『その他(レーベルなし)、片山善博、0~10冊、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
1 ~3件目/全3件
-
◎「管理職になった」「これから管理職になる」「管理職として働いている」……管理職のエッセンスを知りたい、あなたにオススメの1冊です。
◎30年以上の管理職経験を持つ著者が磨き上げてきた「最強のチーム術」を伝授
◎日経クロスウーマンが実施した男女3000人以上の現役管理職、管理職経験者からの「これから管理職になる人へのアドバイス」を集約
◎「この先、何が起きるか分からない」「新しいことを始めなければいけない」「チーム力を上げなくてはいけない」リーダーが、今、読むべき書
著者は1974年に自治省(総務省の前身)に入省後、大蔵省(財務省の前身)に出向し、27歳で税務署長として30人以上のマネジメントを担い、その後、省庁の様々な部署で管理職として勤務。
1999年4月に鳥取県知事選挙に当選してからは、知事として県庁職員約3700人を率い、
総務大臣時代も総務省職員約5000人の長として働き、その後も大企業の社外取締役を務めた。
集団を率いる役割を「管理職」というならば、社会に出てから、約30年間「管理職人生だった」と言っても過言ではない。
本書では、30年以上の管理職経験から導き出した、「個の力を引き出す最強のチーム術」について具体的に紹介する。 -
今、東京都政はほんとうに
「都民ファースト」なのか
詭弁と先送りで地方自治を弄ぶ
小池都知事の政治手法を
前鳥取県知事と元検事が
徹底的に検証する
はじめに 小池東京都知事の姿勢を問う 片山善博
豊洲移転をストップさせた小池氏の知事としての責任
豊洲市場問題を弄んではいけない
都議選にかまけている閑などない
都知事としてなすべきこと
第一章 編集部編
小池劇場はこうして始まった
小池百合子氏の突然の出馬表明
小池氏の「都知事選出馬表明」記者会見
小池氏と自民党都連の対立
小池氏の正式出馬表明
標的は、都議会のドンと石原元知事
小池氏の圧勝に終わった都知事選
裏切られる小池知事への期待
「都民ファーストの会」発足
千代田区長選と都議会公明党との接近
小池都知事の都幹部と石原元知事に対する責任追及
「都民ファーストの会」の代表就任と自民党離党
第二章 片山善博氏・郷原信郎氏対談【第一部】
小池都知事よ、まず隗より始めよ
都民が求めた「都議会改革」とは
有権者の心をつかんだ「都議会改革」というキーワード
都政の宿痾となっていた「政策推進総本部」
都庁の無謬主義と事なかれ主義
すり替えられた東京大改革のミッション
都知事の仕事はパートタイムでできるものではない
まず隗より始めよ
第三章 片山善博氏・郷原信郎氏対談【第二部】
都知事としての責任と自覚
何をやりたいのかまったくわからない小池都政
移転の是非の判断に「情報公開問題」を持ち込む愚
問題を混迷させた小池劇場
政治情勢が生んだポピュリズムの申し子
本質をとらえないメディアの責任
任期を3年半と区切った真意は何か
二足の草鞋はおやめなさい
前任者への責任転嫁では済まない
第四章 片山善博氏・郷原信郎氏対談【第三部】
小池都政の先にある東京都の危機
都政を一輪車にしてはならない
鶴の一声による移転延期は民主主義の手続き違反
都政をポピュリズムに晒してはならない
法的根拠のない専門家会議
情けない東京都議会
東京ばかりではない地方自治の問題点
首長と議会の関係は是々非々で
PTの正当性に疑問
なぜ、安心の基準を示さないのか
ビュリダンのロバ
第五章 片山善博氏・郷原信郎氏対談【第四部】
変わりつつある小池都政の評価
不見識な突然の「築地再生案」
小池氏が住民訴訟の対象に?
自らの権限と責任を自覚すべき都議会議員
求められているのは「見せる化」ではなく、「見える化」
求められるメディアの役割
おわりに 「小池劇場」の“暴走”が招く「地方自治」の危機 郷原信郎
独裁的な権限行使に走っている小池知事
違和感だらけの石原氏への損害賠償請求の話
安全ではなく安心を強調する小池知事
元知事に対する損害賠償請求訴訟の問題点
独裁化で地方自治は崩壊する -
東日本大震災からの復興に、何かお手伝いは出来ないか。ビオフィリア編集部のまわりには大勢いらっしゃる科学者の方々のご研究の中で、今回の復興の応援となるものが数多くあるのではないかと考え、それをまとめていただき、速報版として発行しました。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
