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『実用、徳間書店』の電子書籍一覧

61 ~120件目/全934件

  • あらゆる角度から食を学んだ、食の情報の専門家「フードアナリスト」。「食べて」「評価して」「表現」し、消費者の視点から食のプロデュースをし、食の情報を解説する専門家として活躍の場は広がっている。教養としても、転職・就職に有利な資格としても、評価は年々高まっている。
     本書はフードアナリストに必要な基礎知識が学べる公式入門書である。
  • 新日本VS全日本「50年超の闘い絵巻」の全貌!

    始まりは馬場vs猪木!

    いずれも1972年に旗揚げされた新日本プロレスと全日本プロレス。両団体の関係を振り返れば、まさに日本プロレス栄枯盛衰の真実が浮かび上がる。50年を超える闘い絵巻を繰り広げてきたのだ。

    両巨頭が対立した時代、果てしなき引き抜き戦争が勃発。所属選手、外国人レスラーが両マットを行き来し、時に蜜月期を迎えたかと思えば、また裏切りが発生する。

    そんなBI時代が終焉すると、協調路線も生まれた。リング上の闘いでは、三銃士と四天王がしのぎを削り、両団体ともに平成のプロレスブームを牽引したのである。

    99年に馬場が逝去し、全日本は分裂。それでも、新日本との対抗戦で踏みとどまった。企業戦争から共存共栄へと時代は変わり、元号も令和となった。2022年、猪木もこの世を去る。

    これからの半世紀がまた幕を開けたのだ。
  • 今からでも遅くない!
    金価格はまだまだ上がる!

    本書は、元大手商社の敏腕トレーダー・近藤雅世氏が長年の投資経験から導き出した、金(ゴールド)投資術の決定版です。
    『毎月定額の「純金積立」をコツコツ行っていけば、将来1億円の資産を築くことも夢ではない』をコンセプトに、純金積立での資産形成を目指す一冊。なぜ金価格は右肩上がりに上昇するのか、世界中の中央銀行や富裕層が金に投資する理由、金の価値とは何か、そのすべてを余すところなく解説します。金投資初心者でもその魅力がわかる「金投資&純金投資のQ&A」、3000年前から金に魅了されてきた世界中の人々の物語、日本の歴史と金、金本位制についても触れ、金の魅力を徹底的に紹介。
    インフレや円安、有事の際にも強い「金」。
    金価格が上がり続けている今こそ知りたい、金投資術の入門&指南書です。
  • 並ばずして全国の美味が自宅に届く――
    お取り寄せグルメは、日常を彩る最高のエンターテインメント。日々おいしいものを紹介する食楽web編集部が、実際に食べて惚れ込んだお取り寄せ&小みやげを厳選。食のプロが選ぶ銘品、スイーツからおつまみ、地方の知られざる名産、そしてそれらをより美味しく彩る道具まで。読むだけでお腹が空き、欲しくなるムックです。
  • 1,760(税込)
    著者:
    神人
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    わたしたちはみんな「こころの浄化」が必要です。
    読むだけで、あなたのこころと体が楽になる本!

    神人氏が贈る〈ことばのヒーリング〉シール付き


    こころとは何でしょうか?
    それは、生まれてから現在に至るまでの“記憶”すべてであり、他存在から受けるすべての“思念”の総称なのです。
     別名では、“魂”という表現をする場合もあります。
     こころの浄化とは、魂の浄化でもあり、すべての物事を選択する上での中心的な“核”なるところを、掃除洗濯、軌道修正するということになります。
  • 仕事もプライベートも、成功は「体力」で決まる!
    ホリエ式・勝者のコンディショニング術!

    「僕は体調管理に徹底的にこだわってきた。奮闘するすべての人にこの本を捧げたい」(堀江貴文)

    体力に自信がない人には、それを補い、賢く戦うための戦略を。
    体力に恵まれた人には、そのアドバンテージを最大化し、突き抜けるための手段を。
    ――体力は拡張できるのだ。

    ホリエモンが培ってきた、最強のフィジカル&メンタルハック。
    人生を変える40のレクチャー!
  • 私たちは何を護るべきなのか? 脅威を知り、再起の道へ

    「わが国の未来を奪う危機とは何か?」
    「日本再生のために何を知るべきか?」
    大いなる違和感に気づき始めた日本人に向けて、日本の真の独立を訴える政治学者「ロバート・D・エルドリッヂ氏」と越境3.0「石田和靖氏」が「オールドメディアが伝えない日本を取り巻く不都合な現実」と復活への展望を語り合う。

    ●米国の右派、左派、保守、リベラルの本当の意味、新たな思想集団──。同盟国アメリカについて私たちは知らない現実とは?
    ●中国の脅威を見て見ぬ振りする国政政党、脅威をなかったことにするオールドメディア──。いま私たちが知るべき脅威とは?
    ●トランプ政権のDS排除はどこまで進んでいるのか──。ヴァンスの裏にいるピーター・ティール、新たに暗躍し始めた「新しいDS」とは?
  • 1,980(税込)
    著者:
    佐藤俊
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    大反響『箱根5区』に続くシリーズ第2弾!

