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『マンガ(漫画)、TMEプラス/ウィルクリエイション、読み放題 MAXコース(マンガ・雑誌)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全100件

  • 【フルカラー235ページ】恵の提案により、悠奈の肉体をほしいがままにするようになった恭介。それまで押しとどめていたサディスティックな性癖を一気に解放した恭介は、悠奈に徹底調教を施しはじめた。はじめはされるがままだった悠奈も、次第に被虐の快楽に目覚めはじめ、奴隷という階段を転げ堕ちていく。恭介から乱暴に犯されながら、次第にM奴隷に調教されてしまった悠奈。しかし恭介はその悠奈を利用し、今度は恵への調教を始める…。
  • 【フルカラー240ページ】女性の美しさと淫らさを、新体操を遥かに超えた難易度の技で競う秘密の競技会。それを『闇の新体操』と呼ぶらしい……。行方不明になった義理の姉・羽丘みくを探していた弟のふぶきは、姉のクラスメイトのトモミの家でみくと再会する。トモミの話によると、みくは闇の新体操の闇の部分にとらわれてしまったという。そしてふぶきはみくを救い出すために、闇の新体操のコーチになることを決意する。トモミが闇の新体操の強化選手としてターゲットに選んだ藤宮小雪にふぶきは近付いていくのであった。その後の運命も知らずに…。闇の新体操の世界に入る事を決意した小雪ではあったが、特訓の方は足踏み状態が続いていた。そこで、ふぶきはバスの車内での特訓を開始する。混み合う車内で体を密着させる二人。そして小雪は恥ずかしがりながらも感じてしまうのであった。そんな時、校長室の掃除をしていたふぶきは、トモミの写真を発見する。そこにはトモミの隠された過去が…。
  • 【フルカラー227ページ】不良グループの授業妨害に悩まされていた新任教師・原深雪は同僚の伊東慶子に悩みを告白する。慶子は彼らとお酒を飲むことを勧めるが、それは深雪にとって悪夢の始まりだった…。大股開きのあられもない痴態を次々と撮られ、暴行される深雪。男たちの舌と指が豊満な肉体にむしゃぶりつく。いつしか深雪は清楚な天使から緊縛牝犬奴隷に変貌してゆく…。「しかし、不思議な身体だぜ…やればやるほどムチムチしてきやがる…」もう後戻りできない。隷従学園の授業開始のベルが鳴る…。男たちの罠にはまり、変態マゾ奴隷と変貌していく深雪。副学長の須貝にその秘密を知られ、深雪に関係を迫る。最初はイヤがっていた深雪だが、須貝の変態プレイにはまっていき、上下の口を自ら開いてゆく。3人の中年男の脂ぎった指とザラザラの下が深雪の裸体をまさぐる。ヌルヌルの唾液まみれになり、イキまくる深雪。そして須貝はもっと恐ろしい企みを考えていたのであった。『いいわ、みゆきを好きにしてちょうだい。みんなでこの身体、メチャメチャにしてェー』隷従学園の終業時間のベルはなることはない…。
  • 【フルカラー235ページ】「圭太にはまだ母親が必要だ」…そんな父親のひと言から、突如美人で巨乳の母親候補3人と暮らすことになった圭太。さらには幼馴染みのはるかまで乱入してきて…。 新しいママ候補三人が突然家にやってきた。そこに幼馴染みのはるかまで立候補してバトルデスマッチ。四人それぞれがナイスバディで綺麗で可愛いから嬉しい悲鳴。四人の対決は料理・家事・スポーツ…でも結局は肉弾対決で決着だ!入道雲、蝉の声、聞こえてくるママ候補の声、騎乗位の下で一人思いに耽る俺。格好良く屋根の上に立つ親父。「我が息子よ、この試練を乗り越えてこそ一人前の男だ。男になれ」これで俺のママが決まるのだろうか…!?
  • 【フルカラー246ページ】親を亡くした主人公、葛城勤(かつらぎつとむ)は唯一の身寄りである兄夫婦の下で一緒に暮らしている。面倒見の良い兄嫁の葛城舞(かつらぎまい)に無理やり経営する花屋の仕事を手伝わされる平凡な毎日であった。そんなある日、日々出張で忙しい兄を思い、一人さびしく慰めている舞の情事を目撃してしまう。舞への思いが強まる勤に酔った舞が誘惑する。夢のような一夜を過ごした勤に舞は、あくまでも一夜の情事として接してくるのであった。舞のことが忘れられない勤は舞への思いをぶつけていくのであった。最初は独りの寂しさから勤との関係を持った舞であったが、あの一夜以来、淫欲の虜となり禁断の愛に溺れていく。そんな二人の関係を知ってしまった同じ花屋で働く舞の先輩・梢の態度は急によそよそしくなる。舞が問いただすと梢もまた独りの寂しさを感じていたのだという。それを聞いた舞は梢に楽しい時間を過ごしてもらおうと、勤に梢とデートをしてあげるよう提案する。楽しい時間を過ごした二人は一夜を共にし、梢は勤の優しさに本気で惹かれ始めていく…。梢の気持ちを知った舞が出した答えとは…。
  • 【フルカラー237ページ】躯を張って、報道(スクープ)よ!東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子は判断力、分析力どれをとっても一流で、キャスター中のキャスターと呼ばれていた。そんなある時、人質篭城事件が発生する。勤めていた金融会社を解雇された男がその腹いせに社長宅に押し入り、社長の娘を人質に取り立て篭もっているのだ。その事件を放送していた悦子は現場に出向き男と交渉するという。真剣な顔つきでニュースを読み上げる悦子であったが、テーブルの下では大股開きになり、右手で股間をまさぐっている。もちろんその模様も放送されているのだが…。そして放送終了後、悦子は安全総合武装警備保障と手を組んで人質との交渉を開始する。破天荒な女性ニュースキャスターがあらゆる手段を駆使して行ってゆく放送の全容とは…!?東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子が放送する「人質篭城事件」。その放送はなおも続く。悦子にそそのかされ(!?)人質の真由美を犯しまくる犯人の駄目助。そして駄目助の行為は秘部にとどまらず、お尻の穴にまで及ぶことに……。必死に抵抗をする(ふり)をする真由美。更に駄目助は様々な器具を使い真由美を犯し続けるのであった。そんな最中、悦子は現場を抜けとある場所に向かう…。 この後、悦子は一体何をしようと言うのか!?そして放送はどうなってしまうのだろうか……。
