『菅民郎、0~10冊、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
1 ~7件目/全7件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
Excelで統計学の基本を学ぶ!!
統計関連の書籍はRからPythonが主流になりつつあります。機械学習との親和性もあり、Pythonで分析する人が増えています。とはいえデータサイエンティストのような統計のプロの人ならともかくR、Pythonはプログラムということで敷居が高いと感じる人も少なくありません。また文系を中心とした大学ではSPSSが多いですが、自宅で持ち帰って分析することはできないため、自学自習ではExcelで学習するニーズはあると考えます。
本書は統計解析に必要な知識を解説します。まず基本的な理論を学び、その内容をExcelで実践するものです。理解度テストは企業向けの例題で活用できるものを用意します。
書名に学び直しとしたのはR、Pythonで挫折した人を含め、改めて統計学の基礎をExcelで学び直したい人向けという意味でつけました。
第1章 データの種類と解析手法
第2章 基本統計量_【代表値】平均・中央値・最頻値・比率
第3章 基本統計量_【散布度】標準偏差・変動係数
第4章 基準値・偏差値
第5章 箱ひげ図
第6章 度数分布・ヒストグラム
第7章 パレート図
第8章 統計分析のグラフ
第9章 正規分布
第10章 層別分析
第11章 相関分析
第12章 単回帰分析
補遺 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
Excelでデータ分析はばっちり!
本書は『Excelで学ぶ多変量解析入門』の最新版です。
多変量のデータ分析手法の理解のためには、実際にデータを解析してみるのがよいので、例題を設け、これについて計算方法や解釈の仕方を説明しています。
Excelによる分析を丁寧に解説し、つまずくことなく多変量解析を学ぶことができるようになっています。
はじめに
本書のねらい
第1部 多変量解析を学ぶための基本的統計解析法
第1章 基本統計量
第2章 相関分析
第3章 直線回帰分析
第4章 曲線回帰分析
第5章 CS分析
第2部 多変量解析法
第6章 多変量解析の概要
第7章 重回帰分析
第8章 時系列重回帰分析
第9章 主成分分析
第10章 コンジョイント分析
第11章 拡張型数量化1類・2類
付録
付 録
付-1 ゴールシークとソルバー
付-2 最小2乗法による回帰式の係数の算出方法
付-3 直交表
付-4 本書で利用する「多変量解析ソフトウェア」のダウンロード方法
付-5 Excelデータ分析の組み込み -
『Excelで学ぶ統計解析入門』のExcel 2013/2010対応版登場!!
Excel関数を使った例題をとおして学ぶことで統計の基礎知識が身に付くロングセラー『Excelで学ぶ統計解析入門 第2版』のExcel2013/l2010対応版です。本書は例題を設け、この例題に対して、分析の仕方と、Excelを使っての解法の仕方の両面を取り上げ解説しています。Excelの機能だけでできるものもありますが、Excelで面倒なものは、著者が開発したExcelアドインで対応できます。ExcelアドインはWebからダウンロードできます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
統計学の基礎を51の手法で学ぶ!!
統計学は、理論を深く学ぼうとすると数式の壁にぶつかります。しかし実際にデータ分析をするには分析手法とExcelを使えば十分使いこなすことができます。
本書は分析手法を51に絞ってイラストと例題でわかりやすく解説します。
まえがき
Chapter 01 代表値
Chapter 02 散布度
Chapter 03 相関分析
Chapter 04 CS分析
Chapter 06 母集団と標準誤差
Chapter 07 統計的推定
Chapter 08 統計的検定
Chapter 09 平均値に関する検定
Chapter 10 割合に関する検定
Chapter 11 相関に関する検定
Chapter 12 重回帰分析
付録 統計手法 Excel 関数一覧表
索引 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
予測とは現在の状況を知るためのデータがあり、これらデータを分析することで、将来の見通しを明らかにする科学的手法のことをいいます。予測には経済予測、保有予測(ストック予測)、需要予測(フロー予測)、企業経営予測、人口予測などがあります。本書は、統計手法として回帰分析(時系列分析)をはじめ、内閣府の開発したEPA(えぱ)法、TCSI分離法(要因分析法)などを解説しています。Excel関数だけではできないものでもExcelアドイン(Webよりダウンロード)を使うことで体験することができます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
Excelで実験計画法とタグチメソッドが一緒に学べる!!
品質管理の中でよく使う手法として実験計画法とタグチメソッドが挙げられます。特に品質を重視する開発技術者や製造工程を効率化したい製造技術者にとって必須の知識といえるものです。
本書では品質を定量的にあつかう品質工学の手法として代表的なタグチメソッドと実験計画法の例題を取り上げてExcelで演習・実践していくものです。またExcelの機能だけできない分析はWebから無償のアドインソフトをダウンロードして使って分析することができます。
目次
I部 実験計画法
第1章 実験計画法の概要
第2章 一元配置法
第3章 二元配置法(繰り返しがある場合)
第4章 二元配置法(繰り返しが一定でない場合)
第5章 二元配置法(繰り返しがない場合)
第6章 多重比較法
第7章 直交表実験計画法
II部 回帰・MT法・タグチメソッド
第8章 重回帰分析
第9章 直交表を用いた重回帰分析
第10章 マハラノビス汎距離
第11章 SN比
第12章 MT法
第13章 タグチメソッド
付.1 Excel データ分析の組み込み
付.2 Excel アドインソフトウェアのダウンロード方法
付.3 Excel アドインソフトウェアの起動方法
索引 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
「要約」の解析に焦点を当てて解説!!
本書は因子分析、主成分分析、数量化3類(質的データのときの主成分分析)、コレスポンデンス分析、クラスター分析、共分散構造分析を解説します。
各手法の解説には身近で実践的な例題を豊富に設け、これについて計算・解釈の方法を、Excelと著者自ら作成したアドインソフトウェアを活用して詳細かつ実践的に説明していきます。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。