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『堀口茉純(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • ●巻頭グラビア!コスプレ・グラビアの頂点に君臨する女神、降臨! 電子版増量8ページ!!『えなこ』
    ●最新10集、4月30日頃発売。大注目の「平屋モラトリアム」巻頭カラー!最新アニメ情報も満載!!『ひらやすみ』真造圭伍
    ●『土竜の唄』高橋のぼる
    ●『路傍のフジイ~偉大なる凡人からの便り~』鍋倉夫
    ●『ヨシダ檸檬ドロップス』若木民喜
    ●『夢なし先生の進路指導』笠原真樹
    ●最新32集大反響センターカラー!『ダンス・ダンス・ダンスール』ジョージ朝倉
    ●『富士山大噴火~戦力外認定されたおっさん会社員モチザネが天変地異で成り上がり!?~』速戸ゆう
    ●『しすたれじすた』 岡田麿里+オジロマコト 
    ●最新5集、4月30日頃発売記念カラー!『国宝』 吉田修一+三国史明
    ●『ROPPEN-六篇-』 宮下 暁
    ●『そんなコト、描いていいんですか!?』えのき
    ●『うちがキングダム』森巡る+砂糖野しおん
    ●待望の1集、4月30日頃発売記念カラー!『キシモジン』朝霧 舟
    ●『くーねるまるた ぬーぼ』高尾じんぐ
    ●『忘却のサチコ』阿部 潤
    ●『ニーハオ! 猫猫留学生』秦 愛武
    ●『烏哭村-カラスナキムラ-』照屋太郎
    ●『気まぐれコンセプト』ホイチョイ・プロ

    *「週刊スピリッツ」デジタル版には、紙版の付録、特典等は含まれません。
    また、紙版と一部内容が異なる場合があります。ご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    東洲斎写楽、葛飾北斎など誰もが知るスター絵師16人と、蔦屋重三郎という江戸時代の浮世絵界を動かした人物を取り上げ、それぞれの生涯とその作風をわかりやすく紹介。栄光あり、挫折ありの人生を、イラスト・2コマ漫画と代表作とともに紹介し、江戸時代の浮世絵を取り巻く文化についてもコラムで解説する。
    2025年の大河ドラマや浮世絵鑑賞が何倍も楽しくなる、江戸の浮世絵師たちの人物伝。
    2013年に中経出版から刊行された『UKIYOE17』の新装版。巻頭カラーを追加し、内容に加筆修正を加えてリニューアル。
  • ◆将軍の学習歴から歴史を掘り下げる初の書!
    我々が教科書で勉強するのと同様に、将軍も幼少期から儒学の本を読んで学んでいました。何を読み、何を学んだかで人の心は作られ、それが行動につながります。本書は、将軍15人それぞれの人生をたどり、それぞれの為政がどこからきたのか、歴史の出自を紐解きます。

    ◆そこに答えがあるから
    孔子とその弟子たちの言行録である『論語』をはじめとした儒学の書は、紀元前の成立から現在に至るまで、読み継がれています。これだけ時代を超えて求められる理由は、「いま迷っていることのこたえがそこにあるから」。将軍たちの心もとらえた儒学の魅力に迫ります。

    ◆他の追随を許さない将軍愛!
    物心ついた時から江戸オタク。元祖歴女で江戸に関わる著書多数。家康から慶喜まで、15人の「うえさま」の生い立ちから家族構成、口癖、性癖、病歴に至るまで知り尽くす、ほーりー先生が、誰も知らなかった将軍たちの心の中を探るお江戸将軍探訪記!

    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    代表的な絵師から、ぶっちゃけこの絵のどこがすごいの?まで
    世界に誇る大衆芸術、「浮世絵」について学べる決定書

    YouTubeチャンネル登録者数10万人突破の堀口茉純氏監修!

    浮世絵ってそもそも何?
    いったい誰が最初に浮世絵なんて描いたの?
    ぶっちゃけ、葛飾北斎の何がそんなにスゴイの?
    絵師以外にどんな役割の人がいるの?
    浮世絵にはどんな種類があるの?