  • 【フルカラー221ページ】巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」。詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。「ば、爆にゅうーっ!」。母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。美月に現場を発見された優介。部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘。そうこうしているうちに、美月は上着を脱ぎ、爆乳を露にしていく。「先生?玲奈と私、どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には、玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる。交互に二人のオッパイを舐めていく優介。そして、そのまま3Pへと突入していく。「先生、どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや、私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月。「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった。
  • 【フルカラー225ページ】熟母ゲームのカトレヤソフト原作!「遥平、ダメよ!それだけは…たとえ義理でも親子なんだから」 「僕は、もう我慢できないよ!」・・・母の夏帆と従姉妹の文香との平和な三人暮らしだった僕に、突然母から僕が母の子供ではないと告白される。落ち込む僕に母も姉代わりの文香もいままでと変わらないと言ってくれた。そこに実の母の妹を名乗る郁江が隣に引っ越してきた。僕をむこうの家に引き取りたいと…ますます混乱する僕に、三人がそれぞれその豊満な身体を使って引きとめようとし始めたから…僕はもう我慢できないよぉ!隣に引っ越してきた郁江に何故か惹かれ「郁江さん…お願いだよ」 「だめよ、そんな顔されたら私…じゃあ口だけよ」 もちろん口だけでは満足できなかった。郁江の中に入り胎内にいるような感覚にとても安心した。帰宅した僕は義母・夏帆の部屋に呼ばれた。「またあの女のところに行ったのね。お義母さんは遥平のことが心配なのよ」僕の義母への想いが沸点に達し、熟した義母の身体が受け止めてくれた。育ての母の夏帆、母の知人という郁江、同居の姉がわりの文香。三人とも誰よりも僕を想ってくれて、心も身体も満たしてくれる。いったい僕は、誰を選べばいいんだろう?
  • 【フルカラー217ページ】昼休み…生活指導室には男子学生の村越と教師の高崎真弓の姿。「何よ、村越いつ見ても気持ち悪いこと考えてるのが丸わかりな顔ね。あたしはこれから学園長と話があるんだから…」 「先生は僕の○○○が欲しくて堪らなくなるんですよ」「はぁ?あんた何言ってんの?」 真弓は村越の言葉を一笑にふす。すると村越は、ぼそりとあるキーワードを口にした。すると真弓は、魂を抜かれたかの様な状態になる。さらに村越は、真弓の耳元で何事かを囁き指を鳴らす。すると真弓は何も気付いてない様子で、「ちょっと気持ち悪い笑み浮かべないでよね」と言うが、言葉とは裏腹に手は村越の股間に伸びていた…。真弓は涙を浮かべ激しい拒否感を露にしながらも、体は村越の言うがままに村越のモノを激しく吸う。「先生、そんなに激しく吸い付かれたらさすがの僕も…」その時、学園長が指導室に入ってくる。その光景を目撃した学園長は目を見開き驚愕する。全てが終わったかの様な表情の真弓だが、体は村越のモノを吸い続けるのだった…。ふとしたきっかけで、手に入れた「催眠導入機」… 学園で嫌われ、相手にされなかった村越がこれを使い学園中の人間を意のままに操る。そこに転入してきた「矢野みどり」が信じられないことに、村越に告白してきた。半信半疑ながら、心が震える村越。今日も廊下で学園のアイドル「倉沢さなえ」に催眠をかけバックから突きまくっているが、ふと気が付くと、陸上部に体験入部したみどりを見ている。村越に気が付いたみどりは明るく手を振ってくれる。一方、学園長が失脚して学園長代理に納まった高崎真弓に対しては前も後ろも口もしっかりと奉仕させる。身体だけは反応する真弓に、「矢野みどりには催眠をかけていない」と指摘される村越。いつのまにかみどりを愛する自分を自覚させられる。ついにみどりと二人きりに…「電気消してほしいな…」そんな頼みも言いなりになる村越。このままみどりを愛していきたいと思っていたのだが…!
  • 【フルカラー245ページ】結婚して5年の妻・香菜子と娘の3人で暮らす浩一。幸せながらもどこか物足りなさを感じていたある日、彼は友人の公彦から妻の交換を持ちかけられる…。 浩一は愛する妻・香菜子が夫婦生活に消極的なのが物足りず、つい公彦の『人妻交換』の話に乗ってしまう。香菜子が公彦に犯され絶頂を迎える姿に浩一は興奮を覚えた。香菜子の口に強引に怒張した自分のモノをねじ込み、そのままバックで香菜子を愛撫する。「浩一さん…そんなに焦らさないで…」香菜子が初めておねだりをした。明らかに変化している香菜子の身体、それに反応する浩一、そして公彦は新たな仕掛けを準備していた…。
  • 【フルカラー241ページ】コージと緋蕗はお隣り同士の幼馴染み。自宅のように帰って来て当たり前のように夕飯を食べていく二人の関係は、彼氏でもなければ彼女でもないビミョウーな間柄。けれど、その距離は一気に縮まる。縮まるどころか深く深く、ご主人様とメス犬に!何がどうしてこうなった!?家族がいる居間でのプレイに、窓を挟んでの変態H、スイッチの入った緋蕗の淫乱は止まらない!濡れたアソコも丸見えに、お尻を振っておねだりする首輪姿の彼女は、もう立派な一匹のメス!若者よ、変態たれ!!彼氏でもなければ彼女でもない関係から一足跳びに跳び越えて、ご主人様とメス犬に!?主従どころかますます変態プレイは花盛り!いったい何でこうなった!?それぞれの家に帰っても二人は全く落ち着かない。二階の窓からお尻を突き出していたすエクストリームSEXを皮切りに、同級生の凛ちゃんまで巻き込んで学園内でも…!イケナイ二人の関係は、今回も激しく淫らに止まらない!!