    スポットライトの光は強ければ強いほど、できる影もより深くなる。
    彼らは走り続ける、光と影の両を背負って――。

    国民的行事「箱根駅伝」で最も注目を集めるエース区間「花の2区」。
    本書は、記憶から決して消えることのない渡辺康幸、マヤカ、徳本一善といった往年の名選手から、相澤晃、伊藤達彦、ヴィンセントといった現役ランナーまで、花の2区を託されたエースたちの光と影の舞台裏を描いた渾身のノンフィクション。
  • 党派を超えて戦う衆議院議員・原口一博と越境3.0・石田和靖による待望の対談書籍。
    横行するプロパガンダ、醒めない悪夢ともいうべき現実に立ち向かうふたりの知見がクロスする。

    ◆内容詳細
    序章
    明治維新の定説と現実
    ~戦後レジュームは明治維新から見直す~
    第一章
    mRNA製剤の定説と現実 
    ~ロバート・ケネディ・ジュニア、原口一博それぞれの戦い~
    第二章
    消費税の定説と現実
    ~その欺瞞の構造~
    第三章
    中東問題の定説と現実 
    ~戦争ビジネスと西側プロパガンダ~
    第四章
    プーチンとトランプの定説と現実 
    ~国民ファーストという常識的思考~
    第五章
    中央銀行の定説と現実 
    ~タブーを破る国会質問と中央銀行という迷宮~
    第六章
    日本の米事情とエネルギー事情の定説と現実
    ~日本を衰退させる愚行~
    終章 
    醒めない悪夢に立ち向かう
    ~草莽の集合知が灯明となる~
  • シリーズ6冊
    9901,320(税込)

    令和3年は、天を表し、正しさと健全さとともに戦いを象徴する「六白金星」が支配する年です。
    今年は、昨年の甘い見通しと中途半端な対応のツケが回って、大きな混乱が生じる年となりそうです。
    物事の筋道を明確にして、何事も正道・王道を歩むことを心がければ、新たな調和が生まれます。(本文より)

    『九星幸運暦』によって、あなたの本命星から解き明かされる2021年のあなたの運勢傾向を知り、行動することで、
    よりよい結果を導き出してください!
  • シリーズ6冊
    1,5841,925(税込)
    著者:
    下ヨシ子
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    スーパー霊能者下ヨシ子が激震の2025年運勢を予知!
    累計200万部超えの大人気流生命シリーズ霊視によってあなたの未来をズバリ鑑定します!

    「空一面に無数の白い丸と黒い丸が散らばっている」
    このビジョンがもたらす、2025年の日本・世界の情勢とは?

    生年月日により出される男女20通りの流生命では、2025年の全体運、仕事運、交際運、健康、そして四季ごとの運勢を収録!あなた自身と家を守る!
    「邪気から守る六字明王絵姿」付き。
  • たった一言で
    子どものストレスが消える!

    現場で効果を実感!
    やってみたくなるサポート法

    【20年間の支援実績】

    ・今から実践できるコツ満載!

    「勉強ができない」
        ↓
    「前向きに取り組める」

    「キレやすい」
        ↓
    「キレる前にクールダウン」

    「授業に集中できない」
        ↓
    「静かに集中できる」

    「友達とのトラブルが絶えない」
        ↓
    「コミュニケーションのコツがわかる」


    ―――――――――――――
    長年の経験から、
    私が子どもたちから教わったのは、
    「大人が成長し、変わり続けること」の重要性。

    それにより、
    子どもは成長していきます。

    あきらめることなく
    工夫し続けることにより、
    ”子どもを伸ばす大人”になりましょう。

    ――著者
    ―――――――――――――
  • アメリカファーストで世界を翻弄し続けるトランプ大統領。相互関税という「劇薬」まで投入して、
    「Make America Great Again」への道のりをひた走るその思考の源泉に迫る画期的「トランプ論」。
     単なる私利私欲に走った独裁者というイメージは、反トランプメディアによって捏造された虚像が今もまき散らされているという。
     果たして日本のメディアには伝わらないトランプ大統領の実像とは? アメリカの有権者を熱狂させる自己演出術から他国との口論もいとわないタフな交渉術。さらには、徹底して敵と味方を峻別して目的を達成するドライなビジネスマンの素顔にも迫る。
     世界を相手にビジネスマンとして積み上げてきた圧倒的なカリスマ力を、第一次政権からウオッチを続ける人気経済評論家が、その思考のすべてを解説する!
  • おみやげの宝庫・グランスタ東京を中心に、大丸東京店の新店や3000円前後のおみやげも。注目の特集は『これ、東京駅でしか売ってないヨ!』、『弁当・サンドイッチ・おにぎり』『改札内でちょい飲みスポット』等。
    ■「東京駅ナカの三ツ星☆手みやげ案内」は、一部電子書店・電子雑誌読み放題サービスでご覧いただけるデジタルコンテンツです。
  • 【スペシャルピンナップ】
    side-A アイドルスマイリング・エコー
    side-B 千年越しのデュエット

