『マンガ(漫画)、魚田 コットン』の電子書籍一覧
1 ~5件目/全5件
-
婚活は相手探しじゃありません。自分探しなんですよ。
『家族、辞めてもいいですか?』『母の再婚相手を殺したかった 性的虐待を受けた10年間の記録』など、数多くの話題作を世に送り出してきた魚田コットン氏が綿密な取材をもとに婚活のリアルを描く。
【あらすじ】
結婚に興味ゼロだった渡辺アスカ(29歳)は、周りの友人たちの変化から婚活を始め、結婚相談所へ行くことに。そこで出会ったどこか冴えない公務員・山本。アスカは山本から猛烈なアプローチを受けるものの、どこか物足りなさを感じ、関係を進めるべきか悩んでいた。そんなとき、今までで一番気の合う高スペックエリート・北山が現れ、アスカの婚活に一筋の光が差し込むのだが―――。「婚活は相手探しじゃありません、自分探しですよ」。容姿、年齢、年収、学歴、家柄…「理想」という名の呪いに憑りつかれ、次第に自分を見失っていくアスカがたどり着いたひとつの答えとは。綿密な取材をもとに現代の婚活のリアルを描いたセミフィクション。
【解説】
植草美幸(婚活アドバイザー) -
喫茶店を営む夫婦の元に、ある日パート志望の女性がやって来た。
妻と女性はすぐに打ち解けるのだが、この女性により幸せな家庭は崩壊してゆく。
★単行本カバー下画像収録★ -
オシャレも恋愛もずっと怖かった――。
あの頃の私を癒す自分再生コミックエッセイ女の子らしさを強要し容姿否定してくる母親、小学校低学年の時に遭った痴漢、5年生から続いた義父からの性虐待がきっかけで、女性らしくあることの恐怖と憎悪からスカートを履けなくなってしまった漫画家・魚田コットン。
さらに「私は汚れている」「私なんかを人としてちゃんと愛してくれる人はいない」と自分を蔑んでいく。 進学をきっかけに自立。ようやく心を許せる相手に巡り合えたものの、結婚・出産を経ても尚、スカートの呪いは健在だった。
性被害に遭い続けた自分を無意識に責め自己否定を繰り返してきた著者が、自身を苦しめていた呪いを解き、スカートを手に取るまでの物語。 -
小4のある日、母が再婚をした。
しかしその母の再婚相手はとんでもない悪魔だった。
継父から受けた常軌を逸する性的虐待の日々を描く。
★単行本カバー下画像収録★ -
家族に翻弄された幼少時代から、自分の価値を見つけるまでの物語。
両親の離婚、子どもだけの生活、継父からの性的虐待、DV…
「あれ? ウチの家族って、もしかして普通じゃなかった?」
そう気づいたのは、大人になってからでした。
機能不全家族のリアルを描く、大反響のコミックエッセイ
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
