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『文芸・小説、七彩社、雑誌を除く、分冊版を除く』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • 【あらすじ】
    図書館司書の早乙女陽子(160cm・Eカップ)は、風邪で早退した自宅で娘・ひびき(158cm・Bカップ、空手部)の喘ぎ声を聞き、部屋を覗く。そこには娘の幼馴染の少年・長門要が、フェラチオを受けていた。慌てて射精寸前の二人を止めた陽子は、ひびきに促され娘の前で要とセックスをしてしまう。これをきっかけに母娘の要の奪いあいが始まり、さらに陽子の母で178cm・Hカップの爆乳熟女・秋絵が加わり、親子三代が要を巡る関係に発展する。

    優しく控えめな母・陽子、活発で空手部の娘・ひびき、豪快で強引な祖母・秋絵の三人が、弱気な少年・要を同時に愛していく、甘く淫らな親子三代丼ハーレム。

    ◆ 登場人物

    早乙女陽子(さおとめ ようこ)
    160cm 54kg B84(E) W52 H86
    専業主婦。ひびきの母で、秋絵の娘。
    気弱でおっとりしており、元気な娘と豪快な母(祖母)に振り回される常識人。
    夫とは死別している。

    早乙女ひびき(さおとめ ひびき)
    158cm 48kg  B77(B)W50 H75
    女子学生。陽子の娘で、秋絵の孫。
    活発で元気なスポーツ少女。学校では空手部に所属している。
    要とは幼馴染。

    早乙女秋絵(さおとめ あきえ)
    178cm 71kg B95(H) W68 H98
    職業は不明。陽子の母で、ひびきの祖母。
    怖そうな外見の女傑。

    長門要(ながと かなめ)
    157cm 45kg
    男子学生。ひびきとは幼馴染。陽子には小さい頃から憧れていた。

    ◆ プレイ内容
    ・要とひびきの初々しいセックス
    ・要と陽子のなりゆきまかせなラブラブ中出し
    ・ひびきと陽子の裸エプロン要奪い合いバトル
    ・時間内に秋絵をイカせないと出入り禁止の試練
    ・お風呂で親子丼ハーレム4P

    特典:単行本書き下ろし、各ヒロインとのラブラブ種付けの日々
  • ──そうだ。私は男の子同士がいちゃいちゃちゅっちゅする物語を読み書きするのが生き甲斐だったのだ。
    もう一度BL小説を書きたいと奮起した私は子育てとパートの傍ら、夫の助けを借りて執筆を再開するが……?
    ある日突然BL好きであることを思い出した二児の母の奮闘(?)記!
  • 「マコトさあ、どっちを選ぶ?」
    「なんの……相手?」
    「マコトの童貞卒業の相手よぉ、あーしにするか、雪乃にするか!」

    四条マコトは裁縫が得意なよわよわ男子。学園祭の衣装制作を任されたマコトは、夜の教室で一人「バニーガール喫茶」の衣装を作っていた。そこに現れたのは、クラスの一軍女子TOP2の黒ギャル・御影スミカと白ギャル・金光雪乃。マコトの作ったバニーガール衣装を気に入ったスミカは、恥ずかしがる雪乃にバニースーツを強引に着せる。すると仮縫いのスーツは雪乃の爆乳に耐えきれず破れてしまい、大きなオッパイがポロリとこぼれてしまう。その痴態に勃起してしまったマコトのチ◯ポを、スミカが面白がって触り……? 内気な男子と、すべてが対照的な黒ギャル白ギャルコンビが、色々な「はじめて」を体験しちゃう、エッチでカワイイ3Pラブストーリー♡

    ◆ 登場人物

    御影スミカ
    168cm・54kg B87(D)/W57/H88
    茶髪のウェーブロングヘアで、日焼け肌のまぶしい黒ギャル。
    過去に色々あり、セックスの経験はとっても豊富。
    恥ずかしがり屋の雪乃とおとなしいマコトを引っ張るアクティブな女子。

    金光雪乃
    170cm・57kg B98(J)/W59/H92
    黒色の美しいロングヘアで、輝く美肌の白ギャル。
    格好はギャルだけど、男性経験もセックスの経験はなし。
    スミカに巻き込まれ、マコトとたくさんの「はじめて」を経験する。

    四条マコト
    164cm・49kg 中肉中背
    クラスでは目立たない弱気男子。女性経験もなし。
    家が服飾工場で、小さいころから家業を手伝っていたので
    ミシンで衣装を作るのが得意。

    ◆ プレイ内容
    ・衣装が破れ、男子に「はじめて」Jカップを晒してしまう雪乃
    ・夜の教室で「はじめて」女子にフ◯ラしてもらうマコト
    ・教室の椅子でスミカと「はじめて」のセッ◯スするマコト
    ・「はじめて」男子のニオイでオナっちゃう雪乃
    ・雪乃の「はじめて」をもらっちゃう、ラブラブセッ◯ス
    ・スミカの「後ろのはじめて」をもらう、ラブラブアナルセッ◯ス
    ・3人でラブホに行く町中で「はじめて」の露出
    ・妊娠覚悟の生中出し? 「はじめて」の種付け3P
  • 「死にたい」夜を越えるための、具体的な技術と愛の記録。 年の差25歳・所持金ギリギリ・毒親同居。 それでも私たちが「世界一幸せ」なのは、この「生存戦略」があるから。