    そんな素朴な疑問が2時間でまるっとわかります。

    全部のページをめくったあなたは、きっと浮世絵が好きになってるはず。

    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    突然ですが、2時間だけ時間をください!
    まとめて2時間でも何日かに分けてちょっとずつでももちろんOK。
    それだけ時間をいただければ、これまで「浮世絵って何?」状態だったあなたにも、きっと浮世絵を好きになっていただける。もともと「浮世絵が好き!」というあなたには、より深く愛していただけるようになる。
    この本はそんなコンセプトで作られています。

    とにかく難しいことは考えず、「お気に入りの作品や推しの絵師を見つけよう」それぐらいの気軽なノリで十分です。「浮世絵って面白いな」と少しでも思っていただければ、それが何より。

    本書が、あなたを浮世絵沼に誘う入り口になれば。監修者としてこの上ない喜びです。

    監修者執筆「はじめに」より抜粋

    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
  • 江戸の名もなき人々が魅せる、驚きのライフハック術

    ★★2025年 浮世絵のブーム到来★★
    江戸時代のある1日を舞台に、浮世絵を通して「食事、服装、住宅、買い物、レジャー、仕事」など、江戸庶民の生活の流れを江戸雑学とともに解説!
    250年前にタイムスリップした気分で、江戸の1日を追体験♪

    (「はじめに」より)
    浮世絵というのは、「浮世」を描いた絵。では「浮世」とは何かといえば、ズバリ現世という意味です。
    「浮」は浮かれるの「浮」。砕けた言い方をすればウキウキワクワクの「浮」。江戸時代を現世として生きる人々が、見ていて浮かれるような、今生きている世の中って、人生って悪くないなと思えるような、そんな絵が浮世絵なのです。面白くないわけがありません。
     この本は、私が大好きな浮世絵をつかって「読者の皆様と江戸の一日を追体験したい」という気持ちで書きました。
    難しいことは考えず、江戸人気分でウキウキワクワク、浮かれ気分で楽しんでください。


    ◆内容例◆
    ・イナセな男子が闊歩する! 魚河岸早朝の賑わい
    ・お江戸名物 大名行列とワンコ
    ・女子のモーニングルーティン
    ・花形職業☆鳶と大工のワーク・ライフ・バランス
    ・夏だ☆花火だ☆夜遊びのススメ
    ・火災発生! 俺たちのヒーロー・町火消が走る
    ・ナイトツーリズムの目玉!? 幻想的な漁火
    など

    その他、Q&Aで「江戸庶民に人気の旅行先は?」など、江戸生活の疑問にもお答え!
  • 吉宗、光圀、慶喜……徳川家康の子孫たちの知られざるエピソードを解説。始祖・松平親氏から16代当主、家達まで波乱の人生に迫る。

    吉宗、光圀、慶喜……徳川家康の子孫たちの知られざるエピソードを解説。始祖・松平親氏から宗家16代当主、家達まで波乱の人生に迫る。江戸幕府が長期の天下泰平を実現できた理由に、将軍の継承システムを確立したことと「名字」の活用が挙げられる。家督争いから内紛が起こらないよう継承順位を明確化し、将軍家のスペアを輩出する御三家や御三卿を創設。さらに外様大名にも松平姓の使用を許すという懐柔政策を行った。しかし一族内では、将軍家や御家門を守るため、一人の人物が何度も養子に出されたり、兄弟間の確執が起こったりと様々な葛藤や悲劇も生まれた。本書では始祖・松平親氏から16代当主・徳川家達まで、一族の個性的な人生エピソードを紹介しつつ、巨大な名家の強さに迫る。 (目次)第一章 徳川家康のルーツ・「松平」一族~三河十八松平とは~/第二章 “超”大名にして将軍のスペア・徳川御三家/第三章 御三卿と御家門~徳川宗家の身内、親戚~/第四章 「松平」がいっぱい~外様大名だって「松平」ファミリー!~/第五章 消えた「徳川」「松平」の人々~華麗なる一族の黒歴史~/第六章 その後の「徳川」「松平」一族~戊辰戦争をどう乗り越えたか~ 私が注目したいのは、「徳川」「松平」という名字。家康はこの「徳川」「松平」のブランド力を全国統治に極めて有効に活用したのです。どうですか? 少し、この本の内容に興味をもっていただけましたか? もしよろしければその勢いで、目次をご覧になってみてください。ざっとご覧いただいただけで沢山の「徳川」「松平」の人々が出てくると思います。家康、吉宗、光圀、慶喜というような日本史の授業や時代劇でお馴染みの人もいれば、親氏、頼重、家基のような一般的な知名度の低い人もいます。でも、有名無名にかかわらず一人一人が実に個性的で、大変魅力的なのです。(「はじめに」より)
  • え、そんな逸話が!? あの徳川家康が礎を築いた、庶民がイキイキと暮らすお江戸の町を、浮世絵などヴィジュアル満載で楽しくご案内♪

