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『SB新書、池上彰+「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ(新書)』の電子書籍一覧

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  • グローバル社会を生き抜くために
    教養として知っておきたい「世界の宗教」

    いまさら「知らない」とは恥ずかしくて言えない「宗教のきほん」と「宗教をめぐる問題」を池上さんが解説。
    ・世界の「政治と宗教の関係」は?
    ・日本の新興宗教とは?
    ・「旧統一教会問題」は何が問題か?
    ・日本の宗教法人が抱える問題とは?
    日本の「旧統一教会問題」を入口に、世界の「政治と宗教の関係」にも斬り込みます。
    教養として知っておくべき「世界三大宗教」だけでなく、日本の神道と天皇の関係についても解説。
    グローバル社会を生き抜くための必須教養です。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中は黄金時代を迎えようとしているのか?
    それとも自壊の始まりなのか?
    世界のパワーバランスが大きく揺らぐ!?

    アメリカ大統領への返り咲きを果たしたトランプ氏。就任後間もなく、アメリカ経済の立て直しをかけて仕掛けた各国への高率関税に、世界は激震しました。特に米中間では互いに高関税をかけあう報復関税が止まらず、一時は対中関税145%、対米関税125%まで膨れ上がる事態に。その後、双方115%ずつ下げることで鎮静化していますが、これがいつまで続くかはわかりません。今後、また米中の貿易戦争は起こるのか。はたまた、米中が武力衝突へと発展する可能性はあるのか? 揺れる米中関係から、世界のパワーバランスの大きな変化を読み解きます。米中が抱える問題や思惑、そして日本への影響や世界の行方について池上さんが解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 混迷のアメリカを池上彰が徹底取材
    激変する世界の行方を読み解く!

    新大統領でアメリカはどう変わるのか?
    池上さんが変わりゆくアメリカを現地取材。テキサスでの取材から、アメリカの成り立ちや、アメリカが抱える大きな問題が見えてきます。
    「アメリカ大統領選」を切り口に、アメリカの大統領選や国家の仕組み、新大統領の政策によって大きく左右される世界の行方についても解説。
    アメリカが日本に与える影響についても、池上さんと一緒に考えます。

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  • 2023年10月7日。パレスチナを実効支配する軍事組織ハマスが、突如イスラエルに攻撃を開始した。
    ハマスによるイスラエルへの攻撃はなぜ起きたのか?

    なぜ、中東は紛争が絶えないのか?
    パレスチナ自治区とはどんな地域なのか?
    ハマスとはどんな組織なのか?
    イスラエルはなぜ攻撃されたのか?
    それぞれの宗教はどう関係しているのか?
    世界各国は、この紛争(戦争)をどう見ているのか?
    アメリカは? 中国は? ロシアは? そして日本は?
    ハマスVSイスラエルの紛争の複雑な背景を、池上さんが基礎の基礎から解説。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ・そもそもお金ってなに?
    ・銀行の役割は?
    ・資本主義と社会主義の違いは?
    知らないではすまされない「お金と世の中のしくみ」

    ・「デジタル通貨」「仮想通貨」「電子マネー」の違いは?
    ・アメリカの銀行が次々破綻している理由は?
    ・中国は社会主義なのか? 資本主義なのか?
    ・1980年代と2020年代の「1ドル=150円」は同じなのか? 違うのか?……など、経済のいまのニュースを起点に、社会人としてこれだけは知っておきたい「お金と世の中のしくみ」をわかりやすく解説する本。
    「そもそもお金って?」「銀行の役割は?」「株って?」「資本主義と社会主義の違いは?」など、大人になったら今さら恥ずかしくて聞けない経済のきほん中のきほんについて、池上さんがとことん答えます。
    素朴な質問から、経済のしくみが見えてくる!
    仮想通貨やデジタル通貨などお金移り変わりや、日本の新しい経済の形についても、池上さんと一緒に考える1冊。

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  • 世界インフレとは? 日本はいつからこんなに安い国になったのか?
    安すぎる国、日本の行方を徹底解説!

    「日本は豊かな国」「日本は経済大国」、それはもはや過去の話。
    いま、世界経済における日本の現在地は、モノの値段・給料・不動産の価格などから見ても「安い国」になります。
    世界の優良企業トップ50社でも、日本の企業でランクインしたのは0。すっかり「稼げない国」「競争力の低い国」「安い国」になってしまった日本の経済は、これからどうなるのか?
    池上さんが、世界各国の「モノの値段」「賃金」「不動産価格」から世界経済の流れを読み解きます。
    ◎世界的に物価があがっている「インフレ時代」ってどういうこと?
    ◎いま日本が安い国って、どういうこと?
    ◎そもそも日本経済がずっと不景気だった理由は?
    世界の潮流のなかで、日本の経済が停滞している理由や、今後の日本経済が復活するポイントを説く1冊です。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 日本と世界の成り立ちや思惑を読み解ける!
    いちばんやさしい地政学の入門書

    地政学とは「地理学」と「政治学」を組み合わせたもの。
    地政学の視点で国際情勢や歴史をみると、地理的条件から各国の政治が左右されてきたことがよくわかる。さらに言えば「国の性格」のようなものまで、地理の影響を受けています。
    地政学が理解できると、世界の国々の成り立ちや思惑が見えてきます。
    ◎地理が国の性格を左右するって、どいうこと?
    ◎「ランドパワー」「シーパワー」ってなに?
    ◎「チョークポイント」とは?
    ◎なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を続けられるのか?
    ◎アメリカと中国の勢力争いはどうなるのか?
    池上さんが、世界の成り立ちや思惑を地政学からやさしく読み解きます。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ・ロシア・ウクライナ戦は第三次大戦に発展する?
    ・ロシアが日本に攻めてきたら?
    ・中国が台湾に侵攻したら?
    ・北朝鮮が核ミサイルを発射したら?
    そのとき、日本を守るのは?
    日本の安全保障を徹底解説!

