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『中谷彰宏、1001円~、11~20冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全166件

  • 「言葉」ではなく、「行動」で口説こう!男にモテる人は、女にもモテる。男を口説ける人は、女も口説ける。男が口説ければ女は口説こうと考えなくても口説けてしまうのです!男にも女にもモテる、42の方法をお教えします。
  • これくらいなら、きっとできる!
    できることから、はじめてみていい

    幸せになるためのヒントが満載!

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【この本は、3人のために書きました。】
    (1)今日、ムシャクシャすることがあった人。
    (2)やりたいことはあるけど、なかなか始められない人。
    (3)ネガティブなことをしてしまって、後悔している人。

    【この本の使い方】
    (1)一日一回、だけでも大丈夫です。もっとやっても、大丈夫です。
    (2)全部やらなくても、大丈夫です。全部やっても、大丈夫です。
    (3)「しなければならない義務」ではありません。したいことから、してみましょう。

    ≪まえがき≫
    一日一回、テーマを持とう。
    テーマは、スケジュールではありません。
    「今日、お客さんに会う」というのが、スケジュールです。
    「今日、『ありがとう』にひと言を添えよう」というのが、自分のテーマです。
    スケジュールは与えられますが、テーマは自分で考えるのです。
  • 今のグッドを捨てないと、グレイトになれない。
    社会に出て必要なのは、覚悟だけ

    20代は、仕事でも挫折の連続です。そんなことは当たり前なのです。挫折したとき、その次にどんなアクションを起こせるか? 
    そのことがもっと重要な年代です。本書は仕事で挫けそうになった時、一歩前に踏み出すための、中谷流「一流の大人」になるための一冊です。
  • 「いつ終わる」と考えない。「新しい時代」が始まったのだ。働き方が一変した自粛の時代。ビジネスマンには、新しい技術と新しい生き方が求められています。本書では、そんな変化の時代を、楽しみながら生き抜くための戦略を紹介。

    「いつ終わる」と考えない。
    「新しい時代」が始まったのだ。

    働き方が一変した自粛の時代。
    ビジネスマンには、新しい技術と新しい生き方が求められています。

    本書では、そんな変化の時代を、楽しみながら生き抜くための戦略を紹介。


    リモート時代に必須となる「リモートでの話し方」をはじめ
    混乱の時代を生き抜く心構えや、新しいマナーなど
    これからの時代に必要な生き方を7項目に分けて解説。

    トラブルをキッカケに、生まれ変わろう
  • お金は、自分がもっと成長するための手段です。

    お金は、自分がもっと成長するための手段です。
    一流は、お金を通して人間関係をつくります。
    売り上げより、関係を成長させるのです。
    お金が出ていく時も晴れ晴れとした気持ちで見送る人が、最も多くのお金を生み出しています。
    一流のお金の生み出し方から、お金で成長する秘訣が分かる。これを読めば、あなたの生き方が変わる。

    一流の人は、みんな成長することにお金を使っている!
    利益が生まれたら、それを勉強にまわして、さらに成長します。
    「仕事」も「人生」も勝ち取る−「一流」に学ぶ61の法則。

    【この本は、3人のために書きました。】
    (1)節約には疲れたので、生み出し方を知りたい人。
    (2)身近にいないお金持ちから、生み出し方を学びたい人。
    (3)お金の自転車操業から抜け出して、成長したい人。

    【お金で成長する61の方法】
    ●「ラッキー」と思う人は、お金を失う。
    ●二流は、ギリギリに予約を入れる。一流は、早く、予約を入れる。
    ●お金を定期的に返すことが、信用になる。
    ●能力のある人より、使いやすい人が、稼げる。
    ●「チッ」と言うたびに、お金がなくなる。
    ●二流は、不安のためにお金を使う。一流は、希望のためにお金を使う。
    ●知識のインプットと勇気のアウトプットで差がつく。
    ●お金の質問には、即返事する。
    ●コストカットで、機会損失。勉強代カットで、チャンスを逃す。
    ●スピードで、生涯所得は決まる。
    ●1本のタバコ、1回のスマホが、稼ぎを奪う。
    ●お金がないのではない。使う優先順位がわからないだけだ。
    ●稼ぐチャンスは、休みの日に訪れる。
    ●見積りで、選ばない。
    ●抜け道が、いちばん高くつく。
    ●稼ぐ人は、冷蔵庫の中がきれい。
    ●お金のかわりに、知恵でもらう。
    ●多すぎる年収は、自由時間を減らし、ストレスを増やす。
    ●客単価の小さいお客様を大切にする。
    ●気軽にお金の話ができる友達を持つ。など。
  • 【この本は、3人のために書きました。】 (1)ぶれた心を、整えたい人。 (2)元気が出ない体を、整えたい人。 (3)固まってしまった自分を、リセットしたい人。

    【この本は、3人のために書きました。】

    (1)ぶれた心を、整えたい人。
    (2)元気が出ない体を、整えたい人。
    (3)固まってしまった自分を、リセットしたい人。

    【リセットした先に、 一段上に上がった自分がいる。】

    ウィズコロナは、リセットのチャンスを与えてくれました。
    こんなことでもなければ、リセットはなかなかできません。
    長年の価値観が固まっていて、今まではそこそこうまくいっていました。
    うまくいっている時にリセットは難しいのです。
    自分もまわりも、「このままでいいんじゃないの」という気持ちが働くからです。
    今はリセットの最大のチャンスです。
    今までのやり方は通用しないので、やり方を変えざるをえません。
    ある意味、どさくさに紛れてリセットできるのです。
    人類は今まで多くの試練にぶつかり、リセットし続けて、ここまで進化してきたのです。
    ---
    リセットした先に、今までよりもう一段上がった自分に出会えます。
    それがどんな自分になるかはわかりません。
    わからなくていいのです。
    それがリセットです。
    リセットしたらどうなるかわかってからリセットするのは、「リセット」とは言わないのです。
    求めているものは「リセット」です。

    【リセットできるチャンスを生かそう。】

    (「まえがき」から)

    体はリラックス、心はスッキリしよう。
    ▶︎鍛える前に、緩めよう。・
    ・迷いながら、行動しよう。
    ・「ノーミス」を目指さない。
    ・「混乱」も、楽しもう。
    ・むりに「元気」を出さない。
    ・失うことに、ビクビクしない。
    ・呼吸を深くして、姿勢を良くしよう。
    ・「楽しい未来の自分」を信じよう。…ほか。
  • 出版点数1100冊突破!ギネス級に本を出版する中谷彰宏が「もう一歩のひと言」を「好かれるひと言」にかえる言いかえ例を100個紹介。

    出版点数1100冊突破!ギネス級に本を出版する中谷彰宏が「もう一歩のひと言」を「好かれるひと言」にかえる言いかえ例を100個紹介。ひと言で人間関係が劇的に変わる【挨拶】【頼み方】【断り方】【お詫び】【感謝】【クレーム対応】【ダメ出し方】【ほめ方】【聞き方】【SNS・オンライン】の項目に沿ってわかりやすく解説していく。これができれば、ワンランクアップの仕事ができる!
  • 中谷彰宏が教える「20代を楽しむための61の方法」。