    文庫化に際し、番外編で「徳川家康」を加筆してバージョンアップ! 2023年大河でも話題の家康公が、その礎を築いたお江戸の町。「武士が主役」だった時代だと思われる方も多いはずですが、実際にはそうでない面が多々あったことをご存じでしょうか。その様子は、版本(木版で印刷された本)や浮世絵などの当時の絵画史料によく描かれており、江戸で生きる「庶民が主役」としてイキイキと暮らしていた姿をイメージすることができるのです。本書にはそうした史料が厳選収録され、ヴィジュアル満載で「えっ!?」と驚く逸話もたくさん紹介されています。庶民が、裕福でなくても、生きがいや幸せを感じて、毎日を過ごしていた時代だからこそ、歌舞伎や浮世絵、寿司や蕎麦などの食文化も大いに発達したのです。しかもそれらの風俗・文化は、現代の私たち日本人にとって、世界に誇ることのできる貴重な財産になっているのです。著者・堀口茉純は、自らが運営するユーチューブ「ほーりーとお江戸、いいね!」で、今もその江戸の素晴らしさを伝え続けています。歴史好きの方々に好評のこのユーチューブでは、「江戸への愛だけは誰にも負けないわよ!」という情熱が静かに伝わってきます。ページを開けば、楽しく明るいお江戸の世界。本書をぜひ手にとって、その不思議な魅力を味わってください。
  • ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

    「彼らには彼らなりの正義があった」

    江戸検定最年少合格、お江戸ル「ほーりー」こと堀口茉純が、
    生涯あこがれの的といってはばからない新選組を、アイドルよろしくポップに
    けれど愛情深く丹精に、自らの絵と文章で書き上げた渾身の一冊。

    当時の若者たちは「幕末」などと思わず、ただただ憂国の思いを胸に命がけで駆け抜けていた。
    どちらが正義でどちらが悪などという話は後々の話。
    教科書で光の当たらない敗者目線の幕末史を丁寧にわかりやすく書き上げた本書は、
    近藤勇という男の生き様を中心に、近藤とともに歩んだ新選組の面々の話は
    まさに「幕末青春グラフィティ! 」。

    【本編】
    「内憂外患」「黒船来航」「日本開国」「公武合体」「雄藩躍動」
    「将軍上洛」「京都動乱」「長州征伐」「薩長同盟」「幕府滅亡」「明治維新」

    【特集】
    ■新選組七大事件簿「大阪相撲騒動」「芹沢鴨暗殺」「池田屋事件」
    「山南敬助切腹」「油小路事件」「近藤勇斬首」「土方歳三戦死」

    ■SHINSENGUMI COMPANY PROFILE
    「命のかけがいのあるすばらしい職場です by 沖田総司」

    ■土方歳三インタビュー「俺は主役じゃなくていい」
    ■新選組主要メンバー18人の履歴書全公開! etc.
  • 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】江戸時代、吉原の花魁は大スターで流行の発信源でもあった。吉原の意外な歴史から、粋なしきたりまで、浮世絵のカラービジュアルで甦る!