    【プリキュア紹介】
    キュアアイドル/キュアウインク/キュアキュンキュン/キュアズキューン/キュアキッス

    【プリキュアキャスト座談会】
    松岡美里(キュアアイドル役)×高橋ミナミ(キュアウインク役)×高森奈津美(キュアキュンキュン役)×南條愛乃(キュアズキューン役)×花井美春(キュアキッス役)

    【仲間たち/ダークイーネたち】
    諏訪部順一(タナカーン役)
    山田浩貴(カッティン役)
    佐藤せつじ(ザックリン役)
    大原さやか(ピカリーネ役)
    佐久間大介(響カイト役)
    林 勇(ジョギ役)
    矢作紗友里(チョッキリーヌ役)

    【TVスタッフインタビュー&設定資料集】
    今 千秋(シリーズディレクター)
    加藤陽一(シリーズ構成)
    杉本海帆(キャラクターデザイン)
    春山和則(モンスターデザイン)
    村瀬亜季(プロデューサー)

    【映画インタビュー】
    『キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』
    小川孝治(監督)
    吉野弘幸(脚本)
    板岡 錦(キャラクターデザイン・総作画監督)
    近藤まり(CGディレクター)
    野島淳志(CGプロデューサー )
    深澤恵梨香×馬瀬みさき(音楽)
    内田真礼(テラ役)
    皆川英未來(プロデューサー)

    【再録】
    アニメージュ2025年3~12月号特集記事

    【応募者全員サービス】
    缶バッジ5点セット(ホログラム入り)
    アクリルスタンド

    はじめにお読みください。
    ●紙の雑誌とはコンテンツが一部異なります。
    ●プレゼントや懸賞など紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれている場合があります。
    ●付録が含まれていない場合があります。
    ●一部ページのサイズが紙の雑誌と異なる場合があります。
    以上、あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。
  • 特集は『時を超えて輝く名作&進化して愛される後継モデルカタログ』ほか『探求し続ける タフネス&フィールドウォッチのイマ』『誰もが惹かれる魅力がそこにある やっぱりカーキ フィールドが好き!』『自分へのご褒美に、C31大切なひとへのプレゼントに!予算別ホリデーウォッチリスト』『この用語ちゃんと理解してる?時計好きなら知っておくべき「必修キーワード」と「必見ウォッチ」』等。
    ■「時計GoodsPress 2026 Winter」は、 一部電子書店・電子雑誌読み放題サービスで ご覧いただけるデジタルコンテンツです。
  • 今、地球で起きている現実、事象を検証!
    科学者の提唱から環境歴史年表、環境ニュース&トピックスまで、
    気候変動の過去→現在→未来がわかる!

    2015年に国連が打ち出した、2030年にありたい世界の姿を描いた「持続可能な開発目標(SDGs)」。
    本書はSDGsの中でも特に地球環境、気候変動などの環境問題にかかわるトピックを主に、その現状を知ることのできる解説書です。最先端の技術や国・市町村などの取り組みなどを徹底取材し、気候変動にまつわる年表、データも盛り込み詳細に解説。見て読んで、正しくSDGsの環境問題が理解できる一冊です。
    また、環境ジャーナリストの竹田有里氏を迎え、さまざまなジャンルの専門家へのインタビュー・対談を掲載。
    あなたが考えるSDGsとは、またSDGsの次のテーマとは何か、さまざまな問題や新たな考えや思考を促すための参考書としても活用できる一冊です。
  • 夏休みの読書感想文や朝読書にぴったり
    バレーボール・石川祐希選手のベストセラー著書『頂を目指して』に読み仮名をつけたジュニア版!


    新たにパリオリンピックや欧州チャンピオンズリーグのことも加筆!!