    20代は、自分自身を知る時代です。
    自分を知るとは、自分自身の得意なことも、苦手なことも知ることです。
    失敗することによって、「自分」という人間を知ることができるのです。
    失敗でるのは20代の特権です。その人の魅力は、成功ではなく失敗です。
    この失敗をどれだけ面白がれるかです。それが個性になるのです。
    中谷彰宏が教える「20代を楽しむための61の方法」。
  • 二流は、やる気のある部下を探す。一流は、どんな部下でもやる気にさせる。部下のやる気をひき出すのが上司の仕事です。

    二流は、やる気のある部下を探す。
    一流は、どんな部下でもやる気にさせる。
    部下のやる気をひき出すのが上司の仕事です。
    仕事を通して、やる気を生み出す教育プログラムをつくっているという意識を持つことです。
    部下のやる気を生み出せる上司が、一流なのです。
    中谷彰宏が教える「部下のやる気が自動的に上がる方法」。
  • 中谷彰宏が2500年の哲学の偉人をイッキに解説

    自己啓発のトップランナー中谷彰宏が初の「教養書」を執筆。2500年の哲学の歴史で欠かせない偉人達をイッキに解説する。

    中谷彰宏が2500年の哲学の偉人をイッキに解説

    自己啓発のトップランナー中谷彰宏が初の「教養書」を執筆。2500年の哲学の歴史で欠かせない偉人達をイッキに解説する。釈迦やイエスキリストも思想家だと言い切る斬新な切り口が面白い。哲学者のおじさん達が時代の荒波に翻弄されながらも、「自由と幸せ」を求めて戦った切ないストーリーとしても楽しめる。哲学者初心者から、往年の中谷彰宏ファンに向けた「冒険の書」だ。

    【この本は、3人のために書きました】
    (1)哲学は、興味があるけど、難しいと挫折した人。
    (2)壁にぶつかっている人。
    (3)生まれ変わりたい人。

    【哲学は、青春論だ。青春とは、正解を見つけることではなく、自分に問い続けることだ】

    高校時代の私はあまのじゃくだったので、みんなが受験でとらない国語と倫社が大好きでした。
    受験科目ではない倫社は、みんなは捨てていました。
    私は倫社の教科書を学校で使っていない出版社のものまで全部買いました。
    出版社によって書き方が違うからです。
    私は、4月の頭にもらう教科書をその日のうちにすべて読んでしまう主義でした。
    教科書も、私にとっては「本」なのです。<br最初の授業の時に、八田幸雄先生は「どんな授業をしてほしいですか」と聞きました。
    みんなが「まだやってないし」と困惑している中で、私は手を挙げて、
    「ジャン・クリストフをお願いします」と言いました。
    私は「ジャン・クリストフは文学で小説。これが授業でいいの」?と思っていました。
    八田先生は「ジャン・クリストフ、いいですね。やりましょう」と言ったのです。
    その教科書はいまだに持っています。
    私の中では、『ジャン・クリストフ』(ロマン・ロラン著)は、まさに青春小説です。
    哲学は、青春論です。
    「いかに生きるべきか」がテーマです。
    「青春とは何か」という課題は、実際はそれを考えること自体が青春です。
    大人は「そんなもの決まってるじゃないか」と言います。
    部下が「なんでこうなんですか」と聞くと、上司に「しょうがないよ。
    決まってるんだ。オレもこう教わってきたんだ」と言われます。
    「決まってる」に対して「そうなの」?と思うのが、青春であり、哲学です。
    哲学は「なんで」?ということです。
    世界が転換期を迎えると、世界中で哲学者が一気に出てきます。
    そういうことをみんなが考えるようになるのです。
    今は正解のない時代です。
    今までの正解通りしていればいい時代から、それでは答えが見つからない時代になりました。
    だから、こうでもない、ああでもないと考えることが大切です。
    正解が見つからないのではなく、新しい正解をつくっていく時代が来たのです。
    (「まえがき」から)
  • 仕事も恋愛も成功するのは、会話量の多い人だ。仕事、恋愛、勉強、それぞれの道で成功する人の共通点は、たった1つ。会話の上手な人ではありません。会話量が多い人です。

    仕事も恋愛も成功するのは、会話量の多い人だ。

    仕事、恋愛、勉強、それぞれの道で成功する人の共通点は、たった1つ。
    会話の上手な人ではありません。
    会話量が多い人です。
    お客様は、たくさん会話した人から買います。恋愛は、たくさん話した人とつきあいます。

    会話量を増やし、チャンスをつかめば、おのずと成功はついてきます。
    中谷彰宏が教える「会話が弾む62の具体例」。

    【この本は、3人のために書きました。】
    (1)何を話していいか考えているうちに、間が空いてしまう人。
    (2)友達同士では話せるけど、知らない人と話すのが苦手な人。
    (3)話し方でしくじって、誤解されてしまう人。

    【会話が弾む62の具体例】
    ・知らない人と、話そう。
    ・データや理論より、エピソードで話そう。
    ・ふだんの会話量を増やそう。
    ・滑舌なんて気にせず話そう。
    ・話し始める前に、テンションを上げよう。
  • 銀座の職人は、粋人です。
    銀座の粋人と、出会う旅に、
    これから出かけましょう。

    三倍働く人が、三倍遊ぶ。
    この本は、3人のために書きました。
    (1)銀座に、遊びに行きたい人。
    (2)銀座で、働きたい人。
    (3)粋な人に、なりたい人。

    銀座の職人は、粋人です。銀座の粋人と、出会う旅に、これから出かけましょう。

    銀座の凄さは、一流品ではない。一流品をつくり、出会わせる一流の人だ。
  • あらゆる業種の多くの人が、 成功 のヒントとサービスを売る極上の 喜び を手にした「顧客満足」のベストセラー・バイブル!

    読まずにいるのは一生の損!
    デジタル時代だからこそ必読の「お客さま」戦略の不朽の教科書。
    「初めて会ったお客さんを一生のお客さんにできる」本当の顧客サービスの最高のヒントがここには詰まっている!
    ■お客さんが感動するサービス・不満がのこるサービス
    ■なぜその人から買いたくなるのか・買いたくないのか
    ■一生の顧客を獲得する人・できない人
    「今までのサービス業は、まず「お得だ」というところからスタートしました。スーパーは流通の改革、大量販売によって、どんどん安く「お得」になりました。「お得」ということが、サービスでした。やがてそれは、「便利」に変わりました。これが、スーパーからコンビニへの移行です。
    これからは何か。それが「ちょっとうれしい」です。あなたがお店に行って「あの店はよかった」と覚えているのは、ちょっとうれしかったからです。お客さんは、なぜあなたのお店に来るのでしょうか。それは決して、技術がいいからとか、料金がお得だからではないのです。「ちょっとうれしい」を与えることができなかったら、サービスをしなかったも同然なのです」
  • 〈電子書籍版について〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

    【会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日】

    この本は3人のために書きました。

    【1】自分で会社をつくろうと思っている人。
    【2】会社はつくりたいけど、一歩を踏み出せない人。
    【3】自分で会社をつくったけど、うまくいかない人。