  • 【フルカラー224ページ】父を市会議員に持つ夏川真知子は故郷の学園に新任教師として戻ってくる。そしてその登校初日、学校へ向かう路面電車内で真知子は二人の学生が床に座り込んで飲食をしている姿を発見する。その二人の学生、石野と飯塚に注意をしに行った真知子であったが、思わぬ反撃にあってしまう。車内でスカートを捲り上げられ、公衆の面前であられもない姿を晒されてしまうのだった。なんとかその場を逃れ、学園での第一歩を踏み出した真知子。そして自分が担任をするクラスで出欠を取る彼女の前に再び現れた石野と飯塚。教室でも石野から乱暴をされそうになった真知子を助けたのは同じクラスに在籍する宇追の一声であった。だが、この宇追こそが石野たちの上に立つ人間だったのである。徐々に彼らの罠にはまってゆく真知子…。彼らは、同じクラスの浅月明に対しても酷いいじめを繰り返していた。授業中、放課後と彼らの行為は徐々にエスカレートしてくる。そんな中、父・善昭が立候補している市長選挙の手伝いを始めた真知子は、対立候補の名前を見て愕然とする。「宇追 聡史」……そう、真知子を陥れた宇追の父である。真知子は父のために応援演説をするものの、宇追の嫌がらせにあってしまう。それはこの選挙活動を利用した、宇追が仕掛ける最後の罠のプロローグに過ぎなかった。
  • 【フルカラー234ページ】平凡な学園生活を送っていた友則は母を病で亡くした。しかし父親・誠一はすぐに美女「華絵」と再婚する。その連れ子「茉莉絵」ともどもそれなりに幸せな毎日を送っていた。ある日、誠一が長年にわたって不倫を続けその相手が今の義母・華絵だと知ってしまう。二人きりの夜、友則は義母・華絵に襲い掛かる。「や、止めてください、友則さん…」華絵のネグリジェを上から下に引き裂くと、華絵の妖艶な肉体が露になる。美しい義母への想いはそれをきっかけに歪み、復讐の日々が始まった。
  • 【フルカラー257ページ】放課後の教室で居残り掃除をさせられていた北小松。今は、女生徒のオナニー現場に出くわしてしまい教卓に身を隠している。女生徒が教室でオナニーをしていること自体信じられないことだが、彼女の正体を知ったときの方が衝撃は大きかった。容姿端麗、文武両道、男女問わず学園中の憧れの的である生徒会長高島しぐれであった。しぐれは教室の中にも関わらず淫唇を広げ、中を激しく指でかき回していく。憧れの先輩の淫ら過ぎる姿に興奮した北小松は、物音をたててしまう。逃げようとするが転んで、しぐれに見つかってしまった。北小松は見たことを誰にも言わないと言うがしぐれは信じてくれない。信じてもらおうともう一度開いたその口はしぐれの唇によって塞がれてしまった。それは唇が触れ合うだけの単純なキスではなく、口を割って舌を絡めてくる激しいものであった。キスを堪能したしぐれは大喜び、北小松は顔を真っ赤にして混乱。さらに、しぐれは混乱している北小松のズボンに手をかけ勃起している一物を取り出そうとして…。しぐれの欲望のままに体を弄ばれ、肉バイブの日々を過ごしている北小松。そんな北小松にうれしい出来事が起こる。しぐれの家に招待されたのだった。舞い上がる北小松。目一杯のおしゃれをしてしぐれの家を訪れる。ところが、家内の雰囲気は予想していたものと違っていた。しぐれは親が持ってきた結婚話を断るために北小松を当て馬にしただけであった。いたたまれなくなり部屋から逃げ出す北小松。母親に諭され北小松を迎えに行くしぐれ。いつも自分勝手なHで北小松を振り回していることに気づいたしぐれは、北小松のしたいようにHをさせる。恋人同士のようなHに、しぐれはいつもと違う快楽を得てしまうのであった…。
  • 【フルカラー219ページ】「新しい執事って貴方かしら?」じいちゃんの遺言で夏休みの間だけ円寺家の執事をやる事になった。そこで出会ったのが、お嬢様、円寺琴葉様だった。マイペースでワガママ、だけど甘えん坊な彼女は性に対してとても貪欲で、二人だけのHなヒミツはどんどんエスカレート…。しかし、エッチに、シンミツになっていく二人の前に妙な色気を放つ爆乳のメガネっ娘が…!?この子はいったい…???お嬢サマと下僕(?)のイケナイ関係は今日も最高にイイ気持ち!!!琴葉のストーカー(♀)から襲われH攻めに遭うも辛くも逃れた桂木龍ノ介。けれど、その一件を機に琴葉との仲はもっともっと大接近。濃厚に肌を重ねた後、嬉しそうに微笑みながら彼女は思わぬ宣言を高らかとした。「アンタ、クビね!」でも、やっぱり彼女とカレシ(?)のフシダラな関係は、最高にイイ気持ち!!!
  • 【フルカラー231ページ】クックックッ…ユキさんのチアガール姿はいつ見ても素敵ですよ。あなたが私のコレクションに加わる日をお待ちしております。清純な女の子に迫る歪んだ欲望の触手!更に過激に都会の街を疾走する!さあて…最後の獲物は、料亭の若女将・キョウコさんと白衣の天使奈々美さんです。お二人のお体には男を奮い立たせる何かが潜んでますねぇ。既に脅迫ネタは揃っておりますのでね。これからは私一人の慰み者になって頂きますよ。巧妙に張り巡らされた淫靡な罠…。今宵、最後の晩餐!!