    世界最高峰の欧州チャンピオンズリーグで日本人初の優勝をはたし、バレーボール日本代表でもキャプテンとしてもチームを引っ張る石川祐希選手。

    本書は、石川選手の初の自著でベストセラーとなった『頂を目指して』をベースに、小学生からでも読めるように読み仮名をつけて再構成したジュニア版です。

    あらたにパリオリンピックのことや、新天地ペルージャでの欧州チャンピオンズリーグ優勝までの出来事やそのときの気持ちも加筆しています。

    バレーボールををしている人はもちろん、ほかの何かにチャレンジしている人や、何かを探している最中の人の背中を、そっと押してくれるような1冊です。
  • ニューヨーク・タイムズベストセラー。
    米国上院議員で、ハーバード・ロー・スクール出身で、トランプ前政権では国防長官や中央情報局(CIA)長官の候補に名前が挙がった外交政策のキーマン、トム・コットン氏が解き明かす中国の脅威。
    中国の中国共産党は、為替操作やダンピングをはじめとする不正な競争により獲得した膨大な経済力を駆使して、米国社会のあらゆる分野(ビジネス、プロスポーツ、ハリウッド、メディア、学界、教育界、金融界、中央および地方政府)に深く浸透している。巨大な中国市場から締め出されるのを恐れて、誰も民主主義にとって最大の敵である中国に対しては声をあげようとはしないガ、本書では、中国の脅威に関する衝撃的な7つの真実を明らかにし、それに対してどう立ち向かうべきかを7つの提言する。
    激動する世界情勢を前に、日本人も知っておきおくべき中国の実情とアメリカに迫る危機。
  • 1,870(税込)
    著者:
    新羅慎二
    著者:
    菅原あゆみ
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    「薬に頼らず、植物で健康になりたい」と願う新羅慎二さん(湘南乃風・若旦那)と、イギリス式植物療法、中国の漢方、インドのアーユルヴェーダ、日本の和漢など、植物が持つチカラを総合的に探求されてきた、菅原あゆみ先生による植物、ハーブに関する健康系異色対談集。podcast「植物最高Radio」で大人気の植物健康漫談を書籍化! 「老化と食べ物の関係」「夏の暑さを乗り切るいろいろな方法」「疲れを明日に残さないための生活術」「痛風なんかこわくない」「老化しない人のやってること」など、病気や健康だけでなく、食生活や睡眠、日々の暮らしなど、「植物で健康&きれいになる方法」を楽しく学べる。笑って、勉強になって、健康にもなる一冊! ハーブ用いた料理や実用レシピ多数掲載!
  • 「株式投資はタイミングが7割、銘柄選びが3割」
    「株は安く買って、高く売る」
     と著者はいう。株式投資では誰もが通る最大の難所だろう。この難しい命題に果敢に挑んだのが、本書の著者である上岡正明氏だ。わずかな軍資金から2000万円まで一気に利を乗せてきた上岡氏。そこでリーマンショックが直撃。2度の追証を経て、資金は初期資金のまま。元に戻っていた。

     そこで「当てモノ」投資から「再現性」ある投資を目指して辿り着いたのが、暴落を利益に変える「戦時の兵法」だったという。「言うは易し、行うは難し」で適切なタイミングだけに集中的に投資するのは、至難の業だ。それはなぜか。投資家なら誰しも常にポジションを持って利益を狙いたいもの。ところが、「平時」における利益は微々たるもの。「戦時」における利益は「平時」の10倍にも及ぶというのだ。

     ならば、初心者ならずとも「暴落を起点に売買をしたらどうか」と著者は提案する。2024年の令和のブラックマンデーや2025年のトランプショックでは一瞬にして、NISA民やフルレバ全力投資勢を直撃。多額の株式投資や積み立てたオルカンなどの人気の投資信託も大きく下がり、慌てて手放した投資家も少なくなかったはずだ。

    そうした中、淡々と準備した投資家は大きな利益を得ている。その「戦時の兵法」は「再現性のある投資術」として、多くの初心者からも支持を獲得しているのだ。ファンダメンタルやテクニカルも視野に入れつつ、あくまで狙うのは暴落時という絶好のタイミング。年に一度は起こるという暴落で大半の利益をあげつつ、「平時」には暴落に備えたと準備が欠かせないという。

    最終的に成功する投資家の投資手法は人により百人十色。あくまで自分の投資手法を確立するためのメンター(導師)になるテキストとして活用してほしいと著者は願う。追証にまで追い込まれた大逆転投資家だからこそ伝えることができる「相場で生き残る」ための全テクニックを1冊に凝縮。

    投資歴27年の著者が出し惜しみせずに「再現性ある投資術」がいよいよ公開だッ!
  • NHK「ハロー!ちびっこモンスター」で大人気の!
    訪問調理師ごはんさんのまったく新しい「読むレシピ」集

     ごはんさんの幼少期の食の思い出から、アメリカ、イギリス、インド、台湾など海外留学中の食のエピソード、ごはんさんの経歴であるスーパーのお惣菜コーナーや学校給食でのテクニック、スーパーで購入してきた野菜から種を抽出し、育てる家庭菜園方法、訪問調理での作り置きメニューやお子さんたちと楽しむクッキング方法まで、ごはんさんワールド満載の一冊。
  • 「週刊アサヒ芸能」の連載「鉄道ノスタルジア」の第1回から100回までと、特別編3回を収録。昭和から平成の懐かしい車両や、胸を打つ鉄道風景を秘蔵写真で振り返る。
    今ではもう見ることができないシーンも多数。紹介している主な路線は、「阿仁合線」「信越本線」「足尾線」「小海線」「三陸鉄道」「氷見線」「札沼線」「東北本線」「吾妻線」「両毛線」「磐越西線」「只見線」
    列車は「0系新幹線」「北斗星」「トワイライトエクスプレス」「ゆふいんの森」「リゾートしらかみ」「新幹線リレー号」「嵯峨野トロッコ列車」

    【著者プロフィール】
    カメラマン。1954年生まれ。1977年より、国鉄のカレンダーや時刻表の表紙、グラビア他、「1枚のキップから」「いい日旅立ち」「エキゾチック・ジャパン」など、国鉄のキャンペーンのヴィジュアルを手がけた。
  • 脳と魂の深部にある扉をそっと開き、
    “まだ眠っている本質”を呼び覚ます!