    【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】現代人が知らない「夢の世界」がよみがえる! 遊郭・吉原は、江戸の人びとから愛され、江戸文化の形成に貢献した重要な場所。カラー極彩色の浮世絵や精細な版本をふんだんに使って、「目で見てわかる吉原の世界」にお連れします。吉原の花魁は江戸の大スターで、流行の発信源でもありました! 江戸人たちの憧れの的だった吉原は、様々な工夫に満ちた夢の世界。人々はいかに遊び、いかに働いていたのでしょうか。もちろん、遊女になるのは社会的には下層の人々が多かったのですが、そんな彼女たちがスターになれるのが、江戸の寛容性でした。しかも「浮気は厳禁」など粋で独特なしきたりが魅惑をさらにかきたてていたのです。遊び方から、歴史、時代ごとのスター名鑑までを生き生き解説。当時の浮世絵などもふんだんに盛り込み、艶やかな吉原をよみがえらせます。日本文化の魅力の源泉、ここにあり。 【目次より】●第1夜 苦界は“公”界! お江戸の特殊空間・遊郭への誘い ●第2夜 スターとスキャンダルと共に振り返る★ 吉原の歩み ●第3夜 夢の国のリアル
  • ここまで楽しく素晴らしい町だったとは! 浮世絵などイラスト満載で、ページを開けばお江戸の世界。その魅力がみるみるわかる極上の書。

    ここまで楽しく素晴らしい町だったとは! 浮世絵などヴィジュアル満載で、ページを開けばお江戸の世界。その魅力がみるみるわかる極上の書。お江戸は世界史の奇跡だ! 庶民たちが、実にイキイキと町を闊歩していた江戸。江戸城が日本最大・最強の近世城郭として圧倒的な強さを誇っただけではなく、都市としても、同時代の世界に類を見ない、エキサイティングな町だった。季節毎に訪れる幾多の楽しい祭(イベント)。天麩羅や寿司などよりどりみどりの外食天国。浮世風呂に浮世床。当代きってのスーパーウーマンと遊べる吉原、手軽に遊ぶには江戸四宿。1億円プレーヤーの歌舞伎役者に、1年を実働20日で暮らした力士たち……。裕福でなくとも、世界一幸福な人びとが、各自の人生を充実させていたからこそ、歌舞伎、浮世絵、和食など、たくさんの文化が発達し、今ではそれらが日本の誇るべき財産になっている。本書は、浮世絵や版本など、江戸人によって描かれた絵画史料をふんだんに盛り込んで、“庶民が主役”の江戸がいかに魅力的で、面白くて、スゴイ町だったかを徹底紹介する。 ●其の一:実はこんなにスゴかった! 世界が驚く江戸城下町のヒミツ ●其の二:城下町探検隊――ようこそ! 大江戸観光ツアーへ ●其の三:アレ、けっこう楽しそう(笑)! 江戸町人の暮らし ●其の四:役者・アイドル・スポーツ選手……憧れのスターたち ●其の五:異常発達☆食文化 ●其の六:毎日がスペシャル?! とにかくイベント大好き
  • 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】現在まで脈々と続く大スターの御先祖様たちの活躍は? 芝居はどう発展した? 魅惑の舞台裏は? 「浮世絵」を使ったカラー解説でよくわかる!

    【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】世界に誇るべき、粋で自由な創意工夫の歴史! 歴代の市川團十郎はじめ、どんな名優たちが、いかに歌舞伎の世界を切り拓いたか? 「芝居」にかけた裏方たちのあっと驚くような「発明」や「工夫」とは? 江戸の歌舞伎の魅力と秘密が、当時の浮世絵をふんだんに掲載したカラー絵解き解説で、たちまちわかる! 珠玉のカラー新書。江戸時代、歌舞伎は、天下泰平を謳歌する庶民による、庶民のための娯楽でした。歴代の市川團十郎をはじめ歌舞伎のスターは、江戸の人びとの憧れの的であり、世界でも他に類を見ないオリジナリティ溢れる文化の発信源でもあったのです。歌舞伎発展の驚きの歩みから、歴代の名優たちの活躍、当時の芝居の愉しみ方、芝居小屋の裏表、物語の流行り廃りまで、やさしくディープに解説。歌舞伎の熱気と魅力がダイレクトに伝わってくる、楽しくてためになる一冊です。 ●第一幕 あなたはもう、逃れられない! 江戸歌舞伎の魅力…… ●第二幕 花形役者の活躍で追う☆ 歌舞伎の歴史 ●第三幕 芝居小屋大解剖! 蠱惑のバックステージツアー

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