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『lightning、実用』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全307件

  • デニム、スウェット、ブーツ・・・・・・。普段何気なく接している大好きなモノたちは、半世紀以上も前からこの世に存在しているモノばかり。実はそんなアイテムは確固たる理由があってこの世に生まれた。科学の進歩や新たな技術の開発によって、素材やディテールが進化し、今もなおファッションアイテムとして受け継がれてるのは、それらが生まれながらにして完成度の高いモノだったからにほかならない。今回は、時代が変わっても我々を魅了し続けるアイテムたちの生まれた背景から、ディテールの変遷、年代における特徴など、歴史とうんちくをたっぷり詰め込んでみる。その内容はまさにルーツ・オブ・メンズスタイル。アナタの持っているあのアイテムを、もっと愛さずにはいられなくなる一冊になっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • プロユースにも耐える重厚なモノだけでなく、カジュアル系からちょっとドレッシーなモノまで、ひとくちにブーツといってもその種類、ブランド、歴史は様々。そこまでたくさんのブーツが存在しているのは、そこにはたくさんの愛用者がいるからに違いない。事実、ボクらが大好きなデニムとの相性はブーツの右に出るモノはいないほどだし、やっぱり足元をしっかりとコーディネイトするだけで、気持ちも引き締まる。さらには愛用し続けることによって、レザーならではの経年変化が楽しめることはいうまでもない。だから、お気に入りの1足に出会って、それを徹底的に愛するために必要な情報をすべて詰め込みました。その濃い内容はまさにバイブル。
    ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 20世紀初頭から'90年代までのアウトドアウエアの変遷を時代順にまとめた1冊。ウールや革を使った屋外用ウエア、ハンティングやフィッシング用に作られたウエアばかりだった戦前のアウトドアウエアは、戦後にダウンの一般化も相まって一気にバリエーションを増やしながらカラフルな見た目に変化。機能面だけでなく、ファッション性も高めながら、進化していった。そんなアウトドアの変遷を、俯瞰で見られるのが本書の特徴。ヴィンテージのアウトドアウエアは、劣化する素材のものは今後もっと市場から姿を消していくと考えられるため、約450点も掲載している本書は、資料性も高く長く保管していただきたい1冊といえるだろう。



    表紙
    目次
    1900s-1930s
    1940s-1950s
    1960s-1970s
    1980s-1990s

    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • みんなはミリタリージャケットにどんな思いを馳せる?
    人によっては『ミリタリーらしい無骨な感じがいいんだ!』とか、
    『いやいや、考えこまれて作られたディテールが勉強になるんです』だったり、
    『頑丈な作りだから着ると安心感がある』
    なんていう人達がいるかも知れない。
    そんなみんなの思いに答えるべく、
    稀代のヴィンテージのミリタリージャケットをたくさん集めてみた。
    ミリタリーが大好きな人も、そうじゃない人も、
    この本を眺めているだけで勉強になりそうな、楽しくなっちゃうような、
    そして実物が欲しくなっちゃいそうな一冊となっているぞ。
    特に洋服が好きな人はぜひ手に取って欲しい。
    民間衣料に多大なる影響を与えたミリタリージャケットが、
    この1冊の中から何着も見つかるはずだ。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ヴィンテージ市場で人気急上昇中のアメリカのワークウエア。
    様々なブランドが自社ならではのアイデアを
    機能性や耐久性に落とし込み、
    それをアイデンティティとして打ち出したことで、
    多くのバリエーションが存在する。
    製造年代やディテールによって評価は異なるが、
    消耗品という性質上、その残存数は激減しており、
    入手が年々難しくなってきている。
    また、最近ではヨーロッパのワークウエアも注目されている。
    見た目に派手なディテールはないものの、
    インディゴ染めに代表される独特な生地使いや、
    当時の持ち主がリペアした一点モノならではの風合いが評価されているのだ。
    そんなワークウエアをこの本誌では、600点以上掲載。
    資料的にも貴重な1冊となっている。

    American Brand
    006 Anderson
    007 Angelica
    008 Anvil Brand
    009 Atras Overall
    010 Auto-Brand
    012 Baker
    BALTIMORE
    013 BARTEL PERFECTION
    BEE HIVE
    014 BEN DAVIS
    015 BEST MFG.CORP
    BIG B
    016 BIG BEN
    017 BIG BO
    BIG BROTHER
    018 BIG BUCK
    019 BIG GEE
    BIG HORN
    020 BIG JACK
    BIG MIKE
    021 BIG SAM
    022 BIG SMITH
    026 BIG YANK
    038 BILT-WELL
    040 BIG MAN
    041 BLACK BEAR
    043 BLUE BELL
    046 BLUE GEM
    BLUE TOP
    047 BLUE WING
    BOULDER DAM
    048 BOSS OF THE ROAD
    049 BROTHERHOOD
    050 Burlington Route
    BUTCHER SUPPLY CO
    051 BUCKHIDE
    052 CAN’TBUST’EM
    055 Cantripum
    058 Carhartt
    068 CARTER’S
    070 CARP GRANITE
    CO-OP
    071 CONES BOSS
    072 CORTLAND OVERALL CO
    073 COWDEN
    074 CROWN OVERALL CO
    077 Dickies
    078 DEMANDER
    DUCK HEAD
    079 DOUBBLEWARE
    081 ELK BRAND
    FAIRWAY
    082 FAVORITE OVERALL CO
    084 FINCH
    085 FINCK’S
    089 FITZ
    090 FIVE BROTHER(5 BROTHER)
    092 FLINT
    093 FLY’S
    094 Ford Motor Company
    095 FREE LAND
    100 FYRESAFE
    101 GIANT
    102 GILT EDGE BRAND
    103 GO-PFOR
    105 HALE BROS. DOUBLE DUTY
    106 HEADLIGHT
    118 HILDRETH
    119 HINSON
    Hirsch Weis

    J.C.PENNEY
    120 PAYDAY
    129 BIGMAC
    132 OXHIDE
    137 TRUE BLUE
    A WAR MODEL

    138 JUSTRITE
    KAST IRON
    139 KEY
    141 KURTZ&SONS
    142 LANE CRAWFORD&CO
    143 Lee
    173 LEVI STRAUSS
    177 LION BRAND
    178 LOUD SPEAKER OVERALLS・・・※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • この10年で資産としての価値を確固たるものにしたロレックス。特にヴィンテージのモデルのトップピースは、アートやジュエリーというべき域まで、取引価格が上昇している。そんなヴィンテージロレックスを収集しているコレクターにフィーチャーし、自慢のコレクションの一部を紹介していただいた。注目のショップ秘蔵のコレクションから、世界のヴィンテージロレックス界を牽引する香港の知る人ぞ知るコレクターまで、希少な逸品が盛りだくさんです。Lightning Archivesシリーズとしては、初めてとなるロレックスだが、その名に恥じない博物館クラスも多数掲載した完全保存版である。