  • 【フルカラー236ページ】祐介は女に対していい感情を持っていない。それは、幼い日の出来事に原因があった。彼がまだ幼い頃に母の不倫が原因で両親は離婚した。しかも彼は、直接母親の浮気現場を目撃してしまったのだ。その時から母親は、愛しい存在から憎むべき者へと変わってしまった。そしてそれは女性のものへの感情にもなっていったのだ。そんなある日、祐介は父親に見知らぬ母親を紹介される…。祐介の美沙子へのプレイはエスカレートの一途を辿っていった。美沙子も次第に祐介とのプレイなしではいられなくなっていた。一方、しいなは、二人がそんな関係であることに気づいていなかった。誰が見ても魅力的な女の子だったのだが、祐介は自分を慕ってくる、そんなしいながうっとおしかった。祐介はそんな理不尽な理由で、しいなの思いをぶち壊すように彼女を…。
  • 【フルカラー232ページ】穏やかな毎日を送る芹宮蓉子は幸せだった。仕事に没頭しがちだが妻を労わる夫と、少し内気でも心優しい一人息子に囲まれたごくごく平凡な家庭。でもほんの少しだけ蓉子には不満があった。「ねぇ、あなた…今日は、久しぶりに…」 「…すまない、蓉子。明日も朝早いんだ」 近所でも評判のおしどり夫婦が実はセックスレスだなんて誰がわかるだろうか!スカートをたくしあげ下着の上から股間をいじりだす蓉子。いつも自分で慰めるしかなかった。こうして夫しか男を知らない貞淑な蓉子は、若く熟れた身体の暴走を押さえ込んでいた。そんなある日息子が家に友達を連れてきた。息子の友達は美しくなにより優しかった。だが蓉子は知らない。その友達は蓉子を貶める「悪魔」だったのだ!!しかし満たされない身体は、息子の友達である亮人を受け入れてしまう。尻をスパンキングされ身体をのけぞらして反応し放尿する蓉子。「蓉子さんはお尻を叩かれるのが好きなんだね。」 「やめて!イクッ、イクッ」 亮人の肉奴隷と化す蓉子。しかし、本当に求めているのは息子の友達ではないのだ。一方、亮人の母・操に弄ばれている息子の一志。「もう僕やめにしたいんです。」 「うふふ、一志君の身体は、そうは思ってないみたいよ。」 操の口でいかされる一志。「こんなことしたら亮人君に顔向けできないよ。それに母さんにも!」 そんな二人を、冷徹な亮人は最後の罠にはめていく…。
  • 【フルカラー258ページ】ワルプルギスの雌羊は正真正銘の純潔?後は時を待つだけ?あなた伊万里さんの裸を見るの初めてでしょ?悪魔の力によって高城寛子に苦悶の調教を科す北見麗華は、遂には水無瀬を使い、高城の尻穴まで凌辱させる。さらに課外授業と称して、高城を男子美術部員たちの慰みものにするばかりか、生徒会長・白木里香をも性奴に貶める。そして、その惨劇に偶然出くわしてしまった伊万里は、今や悪魔の虜と化した水無瀬によって、闇の仲間に引きずり込まれ??伊万里に迫りくる絶体絶命の危機!今、明かされる12年前のワルプルギスの秘密!ワルプルギスの夜、伊万里さんの中に入りたくて、ウズウズしてるんでしょ。呆れた…あなた、さっきよりカタくなってる…北見麗華の魔力によって、愛する水無瀬の前で痴態をさらしてしまった伊万里。その苦悶の刑罰はとどまるところを知らず、遂には水無瀬によって尻穴を穢されるばかりか、北見の技巧により処女のまま絶頂を味わうまでになる。一方、水無瀬の部屋にかくまわれた高城寛子は、ワルプルギスの秘密と北見の恐るべき正体を暴き出したのだったが…。
  • 【フルカラー255ページ】『降臨』 探さなければ…無垢な身体を…ワルプルギスの夜までに…ワルプルギスの夜、無気味な呪文が聴こえる学園地下室で、全裸に剥かれた生け贄の美少女への儀式が繰り広げられていた―― 12年後。地下室で偶然“魔導書”を見つけた水無瀬多喜は、以来、秘密の呪文を駆使して憧れの生徒会長・白木里香を性の虜に堕とすことに成功する。そして学園内で次々と起きる淫らな事件。学園の美女たちに再び迫りくるワルプルギスの夜とは! 近づくワルプルギスの夜 。闇の快楽を教えてあげる…あなた本当に悪魔に魂を売ってしまったのね…「黒の聖書」によって、憧れの白木里香を性奴に貶めた水無瀬は、偶然にも白木との情事を幼なじみの伊万里に見られてしまう。ショックのあまり登校拒否に陥る伊万里。一方、12年前のワルプルギスの唯一の生存者・北見麗華は、悪魔の力と超絶的な技巧を駆使して、水無瀬を官能の地獄に引きずりこむ。そして、悪の深淵に堕ちていく水無瀬は、佐伯香織、さらに高城寛子にも「誨淫の魔力」を使い???
  • 【フルカラー349ページ】瀕死の重傷を負ったその男(空)は、とある病院の前に倒れていたところを八神優というナースに助けられる。特別病棟へ移ることになった彼は、美しき院長・御影 麗佳と面会する事に。そこで彼は、新薬の被験者になって欲しいと頼まれるのだった。親も兄弟も無い彼は、その被験者になることを承諾する。そして彼の担当ナースとして、八神優がつくことなったのである。この日を境に彼の運命は大きく変化してゆくことになる…。美しき院長“御影麗佳”から新薬の被験者になって欲しいと依頼された男“空”は、それを承諾し、特別病棟に移ることになる。担当ナースの“八神優”が、本館の仕事のため、暫くの間、空のもとから離れる事を麗佳から聞かされた空は少しうかない様子である。被験者になったからと言って、特にすることも無く、院内をぶらついていた空は、ライブラリー内で熱心にパソコンのモニターを見入ってるナースの“如月ひより”の姿を発見する。ひよりの方に近づき声をかける空だったが、なんとひよりはアダルト動画を見ていたのである。そしてひよりは空に対して「私の実験に付き合って欲しい」と言い出す。特に断る理由も無かった空は、実験に付き合うことにするのだが…。
  • 【フルカラー242ページ】取り調べの際にひかるの口から出てきた「藤沢亜子」の名。早速、刑事たちは亜子の身辺調査を開始する。その中で今回の事件の核心にいるのは恋だけであると確信するのであった。竜二の実験材料であった亜子は自宅の竹林の茂みの中でオナニーをしていた。体中にテグスを巻かれ痛みと快楽に悶える自分を思い出し秘部を弄る亜子。「先生、見てください!亜子はちゃんとやっています…あぁぁ!」ささくれ立つような実験の数々、そして事件の核心に迫るほどに深まっていく謎…。全てはあの日、あの瞬間、そしてあの出会いから始まった!!竜二の最初の実験材料だった女・「神宮寺成美」。彼女と竜二の出会いから全て始まる。竜二に処女を奪われ、更なる辱めを受ける成美。しかし実験の中で何か得たいの知れない恍惚感に貫かれてしまった成美は、竜二との同棲を始める。蜜月の日々を過ごす二人であったが、それも長くは続かなかった…。そして恋の口から語られる更なる真実。ついに、その正体を見せる事件の全貌。愛の果てに、憎しみの果てに、あるもの…それは殺意。