    「どこかに、いい会社は、ありませんか」と探している人がいます。
    そんな理想の会社は、どこにもありません。
    なければ、つくってしまえばいいのです。
    自分でつくって、自分がその会社に入ればいいのです。

    会社をつくるのをためらっている人は、それを「難しい」と思い込んでいます。
    どれくらい難しいかを調べていません。
    そして、面倒なことが楽しくなるのが、会社をつくるということです。
    調べてみると、会社をつくるのはすごく簡単なことに驚くのです。

    「自分は起業に、向いているだろうか」と考える必要はありません。
    向いていない人は、そもそも「会社をつくろう」などとは思わないからです。
    「能力は、あるだろうか」と考える必要もありません。
    能力は、会社をつくってから身につくものです。

    「そのうちに、会社をつくりたいと思っています」、という人がいます。
    こういう人は、一生、会社をつくることはありません。
    「そのうちに」は、永遠に来ないのです。
    会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日です。

    さあ、会社でもつくろうか!


    【主な内容】

    ■まえがき
    会社をつくると、
    やりたいことに出会える。

    「やりたいことが決まってから、会社をつくります」と言う人がいます。
    「まだ、やりたいことが、わからない」と、立ち止まっています。
    「決まってから」と考えていると、会社は永遠につくれません。
    「何をするか」は、会社をつくってから考えればいいのです。

    ■第1章
    自分の会社をつくると
    自由になれる

    ■第2章
    自分の会社をつくると
    グチがなくなる

    ■第3章
    お金が、「目的」から
    「手段」に変わる

    ■第4章
    自分の選択で
    失敗ができる

    ■第5章
    すべての人が
    お客様になる

    ■第6章
    会社をつくると
    社長同士が友達になる

    ■第7章
    社長は大変。
    だけど楽しい

    ■あとがき
    「会社をつくるなんて、やめておけ」
    と言いながら、社長は楽しそうだ。

    「会社をつくろうと思う」と言うと、
    先輩社長は、「大変だから、やめておきなさい」と言います。
    そう言いながら、とてもゴキゲンなのです。
    大変さは、立場によって、受け取り方が変わります。
    社長になると、大変さは、楽しさに変わるのです。

    〈プロフィール〉
    中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年独立し、(株)中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイまで多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を展開。
  • 仕事、人間関係、健康、お金、将来、また、家族関係など、日々悩みは尽きず、
    毎日頑張っているからこそ、ふとしたときに「とても疲れている…」と感じることがあります。

    そんな人に向けて、中谷彰宏先生が元気が出る130の珠玉のメッセージを贈ります。
    疲れたと感じたとき、ページをめくると、
    そこにはあなたに今必要なメッセージがあるはずです。

    ●この本は、3人のために書きました。

    ① 頑張ることに、疲れてしまっている人

    ② 「やめたい」と思っている人

    ③ 「疲れている人」を応援してあげたい人


    本は、おみくじ。
    開いた1ページに、今必要なメッセージがある。

    この本は、全部読まなくても大丈夫です。
    パッと開いたページを、1ページだけ読むだけでいい。
    きっとそこに、今の自分に必要な言葉があります。
    本が、読む人に話しかけています。


    ■目次

    ・まえがき

    ●第1章 「人間関係」に疲れたら
    ・イラッとすると、疲れる。笑うと、疲れがとれる。
    ・こちらには、事情がある。相手にも、事情がある。
    ほか

    ●第2章 「仕事」に疲れたら
    ・疲れるのは、一生懸命している証拠
    ・ツッコまれるのは、愛されている証拠
    ほか

    ●第3章 「コミュ二ケーション」に疲れたら
    ・失敗したら人に話そう。笑ってもらえれば、ネタになる。
    ・嫌なことを話すと、唇が荒れる。楽しいことを話すと、唇が潤う。
    ほか

    ●第4章 「SNS」に疲れたら
    ・SNSをしない人への連絡を忘れていないかな。
    ・同じ意見だけを求めると、疲れる。違う意見を楽しむと、ワクワクする。
    ほか

    ●第5章 「恋愛」に疲れたら
    ・愛の形は一つではない。新しい愛は、毎日生まれている。
    ・相手は、怒っているんじゃない。心細くなっているだけだ。
    ほか

    ●第6章 「勉強」に疲れたら
    ・暗記は、全員共通の参加賞。気づきは、自分だけの特別賞。
    ・楽しいことも、ストレスになる。発表会では、見られるのではなく、見せる。
    ほか

    ●第7章 「お金」のことが不安になったら

    ●第8章 「健康」が不安になったら

    ●第9章 「家族」に疲れたら

    ●第10章 「生活」に疲れたら

    ●第11章 「明日」が不安になったら

    ●第12章 「生きること」に疲れたら

    ■著者 中谷 彰宏
    1959年大阪府生まれ、早稲田大学第一文学部演劇科卒業。
    84年、博報堂に入社し、CMプランナーを務める。
    91年、独立、(株)中谷彰宏事務所を設立。
    著書は、『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』
    『なぜあの人は整理がうまいのか』(ダイヤモンド社)など、800冊を超す。
    「中谷塾」を主宰し、全国で、セミナー・ワークショップ活動を展開。
    2008年からは自社でも、「中谷塾」ブランドの書籍を刊行している。
  • 人生を変えるには、まず、自分が使っている言葉を変えること。言い換えることで、自分が変わる。人生が変わる。「クレームをいただきました」→「お困りのお客様がいました」、「勉強になります」→「すぐ試します」、「穴だらけ」→「伸びしろだらけ」…いくつになっても求められる人が無意識に使っている言葉151を厳選して紹介する一冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    心が折れそうな人、不安な人、大切な人を助けたい人に贈る、至極のQ&A。読んだらすぐに行動できるヒントがいっぱいです。

    一日一回めくるだけで、人生観がかわる、中谷彰宏先生の元気になるドリル。

    ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラーを出した作家が選んだ、人生を幸福に生きるための言葉82で明日から前向きになれる。
  • AIの台頭、残業時間の縮小、年功序列・終身雇用の崩壊、テレワークの推進、オンラインコミュニケーションの活用、定年の延長、プロジェクトマネジャーの増加、ダイバーシティの推進、SDGs等々、ビジネス環境が凄まじいスピードで変化するなか、組織のリーダーに求められる役割も大きく変化しています。
     管理職になりたての人はもちろんのこと、経験を十分積んだリーダーであっても戸惑いを覚えていることでしょう。
     こうした新しい時代に組織を活性化し成果を出すためには、リーダーは何を考え、どう行動し、いかにしてチームのメンバーを引っ張っていくべきなのか。また、変化の激しい時代には、リーダーは何を求められ、どう対処すべきなのか、ベストセラー作家・中谷彰宏氏が徹底指南します。

    【この本は、以下の3人のために書きました。】
    ①お手本のない時代に、リーダーになって困っている人。
    ②今でのやり方が通用しなくなって、困っているリーダー。
    ③これからリーダーになりたい人。