    表紙
    目次
    Private Eyes
    Takayuki Hibi
    Taro Matsuo
    Tsuneyuki Tokano
    Vintage Rolex Hong Kong
    Jim
    Gary
    Danny
    Chan
    John(Montres)
    Joseph
    Justin
    Wallace
    Tim
    Silas
    Vincent Wong
    Ray Luk
    Henry Chow
    Ming Wong(C9.99 ANTIQUE CAMERAS)
    London Watch
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • いまやTシャツに施されるグラフィックはプリント技法を含め多種多様となっているが、その歴史は長く1940年代頃にまで遡る。当初は管理番号やチームを判別するための実用的な意味合いだったが、後に若者がファッションとして着用しはじめたことにより、アドバタイジング、ノベルティなどプリントTシャツとしてのカルチャーが発展していった――。
    本書はそんなプリントTシャツを’50年代から’90年代までカテゴライズし、グラフィックの変遷をわかりやすくビジュアル化。各時代の“いま”が表現されたTシャツの歴史を知るための一冊となっている。


    表紙
    本編
    奥付
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 本来はギアとして生まれたレザージャケットが時代を経てファッションアイテムとして進化。今ではコーディネイトには欠かせないアイテムになっているけど、そのルーツともいえるヴィンテージのレザージャケットの存在に心惹かれる人は多い。現在のレザージャケットが誕生する黎明期から、ファッションとしてのかつてのレザージャケットまで、国内外から集めたヴィンテージ・レザージャケットを紹介する図鑑がこれ。古着店や愛好家から集めた300着超のヴィンテージ・レザージャケットは資料としての保存性はもちろん、服飾史を知るうえでの参考書になることは間違いなし。歴史とロマンを感じるレザージャケットの奥深い世界がそこにはある。
    ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 近代服装史に名を残すデニムは、19世紀の労働者たちの身を守る実用服として誕生。そんな出自を持つデニムは、1950年代に実用服からファッションとして転換期を迎える。その時代を謳歌した若者たちが世に抗うシンボルとして着用し、それが一種の文化的スタイルとして世に受け入れられたのだ。着こむほど味わい深くエイジングしていくデニムの表情は、着用者のクセを反映し、世界にひとつとして同じものは誕生しない。いわゆる“ヴィンテージ”と呼ばれるデニムを見れば一目瞭然だ。本書ではカルチャーとして確立されたヴィンテージデニムを、国内外のコレクターや古着ショップの協力を得て、世に出回った様々な名品・珍品をアーカイブする。
    ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 今回は、アメカジとは切っても切り離せない“デニム”を徹底特集。
    街で見かけたオシャレ上級者や海外セレブたちのコーディネート、
    デニムの達人が教える着回しテク、今買うべきオススメモデルをお届けします。
    さらにヴィンテージから学ぶジーンズの歴史や、
    デニムの魅力を最大限に引き出すメインテナンス法も収録しました。
    第2特集「そろそろ一生モノを手に入れたい」では、
    あの有名人たち自慢の“相棒”や、一生モノにふさわしい銘品、
    そして長く愛用するために知っておきたいお手入れ方法を紹介。
    また、ソウルフードや映画、ガレージ、キャンピングカーなど、
    アメリカにもっと近づける基礎知識をゼロから解説します。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 「アメリカが好きだ!」という『Lightning』のコンセプトはそのままに、
    より手軽に、よりカジュアルにその世界観が楽しめる全く新しいスタイルマガジン。
    それが『Lightning ZERO』です。「カッコいいものはカッコいい」という、
    シンプルで力強いモノをお届けします。
    第一号となる今回の特集は「アメリカンなモノに囲まれて暮らしたい」。
    ストリートブランド・ディレクターやサーフボード・ビルダーのガレージや、
    様々な世界で活躍する方々のお気に入りアイテム、
    “アメリカ”が分かるちょい旧映画や最強デニム「501XX」など、
    さまざまなアメリカンなモノを紹介します。
    また、ファッションアイテムとして欠かせないのがブーツ。
    そこで、街角ブーツスナップをはじめ、
    ブーツを履く時の鉄板スタイルやメインテナンス方法などをお伝えします。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 『ライトニング・ゼロ』第2弾となる今回は、
    街で見つけたリアルなアメカジをスナップ。
    一般の方やショップスタッフのスナップはもちろん、
    ご自慢の愛用品や、ZEROスタイルに欠かせない最強アイテム、
    美人プレスが考える“イケてるアメカジスタイル”や、
    服のプロ3人が選んだ“No.1 ZEROスナップ”をお伝えします。
    第2特集で取り上げるのは「古着」。
    ショップスタッフたちの着こなしや、
    レジャー感覚で楽しめるフリーマーケットなどから、
    その楽しみ方を紹介します。
    さらにゼロから始める自転車生活を提案。
    いま自転車を楽しんでいる方々や、注目のオールドスクールBMX、
    おすすめ現行モデルなど、いま最も旬な自転車事情が分かります!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ヴィンテージデニムと異なり、旧いスウェットシャツは、
    まだ一般的には認知されていない。
    しかし、特に1920年代から作られ始めたコットン素材のものは、
    ファンの間ではその希少性の高さから珍重され、
    現在ではデニムを凌ぐプライスで取引されているものも少なくないのである。
    本書では、ヴィンテージスウェットシャツのコレクターの方たちの協力を得て、
    一般市場では見られないようなレアモデルを多数掲載。
    特に戦前のモデルは、今後入手するチャンスは皆無に近いと思われる
    希少なものばかりである。
    ヴィンテージウエアを極めると行き着く終着点ともいわれる
    スウェットシャツの資料本として、お楽しみいただきたい。