  • 【フルカラー235ページ】刑事たちの恋への取調べはなおも続いていた。再び恋の口から語られる更なる実験内容…それは病院の外での実験であった。竜二は休日までも実験を施していたのである。恋の秘部にバイブを入れたまま街中を連れまわす竜二。そんな状況の中、恋にはある心境の変化が起こりつつあった。そして刑事たちの追及は看護主任の礼美にまで…。礼美の口から語られる竜二との関係はとは…。狂気の実験の犠牲者がまた一人…。刑事たちの追及に対し「好きでやっていただけ」と語る礼美。しかし、その言動や態度に疑問を抱いていた刑事たちは礼美の張り込みを始める。ある朝、礼美が捨てたゴミ袋の中からビデオカセットを発見した刑事たちはそれを持ち帰るのであった。そしてそのビデオには、竜二が礼美に施した実験の数々とある事実が映っていたのである。一方、竜二の実験材料にされていた児玉ひかるはプライベートでも自らに浣腸を施すようになってしまっていた。彼女は実験を施されてゆく中で本気で竜二を好きになっていたのである。彼女もまた取調べを受ける為に警察署へ行くことに…。そしてひかるの口からも竜二との間にあった出来事が語られるのであった…。
  • 【フルカラー253ページ】「奉仕看護婦」これを育てるのが私の仕事だ。普段は何気ない顔をしているあいつらだが一皮剥けば皆、淫乱な奴等ばかりだ!俺はそんな奴等に対して女としての悦びを教えてやった。もうすぐ全ての調教が終わり完全なる性奴隷になる。恋も礼美も亜子もひかるも、そしてあいつも…。そして私は、ここに性奴隷としの頂点を見ることになる。様々に交差した思惑が行き着く先は天国か?それとも地獄か?彼女たちの思いはたった、ひとつ…。「あれは、夢だったのかしら?比良坂竜二という男に出会ってからのことは。違う!私は比良坂竜二を…比良坂隆二を確かに…」警察署の取調室で恋は竜二との間にあった出来事を語り始める。その内容は世にもおぞましい狂気の実験の数々であった。恋の秘部に入れられる様々な異物、そして肛門に流し込まれる大量の浣腸液。落ちる所まで落ちてしまった恋がとった行動とは!?そして直也との関係は!?
  • 【フルカラー239ページ】ユリアンナ病院、婦人科に勤務することになった比良坂竜二は、そこの医局長がかつて自分が性の実験材料として犯した女・神宮寺成美と知り驚く。しかし、成美は竜二に復讐するどころか、「特別病棟」の看護婦育成を依頼する。それは裕福な社会的地位のある男性患者に奉仕する肉奴隷を調教して育てることであった。第一の候補看護婦は、七瀬恋。竜二は恋の「ウィークポイント」を見つけ、それをネタに激しく、そして淫らに恋の処女を奪う。自分自身でも知らなかった性感帯を竜二に責められ、身悶えする恋…その屈辱と黒い快感!第二の候補看護婦は、婦人科主任看護婦の新城礼美。プライドが高く、仕事にも誇りを持っている礼美はいい加減でだらしない竜二を罵倒する。恥をかかされた竜二は礼美の「ウィークポイント」を見つけ、じわじわと調教していくのだった。清楚な白衣の天使は、妖しく、淫らに変わっていく…。
  • 【フルカラー241ページ】妹の悦美子と義理の息子一彦の淫らな交わりを目の当たりにして激しく動揺する美紗子。しかし、それは妹を巻き添えにしてしまった悔しさではなく、大切な一彦を奪われてしまった嫉妬ゆえの感情だった。そして彼女は嫌でも気づかされる…「私は一彦さんなしではいきていけない」と。それ以来まるで箍が外れたように激しく求め合う二人。最愛の一彦にいじめてもらえる。そう想像するだけで美紗子の秘部は濡れてくるのだった…。一彦によって性の奴隷と化した姉妹、美沙子と悦美子。夫・洋介と義理の息子・一彦の間で揺れ動く美沙子だったが、一彦の愛撫に喘ぐ悦美子を見て、雌の本能が激しく嫉妬するのを感じる。そんな美沙子を嘲笑うかのように、一彦を連れ去り快楽を貪る悦美子。そして美沙子は…。
  • 【フルカラー228ページ】見ず知らずの童貞たちに熟れた体を好き放題弄ばれてしまった美紗子。だが、それを共用した電話の男こそが、義理の息子一彦だった。その動揺に追い討ちをかけるように一彦は今まで以上に激しい愛撫を繰り出し、彼女を快楽の谷へと引きずり込むのだった…そして気が狂いそうなほどにじらされた美紗子は、体中を痙攣させながらついに禁断の一言を口走る……。義理の息子一彦の執拗なる責めに精一杯の奉仕で応える美紗子。日に日に夫への裏切りに対する罪悪感も薄れ、今では自ら進んで快楽を享受するほどになっていた。しかしあろうことか、一彦との不貞現場を妹の悦美子に見られてしまう。だが、妹を前にしても卑猥な腰のグラインドを止めようとしない一彦に、美紗子は快楽と恥辱の入り混じる涙を浮かべながら絶頂を迎えるのだった…。
  • 【フルカラー248ページ】美紗子は結婚して一年、夫の後妻として雨宮家にやってきた。献身的に家庭を守る美紗子だったが、仕事の忙しい夫は夜もぜんぜんかまってくれず、彼女の欲求不満は溜まるばかり。そんなある日、美紗子に一本の電話がかかってくる。それは誰かもわからぬイタズラ電話。最初は無視を決め込んでいた美紗子だったのだが、繰り返される卑猥な電話に本能がうずき始め…。テレホンセックスに興じる恥ずかしい姿を義理の息子・一彦に目撃された美紗子…その日以来、一彦は性欲の赴くまま、美紗子の艶やかな肉体をせがみはじめる…、弱みを握られ毎日一彦の言いなりになる美紗子。しかし、僅かに残る理性で最後の一線だけはかたくなに守り続けていた。だがもはや、その理性も風前の灯。日々エスカレートする一彦の愛撫に美紗子は蜜をあふれさせるのだった…。
  • 【フルカラー245ページ】『透明人間になって、女の子にありとあらゆるHなイタズラをしたい!!』そんな夢の様な話を現実にする薬を手に入れた男の物語『透明人間』が「R(リターンズ)」として帰ってきた!!偶然透明人間になる薬を手に入れた三重は数々の悪戯をした。しかし最後にはバレて散々な目にあいました。これで一件落着の筈だったのですが…。 誰が…?「どうせ俺が犯人と決めつけてんならやってやる!!頭にきた!どいつもこいつも素っ裸にしてやる!!」
  • 【フルカラー130ページ】主人公は新婚ほやほやのエロ漫画家喜多野純。出版社からの無茶な依頼をハイパーエレクチオンモードでこなす毎日だ。今回は可愛い奥さん、みゆきのセーラー服から始まって果ては宇宙にまで飛び出してスペース・ファンタジー!?あんなことからこんなことまで…みゆきの妹、こずえまで変なモンスターに襲われちゃって、ああっ、本当にもうHなことばかりの連続!