    【内容紹介】
    ● 1対多から、1対1の関係に。勤務時間の長さで評価できない時代に。
    ●「同じ釜の飯」型から、ジャム・セッション型に。
    ●リーダーは、地位ではなく、役割分担。全員がリーダーのチームは強い。
    ●「するか、しないか」は、部下がイキイキするかどうかで、決める。
    ●多様化とは、面白さがわからないものを認めることだ。
    ●みんなが見捨てても、自分は見捨てない。
    ●「君のため」が、部下には、めんどくさい。
    ●部下に「とんがりすぎ」と注意される存在になる。
    ●変化の時代には、自分の中にリーダーを持つ人が強い。

    【目次】
    第1章 あなたは、チームに「ワクワク」を与えていますか?
    第2章 あなたは、チームを「イキイキ」させていますか?
    第3章 あなたは、チームから「リスペクト」されていますか?
    第4章 あなたは、チームに「弱み」を見せていますか?
    第5章 あなたは、誰よりも「とんがって」いますか?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    不安はあるけれど、
    ご機嫌な毎日を過ごす
    キーワードは「色気」

    1990年初頭に刊行されて就活生のバイブルとなった、中谷彰宏氏の『面接の達人』。長年シリーズ化され多くの就活生に衝撃を与えました。面接の達人直撃世代は今、50代を迎えようとしています。「定年まであと何年」「その先の人生どうしよう」など何かと不安を抱える人も多いはずです。「就職活動は会社に受かるという面接。50歳からは人としての魅力を見られる第2の面接です」と中谷さんは私たちに問います。若ぶってカッコつけるのはやめて、人としての魅力=色気を出せれば日々ゴキゲンに過ごせます。魅力を身につける方法が本書には満載されています。
  • 「本はおみくじ。
    開いたページに、
    いま必要な言葉がある。」

    本が好きな人、本屋さんが好きな人、子供を本好きにしたい人へ

    父からプレゼントされた『巌窟王』、
    挿絵にエロスを感じた『怪人二十面相』、
    テレビ朗読ではまった『三四郎』、
    病院の待合室で読んで人生を考えた『人間失格』、
    好きな子と話すために買った『高橋和己全集』、
    試験前の逃避で読んだ『檸檬』……。
    本の数だけ思い出がある。思い出の数だけ人生が豊かになる。

    手にとった本に、人生の地図が書かれていた。

    すべての本との出会いは、
    「あなたはこういう本が必要じゃないですか」
    「今ちょうどこの本を読むタイミングですよ」
    と、本が声をかけているのです。
  • ――――【この本は、3人のために書きました。】――――
    1.ここ一番で、強さが出せない人。
    2.強くなるために、何をすればいいか、わからない人。
    3.チームを強くしたい人。
    ――――――――――――――――――――――――――

    ・子どもの頃は、「やれば出来る子」「行く末が楽しみ」と言われて期待されてきたのに……!
    ・自分にはもっと力があるはずなのに……!
    ・思い描いていた理想の未来とは違う現実になっている……!

    このように、自分の可能性に期待しながらも、現実の前でどうしていいかわからない、自分の力を発揮できずに鬱々としている、という人は多いのではないでしょうか。
    また、自分を変えたいと思い、本やセミナーで一度はやる気になった人でも、その後が続かず、実際になりたい自分になれている人はほんの一握りです。

    では、どうすれば「強い自分」、「なりたい自分」になれるのでしょうか?
    本書では、いかにして、自分の最大限の力を引き出し、継続するか。そして、そのためには、思考・人間関係・行動スタイルをどのように変革していけばよいのか、を解説しています。

    自分にはもっとできるはずだ……と思っている人は、実際にはもっと力があるのに、「発揮の仕方」を知らないだけなのです!
    アニメ・ドラゴンボールのスーパーサイヤ人のように、自分自身のMAXの能力の引き出し方を、1000冊以上の著作を持ち、第一線を走り続けてきた著者・中谷彰宏氏が伝授します!

    目次
    Prologue
    強い自分を引き出すとは、
    上のステージに上がるということ。
    Chapter 1
    強さは、飛び込むことから生まれる。
    Chapter 2
    夢中でやり切るうちに、自分が変わる。
    Chapter 3
    踏ん張り方を知っている人が、突き抜ける。
    Chapter 4
    いい結果より、いい努力にエネルギーを使う。
    Chapter 5
    かけたプレッシャーの分だけ、強くなれる。
    Epilogue
    自分の強さは、自分が選んでいる。
    (※本書は2017/11/27に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
  • コロナ禍で出会いが少なくなっている今、チャンスをつかめるか、逃すかはここで決まります!「つまらない」と言わない。無言・無表情・不機嫌は、マナー違反。レスポンスは早く、遅い人に「次」はない。・・・品格が表れる無意識の振る舞いとは。
  • 今している仕事が面白くない、
    面白い仕事を探している、
    ワクワクする人生を見つけたい、
    そんな人たちへ贈る、ニューノーマル時代の仕事論と生き方論。

    職人とは、職業ではなく、生き方だ。
    それぞれの仕事を通して、
    自分を、より磨いていく生き方をしているのが職人です。

    職人の一番の楽しさは、誰も見てくれていない仕事を、それでもすることです。
    見る人がいるからするというのは、職人的な仕事ではありません。
    誰も気づかないこと、一人も見ていないことをするのが職人です。
    「こんなところを掃除しても誰も気づかない」ということをするのです。

    誰も見てくれないひと手間をかける時に、そのひと手間を神様が見ています。
    神様といっても宗教的なものではありません。
    あなたの一番大切な人のことです。
    (中略)
    「結果として誰かに伝わるだろう」というのが、職人的な仕事の仕方です。
    「誰かが見てくれている」と思った時に、
    ありがたいな、うれしいな、面白いな、楽しいなという気持ちになるのです。
  • ※本書はリフロー型の電子書籍です。

    【なぜ、あの人はモテるのか?】

    モテる人とそうでない人の違いは、ちょっとした振る舞いや仕草、言葉づかいになって現れます。
    それに気づいて「カッコいい大人」になろうとするとき、モテない人はテクニックに走ります。
    けれどテクニックでは、カッコよくなれないのです。

    モテる人は、マインドが違うのです。
    99パーセント、マインドです。
    カッコいいマインドが身につけば、自然とモテるようになります。

    カッコいい大人のマインドとして、この本では「共感することの大切さ」について、例を出して何度も解説しています。
    たとえば誰かとレストランに行って、相手が「おいしい」と一言つぶやいたとき。
    モテない人は、料理の説明を始めます。
    モテる人は、共感します。
    「おいしいね」と一言言って、一緒に頷くだけでいいのです。
    共感されることで、相手はハッピーになれます。
    カッコいい大人は、相手をハッピーにすることだけを考えているのです。

    この本を手に取って、あなたもカッコいい大人を目指してみませんか?