    表紙
    本編
    奥付
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • もはや矯正器具という側面よりも、
    ファッションアイテムとしての存在であるアイウエア。
    メガネでもサングラスでも、
    毎日ウエアをコーディネイトするように、
    アイウエアもその日のファッションによって
    コーディネイトする人も少なくない昨今。
    それもそのはず、現在のアイウエアは実に様々なモデルが存在する。
    クラシカルなデザイン、日本の職人魂が宿ったモデル、
    それに気鋭のデザイナーモノから、なかにはヴィンテージまで。
    アイウエアのマーケットは常に魅力的な話題にあふれている。
    そんな時代だからこそ、よりその魅力を深めるための一冊が登場。
    基礎知識はもとより、ライフスタイル、モデルカタログ、
    メイド・イン・ジャパンのファクトリー取材や、
    今後のアイウエア業界の動向、さらにはその鍵を握る
    アイウエア業界の重要人物への取材など、
    Lightningならではのうんちくと、スタイルサンプルが多数登場予定。
    あくまでファッションアイテムとしてアイウエアを楽しみ、
    それぞれに突っ込んだ内容で展開する。
    アイウエア選びの指南書として、決定版になることは間違いない。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号は秋のファッション特大号と題して増ページでお届け。今季本誌が注目するのはアスレチック&スポーツ。その誕生はかなり昔だが、今も変わらず存在し続けているスウェットやアワードジャケット(スタジャン)、それに大定番のベースボールキャップなどを筆頭に、機能特化で生まれながらもファッションとして取り入れたいアイテムを網羅。ヴィンテージはもとより、最新の高機能素材まで、いわゆる純粋なスポーツテイストだけでなく、アウトドアやミリタリーといったアクティビティありきで生まれたウエアをファッションとして楽しむスタイルを提案します。部屋着のイメージが強いスウェットパンツを街着として着るコーディネイト指南や、ヴィンテージのスポーツウエアのうんちく、それにスポーツテイストを取り入れたファッション関係者たちのコーディネイトスナップまで、あらゆる角度からアスレチック&スポーツにまつわるファッションを提案。第2特集は食欲の秋にはずせない本誌の定番フードであるハンバーガーを特集。秋の食材を使ったグルメバーガーやこのコロナ禍で生まれた有名店のホームメイドキットに注目。巻末特集は米国で生まれたホットロッドカルチャーをピックアップ。自動車が大量生産できるようになり、大衆化したことと、戦後のアメリカの若者たちのスピードへの憧れが生んだのがホットロッド。当時、安く手に入れられた中古車をベースに、ボディや機関をカスタムすることで、より速いマシンを作り上げるカスタムが若者たちの間で広まったのがホットロッドの起源。それが今やクラシックカーをカスタムするというアメリカならではの文化へと成長し、世界中に愛好家がいるまでに。その独特なスタイルのクルマを愛するオーナーから、現地アメリカのコアなイベントまで紹介。
  • モーターサイクルはいつの時代もストリートとリンクし、
    時代と共に様々なカルチャーを生み出してきた。
    世界規模でヴィンテージの価値が見直されつつあるいまでも、
    旧車に乗るためにかかる手間や労力は現行モデルに比べ、
    はるかに大きいのは間違いない。
    しかし、旧いメカニズムから生まれる
    独自のフィーリングは乗り手にしかわからない特別なモノ。
    ガレージや旅先で自分のバイクにめいっぱい愛情をかける時間は旧車乗りにとって、
    苦労ではなく喜び、それはライフスタイルの一環でしかない。
    スピードや利便性は二の次、理屈では語りえない
    旧車でしか味わえないアナログな感覚、それこそが旧車の魅力。
    この本では、時代を駆け抜けてきた世界の絶版車、
    また、自分なりのスタイルを持って愛車と付き合う旧車乗りの姿を中心に、
    旧車を専門的に扱うショップや世界のモーターサイクルにまつわる風俗史など、
    様々な切り口で旧車のシーン切り取った。
    どれだけ時代が移り変わろうと廃れることのない、
    ヴィンテージモーターサイクルの世界観が感じられるはずだ。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 1995年、大阪で創業したウエアハウス。ヴィンテージ古着をとことん解析、糸から生地を再現し、ボタンやリベットなどのパーツも素材からこだわり、縫製も当時のミシンをレストアして使用するなど、徹底的にヴィンテージを踏襲したモノ作りに邁進してきた。そのプロダクツは、着込むことと洗うこと、年月の経過による酸化や日焼けなど、様々な要素が重なり合うことで、ヴィンテージの実物さながらの表情へと経年変化するため、ヴィンテージ古着ファンまでも虜になった。今年で創業から25周年。それを記念し、この間に手掛けてきたプロダクツの古着だけを、製造年代ごとに集約したのがこの1冊。ヴィンテージと見紛う風合いに驚愕するはずだ!
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 今回は、フットウエアの定番“スニーカー”を大特集。
    街で見かけた履きこなしの達人スナップやコレクターたちのお宝アイテム、
    セレクトショップおすすめのモデル、そして最新アイテムを徹底紹介します。
    さらに、アノ有名人たちを象徴するスニーカーも集めてみました。
    スニーカー好きなら見逃せないお手入れ方法も!
    第2特集では、Tシャツのマストカラー“白・グレー・柄”の着こなしを指南。
    また人気ショップのスタッフに、ワンランク上の
    レイヤードテクを教えていただきました。
    また、今や夏の定番イベントとなったフェスですが、
    未経験者には敷居が高いのも事実。
    そこでフェスを楽しむポイント&必需品をお伝えします。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 月刊誌Lightningの新レーベルが登場!
    その名も『Lightning Archives』。
    資料的価値のあるヴィンテージアイテムを後世に残したい!
    ……その想いを胸にヴィンテージ狂の編集スタッフが、
    選りすぐりのアイテムを紹介していきます。第1弾は「Tシャツ」。
    「旧いモノ=価値がある」というのが
    大きな物差しとなるヴィンテージ業界において、
    単純に旧さだけで評価をすることができないのが、Tシャツの世界。
    つまりプリントのグラフィックや、
    ボディカラーとのバランスなど
    トータルの“デザイン性”が最大の魅力といえるのです。
    そんなデザイン的な目線で選んだ“グッドデザインなTシャツ”を
    この1冊に詰め込みました。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 現代の日本は、家選び、生活スタイルの多様化と共に、インテリア選びの基準も高まっています。
    そんな中、注目を集めるのがアンティーク家具。
    名も無き武骨なプロダクツに見られるインダストリアルデザイン、いま見てもモダンなミッドセンチュリー、フランスの洗練された家具、チェスターフィールドソファや19世紀のヴィクトリアスタイルに見られる英国ファニチャー、その他北欧や和家具など、様々なスタイルが存在します。
    現代では再現しえない家具は憧れの的として、またショップインテリアの定番として、いま最旬のアイテムです。
    本書は、それらが一堂に会したアンティーク家具カタログ。
    かつてないボリュームでお届けする完全保存版です。