    これは、脳の筋トレ本だ!
    やるかやらないかは、あなた次第
    ――――作家 さとうみつろう



    愛の物理学者、保江邦夫氏と、Mind Spark(マインドスパーク)という脳覚醒プログラムを開発、実践している茂木の利子氏による日本人の目覚めへの提言。
    「脳は常に成長し、求めるものの答えを教えてくれる」

    これまで多くの奇跡を経験してきた物理学者である保江邦夫氏は、密教寺院で修行し10代で僧籍を取得した茂木の利子氏が編み出した脳トレ(Mind Spark)を受け、脳覚醒―脳にスイッチを入れるーを体験。保江氏はMind Spark中、何度も現れたUFOや陰陽師だった祖母からのメッセージを受け取る一方、今自分がしなければならないことを教えられる。
    トレーニングのメソッドを考案した茂木氏の動機というのは、世界の5大予言によれば「近い将来、人類は神に淘汰される」とされ、「それを救えるのは覚醒した日本人だ」と、世界的な宗教家に教えられたことだった。さらにあなたは日本人として何をするのかと問われ、たどり着いたのがMind Sparkだった。
    脳にスイッチを入れる方法や、そのプロセスについて語られ、また日本人とは何かについても考察する。
  • 「小泉劇場は財務省の演出」
    「年金関連改革法案は消費増税の布石」
    「消費税を地方税化する裏ワザがあった」 

     ネットメディアを代表する「130万人登録者」を誇る超理系ユーチューバー高橋洋一氏と「取材するユーチューバー」として八面六腑の活躍を続けるジャーナリスト須田慎一郎氏が「一切のタブーなし」で財務省のマル秘「集金術」を完全公開

     安倍晋三元総理の銃撃事件から丸4年。日本はいつの間にか貧しい国になってしまったようだ。石破総理は「(日本は)ギリシャより財政が悪い」が国会答弁で言い放ち財務省も追認する始末。「影の総理」の森山裕自民党幹事長至っては「消費減税に政治生命を賭ける」と緊縮財政こそが日本再生の道なのだと主張する。果たして、自民党と財務省の言い分は真実なのかーー。

     否、自民党と財務省は「日本政府は借金まみれで破綻しかねない」と国民を欺いて、メディアを通じて関心がうつろいやすい庶民を騙し続けているに過ぎない

     異議を唱えるのは、財務省OBで郵政民営化や「ねんきん定期便」などにたずさわってきた嘉悦大学教授の高橋洋一氏と永田町のみならず財界や官僚にも長年取材を続けてきたジャーナリスト須田慎一郎氏だ。現在は共にYouTubeなどの動画共有サイトを舞台に、数理計算に基づくファクトや豊富な人脈に基づいた一次情報で、新聞やテレビといったオールドメディアを凌駕する人気ぶり。いずれもタブーにも果敢に挑むスタンスは唯一無二の存在として脚光を浴びている。そんな今のメディアと小泉劇場を盛り上げる自民財務省のタッグ政権の蜜月ぶり与党との対決姿勢を見せつつも財務省の仲介により水面下で蠢く自民党と立憲民主党の大連立内閣の野心を告発する。

     さらに、財務省が一切、明かそうとしない政府の資産明細を巡る著者の30年に及ぶ暗闘や明細に記された恐るべき真実など、これまで封印されてきたエピソードも初披露。財務省と政府がいかに二人三脚で日本をコントールしてい来たのかがわかるだろう。
    世間を覆い尽くす「貧しい日本」という不穏な霧の正体が晴れる「痛快無比」な本音対談は日本国民全員が必読だ。
  • 子どもの毎日がグンと楽になる!

    3000人以上の発達障害・
    グレーゾーンの子どもたちを
    支援してきた著者による
    本当に効果のあった
    具体的なノウハウを、
    イラスト入りでわかりやすく紹介。


    「ゲームをやめられない」
    「食べ物の好き嫌いが多い」
    「夜更かし・朝寝坊がひどい」
    「パニックになる」「人をたたく」
    「ウソをつく」「学校へ行きたがらない」・・・


    発達障害・グレーゾーンの子どもに
    日々向き合い、困りごとを抱える
    お母さん、お父さん、
    保護者や教育者の方のために、
    これまでに500家庭以上の
    支援実績を持つ著者が、
    実際に子どもたちが
    成長していく声かけや対応の仕方を
    詳細に紹介!

    「生活に困らない子」
    「自分でできる子」に育てるために、
    家庭生活の53のシーンに対応する、
    今日からできる具体的なノウハウを解説します。
  • トランプでもアメリカの財政破綻はもう止められない!