    〈目次〉
    第1章「カッコいい大人」は、マインドで差がつく。
    第2章「カッコいい大人」は、アプローチの仕方で差がつく。
    第3章「カッコいい大人」は、レストランで差がつく。
    第4章「カッコいい大人」は、仕事の仕方で差がつく。
    第5章「カッコいい大人」は、立ち居振る舞いで差がつく。

    〈著者プロフィール〉
    中谷彰宏[なかたに・あきひろ]
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年、独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から、恋愛エッセイ、小説まで多岐にわたるジャンルで、数多くのベストセラー、ロングセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。
  • 役に立たない雑談が最も役に立つ。

    ●この本は、3人のために書きました。

    ・1 「雑談の仕方がわからない」と言われる人。

    ・2 「雑談のネタが見つからない」と言われる人

    ・3 「雑談で、相手との距離を縮めたい」と言われる人。


    ●雑談の定義
    ・1 どうでもいい話
    ・2 どうでもいい場所で話される話

    どうでもいい話こそ、実は大切な話なのです。
    雑な場所で話される大切な話は、会社の中にたくさんあります。
    ここでの会話を増やしてくことです。

    会社で部下から慕われて「あの人についていきたい」と言われる上司は、
    仕事ができる人ではありません。単に、コミュニケーションが上手な人です。
    とくに女性の部下の満足度が上がるのは、どうでもいい話をたくさんきいてあげた人です。
    これで上司へのリスペクトが決まります。
    これは、女性だけに限りません。

    男性社員も上司とどれだけコミュニケーションがとれたかで判断します。
    「自分は話ってもらっていない気がする」
    「あいつのほうがたくさん話してもらっている気がする」
    と思うのは、仕事の量で決まるわけではありません。
    どうでもいい話(雑談)ができたかどうかで決まるのです。


    ■担当編集者のコメント
    人と会ったときにふと沈黙が続いてしまうことはありませんか?
    それが職場の苦手な同僚だったり、取引先の担当者だったり、
    はたまたエレベーターに乗り合わせた同じマンションの住人なんていうケースもあるでしょう。
    そんなときに、
    「話のネタが見つからない、なんだか気まずいなぁ……」
    と考えてしまうのは損です。
    こんなときにこそ「雑談力」は真価を発揮するのです。

    どんな相手でもたった数十秒の雑談がきっかけで、距離が縮まるかもしれません。
    同僚や取引先との雑談が盛り上がったことで、今後の仕事がよりスムーズになるかもしれません。

    あまり役に立ちそうにない雑談が、
    実は人生でいちばん役に立ったりするものです。
    本書で「雑談力」を正しく理解し、その技術を身につけることができれば、
    仕事もプライベートも今まで以上に充実するでしょう。

    「気まずい沈黙の時間を、雑談でチャンスに変えてみたい! 」
    そんな方はぜひこの本をご購入してみてください。


    ■目次

    ・第1章 たった5分の雑談で人生が変わる。

    ・第2章 エレベーターの雑談で、チャンスがつかめる。

    ・第3章 雑談することで、ネタが集まる。

    ・第4章 廊下の雑談で、勝負がついている。

    ・第5章 雑談で、距離が一気に縮まる。

    ・第6章 雑談した人を、好きになる。

    ■著者 中谷彰宏
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。
    博報堂に入社し、CMプランナーとして、CMの企画・演出をする。
    91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。
    「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 仕事のこと、お金のこと…。将来が不安でモヤモヤしているけれど、いったい何をしたらいいのか立ち止まっている人は必見!

    【電子版のご注意事項】

    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。

    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。

    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。

    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。





    仕事のこと、お金のこと…。将来が不安でモヤモヤしているけれど、いったい何をしたらいいのか立ち止まっている人は必見!



    仕事のこと、お金のこと…。将来が不安でモヤモヤしているけれど、

    いったい何をしたらいいのか立ち止まっている人は必見!

    1年後には、しっかり人生を歩んで結果を出せるはずです。



    ビジネス・自己啓発書の作家として十数年にわたり、

    ロングセラー・ベストセラーを排出している中谷彰宏さんの

    暖かく力強いアドバイスが詰まった一冊。



    「私の人生このままでいいのか?」「この先の不安をどう解消して進めばいいのか?」

    こう思っている人は、たいへん多いのではないでしょうか。

    そんな悩みに、どう考えたらいいのか、何をしたらいいのかを優しく元気よく答えています。

    あなたの背中を押してくれるバイブルです。





    中谷 彰宏(ナカタニアキヒロ):1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。 ビジネス書から、恋愛エッセイ、小説まで多岐にわたるジャンルで、数多くのベストセラー、ロングセラーを送り出す。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「あげまん」を知り尽くした中谷彰宏が放つ“初めて”かつ“最強”の女性向けビジュアル名言集。
    かわいいだけじゃダメなんだって、気づいているあなたに贈る「強カワイイ」の掟70です。

    迷ったとき、くじけそうになったとき…。この本を開いて、そこに書かれた言葉を唱えてください。きっと「強カワイイ女」に生まれ変わります!


    「かわいい女」でもなく、「強い女」でもない。「強カワイイ女」がいい。
    「強カワイイ女」になれるかどうかは、才能でも運でもありません。「強カワイイ女」になりたいと思った瞬間から、あなたは「強カワイイ女」です。
    「強カワイイ女」を子猫のように甘えさせてくれるいい男を、つかまえることができるのです。
    (プロローグより)

    【本文中の名言例】

    恋は、冒険だ。怖いと言う人は、しなくても行きていける。

    1000人の中の1人に選ばれるには、999人がしないことをすること。

    姿勢の悪いスリムより、姿勢の良いデブになろう。
    踊れないスリムより、踊れるデブになろう。

    好きも、嫌いも、ゼロ秒で判断。

    「あなたってワルい人ね」って言うワルい女って、カッコいい。
  • 「さっさとエッチして、彼の冷静な愛情を知ろう。」「たまには浮気して、恋人の良さを見直そう。」「親友の恋人でも、告白しよう。」元恋人とやり直したいとき、好きな人に愛されたいとき…。すべての恋愛の悩みに効くメッセージを集めました。長所で好きになり、短所で愛しあう。そんな大人の恋愛のススメ。恋を愛に成長させ、恋のピンチを乗りこえるための56の方法、教えます!
  • 会社に行きたくない、辞めたくなったという人へ、次のステップが見えてくる言葉がここにあります。今の自分の状態を変えたいというなら必読の1冊です。

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    会社に行きたくない、辞めたくなったという人へ、次のステップが見えてくる言葉がここにあります。今の自分の状態を変えたいというなら必読の1冊です。



