『adhd asd、マンガ(漫画)』の電子書籍一覧
1 ~8件目/全8件
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発達障害について、笑いながら一緒に学ぼう
あなたのその“つらい”気持ちも、
読めばきっと“ましに”なる。
長年カレー沢氏を苦しめていたある悩み…
それは「発達障害」についての悩みだった。
発達障害への気づき、検査、通院、投薬など、
ありとあらゆる出来事を、
(おそらく)業界一片付けが苦手な漫画家・カレー沢が華麗に描き上げる!
一つのことしかできない、相手の顔を覚えられない、空気が読めないなど、
様々な「発達障害」にまつわるエピソードを、
カレー沢節のシュールな笑いで包んでお届けいたします。 -
【大人の発達障がいと上手に付き合うための工夫や考え方のヒントが満載!】
発達障がいの夫と、
どうやったら幸せに暮らせるの?
ちょっと変わったテニスコーチの男性と
付き合い始めた「ちくわ」さん。
彼のことをおもしろい人だなと思いつつも、
やがてその言動に無視できない違和感が…。
実は、彼は発達障がいの一種である
「アスペルガー症候群(自閉スペクトラム症)」で、
その特性ゆえに、別れた前妻を
メンタル崩壊に追い込んでいたのです!
そんな特性を受け入れた上で
ついに彼と結婚したちくわさん。
奇想天外な行動に振り回されつつも
専門書を読破し、夫をじっくり観察して
うまく暮らすための対策法を編み出した!
ポジティブに生きる2人の姿を描く
コミックエッセイです! -
ダメ人間なんかじゃない。発達障害グレーゾーンのオレはこう生きる
“普通”のことができないせいで
「ダメ人間」「真面目系クズ」と舐められ虐げられバカにされ
社会から疎まれ続けたオレ。
生活のための仕事も、夢を追って続けたマンガも、
何もかもが上手くいかない。
おまけに、オレの周りは容赦なく
叱責、説教、軽蔑、恫喝、弄り、怒号を浴びせてくる。
オレが今まで受けてきた心の傷は深く刻まれ、
社会不適合者のレッテルを突き付けられてきた。
そんななか、精神科医に勧められるまま受けた検査の結果は
さらにオレを絶望に突き落とす。
「あなたは発達障害ではありません。“発達障害グレーゾーン”です」
40代で初めて分かった自身の生きづらさの理由は、
“発達障害グレーゾーン”だったのだ。
「でも、発達障害グレーゾーンってなんなんだ…!?」
「障害じゃないのに“普通”のことが当たり前にできない…じゃあオレは本当にただの“ダメ人間”なのか!?」
障害ではなくあくまで特性とされる“発達障害グレーゾーン”と対峙したクロミツが、
自身の特性をどう理解し、どのように向き合ったのか――
これは、自分自身を受け入れて自信を取り戻すまでの物語。
ウォーカープラスにて累計440万PVを獲得した
発達障害グレーゾーン奮闘記「灰低カタルシス~グレーゾーンダイアリー~」を
大幅加筆修正をし、ついに書籍化!
※本書の内容は、専門家の監修を行っておりますが、あくまで作者の経験に基づくものです。
発達障害やHSPの描写に関しても作者の主観が含まれておりますことをあらかじめご了承ください。 -
発達障害当事者である著者の
セキララ人間関係トラブルエピソードが満載!
そのとき自分がなぜそんな発言・行動をしたのかを自己分析し、
トラブルを減らすためにした対策も描きました!
■目次
ASD傾向の特性
case.01 話の意図を汲み取れない
ASD傾向の特性
case.02 失言する
ADHD+ASD傾向の特性
case.03 後先考えない行動をとる
二次障害の影響
case.04 ちょっとした言葉を攻撃と感じる
ASD傾向の特性
case.05 人との距離感がおかしい
ASD傾向の特性
case.06 融通がきかない
ADHD傾向の特性
case.07 連絡をしない
ASD傾向の特性
case.08 自覚なく人を不快にさせてしまう
ADHD傾向の特性
case.09 人の話をちゃんと聞けない
認知の歪みの影響
case.10 思い込みが激しく感情が暴走しやすい
ADHD傾向の特性
case.11 嘘をつく
コミュニケーションの特徴
case.12 理想が高すぎる
ADHD+ASD傾向の特性
case.13 危険な行動をとる
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自分を知ることが、困りごと解決の糸口に!
「あさイチ」出演の臨床心理士・中島美鈴先生の監修&コラムも!!
★単行本カバー下画像収録★ -
自閉スペクトラム症(ASD)・ADHD(注意欠如・多動性障害)・LD(学習障害)のトリプル発達障害をもつ作者のコミックエッセイ。
ADHD治療薬の副作用に苦しんだり、聴覚過敏で外食がドキドキの出来事になったり…さらに、夫と別居計画が勃発!?
どうなる「やらかしまくり」の日常! -
ダ・ヴィンチ・恐山(品田遊)氏推薦!!!
――「自分」という暴れ馬に振り落とされそうな人たちへ。ここに仲間がいます。――
「発達障害って何ですか?」
「何に困ってるんですか?」
大人の発達障害当事者へのインタビューで紐解くコミックエッセイ!
軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)と診断された漫画家と担当編集者が、大人の発達障害について当事者たちへインタビュー!
漫画家・カメントツ先生や、女性当事者に聞くASD(自閉症スペクトラム)のお話も。
【困りごとの一例】
・片付けができない
・ケアレスミスや物忘れが多い
・対人関係が苦手
・特定の手順を繰り返すことにこだわる … etc.
どこか心当たりがある人にはもちろん、ない人にこそ読んでほしい「大人の発達障害」の入門書。
『マキとマミ ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』、『吉祥寺少年歌劇』の町田粥による、初めてのコミックエッセイ!
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