    ドル基軸通貨体制が終わるから金はもっともっと上がる

    いよいよトランプ大統領の関税戦争が始まった。ところが、高関税政策を打ち出したとたんに、意外な伏兵が現れた。日本市場で米国債暴落が始まったのだ。米国債金利は高騰し、ドル離れが急速に進んだ。引き金を引いたのは、なんと日本の農林中金だった。米国債投資で巨額損失を出していた農中は、もうこれ以上の赤字に耐えられずに米国債売りに出た。窮鼠が、猫を噛んだのである。
    ベッセント財務長官は大慌てでトランプの執務室に飛び込み、「撃ち方やめ!」を進言した。トランプは自ら、関税の90日間の停止を発表した。すんでのところで米国債暴落、ドル暴落、株暴落というトリプル安は避けられた。だが、この瞬間にトランプの負けが決まった。
    トランプはなぜ半狂乱になって関税戦争に打って出たのか? 巨額の累積赤字を解消しなければアメリカは破産してしまうからだ。いやもうすでに国家破綻している。高関税政策に期待できなくなった今、トランプに残された手段は、基軸通貨ドルの切り下げしかなくなった。ニクソン・ショック、プラザ合意の再来だ。ドルはもはや減価するしかなくなった。そうなれば、金はまだまだ上がる。アメリカドル覇権の崩壊を言い続けてきた著者の予言がこれから実現する。だから、ドルを捨てて、金を握りしめるべきなのだ。
  • シリーズ2冊
    1,4851,870(税込)
    著者:
    近藤悦康
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    新卒採用戦線は、空前の売り手市場。中小企業の担当者は絶望的状況と思うかも入れませんが、大丈夫です!社員20人の会社でも1万人の学生を集め、厳選した数人を採用することも可能なのです。ほかにも地方のガソリンスタンドの会社や建設関係、エステ企業でも新卒採用に成功! その秘密をLegaseed(レガシード)社長の著者がすべてお教えします!学生に選ばれる!そして会社自身も変わっていく、今の時代の神速採用戦略です!
  • 情報Iの試験問題をナビゲーターの「情報ちゃん」と一緒に解いていこう。情報ちゃんのコメントを読むことで、1問1問、回答の選択肢のひとつひとつまで、正解にたどり着くためにどんな知識が必要か、どのように考えたらいいのかが自然と理解できる。共通テスト対策本として、必携の一冊。文系社会人のITパスポート試験対策にも役立つ。
  • 情報Iの理解に役立つ用語をナビゲーターの「情報ちゃん」と一緒に学ぶ。情報ちゃんのコメントを読むことで、用語同士の関連性などより深い理解につながる。共通テスト対策本として、必携の一冊。文系社会人のITパスポート試験対策にも役立つ。
  • かつて天才と言われたプロサッカー選手と、その家族が紡いだリアルなストーリー

    槙野智章氏、原口元気選手、町野修斗選手、大推薦!


    18歳で日本代表デビューをはたし、浦和レッズ、そして日本サッカー界の将来を期待された山田直輝。

    しかし、度重なる大けがに見舞われ、何度も選手生命の危機に陥った。

    小さくて足が遅いというハンディのなか、それでも乗り越え続け、デビューから18年経った今も、プロの舞台に立ち続けている。

    いったい、彼がここまでプレーし続けてこられた理由は何なのか? 

    小学生時代に出会い、つねにとなりから「ヤマダ君」を見てきた妻・A子と、山田直輝本人とが交互に綴った、家族の物語。
  • YouTube登録者73万人超の人気YouTuber「スティーブ的視点(Steve's POV)」のスティーブ氏が、トランプ再選とディープ・ステートとの対立を軸に、アメリカと世界の現状を解説。
    日本ではトランプが分断と混乱を招く存在と報じられているが、それは歪められたイメージであり、LGBTや移民、多様性推進などを盾に混乱を招いたのは、むしろグローバリストやリベラル勢力だと指摘。
    バイデン大統領の民主党政権において、DEI(多様性・公平性・包摂性)政策が「絶対正義」とされ、異論を唱える者が差別主義者として排除されてきた現実や、アメリカの伝統文化の破壊、社会分断の深刻化、その反発からトランプ支持の再燃が起きたことを克明に解説。
    その一方で、アメリカで活動しづらくなったDEI推進勢力が日本に流れ込み、ポリコレやキャンセルカルチャーが日本で勢いづく可能性にも警鐘を鳴らし、日本にも覚醒が必要だと訴える。
  • ■3万人を幸福にした鑑定士が教える
     最強の運気アップ法

    「億超えの宝くじに当せん!」
    「年収4000万円になった!」
    「世界一周クルーズ旅行ができた!」

    <すべてに調和をもたらす
       「麒麟カード」付き>

    ■中国の道教思想に由来し、
     風水の世界でも重んじられている考え方に、
    「趨吉避凶(すうきちひきょう)」
     というものがあります。

     これは、凶を避けて過ごしていれば、
     自然に吉に向かう、という考え方です。

    ■本書では、
     運気アップを邪魔する凶や難を避ける方法と、
     さらなる運気向上を狙った
     最強の開運生活術を詳しくご紹介します!
  • ロングセラー『バフェットの教訓』の最新刊。

    世界で最も成功した投資家ウォーレン・バフェット。
    新聞配達でためた貯金から出発した投資は、隠れた優良企業を発掘し、有能な経営者を見抜き、その株を長く持ち続けることで一貫している。
    本書は、今日の経済や、暗号資産、気候変動に至るまで、過去20年間に投資がどのように変化したかについて、ベストセラー作家のメアリー・バフェットとデビッド・クラークのコンビが編集し、解説する。

    ……はしがきより……
    ウォーレンは実際にこの手法を用い、“複利の力”を増強させ、いつの間にか、途方もない長期的な投資成果を手に入れていた。
    いったん会得してしまえば、手法の有効性と、応用のたやすさに衝撃を受けるだろう。
    お金を増やして、お金を減らさない方法がここに詰まっている!