    会社に行きたくない、辞めたくなったという人へ、

    次のステップが見えてくる言葉がここにあります。

    今の自分の状態を変えたいというなら必読の1冊です。



    ●理不尽が、人間を魅力的にする

    ●会社を辞めるより、グチ集団から抜け出そう

    ●「非合理」「意味後払い」「習慣」にあてはめて、問題を考える

    ●志は、合理性の中からは生まれない

    ●運がよかったのではなく、非合理なことをやっていただけ

    ●大きな意味は後からわかる

    ●自信よりも、覚悟を持つ

    ●好きなことで「ピンチ」や「スランプ」と言わない

    ●あらゆることを、3段跳びに分解する

    ●「見る人が見たらわかる」を基準にする





    中谷 彰宏(ナカタニアキヒロ):1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。 ビジネス書から、恋愛エッセイ、小説まで多岐にわたるジャンルで、数多くのベストセラー、ロングセラーを送り出す。
  • 定年消滅、フリーランス、起業、再就職…。“働き方”が大きく変わる時代、仕事が途切れない人、一生仕事に困らない人になる方法とは?ハローワークと銀行では、待つ姿勢を見られている。評価されない仕事をコツコツやって、信頼を得る。面白い仕事を探すより、出会った仕事を面白くする。…50代からの「生産性」より「付加価値」で勝負する72の小さな習慣。
  • 「不安を感じて行動できない人」や「考えすぎて実行できない人」「凹んでいる部下のモチベーションを上げたい上司」のために、中谷先生が「行動するコツ」を伝授!
  • 人には人生の選択を迫られる状況が何回も訪れます。
    仕事上も生活の上でも。
    そんな時に歴史を振り返ってみると、
    そこには必ず大きなヒントが存在するのです。
    一見、今と過去は別のものだと思いがちです。
    しかし、過去の人も同じ失敗を繰り返し、
    その都度その克服法が歴史として残っているわけです。
    雪舟は当時のキャリアからドロップアウトしたことでチャンスをつかみ、
    コペルニクスは左遷されたがゆえにチャンスをつかみました。
    中国の唐は300年続きましたが、
    その理由は40年しか続かなかった隋を徹底研究したからです。
    アメリカやイギリスの成功も、
    800年続いたローマを徹底研究したからです。
    成功者は常に歴史の中から「答え」を見つけています。
    どうすれば歴史を人生に活かすヒントが見つかるのか、
    30年間ビジネス書の第一線で活躍を続ける中谷彰宏氏が、
    その方法をわかりやすくお伝えするのが本書です。

    人には人生の選択を迫られる状況が何回も訪れます。
    仕事上も生活の上でも。
    そんな時に歴史を振り返ってみると、
    そこには必ず大きなヒントが存在するのです。
    一見、今と過去は別のものだと思いがちです。
    しかし、過去の人も同じ失敗を繰り返し、
    その都度その克服法が歴史として残っているわけです。
    雪舟は当時のキャリアからドロップアウトしたことでチャンスをつかみ、
    コペルニクスは左遷されたがゆえにチャンスをつかみました。
    中国の唐は300年続きましたが、
    その理由は40年しか続かなかった隋を徹底研究したからです。
    アメリカやイギリスの成功も、
    800年続いたローマを徹底研究したからです。
    成功者は常に歴史の中から「答え」を見つけています。
    どうすれば歴史を人生に活かすヒントが見つかるのか、
    30年間ビジネス書の第一線で活躍を続ける中谷彰宏氏が、
    その方法をわかりやすくお伝えするのが本書です。
  • 50代で仕事も人生も好転する人と、行き詰まってしまう人の差は何か。机にしがみつく人より、フットワークがいい人は成功する。ブレーキ言葉を口グセにしない。「やりたいこと」より「役に立つこと」をする…。異動や転職、再就職など、将来に不安を抱えているビジネスパーソン必読!自己啓発書で定評のある著者による、新しい50代からの働き方、生き方論。
  • 【技術より、知識より、まずはマナーを学ぼう!】一流には、一流のマナーじゃないと通用しない! メール、電話、名刺交換、打合せ、パーティー……さまざまなシーンで対応できる、チャンスをつかめる人のマナーを紹介。

    技術より、知識より、まずはマナーを学ぼう! この本は、3人のために書きました。 1.チャンスをつかみたい人 2.自分がどこでしくじったかわからない人 3.格上の人と知り合いたい人 マナーはふとした瞬間に相手に伝わります。そしてそれが原因で、次から声がかからなくなったりすることがあるのです。ビジネスではテクニックやハウツーももちろん大切ですが、なによりもまず身につけるべきは「マナー」。マナーができていない人は、そもそも仲間にすら入れてもらえないのです。一流の人たちはどんなマナーを持っているのか。どうすればそんな人たちに名前を覚えてもらい、信頼されるようになるのか。メール、電話、名刺交換、打合せ、パーティーさまざまなビジネスシーンで対応できる、チャンスをつかめる人のマナーがこれ一冊で学べます。
  • 大人の男性には、上質なスーツが欠かせない。
    若者には出せない空気感、ミドルエイジならではの風貌を手に入れるためのアドバイス。
  • 「速い人は息継ぎしない」「すぐに来ない返事はNOと解釈される」「相手のレベルに合わせないと通じない」「正しい人より速い人に人は集まる」「時間は余命だ」「名刺を出すスピードが遅いと舐められる」……。
    何か一つだけ頑張っても能力はアップしない。
    本書では「普段の当たり前のスピードを一流に近づける」ための具体的なポイントを多角的に紹介していく。
  • 退屈から脱却し、革命を起こそう! 「目立つ人の前で目立とうとしない」「正装してB級レストランに行く」など、たとえ無名でも、写真1枚で、プレゼンの1秒で、SNSの一文で、一瞬で多くの人の注目を集める知恵。

    「時には、花火が上がったりします。そうすると、「これも中谷さんね」となるわけです。それは、よその人が上げた花火です。ドンピシャで目の前に満月が来ることもあります。「これもやったわね」と言われても、月までは動かせません。いろいろなことをしていると、想定外のことまで全部、「これも準備してくれたんだな」と思われます。中にはムダになる準備もあります。ムダになることを恐れないで小細工することが一流の演出力になるのです。」(本文より)月までは動かせなくても、“わずかな工夫で”人の心は大きく動かせる! ・その場にいるだけで、オーラを発する存在になるには? ・「この人、いいね」と思わせる人の秘密とは? ・写真一枚で、100を語るコツとは? ・留守電だけでゴキゲンにさせるテクニックとは? ・パーティで「その手もありですね」と思わせるには? 「人生を“普通”で終わらせないために、0秒でできること」、教えます。
  • 1,287(税込)
    著者:
    中谷彰宏
    レーベル: ――
    出版社: ぱる出版