    表紙
    目次
    ANTIQUE FURNITURE CATALOG
    Chair
    Lighting & Electricals
    Table & Desk
    Shelf & Cabinet
    Sofa & Bench
    Hanger & Hook & Mirror
    Objects
    インダストリアル3大人気ブランド解説
    インダストリアルの人気種「JAPAN COLOR」を知っているか
    人気沸騰中のフレンチデザイナーズ
    MID CENTURY DESIGN
    知られざるナバホラグの世界
    SCANDINAVIAN ANTIQUES
    北欧デザインの2大巨匠
    JAPANESE ANTIQUES
    GOOD ANTIQUE SHOP
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • アメリカ大好きなライトニングが、「Lightning」の別冊と題して、クルマ・バイク・ファッションなど様々なものをテーマに、ライトニング独自の切り口でとことん掘り下げる本誌は毎号永久保存版の内容です。※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 2014年に刊行された「VINTAGE DENIM」は、資料的価値を持ったプロダクツにフォーカスを当てた“ヴィンテージ アーカイブ”シリーズのひとつ。2019年の改訂版を経て、2022年版として「VINTAGE DENIM EXTRA」を刊行することとなった。本書はアメリカ製のヴィンテージ・デニムを中心に、その時代におよそ生まれたプロダクツを収集しており、一部のコレクターアイテムを除き、商品の回転が早く古着ファンが足繁く通う人気ユーズドショップから集めた物となっている。そのため国内に現在流通しているヴィンテージ・デニムの様々なトレンドも見えてくるはず。当時一世を風靡したジーンズメーカーやワークブランド、ストア系ブランド、ウエスタン系レーベルなどから集めたヴィンテージ・デニムは、どれもワンアンドオンリーの価値を持つ。また収集するヴィンテージ・デニムの年代も広げている。デニム製品がワークウエアとして流通していた20世紀初頭から、ファッションとしてデザインを追い求めた1990年代までの、時代背景が反映されたデニムプロダクツたちの移り変わりも見て辿れるはずだ。 「旧いは偉い」。そういう価値観はもちろん未だにあるのだが、多様化がもはや普遍的なものとなっている現在では、風変わりなデザインにも新たな価値が生まれてきている。そんなユーズド市場で年々枯渇のスピードが早まっているヴィンテージ・デニムの“今”を見てみよう。
  • アメリカンカルチャーを提案する本誌ライトニングでは、たびたび屋外遊びや肉料理を提案してきたが、今回はBBQワンテーマでムックとして発刊するのは初の試み。GWをはじめ行楽シーズンを目前に控え、キャンプ熱も高まるこの時期に、料理本やアウトドア誌とは異なる切り口で、ライトニング流のBBQを提案する。本誌のテーマは「BBQを盛り上げる100のコト」。料理、道具、アクティビティと幅広くBBQを盛り上げるためのメソッドを紹介します。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 機能性はもちろん、ファッションとしても格好いい……。
    今回は、街を席巻している“アウトドアMIXスタイル”を大特集します。
    街で見かけたアウトドアMIXの達人たちをスナップ!
    コーディネートに必須の最強ウエア&小物のほか、
    家でも外気分を満喫できるアイテムも紹介。
    さらに実際アウトドアを楽しんでいる方々に、
    外遊びの魅力を教えてもらいました。
    第2特集では新生活を迎えた方々のために、
    アメリカンな部屋づくりのコツを紹介します。
    簡単DIYテクから外せないインテリア雑貨、話題のシェアハウスなど、
    目からウロコのお役立ち情報が満載!
    さらに2012年のオススメしたい「ヘアスタイルカタログ」も収録。
    今年の自分をキメる髪型の参考になってくれるはずです。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 堅牢でタフなプロダクツとして、今なお多くの男たちを魅了し続けているレザージャケット。
    防寒性と耐寒性が求められる飛行機乗りのためのアヴィエイタージャケットとして作られたことにはじまり、それがバイク乗りのためのライダースジャケットとして発展していく中で、アウトドア用のレザー製スポーツジャケットも誕生しました。
    本書には、そんな歴史あるヴィンテージ・レザージャケットを多数集約。
    ぜひその世界観をご覧ください。
    また、レザージャケットの魅力にどっぷりとハマり、その収集に人生を費やすコレクターを紹介。
    映画の中で主人公が着ていたジャケットの真相など、コレクターならではの目線によるレザージャケット秘話も教えてもらいました。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 芝生のあるテラスハウス、
    ポーチに置かれた何気ないロッキングチェア。
    板張りの壁、入口の置かれた可愛らしいポスト、
    お気に入りのクルマやバイクを停めておくためのガレージ……。
    アメリカの西海岸で見かける何気ない住宅風景に、
    だれもが得も言われぬ憧れを抱いてしまう。
    きっとそこには、生活を思い切り楽しむ“自由”な生き方と、
    自分らしさをとことん突き詰めた“スタイル”があるから。
    本書では、そんな西海岸のスタイルを暮らしに取り入れた、
    様々な「家」を日本全国、そして
    本場カリフォルニアから集めてみました。
    齢40にして、いよいよ“我が家”を建てようと本腰をあげたとき、
    必ず参考になるスタイルのある家、
    そして、求めていた暮らしが、そこにあります!
    ※本書はLightning Vol.234(2013年10 月号)、Lightning Vol.264(2016年4月号)、Lightning Vol.270(2016年10月号)、別冊Lightning Vol.140「ライトニング・ハウジング」、別冊Lightning Vol.145「ライトニング・インテリア」、CLUTCH MAGAZINE Vol.51(2016年10月号)のコンテンツを一部加筆修正し、再編集したものを含みます。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 世界的価値のある実用時計のロレックス。
    それは紛れもなくヴィンテージウォッチの市場を拡大させた最大の功労者だ。
    全世界で共通の価値を持つ“スポーツモデル” を筆頭に数々の名品が存在する。
    また大量生産ながらすべてにおいて高品質を実現したオメガ。
    宇宙史にその名を残す“スピードマスター”を始めとする優れたモデルを世に残す。
    そして世の流れを懐中時計から腕時計の形へと進化させた軍用時計の功績も忘れてはならない。
    これらヴィンテージウォッチの奥深さは、知れば知るほどそこに深遠な世界の広がりを知覚できる。
    本書で紹介する腕時計は、そのどれもが一生涯、所有者のためだけに時を刻んでくれる名作ばかり。
    ヴィンテージウォッチをいつか買うときの、その参考になれば幸いだ。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカが生んだ世紀の大発明、デニム。どうしてここまで私たちを惹きつけるのか? その秘密を多様な切り口から一冊に編纂。全94ブランドのデニムカタログページを中心に、リーバイス・リー・ラングラーから始まるヴィンテージデニムの完全解説、アメリカンカルチャーの中でのデニムの変遷、日本を代表するデニム業界の作り手たちへのインタビュー、シルエットやレングスに合わせたデニムの着こなし講座……今さら聞けない専門用語もこの一冊でおさらい可能! デニム好きなら一度は訪れたい聖地・岡山県児島での製造工程も収録しました。歴史からトレンド、お勉強から実践まで網羅した、Lightningの総力を注ぎ込んだ完全保存版です!  ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカで生まれたヴィンテージと呼ばれるプロダクツをとことん掲載した一冊。
    出ているモノはすべて雑誌『ライトニング』をはじめ『セカンド』『クラッチマガジン』に携わっていた編集者が所有する珠玉のコレクション。
    前半はいわゆる雑貨。
    アドバタイジングプロダクツやミッドセンチュリーの家具。
    鉄の置物、旧い木箱といったジャンルレスなプロダクツたち。
    そして後半はジーンズやブーツ、コートにスウェットといったアメリカンカジュアルの礎を築きあげてきたヴィンテージクロージングを掲載し、編集者たちの好き勝手なコメントと共に紹介している。
    それぞれの趣味嗜好が異なる私物コレクションだが、全体を通じて20世紀に生まれたアメリカンプロダクツの面白さを感じて欲しい。
    ※本書はエイムック『Stuff』『Stuff returns』『Stuff ultimate』に掲載された記事を一部抜粋し、再編集し、加筆修正を加えたダイジェスト版となります。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 今年の春先に発売し、今も好評いただいている別冊ライトニングの「ライトニング・ハウジング」。
    “スタイルのある家”をテーマに、国内外40近くの居住空間の事例を紹介したこのムックの第2弾として、家の中のインテリアに特化したムックが完成しました。
    その名も「ライトニング・インテリア」。
    スタイルのある家はきっとインテリアもカッコイイはず……。
    ということで、前回とは違う趣の居住空間を取材。
    事例集だけでなく、参考になるインテリアの配置方法の解説、人気のボタニカルカタログなど、旬の情報もしっかりと網羅。
    それらを手に入れることができるショップ情報も充実。
    さらに雑貨、ヴィンテージ小物など、インテリアとして取り入れたいアイテムのカタログまで付いた超お得なムックです!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジンのライトニング。
    その別冊だからこそ出来る、理想的な家造りの実例集。
    住まう人のライフスタイルによって、自由自在に変わる家。
    だからこそ趣味性が高く、遊び心が溢れるモノになるのが面白い。
    例えばヴィンテージマンションを建築当時のスタイルに蘇らせた人、
    大好きなアメリカンハウスを建てて趣味を家造りに反映させた人、
    家族同士が居心地よく暮らせるアットホーム空間を作った人…etc。
    そんな格好よく暮らす人々の厳選した居住空間の事例を集めてみた。
    そのスタイルは十人十色、彩り豊かなライフスタイルを送る人々の暮らしに、
    「理想の住まい」のヒントを見つけられることだろう。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 世界には、さまざまな肉料理が存在するのに、
    どうして人はステーキを食べたくなるのだろう。
    他の料理と違って、ステーキは肉を焼くというとてもシンプルな料理。
    しかし、そのただ“焼く”というのが実は難しい。
    肉は同じ部位でも牛が違うのだから当然個性がある。
    料理人が肉の個性や特性を考慮し、火加減を調整ながら、
    最高の焼き加減に仕上げる。
    時にはその肉にあった調味料やソースを加えて、
    さらに肉の旨みを引き出す。
    そうしてできあがったステーキは、
    人を笑顔にし、パワーを与え、
    そして幸せな気持ちにさせてくれる。
    想像して欲しい。ジューッと肉が焼ける音を。
    肉が焼け、香ばしい匂いが鼻から抜ける感じを。
    表面がカリッと焼け、じゅわ~っとと溢れる肉汁を。
    肉を口の中に入れたときの幸福感を。
    それを味わえるのはステーキだけ。
    ステーキこそ、肉料理の王様なのだ。