  • 【フルカラー126ページ】主人公は新婚ほやほやのエロ漫画家。ある日出版社からエロ漫画の依頼をうける。かわいい奥さんとコスプレHをしてハイパーエレクチオンモードで全力投球だ!チャイナ服に看護婦、はたまたSMと主人公の妄想も超アップモード!
  • 【フルカラー120ページ】恭介から乱暴に犯されながら、次第にM奴隷に調教されてしまった悠奈。しかし恭介はその悠奈を利用し、今度は恵への調教を始める…。
  • 【フルカラー123ページ】恵の提案により、悠奈の肉体をほしいがままにするようになった恭介。それまで押しとどめていたサディスティックな性癖を一気に解放した恭介は、悠奈に徹底調教を施しはじめた。はじめはされるがままだった悠奈も、次第に被虐の快楽に目覚めはじめ、奴隷という階段を転げ堕ちていく。
  • 【フルカラー120ページ】闇の新体操の世界に入る事を決意した小雪ではあったが、特訓の方は足踏み状態が続いていた。そこで、ふぶきはバスの車内での特訓を開始する。混み合う車内で体を密着させる二人。そして小雪は恥ずかしがりながらも感じてしまうのであった。そんな時、校長室の掃除をしていたふぶきは、トモミの写真を発見する。そこにはトモミの隠された過去が…。
  • 【フルカラー128ページ】女性の美しさと淫らさを、新体操を遥かに超えた難易度の技で競う秘密の競技会。それを『闇の新体操』と呼ぶらしい……。行方不明になった義理の姉・羽丘みくを探していた弟のふぶきは、姉のクラスメイトのトモミの家でみくと再会する。トモミの話によると、みくは闇の新体操の闇の部分にとらわれてしまったという。そしてふぶきはみくを救い出すために、闇の新体操のコーチになることを決意する。トモミが闇の新体操の強化選手としてターゲットに選んだ藤宮小雪にふぶきは近付いていくのであった。その後の運命も知らずに…。
  • 【フルカラー121ページ】サキュバスであるツィスカは夜な夜な人間の街を襲い、精気を吸って自由気ままな暮らしをしていた。今日も、サキュバスの務めを果たそうと、一つの街に目を付け、一人の若者をサキュバスの毒牙にかける。衛兵を軽くあしらったツィスカは自分好みの可愛い男の子を見つける。早速、捕まえた男の子、テーオの唇を堪能するツィスカ。刺激的すぎるファーストキスでぐったりとしてしまうテーオ。ツィスカは容赦なくテーオのズボンを下ろし、未成熟なペニスに下を這わす。皮を剥いたばかりの亀頭はツィスカの舌技に翻弄され、そのまま口内に射精してしまう。
  • 【フルカラー125ページ】ショートヘアのくせっ毛、人形のような顔立ち、そしてまっ平らな胸に代表される発展途上の体つき。内海充にとっては理想の妹像であった。だが、義理の妹美優は、充に対して生ごみを扱うような態度を取ってくる。胸にコンプレックスを持っていた美優。充はそれを解消してやろうと発言したつもりが逆に美優を起こらせてしまう。暴れる美優を取りおさえたとき、充は美優にオンナを感じてしまい欲情してしまうのであった。
  • 【フルカラー123ページ】最初は独りの寂しさから勤との関係を持った舞であったが、あの一夜以来、淫欲の虜となり禁断の愛に溺れていく。そんな二人の関係を知ってしまった同じ花屋で働く舞の先輩・梢の態度は急によそよそしくなる。舞が問いただすと梢もまた独りの寂しさを感じていたのだという。それを聞いた舞は梢に楽しい時間を過ごしてもらおうと、勤に梢とデートをしてあげるよう提案する。楽しい時間を過ごした二人は一夜を共にし、梢は勤の優しさに本気で惹かれ始めていく…。梢の気持ちを知った舞が出した答えとは…。
  • 【フルカラー123ページ】新しいママ候補三人が突然家にやってきた。そこに幼馴染みのはるかまで立候補してバトルデスマッチ。四人それぞれがナイスバディで綺麗で可愛いから嬉しい悲鳴。四人の対決は料理・家事・スポーツ…でも結局は肉弾対決で決着だ!入道雲、蝉の声、聞こえてくるママ候補の声、騎乗位の下で一人思いに耽る俺。格好良く屋根の上に立つ親父。「我が息子よ、この試練を乗り越えてこそ一人前の男だ。男になれ」これで俺のママが決まるのだろうか…!?