    その一手間を、
    神様が見ていてくれる。
    人に気づかない手間が、粋。

    粋とは、わざとしていることに、気づくことだ。


    ◎粋は、物ではなく、人の物語にある。
    ◎難しそうなことを、簡単そうにする。
    ◎忙しいのに、忙しさを感じさせない。
    ◎けなしながら、ほめる。叱りながら、ほめる。
    ◎不測の事態には、「えらいこっちゃ」と笑おう。
  • 「読んだ本は残さない」「自分と違う意見に線を引く」「不安なときこそ本を読む」「1行の出会いを求める」……。成長するための「本の使い方」をベストセラ―作家・中谷彰宏氏が徹底レクチャー! 最高の読書習慣が身につけば人生は大きく好転します。
  • 『20代でしなければならない50のこと』『30代でしなければならない50のこと』を書いてきた中谷彰宏さんによる「60代をいかに生きるべきか」説いた本。輝ける60代・70代を生き抜くために、いまどうやって生まれ変わっていくべきなのか、様々なエピソードで著者はかたります
  • 40代以上で求められるのは、じつは「能力のある人」より「信用のある人」。その信用は日々の積み重ねで生まれる。転職・再就職・定年後が不安な人や、能力があるのに引きがない人必読。仕事でも人間関係でも求められる人になるための60の習慣。
  • 2,475(税込)
    著者:
    原田隆史
    著者:
    神田昌典
    著者:
    井上裕之
    著者:
    マツダミヒロ
    著者:
    中谷彰宏
    著者:
    赤羽雄二
    他5名
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    達成力、分析力、解決力、提案力……
    ビジネスの最先端で実績をあげる11人の著者が、持てる叡智のすべてをレクチャー!
    ●内容
    「ゴールから設定する原田式目標達成法」
    「新しい時代の成功法則」
    「夢・目標を実現し、最高の人生を送る方法」
    「自分を知る魔法の質問」
    「スピード・ビジネスマンの時間術」
    「意思決定力 即断即決・即実行の勧め」
    「ついていきたいリーダーになるために」
    「脳科学を活用したコミュニケーション術」
    「インバスケット思考による問題解決」
    「ビジネスが飛躍するプレゼンテーション術」
    「人間関係を築きながら、仕事をうまく進める方法」
  • 定年を迎え不安な人、定年前に準備したい人、定年で生まれ変わってワクワク仕事や勉強をしたい人へ。60歳を楽しむ達人からのアドバイス。

    定年が近づくころになると、だんだん冴えない感じに老け込む人と、何か新しいことが待っているようなイキイキ楽しそうな感じになる人とに分かれるもの。さて、あなたはどちらになりたいですか? 本書は、今年還暦を迎え、まさに60歳を楽しむ達人・中谷さんから、「人生100年時代」を豊かに楽しむために、定年前から、できれば50代から気づいておいてほしいこと、準備しておくべきことをアドバイスしていただく本です。 ●役職定年で肩書きや権限をなくしても、収入が減っても、愛される人、誘われる人になるには、いつも機嫌よくいることが大事。 ●サポートされていた人がサポートする側になるときの注意点。 ●世間の目から解放されるので、不完全を楽しもう。 ●会社員の仕事から、職人の仕事の仕方に変えよう。 ●お金を豊かにするより、時間を豊かにしよう。 ●物を片づけて運気が入ってくるようにしよう。……等々。定年が怖くなくなるヒントを満載!
  • 【自分も他人も、人を一番強く動かすのは「誘惑」の力だ。】あなたは今にも自殺をしようとしている人を止めるとき、いったいどんな言葉をかけますか?

    自分も他人も、人を一番強く動かすのは「誘惑」の力だ。あなたは今にも自殺をしようとしている人を止めるとき、いったいどんな言葉をかけますか? 「みんな大変なんだよ」と慰める? 「そんなことをしたら地獄に落ちるよ!」と脅かす? 「もっとがんばろうよ」と励ます? 残念ながら、どれも効果的な方法ではありません。慰め、脅し、励ましよりも、もっと強く人を動かすものがあります。それが「誘惑」です。自殺をしようとしているときにふと焼き芋の匂いが漂ったら、その瞬間に「死ぬのは焼き芋を食べてからにしようかな」と誘惑されてしまいます。もしもあなたが自分自身や、大切な人の行動を変えたいと考えているなら、「誘惑」の力を知り、うまく使いこなしてください。そのための方法を、本書でまとめました。【章立て】●プロローグ 慰め・脅し・励ましよりも「生きる誘惑」で、人は変わる。 ●第1章 「誘惑」を、生きる力にする。 ●第2章 「誘惑」で、決断する。 ●第3章 「誘惑」で、自由になる。 ●第4章 「誘惑」は、人と人をつなぐ。 ●第5章 「誘惑」を、仕事に生かす。 ●第6章 「誘惑」で、成長する。 ●エピローグ 教えているのではない。人生を変えているのだ。
  • コミュニケーションがうまくいく秘訣は、好かれる文章です。
    実際に話すより、ネット上の文章のやりとりが日常の多くを占めています。
    本書では、言葉選びのコツから、何を書くのか、書くときにやってはいけないことまで53のポイントを紹介。メールにSNS、ブログまで、つい読んでしまう感じがいい文章の秘密を、言葉のプロが大公開。
  • 前向きなアイデアを生むのは「体」です。脳に新鮮な血液を送り込むポンプは「足」です。一流と呼ばれる人達は若々しい体と溌剌とした身のこなしを維持しています。本書は、若くなりたいけれど何をすればよいか分からない人、若い人と自分のどこが違うのか分からない人、大切な人を若くしてあげたい人を対象に、一流の人の身のこなしと、そのためにやるべきことを優しく解説します。健康な体、若々しい身のこなしを手に入れましょう!
  • 人生は、安定か、ワクワクか、どちらを選ぶかです。一度選べばよいのではなく、その選択の連続が人生です。そこで成功する人は、好きなことのために、好きではないことを平気でできる人です。本書は、32歳で独立し、常に第一線で活躍してきた中谷彰宏が語る、自分の強みを見つけ、個性を活かして稼ぐ50のヒントです。好きなことをしながら食べていけるようになりたい人は必見です!
  • あの人は能力がそこそこなのに、なんで仕事のチャンスを与えられるのか――。「感じのよさ」という点数がつかないふわふわしたもので、チャンスがつかめる人、つかめない人に分かれる。 今日からすぐに実践できる、信頼を勝ちとるコツを紹介。
  • 面接で通る人と落ちる人の違いはどこにあるのか。面接マニュアルの決定版。面接だけでなく、自己分析・エントリーシート対策や、会社説明会・OBOG訪問で何をしなければいけないか、についても詳しく解説。
  • 「しがみつく人」と、「しがみつかない人」がいる。大人になるということは、しがみつかないということだ。

    「しがみつく人」と、「しがみつかない人」がいる。大人になるということは、しがみつかないということだ。――プロローグより やりたいことがたくさんあって、時間がたりない/捨てることができなくて、部屋が狭く感じる/大好きな相手ほど、逃げられてしまう/仕事を辞めたいのに、やめられない……思い通りに物事が運ばないのは、「しがみついている」のが原因かもしれません。しがみつくのをやめることで、人生はもっと豊かになる! なぜしがみつく人になってしまうのか。しがみつかない人になるにはどうすればいいのか。その方法をお伝えします。 ・しがみつく人は、思い出を形で残そうとする。 ・しがみつく人は、「大親友」と「絶交」の間がない。 ・今の利益にしがみつく人は、今の利益もなくしてしまう。 ・「今まで」にしがみつかない人が、転職して成功する。 ・捨てられないものは、自分より上にある。 ・「自分がいないと、部下は何もできない」と言う上司は、できないことを喜んでいる。 ・行動力とは、今までのライフスタイルにしがみつかない力だ。 ・切りかえ力は、しがみつかないことでつく。 ・スマホを捨てた受験生は、合格する。大切なものを捨てる時、生まれ変わる。 ・学ぶとは、過去の正しいことに、しがみつかないことだ。 ・今のことに感謝している人は、しがみつかない。
  • なぜ伝わらないのか?なぜオリジナリティのある文章が書けないのか?文章に関するすべての疑問が氷解する1冊。