    世界中のステーキを食べてきた、寺門ジモンさんがおすすめする東京のステーキハウスをダイナミックな写真とともに紹介。
    また大阪、名古屋、福岡、沖縄のこの地でしか食べられないステーキや、もっと肉のことを知りたい人のための肉の超キホンを紹介しています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ヴィンテージアロハシャツの世界的なコレクターとして知られる東洋エンタープライズ社の小林亨一社長の4000着を超えるヴィンテージコレクションのうち、約2000着を5年にかけて計10冊で紹介する『ヴィンテージアロハシャツ』シリーズの第1弾。著・監修は、小林氏の後を受け継ぎ、ヴィンテージアロハシャツを忠実に再現する人気ブランド『サンサーフ』をディレクションする、アロハシャツ研究家の中野喜啓氏だ。同氏は長年ハワイ出張の際し、現地でアロハシャツの歴史に関する調査を行ってきた。だからこそ知り得た貴重な情報が、この1冊には詰まっている。この第1弾では、ハワイとアメリカ本土を代表するブランド、『カメハメハ』、『デューク カハナモク』にも注目。ブランドの歴史を解説するとともに、それぞれの作品を大特集している。アロハシャツ好きだけでなく、ヴィンテージ古着好きにとっても必要不可欠な資料となるはずだ。
  • ヴィンテージという世界はその価値基準が様々な要素で変動する。
    流行や希少性、それに新たなる価値が認められるなど、急激にプライスが上がるアイテムもあれば、ゆるやかに推移するモノ、ここ数年落ち着いているモノも。
    そんなヴィンテージアイテムを各ジャンルで紹介しながら、それぞれの専門家に聞いた価格動向も加えたヴィンテージアイテムの銘品図鑑が完成。
    すでに持っているアイテムから憧れのアイテムまで、現在は愛好家たちにどのような価値が認められているのかまでわかる内容。
    いつの時代も愛されるスタンダードなアイテムカタログという側面を持ちながら、愛好家たちの認める価値基準や相場までわかるというありそうでなかった図鑑が完成した。
    ※本誌では過去に発行した月刊Lightning、別冊Lightningから抜粋した写真を使って構成しています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 2014年に発行されたLightning Archivesシリーズ「VINTAGE DENIM」。ワークウエアとして使われていた20世紀初頭から、若者たちの自由と反抗の象徴へと変化し、ファッションのシンボルとして不動の地位を確立していった1970年代までの時代の変遷を遡り、ジーンズを始めとする様々なヴィンテージデニムを収集し掲載していた。それから5年経過した現在、旧版に掲載されていた記事内容の一部に手を加えて改めた“改訂版”として上梓することとなった。ヴィンテージデニムの本場であるアメリカを中心に、各年代の時代背景が反映された、価値のあるヴィンテージデニムの世界を改めて紹介していこう。



