優美な三十路の女と知り合う。
彼女の名は村井由希子。
北陸の漁村で民宿を営んでおり、誘われた周一郎は、彼女の民宿へ向かう。
そして宿も土地も気に入り、しばらく逗留することに。
滞在中、由希子に惹かれていく周一郎だが、手は出せない。
一方で、漁師の妻や海女たちから誘惑され、めくるめく体験を味わい、さらに由希子の秘密を聞かされて…!?
日本海の荒波が打ち寄せる小さな港町を舞台に描く、旅情エロスの傑作が新装版化! -
官能小説家の里見正親は、担当編集者の莉奈と付き合い始めた。莉奈は、正親が忘れられない昔の恋人・高階容子の妹であったが、それを承知で二人は関係を持つことにしたのだ。ところがある日、ホテルのレストランで偶然にも容子と会ってしまう。予想もしなかった再会に動揺した正親と莉奈は、セックスで気持ちを静めるしかなかった。「入れてください。その硬く大きいものを、莉奈のアソコに入れてください」しかし、先ほど見た容子の姿が頭から離れない正親は、男性器を漲らせることが出来ずに……。
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「あらら、わたしに発情するんだ?」
年末の大雪の中の同窓会。不安が男と女を狂わせる。狂乱の一週間──
離婚した清太郎は、中学時代の同窓会に出席するため、年末に帰省することにした。故郷の村は来年、ダムの底に沈む予定になっている。大雪のため会場の旅館に泊まった彼が浴場にいると、昔フラれた亮子が入ってきた。さらに、翌日は美人若女将に迫られて……。ダム建設による不安が男と女を狂わせる一週間──。 -
ランジェリーパブ「小指の思い出」の雇われ店長・大隅倫太郎は、店のコンパニオンの肉体攻撃に籠絡され、還暦野球チームの監督就任を承諾してしまう。
そこでチームのマドンナである遠藤美羽に一目惚れをした大隅は、美羽の愛を勝ち取るために地区優勝に向けて奮闘をする。
チームの内紛もあるなか、ランパブ美女軍団の肉体の助けを借りて乗り越え、ついに決勝戦までチームを導くが……。
果たして愛しの美羽を射止めることは出来るのか!? -
槙原啓介は会社を定年退職したばかり。やることがなくて時間ばかりが過ぎている。そんな時に鎌倉の古寺で開かれている坐禅会を知り、出席するようになった。啓介は坐禅の経験がなかったものの、どうやら向いているようで、雑事を忘れて精神的にリラックスできた。特に僧侶に木製の警策でピシリと叩かれるのは、どこか爽快だった。そんな時、セミロングの艶やかな髪をした、かわいさと美しさが上手くミックスした美人が目に入る。年齢は30歳ぐらいだろうか。その女性は自分を抱きしめながら、警策で打ってくださいとばかりに身を差し出している。それを見た啓介は心がざわついた。彼女はビクッと痙攣して、目が潤んだように見え、マゾヒズムが感じられたのだ。啓介のその感覚は当たっていた。その後、啓介は人妻だった彼女と下着姿で2人だけの坐禅をすることになり……。
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50半ばの本田涼介は上司の責任をかぶらされて、旅行会社を辞めるはめに。観光ずれしていない沖縄の小さな島に旅した涼介は、地元企業で働く三人の女と出会う。姉御肌でセックスもリードする36歳の亜矢子、夫とは冷めていて、アバンチュールにあこがれる33歳の恭子。狭い島で自由な性を謳歌できない女性たちにとって、涼介は恰好のセックス相手なのだ。しかし涼介はどこか影のある、清楚な26歳、香澄のことが一番気に入っていた。なかなか落とせない香澄だったが、思いもよらぬ誘いが来て……。ドラマチック書き下ろし官能長編。
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◎「私のカラダでたかぶらせます…」
◎甦る性の悦び…美しき嫁が義父に禁断レッスン!
61歳の菊池功太郎は息子夫婦と同居し、落ち着いた日々を送っていた。
そんな功太郎だったが、職場のOL・七海 の相談にのってあげたことから好意を持たれ、ベッドインすることに。
だが、一物が勃起せず未遂に終わる。
落胆する功太郎だったが、この件を息子の嫁の暁子に話すと、「お義父さまには元気でいてほしいから」と、彼女が協力を申し出る。
暁子による淫らなレッスンのおかげで、功太郎は性力を甦らせ、七海との関係も上手くいきはじめる。
しかし、功太郎の中では暁子への欲望が大きくなっていた…?
書き下ろし禁断回春ロマン。 -
北関東の旅館「はづき」で執筆活動に励んでいた官能小説家の里見正親。担当編集者の莉奈と一緒に暮らすことが決まり、ついに慣れ親しんだこの場所を離れることになった。「はづき」で過ごす最後の夜、女将の幸枝が里見の部屋を訪れた。「寂しくなりますわね……」そう言うと幸枝は里見の肩にもたれてきた。美人女将の豊満な肉体を前にし、里見の肉棒は勢いよく屹立した。「欲しい。幸枝をメチャクチャにして」と叫ぶ女将の秘壷は、すでに蜜がトロトロと滴っており……。
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自らの悲しい不倫の過去を綴った私小説を書き上げた官能小説家の里見正親。隣にいた28歳の女性編集者・神山莉奈は、正親と相手の高階容子との赤裸々な性愛話を熱心に読みふけ、神妙な顔つきでこう言うのだった。「ずっと迷っていました。先生に話すべきかどうか……高階容子は私の姉です」莉奈の話によると、姉の容子は正親との関係が夫にバレ、海外に移住しているのだという。思いもよらない事実を知り、ショックを受ける正親。すると莉奈は「先生、私では姉の代わりになりませんか?」と、おもむろに洋服を脱ぎ始め……。
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