    本書に含まれるウォーレン・バフェットの叡智は、あなたのために扉を開き、投資
    手法の発見へと導いてくれるでしょう。ウォーレンは実際にこの手法を用い、“複利
    の力”を増強させ、いつの間にか、途方もない長期的な投資成果を手に入れていまし
    た。あなたもいったん会得してしまえば、手法の有効性と、応用のたやすさに衝撃を
    受けるでしょう。ウォーレン本人が言うように、ごく普通の知力と読書の意欲を持ち、
    感情をコントロールする術を学びさえすれば、あなたは成功の可能性をつかめるので
    す。(本書「読者の皆様へ」より)
  • 石破茂・第103代内閣総理大臣、激賞!
    「政治は特別な人のものではありません。
    意欲と覚悟ある若者が
    政治家を目指せる国でなくてはならない。
    血縁も地盤も資金もないところから、
    25年以上戦ってきた細野豪志君が
    経験の全てを記した本書が、
    若者に門戸を開くでしょう」

    現役衆議院議員による初の試み
    政治家になるまでと、就任以後の実体験を
    全部詰め込んだ完全ガイド&ナビゲーション

    誰にも投票したくない
    こんな候補者には任せられない――
    そんな思いを持っているなら
    自分自身が出馬するチャンスかもしれない

    社会を変えたい、誰かの力になりたい――
    そんな思いを持つ若者が少なくない今
    あえて言おう、
    政治家になってみないか?

    自ら起こしたスキャンダル
    東日本大震災の対応への批判
    旧民主党離党
    希望の党での失敗
    自民党入党……
    挫折多き議員経験25年だったからこそ
    知ることができた政治のリアル

    選挙権を持つ「18歳」になる君たちへ――
    政治家の真実を知るために
    政治家を目指してほしい人のために
    語りかけるように記す書。
  • 「13kgやせた!」
    「不眠症が3日で治った!」
    「高血圧・高血糖が改善!」

    YouTubeフォロワー46万人の著者が勧める超食事法。

    試した人から、心と体が続々、健康になっています。

    肥満・高血圧・糖尿病・不眠・耳鳴り・体の痛み・
    うつ・ぜん息・アトピー・がんで悩む人、必読!

    小麦・植物油・乳製品・甘いもの――
    「四毒」がなぜ私たちの健康を害すのか。
    「四毒抜き」で、なぜ健康になるのか。
    「四毒抜き」の具体的な食事法とは。

    吉野敏明先生が解説する「四毒抜き食事法」の決定版!


    目次
    第1章 「小麦」が免疫を狂わせる
    第2章 「植物油」が血管と神経を壊す
    第3章 「乳製品」ががんを呼ぶ
    第4章 「砂糖」が脳を狂わせ依存を作る
    第5章 では何を食べれば健康になるのか?
  • ありそうでなかった「防災リュックの作り方だけを解説した本」

    備え・防災アドバイザー高荷智也氏による防災書籍。テーマは「防災リュック」。発災時に背負って逃げる「命を守るためのリュック」の中身についての指南書です。災害発生後72時間は公助が期待できないため、「自己責任で生き抜く」ことが必要とされています。本書では、ひとりひとりが生き抜くための「防災リュック」の意味、中身、運用について本気で考えるための一冊です。

    ●著者より
    防災リュックの作り方を専門に解説した書籍はとても少ない、と言いますか、ほとんど存在しないのです。他ならぬ私自身も、防災リュックに関する解説本を読みたい一人なのですが、ないならばしかたありません、書きましょう、そして書きました。ありそうでなかった、「防災リュックの作り方だけを解説した本」の誕生です。(高荷智也)
  • 第2次トランプ政権がスタートした。
    つまりこれはディープ・ステートの敗北を示す。
    それゆえに、DSの走狗であるメインストリームメディアや識者の悪あがきは最高潮に達している。
    各国が、この変わってしまった世界に対応しているというのに、日本だけが取り残されたままなのである。
  • 将来の不安なく、自由に伸び伸び生きたい?
    いちばん簡単で、確実な方法を教えましょう。
    それは「生活コストを爆下げ」することです。

    「衣食住」「趣味・娯楽」「稼ぎ方」「健康」「人間関係」
    ドケチ王・ひろゆきのシンプルライフのすすめ。

    ●お金をかけず人生の「勝ち組」になるには?
    ●「貯蓄」と「投資」。どっちが有利か?
    ●「本物の金持ち」と「二流の小金持ち」の違いとは?

    「金持ちは単なる金持ちだ。お金を多めに持っているだけだ。それに対して卑屈になったり、ひがんだりするのはもうやめよう。偉そうにする金持ちもアホだ。
    お金がなくても楽しく豊かに生きられる。すべては節約とコスパ意識、そして心がまえ次第である」(ひろゆき)
  • 作家デビューまで貫き通した、15年間の引きこもり。
    つるまず、群れず、自分を失わず。
    孤高の芥川賞作家による、反時代的幸福論。

    「疲れ果て、思考停止に陥っていないだろうか?
    それは死んでいるも同然だ。世間の奴隷である。
    打開策は1つ。四の五の言わず、現状から逃げろ」(著者)

    PC、スマホは持たず、ネットとも無縁。
    鉛筆を手にひたすら原稿用紙に向かう日々。
    アナログすぎる? それでいいのだ。
    非効率のなかにこそ生きる実感がある。

    ※本書は『孤独論 ~逃げよ、生きよ~』(2017年2月/徳間書店)を加筆・再構成し、新たな章「家族は孤独を癒すのか」を追加のうえ改題したものです。
  • 失明の危機から逃れた!
    手術を回避できた!