    中谷彰宏はなぜ28年間読まれ続けるのか?
    数々のベストセラーを生み出し、今もなお圧倒的な支持を得ている作家・中谷彰宏が人に読まれるための文章の極意を初公開。
    中谷彰宏の文章は、誰にでもわかる平易な文章だ。
    しかし人の心をとらえて離さない魅力がある。簡単なのに心に刺さるとはどういうことか?
    本書を読み終わったあと、あなたが書く文章は劇的に変わり人を惹きつけるだろう。
    なぜ伝わらないのか?なぜオリジナリティのある文章が書けないのか?文章に関するすべての疑問が氷解する1冊。
  • 【「理不尽を受ける人」と「受けない人」がいるのではない。「理不尽に強い人」と「弱い人」がいるだけだ。】「理不尽」に立ち向かってこそ、人は成長できる。理不尽な出来事との63の上手な付き合い方。

    理不尽なことで凹んでいる人、理不尽なことを乗り越えたい人、理不尽なことで悩んでいる人を応援してあげたい人。そんなあなたに、「理不尽」のチャンスをお伝えします。「理不尽」のチャンスとは、本書のタイトルの通り、「理不尽」なことが多い人ほど、じつは得をする、ということです。理不尽を面白がれる自分になれる! 63の具体例。
  • 一流は、「何の役に立つのですか」と聞きません。一流は、一流の「すること」をマネるのではなく「しない」ことを学びます。本書は、一流になりたい人、自分のどこが二流なのかわからない人、身のまわりにお手本になる一流の人がいない人のために中谷彰宏が一流のお手本を指南します。一流を見て、やっていることには気づけても、やっていないことに気づくのは難しいもの。そんな気づきにくい一流が「していないこと」を学びましょう。
  • 一緒に食事をすると、その人のことがすべてわかります。楽しく食べる人は、楽しい人生を生きている人なのです。本書は、接待からデートまで大人の気遣いができるようになりたいあなたのために、中谷彰宏が一流の食事マナーを解説します。「食べることを楽しむお客様が、愛される」「デートなら、向かい合わせではなく隣に座る」「乾杯はグラスを当てない」など、人生を楽しく生きるために一流の食事マナーを身に付けましょう!
  • 【グズグズしないことで、成長できる】あなたにとって神様と呼べるような人はいますか? グズグズしないことで、神様とつながるチャンスをつかめる!? 人生がもっとうまくいく、グズグズしない生き方!

    【この本は、3人のために書きました。】(1)なかなか行動に、移せない人。(2)自分では早くしているつもりが、遅いと言われる人。(3)スピードより、正確さを叩き込まれてきた人。 「今年こそ、グズグズ人生から脱却する!」――それが、じつは簡単に実現できてしまう! 11 開演ではなく、開場時間に行く。 14 自分の神様を持とう。 30 行動してから、準備をしよう。 38 計画に固有名詞を入れよう。 50 夢と危機感の両方を持とう。 55 最前列に座ろう。……ほか「グズグズしない人の61の習慣」
  • 「残念な女は、失った時に、立ち止まる。いい女は、再スタートのスピードが速い」――遠回りを楽しみ、あえて面倒なことをしよう。そんな人こそ、成功するのだから。人気著者による女性のための人生バイブル本!

    ・いい女は、スーツをほめたあと、二言目も三言目も、そのスーツについて語り続ける。 ・かけなくてもいいひと手間をかけることによって、俄然、仕事が輝きを帯びてくる。 ・「多趣味」ではなく、「多リスペクト」になろう。 ・しつこいから、嫌われるのではない。暗くしつこいから、嫌われる。 ・レベルが高いということは、人並みはずれてしつこいということだ。いい女の選択肢は、YESかGOしかない。なにもしないより、やりすぎてから、修正しよう。 〈著者紹介〉中谷彰宏 1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ・ラジオCMの企画、演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演、ワークショップを行っている。
  • 「恋愛に、理由はいらない。理由を探しているうちに、奪られてしまう」……不安になっても自信がなくなっても、ただ「あの人が好き」という本能にしたがえばいい。女心を知り尽くした著者による、熱い勇気をくれる本。

    ・礼儀正しいだけでは、チャンスはつかめない。 ・最初の食事で、男性に火をつけることができなかったら、永遠にない。 ・恋愛に、理由はいらない。理由を探しているうちに、奪られてしまう。 ・キスを想像してもらえる存在になろう。 ・一回目の誘いを逃がさない。 ・ねたむより、ねたまれる存在になろう。――恋で一発逆転を狙いたいあなたへ。淡白なアプローチでは伝わるものも伝わらない。自分から仕掛けていくための、「最強の一歩」の踏み出し方を教えます。 〈著者紹介〉1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ・ラジオCMの企画、演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演、ワークショップを行っている。
  • 「頑張っているのに結果が出ない」、「やる気に、ムラを感じる」。大切なのは頑張ることよりも、頑張るとはどういうことなのか見直していくこと。「こんなに頑張っているのに」という被害者意識から抜け出し、自分らしく成長するコツを紹介。
  • 【イライラとは今日でお別れ!】なぜ、イライラしない人は、イライラしないのか? イライラの原因と対処法を解説!

    【この本は、3人のために書きました。】(1)ついイライラしてしまう人。(2)イライラしている人に、どうしていいかわからない人。(3)大切な人を、イライラさせないようにしてあげたい人。 「もしもイライラしない毎日を手に入れられたら!」――そんな夢のような毎日が実現する! 08□イライラを、買い物で埋めない。 20□家族も他人と考えよう。 27□怒りを、言葉にかえよう。 40□15秒以上イライラしない。 55□狭い世界を、抜け出そう。 63□手に入れたものに、気づこう。……ほか「イライラしない人の63の習慣」
  • たった1%の努力で100倍稼ぐ女になるには――誰よりも女性成功者を見てきた著者による、普通にしているだけではわからない「人とお金を動かす秘密」を教えます。恋愛・仕事・人生に輝きたい女性へのバイブル本!

    【この本は、こんなあなたにオススメです】「欲張り」な自分は、みっともないんじゃないかと、迷っている人。経済的に自立して、自由になりたい人。もっと成長したい、向上心のある人。稼げない人は、送料無料のためにムダな買い物をする!? 負のオーラを出す人を出禁にすることで、きちんとしたお客様がやってくる!?――この本には、著者による、常識をくつがえす「成功哲学」がたくさんつまっています。たとえば、 ・初任給で、高給なスーツを買って、両親に見せよう。 ・安い地区の広い所より、高い地区の狭い所に住もう。 ・レストランで、シェフと友達になろう。 ・送料無料のために、買わない。 ・Tシャツでタクシーに乗るなら、スーツで地下鉄に乗る。 ・100万円通訳ガイドになる。 ・痛いことを、痛くなくなるまでしよう――などなど、読むだけで、目から鱗の考え方ばかり。さあ、これからは、2割増しで満足しないで、10倍を目指そう!

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