  • 【フルカラー120ページ】「圭太にはまだ母親が必要だ」…そんな父親のひと言から、突如美人で巨乳の母親候補3人と暮らすことになった圭太。さらには幼馴染みのはるかまで乱入してきて…。
  • 【フルカラー131ページ】親を亡くした主人公、葛城勤(かつらぎつとむ)は唯一の身寄りである兄夫婦の下で一緒に暮らしている。面倒見の良い兄嫁の葛城舞(かつらぎまい)に無理やり経営する花屋の仕事を手伝わされる平凡な毎日であった。そんなある日、日々出張で忙しい兄を思い、一人さびしく慰めている舞の情事を目撃してしまう。舞への思いが強まる勤に酔った舞が誘惑する。夢のような一夜を過ごした勤に舞は、あくまでも一夜の情事として接してくるのであった。舞のことが忘れられない勤は舞への思いをぶつけていくのであった。
  • 【フルカラー119ページ】東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子が放送する「人質篭城事件」。その放送はなおも続く。悦子にそそのかされ(!?)人質の真由美を犯しまくる犯人の駄目助。そして駄目助の行為は秘部にとどまらず、お尻の穴にまで及ぶことに……。必死に抵抗をする(ふり)をする真由美。更に駄目助は様々な器具を使い真由美を犯し続けるのであった。そんな最中、悦子は現場を抜けとある場所に向かう…。 この後、悦子は一体何をしようと言うのか!?そして放送はどうなってしまうのだろうか……。
  • 【フルカラー126ページ】躯を張って、報道(スクープ)よ!東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子は判断力、分析力どれをとっても一流で、キャスター中のキャスターと呼ばれていた。そんなある時、人質篭城事件が発生する。務めていた金融会社を解雇された男がその腹いせに社長宅に押し入り、社長の娘を人質に取り立て篭もっているのだ。その事件を放送していた悦子は現場に出向き男と交渉するという。真剣な顔つきでニュースを読み上げる悦子であったが、テーブルの下では大股開きになり、右手で股間をまさぐっている。もちろんその模様も放送されているのだが…。そして放送終了後、悦子は安心総合武装警備保障と手を組んで人質との交渉を開始する。破天荒な女性ニュースキャスターがあらゆる手段を駆使して行ってゆく放送の全容とは…!?
  • 【フルカラー110ページ】美月に現場を発見された優介。部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘。そうこうしているうちに、美月は上着を脱ぎ、爆乳を露にしていく。「先生?玲奈と私、どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には、玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる。交互に二人のオッパイを舐めていく優介。そして、そのまま3Pへと突入していく。「先生、どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや、私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月。「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった。
  • 【フルカラー119ページ】巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」。詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。「ば、爆にゅうーっ!」。母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。
  • 【フルカラー111ページ】隣に引っ越してきた郁江に何故か惹かれ「郁江さん…お願いだよ」 「だめよ、そんな顔されたら私…じゃあ口だけよ」 もちろん口だけでは満足できなかった。郁江の中に入り胎内にいるような感覚にとても安心した。帰宅した僕は義母・夏帆の部屋に呼ばれた。「またあの女のところに行ったのね。お義母さんは遥平のことが心配なのよ」僕の義母への想いが沸点に達し、熟した義母の身体が受け止めてくれた。育ての母の夏帆、母の知人という郁江、同居の姉がわりの文香。三人とも誰よりも僕を想ってくれて、心も身体も満たしてくれる。いったい僕は、誰を選べばいいんだろう?
  • 【フルカラー122ページ】熟母ゲームのカトレヤソフト原作!「遥平、ダメよ!それだけは…たとえ義理でも親子なんだから」 「僕は、もう我慢できないよ!」・・・母の夏帆と従姉妹の文香との平和な三人暮らしだった僕に、突然母から僕が母の子供ではないと告白される。落ち込む僕に母も姉代わりの文香もいままでと変わらないと言ってくれた。そこに実の母の妹を名乗る郁江が隣に引っ越してきた。僕をむこうの家に引き取りたいと…ますます混乱する僕に、三人がそれぞれその豊満な身体を使って引きとめようとし始めたから…僕はもう我慢できないよぉ!
  • 【フルカラー118ページ】普段と変わらない英語の授業。皆が授業に集中する中で、静森のどかだけは瞳に動揺の色が浮かんでいた。英文のリーディングに指名され立ち上がるのどか。その時、短いスカート内を見せないように、必要以上に手で押さえることや周囲の視線を気にしすぎるところは不自然である。そうなってしまうのは当然のことで、清楚な制服に包まれた肉体は下着を一切身に着けていなかったからである。それは水泳の授業後に慌てて着替えた為だった。後ろの席には幼なじみである水野カズヤがいる。のどかは彼に対して幼なじみ以上の感情を抱いている。だからこそ、ばれない様に必死だった。今日は朝から最悪な日だと思いつつ、のどかは置き忘れた下着を取りに更衣室へと行った。更衣室のドアを開ける。そこには、朝の最悪な時を作った元凶である尾崎がいた。しかも、手にはのどかが朝身につけてきたブラジャーがあった。顔を赤らめながらも強引に取り戻すのどか。さらに、下着が入っているポーチを拾おうと前屈みになった。シャッター音が鳴る。拾うことに夢中になり過ぎて、短いスカートから丸出しの下半身を尾崎の前に露出していたのであった。恥ずかしい部分を撮られてしまったのどか。抗議するのどかとの距離を息遣いが分かるほどまでに縮めてきた尾崎。そして、むき出しとなった尾崎のペニスを握らされ、好きな男の子の為に大切に取っておいた初めてのキスを奪われてしまった。
  • 【フルカラー109ページ】ふとしたきっかけで、手に入れた「催眠導入機」… 学園で嫌われ、相手にされなかった村越がこれを使い学園中の人間を意のままに操る。そこに転入してきた「矢野みどり」が信じられないことに、村越に告白してきた。半信半疑ながら、心が震える村越。今日も廊下で学園のアイドル「倉沢さなえ」に催眠をかけバックから突きまくっているが、ふと気が付くと、陸上部に体験入部したみどりを見ている。村越に気が付いたみどりは明るく手を振ってくれる。一方、学園長が失脚して学園長代理に納まった高崎真弓に対しては前も後ろも口もしっかりと奉仕させる。身体だけは反応する真弓に、「矢野みどりには催眠をかけていない」と指摘される村越。いつのまにかみどりを愛する自分を自覚させられる。ついにみどりと二人きりに…「電気消してほしいな…」そんな頼みも言いなりになる村越。このままみどりを愛していきたいと思っていたのだが…!