    【内容紹介】 「息が詰まるような世界で、どうすれば心を壊さずに生きていけるのか?」

    前作『魂の双子』で運命的な出会いを果たした二人。 しかし、その後の生活は決して平坦ではありませんでした。 かつての暴力の記憶が染み付いた実家、変わってしまった母との同居、経済的な困窮、そして世間からの冷ややかな視線……。

    それでも私たちは、今日も手をつなぎ、笑い合っています。 なぜなら、私たちには二人で編み出した「鉄の掟」と「心の避難所(シェルター)」があるから。

    本書は、過酷な現実をサバイブする年の差カップル(著者&25歳年下パートナー・MtF)が実践する、泥臭くも愛おしい「生きるための知恵」の全記録です。

    本書で語られる「生存戦略」の一部:


    「認識が歪んでいるだけ」:25歳年下の師匠が教える、事実と感情を切り離して心を軽くする魔法の言葉。


    「ハードルを地面まで下げる」:うつや拒食傾向があっても生き延びるための、紙コップと完全栄養食の活用術。

    「ホウレンソウの儀式」:ゴミ袋を縛るだけで自己肯定感が上がる? お互いを全肯定する最強のコミュニケーション。

    「逃げる決断」:親のためではなく、自分のために生きる。「死なない」ための究極の選択。

    きれいごとは一切ありません。 書かれているのは、傷つきながらも見つけた、明日を生きるための「酸素」のような言葉たちです。 今、息がしづらい場所にいるあなたへ。この本が、あなたの呼吸を少しでも楽にする手助けになれば幸いです。
  • 25歳の年齢差、戸籍の性別、毒親、そして貧困――。過酷な現実の果てに出会ったのは、自分と全く同じ魂を持つ「双子」だった。

    神奈川と福岡。25歳の年の差。
    交わるはずのなかった二人の運命は、メタバースという電子の海で引き寄せられた。

    共に歩み始めた道は、決して平坦なものではありませんでした。
    支配的な親からの脱出、所持金わずか数百円の極限状態、そして世間の冷ややかな目。
    しかし、どんなに泥濘(ぬかるみ)のような現実の中でも、二人の手は離れませんでした。

    「私たちは、二人でひとつの生命体(いのち)だから」

    本書は、25歳年下のパートナー(LGBTQ+)と「魂の双子」として共鳴し、創作活動(3D・音楽)を命綱にして生き抜く著者の、嘘偽りない告白録です。

    恋愛という言葉では到底足りない、究極のパートナーシップの形。
    「死んでしまいたい」ほど辛い夜を越えて、二人が見つけた「本当の幸せ」とは。

    今、孤独や生きづらさを抱えているあなたへ。
    この物語が、あなたの暗闇を照らす一筋の光になることを願って。
  • 「どうして、みんなと同じようにできないの?」
    かつて私の世界は、常に「重力」との戦いだった。
    感覚過敏。
    給食の匂いは異臭に、噛み砕く音は脳を揺らす騒音に変わり、世界はゆっくりと、けれど確実に反時計回りに傾いていく。
    学校という名の檻、家族の崩壊、そして最愛の愛犬との別れ――。
    「自分は根本的に壊れた欠陥品なのだ」 そう絶望し、暗闇の中で自室に閉じこもっていた少年が手にしたのは、お年玉を握りしめて買った一冊のソフトだった。
    0と1の海、メタバースという名の聖域。
    そこで私は、現実の性別も重力も超え、新しい「声」と「旋律」を紡ぎ始める。
    これは、社会の「正解」という椅子に座れなかった一人の表現者が、自らの痛みを「肥料(灰)」に変え、10万人の共鳴を生むまでの軌跡を綴った、魂の更生記録。
    「世界を無理に美しいと思い込む必要はない。ただ、視点を変える柔軟性という翼を持てばいい」
    今、暗闇の中で震えている「僕ら」へ。
    あなたの痛みは、いつか必ず芽吹くための種になる。
  • 折れない君は正しかった。
    ――あるデジタルコンテンツ制作企業の崩壊と再生の記録

    2017年、私は会社を作った。
    成功する確信はなかった。
    ただ、社会にうまく馴染めなかった自分が、壊れずに働ける居場所が欲しかった。

    最初の売上は300円。
    月商は3万円前後。
    それでも会社を続け、気づけば社長である私は七年間、無給で働き続けていた。

    従業員全員が一度に辞め、会社のコネクションを使って別の活動を始めていた。
    過度なストレスから生活は崩れ、体重は増え、心も限界を迎えた。

    それでも、私は会社を畳まなかった。

    この本は、起業の成功談でも、ノウハウ本でもない。
    一人のデジタルコンテンツ会社社長が、判断を誤り、壊れかけ、それでも折れずに「会社を残した」記録である。

    侮られたまま終わりたくなかった。
    それだけの理由で続けた日々の先に、2022年、積み重ねてきた音声作品がようやく数字として報われる瞬間が訪れる。

    正しかったかどうかは、今でもわからない。
    けれど、折れなかったことだけは、確かだった。

    これは、
    誰かに成功を約束する本ではない。
    ただ、同じように迷い、踏みとどまり、今日も続けている誰かのための記録である。

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