    表紙
    目次
    Up to The 1930s Frontier Spirit
    1940s Big Changes
    1939-1945 World WarII
    1950s Pax Americana
    1960s Turbulent Times
    1970s Counter Culture
    Military Denim Militaria and Civilian Garment
    KID’S WEAR
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • ヨーロッパの影響を受け、その“伝統的”な面影の残るニューヨークとは対照的に、
    すべてにおいて“革新的”で日々進化し続けているのがロサンジェルス。
    アメリカ西海岸でも代表的な都市であるロサンジェルスの魅力を、
    街からショップ、人物やライフスタイル、それにインテリアやイベントまで、
    まさにオールジャンルで編集した本誌は、ファッションタウンガイド的な要素だけでなく、
    いま話題のエリアやショップも網羅した保存版の1冊になっている。

    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。


    表紙
    目次
    STORE
    VEHICLE
    HOUSE
    EVENT
    PEOPLE
    SHOPPING
    FASHION
    HOTROD
    MOTORCYCLE
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 60年代のアメリカを代表するアイテム、ファイヤーキング。
    ぽってりとしたミルクガラスの持つ重み、存在感、
    そして持つだけでホッとできる安心感は、いつの時も私たちを惹きつけています。
    ファイヤーキングの最大の魅力は、その膨大なコレクション数。
    調べれば調べるほどさまざまな種類があり、
    見れば見るほど欲しくなるアイテムばかりです。
    今回紹介するマグカップ&キッチンウエアの数は計1000個!
    ファイヤーキングを代表する“ジェダイ”をはじめ、
    かわいいキャラクターデザインものや、企業のロゴが入ったもの、
    さまざまなパターンや色を使ったものなど、
    ファイヤーキングの世界をたっぷりお伝えします。
    また、ファイヤーキングで料理を楽しめるカフェや、
    全国のショップ情報を掲載しています。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 普段から自分を守るためのモノや知識を
    身につけておきたいものです。
    本誌のテーマは「生き残れ!」。
    自然災害や人的被害に遭遇してしまったときのために、
    知っておきたい対処法と、それを克服するための道具を徹底紹介。
    「衣」、「食」、「住」、「動」のテーマごとに、
    機能性と“カッコよさ”をあわせもつアイテムを
    Lightning目線でお届けします。
    生きるために必要なハウツー&ギアをまとめた究極の一冊です。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 今年はファッション界でスカジャンが世界的なブームとなっている。
    スカジャンは、戦後日本に駐留していたアメリカ軍の兵士に向け、
    日本の土産物として日本で作られた。
    アメリカ人に馴染のあるベースボールジャケット型のボディに、
    鷲・虎・龍などオリエンタルな刺繍を施したもので、
    その刺繍は和装に使われる伝統的な横振りミシンを使ったものだった。
    後に横須賀で日本人の若者の間でも流行し、
    横須賀ジャケット=スカジャンという名で呼ばれるようになったのだ。
    この日本で作られた唯一無二の洋服は、戦後間もない
    1940年代後半から1960年代前半にかけて隆盛を極めた。
    この1冊では、そんなヴィンテージのスカジャンを集約。
    一点モノといえる横振り刺繍の美しさを堪能していただきたい。

    008 鷲・虎・龍
    EAGLE, TIGER, DRAGON

    092 日本の地図と情景
    JAPAN MAP & LANDSCAPE

    122 日本で作られた他の国の図案
    OTHER COUNTRIES
    (Made in Japan)
    123 KOREA  130 OKINAWA
    140 VIETNAM  141 HONG KONG
    142 GUAM  149 HAWAII
    152 PANAMA  154 NEW FOUND LAND
    155 ALASKA  165 GOOSE BAY LABRADOR
    168 GREENLAND  172 ICELAND