  • 【フルカラー116ページ】昼休み…生活指導室には男子学生の村越と教師の高崎真弓の姿。「何よ、村越いつ見ても気持ち悪いこと考えてるのが丸わかりな顔ね。あたしはこれから学園長と話があるんだから…」 「先生は僕の○○○が欲しくて堪らなくなるんですよ」「はぁ?あんた何言ってんの?」 真弓は村越の言葉を一笑にふす。すると村越は、ぼそりとあるキーワードを口にした。すると真弓は、魂を抜かれたかの様な状態になる。さらに村越は、真弓の耳元で何事かを囁き指を鳴らす。すると真弓は何も気付いてない様子で、「ちょっと気持ち悪い笑み浮かべないでよね」と言うが、言葉とは裏腹に手は村越の股間に伸びていた…。真弓は涙を浮かべ激しい拒否感を露にしながらも、体は村越の言うがままに村越のモノを激しく吸う。「先生、そんなに激しく吸い付かれたらさすがの僕も…」その時、学園長が指導室に入ってくる。その光景を目撃した学園長は目を見開き驚愕する。全てが終わったかの様な表情の真弓だが、体は村越のモノを吸い続けるのだった…。
  • 【フルカラー121ページ】浩一は愛する妻・香菜子が夫婦生活に消極的なのが物足りず、つい公彦の『人妻交換』の話に乗ってしまう。香菜子が公彦に犯され絶頂を迎える姿に浩一は興奮を覚えた。香菜子の口に強引に怒張した自分のモノをねじ込み、そのままバックで香菜子を愛撫する。「浩一さん…そんなに焦らさないで…」香菜子が初めておねだりをした。明らかに変化している香菜子の身体、それに反応する浩一、そして公彦は新たな仕掛けを準備していた。
  • 【フルカラー132ページ】結婚して5年の妻・香菜子と娘の3人で暮らす浩一。幸せながらもどこか物足りなさを感じていたある日、彼は友人の公彦から妻の交換を持ちかけられる…。
  • 【フルカラー123ページ】コージと緋蕗は自宅のように帰って来て当たり前のように夕飯を食べていく二人の関係は、彼氏でもなければ彼女でもない関係から一足跳びに跳び越えて、ご主人様とメス犬に!?主従どころかますます変態プレイは花盛り!いったい何でこうなった!?それぞれの家に帰っても二人は全く落ち着かない。二階の窓からお尻を突き出していたすエクストリームSEXを皮切りに、同級生の凛ちゃんまで巻き込んで学園内でも…!イケナイ二人の関係は、今回も激しく淫らに止まらない!!
  • 【フルカラー126ページ】コージと緋蕗はお隣り同士の幼馴染み。自宅のように帰って来て当たり前のように夕飯を食べていく二人の関係は、彼氏でもなければ彼女でもないビミョウーな間柄。けれど、その距離は一気に縮まる。縮まるどころか深く深く、ご主人様とメス犬に!何がどうしてこうなった!?家族がいる居間でのプレイに、窓を挟んでの変態H、スイッチの入った緋蕗の淫乱は止まらない!濡れたアソコも丸見えに、お尻を振っておねだりする首輪姿の彼女は、もう立派な一匹のメス!若者よ、変態たれ!!
  • 【フルカラー113ページ】宇追たちに騙され、その毒牙にかかってしまった新任教師の夏川真知子。彼らは、同じクラスの浅月明に対しても酷いいじめを繰り返していた。授業中、放課後と彼らの行為は徐々にエスカレートしてくる。そんな中、父・善昭が立候補している市長選挙の手伝いを始めた真知子は、対立候補の名前を見て愕然とする。「宇追 聡史」……そう、真知子を陥れた宇追の父である。真知子は父のために応援演説をするものの、宇追の嫌がらせにあってしまう。それはこの選挙活動を利用した、宇追が仕掛ける最後の罠のプロローグに過ぎなかった。
  • 【フルカラー126ページ】伝統と格式がある櫻谷学園。そこは厳しい選抜試験に合格した真のお嬢様だけが通うことの許された学園である。神成正義は櫻谷学園の教師となって4年目を迎えていた。優しくてカッコイイ先生として女生徒達の人気を独占していた。表向きは生徒思いの優しい先生を演じていたが、裏ではその人気を利用して複数の女生徒と関係を持つ淫行教師であった。選りすぐりのお嬢様が通っている学校のはずだが、節操もなく言い寄ってくる女生徒達の相手をするのに食傷気味の正義であった。だが、うわべだけのお嬢様の中で一人だけ雰囲気の違う女生徒がいた。彼女の名は桐原ユキノ、世界的大複合企業「桐原グループ」の次女である。純粋培養で育てられたせいか、人を疑うことを知らず、表裏のない性格は言動から見て取れた。正に箱入娘という言葉がぴたりと当てはまる美少女である。正義の中に本物のお嬢様を思うままに堪能してみたいという欲望が沸き起こる。だが財閥のご令嬢に手を出せば社会的に抹殺されかねない。そこで、正義は教師の立場を利用してユキノの信頼を得ていった。ある日の放課後、正義は決断する、ユキノの穢れを知らぬ体を思うままに蹂躙することを…。
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  • 【フルカラー123ページ】半年ぶりに帰郷を果たした美紀男が真っ先に立ち寄った先は、伝統的な和風作りの温泉旅館「金峰桜」である。そこでは、幼なじみであり恋人でもある雪野ちとせが女将として旅館を切り盛りしていた。半年ぶりに見たちとせの姿。少女のようなあどけない容姿は変わらないが、和服の着こなしに慣れてきたのだろうか大人びた色気と美しさを醸し出していた。夜、仕事がひと段落したちとせに、会いに行こうと旅館内を歩く美紀男。露天風呂へ続く階段を上がっているときに、ちとせの声が露天風呂から聞こえてきた。近づいて行った露天風呂の竹柵の隙間から驚愕の光景が飛び込んできた。ちとせが他の男に瑞々しい乳房を激しく揉みしだかれ、舌を絡めて唾液を交換するような深いキスをしている光景であった。男の手を払いのけようと抵抗しているように見えるが、それは力強いものではなく、次第に男に体を預け大胆な愛撫を受け入れていくちとせ。そんな衝撃的な光景を前にただ立ち尽くすだけの美紀男であった…。
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  • 【フルカラー124ページ】平凡な学園生活を送っていた友則は母を病で亡くした。しかし父親・誠一はすぐに美女「華絵」と再婚する。その連れ子「茉莉絵」ともどもそれなりに幸せな毎日を送っていた。ある日、誠一が長年にわたって不倫を続けその相手が今の義母・華絵だと知ってしまう。二人きりの夜、友則は義母・華絵に襲い掛かる。「や、止めてください、友則さん…」華絵のネグリジェを上から下に引き裂くと、華絵の妖艶な肉体が露になる。美しい義母への想いはそれをきっかけに歪み、復讐の日々が始まった。

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