    ロシアによるウクライナ軍事侵攻で、世界は「第三次世界大戦勃発」の恐怖に陥りました。
    日本国内でも「日本はだいじょうぶ」という根拠のない安全神話が崩壊した瞬間でもありました。
    ロシア・ウクライナ戦争は第三次世界大戦に発展するのか?
    そもそも日本は、ロシア・中国・北朝鮮という、ある意味予測できない国々に囲まれています。
    もしロシアが日本に攻めてきたら?
    中国が台湾を侵略したら?
    北朝鮮が核ミサイルを発射したら?
    第三次世界大戦が起きたとき、日本はどうするのか?
    日本の安全を守る軍事同盟、安全保障について、池上さんが解説します。

    また、ウクライナのゼレンスキー大統領は今回のロシアの軍事侵攻について「国連がまったく機能しなかった」と語っています。ニュースでよく聞く「国連」。いったいどんな機関で、どんな役割があるのか?
    そして、なぜ国連は戦争を止めさせることができないのか?
    その仕組みについても解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ニュースの疑問は現代史ですべて解決!

    なぜロシアはウクライナに軍事侵攻したのか? それに対してアメリカや中国はどう動くのか? 日本はどんな対応をするのか? 世界のパワーバランスは? 経済はどうなる?

    日々のニュースを見ていて次々と疑問が浮かぶ、そんな経験があなたにもあるのではないでしょうか。

    実は、それらの疑問は少し前の歴史ををさかのぼることで解決できます。つまり現代史を知ればいいのです。

    なぜなら、現代史に残るできごとは、毎日報道されるニュースから始まっているから。いまのニュースの発端は現代史のできごとの延長線上にあります。

    「東西冷戦」や「イスラム情勢」「世界の軍事力」「世界経済」など、いまさら恥ずかしく聞けない現代史のきほんを、池上さんがやさしく解説します。現代史を理解するだけで、日々のニュースは各段に面白くなります。

    知識を得ることは、画像の解像度が高まることに似ています。ひとつひとつのニュースは点でしかありませんが、視点を世界に広げることで、それは線になり、さらに歴史から見ることで、面に拡大していきます。地理から歴史からニュースを見ることで、点だったニュースが面の一部として理解できるようになる。知識を得るごとに解像度が増し、世界の見え方はどんどん鮮明になります。そんな「現代史を学ぶ意義や楽しさ」を実感できる1冊です。
  • お金との向き合い方を激変させる1冊!

    40代を中心とした現役世代の「お金との向き合い方」を激変させる1冊!

    「そもそも株式会社とはどういうものか?」「円高・円安とは何か?」「消費税は何のためにあるのか?」など、もし子どもに聞かれたら、あなたはきちんと答えられますか?
    これら経済ニュースの基礎の基礎を、池上さんがやさしく解説する1冊。
  • いまさら聞けない宗教のきほん!

    テレビ朝日の人気番組「池上彰のニュースそうだったのか!!」(全国ネット毎週土曜よる放送中)の書籍化、第5弾!
    いまさら「知らない」とは、恥ずかしくて言えない「宗教のきほん」を、池上さんがやさしく解説。

    あなたは次の質問に答えられますか?
    ・イスラム教徒はなぜ断食するの?
    ・カトリックとプロテスタントの違いは?
    ・神社とお寺はどう違うのか?

    「知識がゼロで……」という方はもちろん、曖昧な知識で自信のない方もきちんと知っている方でも、「そうだったのか!!」と新たな発見が生まれる1冊。
    この1冊で、世界三大宗教を完全理解できます!

    ■著者より
    ――グローバル社会を生きるための宗教入門!
    日本では、子どもが生まれると神社にお宮参りに行き、結婚式は教会で、葬式はお坊さんに来てもらって……という人が多いのではないでしょうか。お守りを持っている人も多いですね。正月には初詣にも行くことでしょう。
    これを傍(はた)から見れば、立派な宗教活動です。
    私たちは、日頃あまり意識しないまま宗教活動をしているのです。とはいえ、多くの人が宗教についての知識がないのが現実でもあります。
    現代を生きる私たち、グローバルに世界とつながる私たちは、もはや宗教と無縁ではいられません。2020年の東京オリンピックには多数の外国人が日本を訪れますし、選手村には「お祈りの部屋」も設置されるはずです。無用なトラブルを避けるためにも、まずは宗教の基礎基本を知っておきましょう。

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