    176 ミリタリー
    MILITARY

    201 ハンドプリント
    HAND PRINTED

    211 レアな図案とカスタムオーダー物
    RARE PATTERN & CUSTOM ORDER

    222 西陣織り
    KIMONO CLOTH

    230 様々な日本のスーベニア物
    OTHER SOUVENIRS OF JAPAN

    246 他の国で作られたスーベニア物
    SOUVENIRS OF OTHER COUNTRIES
    (Not Made in Japan)※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 街で珍しいクルマと出逢うと目で追ってしまう人。
    意味もなく追従してリアからの眺めを愉しむ人。
    一瞬で車種名を判別できる人。
    さらには年式まで言い当てちゃう人。
    つまりクルマ好きって、そういう人種。
    そんなクルマが好きな人たちにお届けしたいのが、
    この『VINTAGE CARS』。
    アメリカ車、ドイツ車、イタリア車、イギリス車、日本車といった
    世界中の旧くてカッコいいクルマをライトニングが厳選しました。
    掲載したクルマ選びの基準はスティーブ・マックイーンや
    ジェームズ・ディーン、ラルフ・ローレンが乗っていそうなクルマ。
    誰もが知る名車から、世界に数台しかないような激レアな一台まで。
    決してキザなクルマではなく、
    クルマ好きだからこそ選ぶ車両ばかりを選んでいます。
    車両の持つプロポーションやディテールカットを堪能できる
    美しい写真にも注目です。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • グリーティングカード、家の表札、バイクのタンク、ショップの看板……自分でアメリカンな文字が描ければカッコいいのに、というあなた。本書ではアメリカンスタイルの文字を描くための基礎テクニックを大公開! 「レタリング」の作業の流れから、道具の持ち方、姿勢、基本的な文字の描き方まで順を追って丁寧に指南します。さらに応用編として、基礎編で学んだ文字を飾ったり、もっと美しく見せるテクニックを伝授。ピンストライプやゴールドリーフ、古材エイジングテクニックまで、プロの技が満載です。また、第一線で活躍するプロフェッショナル・ペインターたちの作品と世界観をご紹介。巻末には、ラクラク描けるテンプレート作例集付きです。  ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 世界には様々な肉料理が存在する。多種多様な調味料を使って煮込むこともあるし、炭火で焼くだけの料理もある。ただひとつ言えることは、肉は人を幸せにする最高の食材だ。本書では肉料理の中でもステーキというシンプルな肉料理にフィーチャー。ステーキは、肉そのものの味をダイレクトに味わえる究極の肉料理ではあるが、その肉の旨みを引き出すために、肉のプロがそれぞれの肉の特性を見極め、それに適した加工や焼き方、加減、道具が使われている。想像してみようじゃないか。テーブルに運ばれてきた熱々のステーキから漂う肉々しい香りを。口に入れたときの肉の香ばしさ、次に襲ってくる肉汁と肉の旨み。そして食べ終わったあとの幸福感。本誌では、肉ラバーに東京で美味しいステーキを食べてもらいたく、訪れるべきステーキ店を紹介。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • サンサーフ秘蔵のヴィンテージアロハシャツのコレクション約4000着の中から、厳選した約2000着を5年かけて10冊の本で紹介するLightning Archivesシリーズの『VINTAGE ALOHA SHIRTS』の第3弾。今回の特集は、ハワイの歴史を語る上で欠かせない象徴的な存在で、アロハシャツ黎明期からデザインに使われてきたフラガールです。また、今回はコットン素材のアロハシャツも希少性の高いものが目白押しで、最初期の1930年代製のものも数着掲載しています。この1冊に約200着のアロハシャツを掲載していますが、そのうち30%以上が初公開という点も見逃せません。
  • カリフォルニアの潮風を感じるような西海岸風の家、ニューヨークの都会の息吹を感じるようなインダストリアルな空間、アメリカン黄金期を感じるヴィンテージモダン、多様化するアメリカンハウススタイルの豊富な実例集。
    今回は「居心地のいい家」をテーマに、5つのジャンルから、自分らしい家づくりに役立つ情報をお届けします。
    ※本誌は月刊「ライトニング」Vol.270(2016年10月号)~Vol.282 (2017年10月号)に掲載した記事内容を含みます。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 6年ぶりに「丸ごと一冊ハンバーガーづくしの本が帰ってきた!
    2015年くらいから徐々に盛り上がりを見せているハンバーガー業界。
    2016年の今年は、昨今アメリカで人気を博している ハンバーガーショップが続々と日本初上陸を果たし、
    さらに個人店も東京だけでなく全国で新規オープン。
    再びグルメハンバーガーブームが到来しているのは明らかだ。
    ライトニングとしてもこの状況を見過ごすことはできず、
    6年ぶりに「ハンバーガー本」を作ってみた。
    全国の美味しいハンバーガーガイドを中心に、
    2016年に注目された新鋭ハンバーガーショップ、
    アメリカンダイナー&レストランの空間でいただく本物志向のハンバーガー、
    ご当地バーガーととにかく丸ごと一冊ハンバーガーづくし。
    またそれぞれのハンバーガーのサイズや
    使われている具材、ソースなどをデータ化。
    読んでいるだけでヨダレが出てくること間違いなし。
    ハンバーガー巡りのガイドブックとして持っておくべき一冊だ。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 旧きよきモーターサイクルの魅力は色褪せない。
    事実、ヴィンテージ・モーターサイクル愛好家は世界中で減ることはない。
    自慢のマシンでレースに出場する人、ガレージで愛車をイジる人、旧車を通勤から休日まで使い倒す人などなど。
    ヴィンテージ・モーターサイクルといっても、付き合い方は所有する人それぞれ。
    現代のモデルに比べたら、いろいろな部分に手間暇をかけなければいけないが、それこそがヴィンテージ・モーターサイクルの楽しさだと愛好家たちは語る。
    この本では、月刊誌LightningとClutch Magazineに掲載されたヴィンテージ・モーターサイクルに関する記事をダイジェストでまとめ、その魅力を凝縮した内容になっている。
    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 英国には、伝統を重んじる優雅で洗練された国というイメージが強いかもしれない。
    もちろんそれは英国の素晴らしい点なのだが、本書を通じて読者諸兄に紹介したいのは、英国が大人の男の好奇心をビシバシ刺激してくれるエキサイティングな国でもある、ということ。
    例えば、ノーザンプトンの貴重な靴工場探訪記や、15万人もの観客が集まるヴィンテージカー&バイクの祭典「GOOWWOOD REVIVAL」レポート、英国的デニム&ヴィンテージスタイルスナップ、古着店ガイドなど、男性誌『CLUTCH Magazine』と『Lightning』ならではの視点で取り上げた英国のネタをダイジェストでお届けする。
    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。


    表紙
    目次
    SHOPPING
    INTERIOR
    CRAFTSMANSHIP
    CLASSIC SPORTS
    U.K.VINTAGE
    PEOPLE
    VEHICLE
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • Lightning Archivesの『VINTAGE ALOHA SHIRTS』シリーズ第2弾。
    第2弾では、特集は『LAND OF ALOHA』と『ジョン・メイグス』の2本立て!表紙に採用している『LAND OF ALOHA』というデザインは、ハワイにおいて歴代の最高傑作を決めるコンテストにおいて、1位に輝いた名作中の名作。それを今回の特集のひとつに抜擢した。表紙にはデッドストックという奇跡の1着を採用している。
  • 素材にこだわり手間暇を掛けて作るグルメバーガーが、2007年頃から日本中を席巻し始めた。
    それまで100円で食べていたハンバーガーが1000円超えという、ファストフードであるハンバーガーの概念を覆したのだ。
    そして、2015年から再びハンバーガーブームが到来。
    そのブームの中心であり、いま最もハンバーガーが熱いのが東京だ。
    そう、東京には世界も注目する絶品バーガーが集まっている。
    ご存じのとおり、2020年には東京オリンピックが開催され、東京観光をする機会も多くなるだろう。
    そんな人たちも含めて、東京ハンバーガーマップガイドも作ってみた。
    本誌片手に、ハンバーガー店巡りをして欲しい。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • これほどまでに歴史があり、ストーリーがあり、ウンチクがあり、様々な飲み方があり、愛好家がいるお酒はあるだろうか。
    ここ数年でTVドラマやニュースで、“ウイスキー”というキーワードをよく耳にするようになった。しかも、ジャパニーズウイスキーが世界のウイスキー大会で大きな賞を取ったり、クラフトウイスキーがオークションで高値で落札されたりと、日本のウイスキーが世界の舞台で話題を振りまいている。本誌では、世界の主要ウイスキーを紹介するとともに、オールドファッションドが美味しいバーや、世界が注目するクラフトウイスキーの蒸溜所ツアー、そしてウイスキーに合うレコードにも着目してみた。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • バイクやヘルメット、革小物や身の回りのアイテムなどに、アメリカンな雰囲気の文字を描いてみたい! そんな方のために、プロのぺインターが筆を使って描く技法、“レタリング”に焦点をあてて、その方法を詳しく解説します。何を使って、どうやって描くのか。使用する道具にはじまり、筆の持ち方、基本となる線のひき方などなど、プロのペインターに、基本を丁寧に解説していただきます。またレタリングに加えて、ピンストライプやゴールドリーフなど、一歩踏み込んだテクニックも解説。これさえマスターすれば、自分で描くことが楽しくなること間違いナシ! 巻末ページでは、プロに描いてもらったテンプレート作例集も掲載。まさにハウツーブックの決定版。本書が一冊あれば、レタリングが手っ取り早くマスターできるぞ!

    004 INTRODUCTION
    はじめに

    010 HOW TO LETTERING PAINT
    [ BASIC TECHNIQUE ]
    レタリング基礎編
    012 TOOL CATALOG
    ツールカタログ

    035 HOW TO LETTERING PAINT
    [ ADVANCED TECHNIQUE ]
    レタリング応用編

    052 LETTERING SAMPLE
    真似したくなる文字、集めました。

    056 THE PROFESSIONAL
    PAINTERS
    ペインターによって作風はガラリと変わる!

    099 TEMPLATE BOOK for LETTERING
    テンプレート作例集※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。
  • 現在ではファッションアイテムとしてその地位を確立しているレザージャケット、その出自は、過酷な環境下から生身の人間を守るための“ギア” である。本書では、レザーウエアがまだ“ギア”として認知されていた1930年代から、ファッションアイテムとして花開く1970年代に至るまでの、レザージャケットのみを集めた。あえてブランドやタイプ別に編むのではなく、年代別に紹介した。これにより、時代の変化に伴って移りゆくレザージャケットのデザインの変遷を、直感的に理解できるはずだ。
    ※本書は2014年発行の『Lightning Archives レザージャケット』を元に、新しい写真を加え、再編集したものです。


    表紙
    目次
    1930s
    1940s
    1950s-’60s
    1970s
    British Leather Jacket
    SHOP LIST
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 新しい価値や情報を、自分なりに“紙”の上で表現して発信するのがZINE(ジン)と呼ばれるインディペンデントな小冊子のスタイル。本誌ではその魅力的な“自分発信の1冊”について紹介している。2015年現在、個人の情報発信ツールとしてSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)が主流となっているが、その正反対に位置するのがZINE。やれることが決められたデジタル空間上でのSNSと違い、デザインや使用する紙の質感、体裁や判型などを作り手自らが自由に決めることで、自分の『好き』を詰め込んだ1冊ができあがる。パーソナルで自由な表現の場であるZINEを通じ、新たな価値観に出会い、人と人が出会い、そして手間ヒマをかけた分だけ、人の心に残る。そんなZINEの魅力的な世界で活躍する人々と、ZINEの作り方を特集し、自己表現のあり方をいま一度考えてみる。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • レタリングとは「デザインされた文字を描く」ということ。
    表札やサインボード、メニュー表など、文字をお洒落にカッコよく描くという、元来プロの技術だった「レタリング」を、趣味として楽しむ人が増えてきている。
    本書は、そんなレタリングを始めたいと思っている初心者に向けた、「レタリングの教科書」である。
    揃えるべき道具から、覚えるべき基本的な技術、プロが教える応用テクニックなど、ステップアップ方式でわかりやすく解説していく。
    もちろん、第一線で活躍するプロの作例も紹介。
    レタリングで壁や家具を飾ったり、バイクのタンクに描いたり、食器をデコレイトしたりと、レタリングの楽しみ方はそれこそ自由だ。
    本書を読んで、自分なりのレタリングをマスターしてほしい。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • モノやプロダクツが好きな人にとって、ドイツ製品という響きにやられる人はけっこう多い。見た目はけして派手ではないかもしれないし、持っているからといって誰もがうらやむようなプロダクツでもないかもしれないけれど、そこには歴史や技術によって裏打ちされた機能美が存在する。まさに質実剛健という言葉がぴったり。けして流行に左右されることなく、ひたむきにモノ作りにこだわることで生まれるドイツのプロダクツには永く愛せるアイテムが多い。事実、自分の身のまわりを見渡すと、意外なほどにドイツプロダクツがあることがわかる。そんなアイテムをオールジャンルでこの別冊は集めてみる。ドイツのモノ作りがさらに好きになる。
  • 別冊ライトニングとしては初の“ハウジング(=家)”をテーマにしたムック本が完成しました。厳選した計30の住居と、そこで暮らす家族のライフスタイルを追った一冊。趣味性が高く遊び心が詰まった家屋から、夢の豪邸、マンションのリノベーションまで、幅広い住居がこれでもかと登場します。一方、ロサンジェルスのアンティーク住宅や、ハワイのビーチハウスなど、ライトニングファン羨望のアメリカンハウスも網羅。こらから家を建てようと目論んでいる人も、今の家を改装して心機一転を考えているアナタも、必ず参考になるはず。もちろん、家を建てる予定がない人も、インテリア、小物の配置の仕方など、細かいところが参考になりますよ。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 本誌は、古着、アクセサリー、雑貨、家具、カメラから、
    自転車、バイク、クルマにいたるまで、
    27人のコレクター達のお宝ヴィンテージの数々を一挙に紹介。
    ヴィンテージ好きなら眺めるだけでも楽しめるこの本ですが、
    さらにスペシャル企画を用意しました!
    なんと誌面で掲載しているコレクター自慢のアイテム、
    そしてライトニング編集部に眠っていたお宝たちを大放出!
    憧れのあの名車から、入手困難なジャケットやハワイアンシャツ、
    アメリカらしい遊び心あふれるアイテムまでを、
    ウェブとショールームで特別販売します。
    すべて一点かぎりの特別販売なので、見逃し厳禁!
    ぜひこの機会にヴィンテージの世界へ足を踏み入れてみてはいかがですか?
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい・・・・・・なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。
    そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。
    ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。


    表紙
    目次
    The Power of Plants
    Best Pots Catalog
    BOTANICAL TOOLS グリーンライフが楽しくなるデザインツール。
    Botanical Art
    The Bizarre Plants
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • ブーツにまつわるすべての魅力が詰まった一冊。

    ブーツの歴史を遡るとワーカーたちのギアとして誕生しているものが多く存在している。
    現在はファッションやスタイルとして履く人が多く、
    その立ち位置は昔と大きく変わってきているが、
    我々が魅了されるブーツは現在でも昔と変わらず木型を作成し、
    一針ずつ丁寧に縫われて生み出される、クラフトマンシップが詰まったものばかり。
    本書は、それらのブーツに関するあらゆる情報を収集し、教科書的な役割を持たせた本である。
    基礎知識からはじまり、履きこなし方、メインテナンス方法などを、
    章ごとにわかりやすくまとめ、誰しもがブーツの魅力を感じながら、
    深遠なる世界の入口へと誘う一冊となっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ライトニング初となるバイク乗りを集めたスナップ本。
    できる限りストリートにいるバイカーを集めるべく街中やイベント会場でキャッチ。
    日本では東京・名古屋・大阪・福岡と大都市を巡りお洒落なバイク乗りたちを激写。
    更に日本を飛び出し、ヨーロッパ中のバイク乗りが集まるフランスのイベント「Wheels and Waves」や、アメリカのチョッパーイベントである「Born Free」でも取材を敢行。
    あらゆる人種とあらゆるバイクスタイルを300点以上収録した“リアルな”バイク乗りと出会える一冊。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

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