    ■黄斑変性・糖尿病網膜症・ドライアイにも効果

    ■視力回復の決め手は「少食と運動」

    ■生活改善で視力を回復させる
    「目の綜合医」が指南!

    「目の病気を根本から治し、視力を回復するには、病気の元になっている生活習慣を改善することが重要です。その大前提があってこそ、西洋医学の治療効果も得られます」(山口康三)

    第1章 目の病気は生活習慣病である
    第2章 生活改善で目の病気を根本から治す
    第3章 ポイント(1)「少食」で目がよくなる
    第4章 ポイント(2)「運動」で目がよくなる
    第5章 ポイント(3)「腸の正常化」で目がよくなる
    第6章 睡眠、心の持ち方、水分摂取の基本
    第7章 目の生活習慣病を克服した体験談
  • ■人間の感謝って、
     天に祈りを送るのと同じなんだよね。

     全人類が1人残らず感謝を思い出せたとき、
     この地球は完全なる平和な世界
     ――つまり、地球天国になるんだ。

    ■感謝のある人には、
     また感謝したくなるような現実が出てきます。

     すでに感謝しているに人は、
     もっと感謝を大きくすることで、
     とんでもない奇跡が起きるようになります。

     そのことを、
     たくさんの人に実感してもらえたらうれしいです。

    ■目次
    第1章 人生を激変させる「感謝」の力
    第2章 見えない存在に味方される生き方
    第3章 劣等感を肯定感に変える考え方と「龍神結界塩」
    第4章 地球もあなたも、未来は絶対明るい!
    第5章 感謝してます1000回の旅
        ~本当に起きた奇跡の体験談~
  • 外務省の全てを知る前駐豪大使・山上信吾氏が、これまで語られることがなかった日本外交の闇に光をあてる!

    「なぜ日本外交はあんなにも弱腰なのか」。山上氏が講演会など行く先々で問われる疑問に忖度なしで答える義憤の書。
    対中国では靖国神社での凌辱事件、在留邦人に対する斬りつけ殺傷事件、対ロシアにおいては北方領土交渉など、事あるごとに露呈する日本外交の腰砕けぶりを洗い出し断罪する。
    そして、そんな脆弱な外交力を抱えた日本は「トランプ2.0」を中心とした世界情勢にどう対峙していくべきかを緊急提言。
    手嶋龍一氏との対談も収録し、日本外交の再生を期して「あるべき精強な日本外交の姿」を示す。
  • 認知症は、脳の病気や障害などで脳の認知機能が低下し、生活に支障をきたす病気です。2025年には認知症と軽度認知障害の患者数は700万人を超え、2040年には65歳以上の3人に1人が認知症になるといわれています。
     認知症は、患者本人はもちろん、介護する家族も、症状が進行するほどにとても苦しむ病です。そのうえ、現在の医学では完全に治すことができません。
     ただ、「東洋医学の1つ、鍼灸の力で認知症の症状が改善する」と言われたら、どんなふうに思いますか?
     本書では認知症に効果がある10分ケアとして自宅でもできるツボ押しの方法を紹介します。また、認知症の母親の介護の際に東洋医学に出会い、鍼灸学校に通い、そして認知症専門鍼灸師の資格を得た著者の体験談、そして認知症を改善し、進行を遅らせる効果がある三焦鍼法の解説をまとめました。
     認知症で困っている方、「認知症かも?」と不安に思っている方、その家族、必読の一冊です! ぜひ、お試しください。
  • ■努力は不要!
     流れに身を任せれば運はよくなる

     【お金】【人間関係】【仕事】【健康】
     ――あらゆる不安・心配が即解消

    ■人は必ず幸せになるようにできています

     心のフタが閉じていると、
    「心の救済システム」が
     作動しづらくなるのを知っていますか?

     フタが邪魔をして、
     ご神仏からのメッセージが
     届きにくくなるからです。

     そんな状態では幸せは遠ざかるばかり。

     本書を読めば、
     心のフタがパカッと開いて幸福になれます!
  • いつまでも食いものにされる日本でいいのか?

    80年の長きにわたるアメリカの属国支配からいまこそ脱却せよ!

    戦後80年、日本はアメリカの属国として、管理・支配され続けてきた。日本の首相はアメリカの同意なしには就任できず、駐日アメリカ大使から言われるがままに日本の政治・外交を左右されるていたらくだった。しかも、アメリカに逆らえば首相も暗殺されかねない。アメリカは、日本にとってそこまで悪辣な国だった。しかし、アメリカファーストを標榜するトランプ大統領が復帰することで、これまでの日米関係が劇的に変化する可能性が出てきた。
    アメリカは世界覇権を手放して、自らの生存圏(レーベンスラウム)に回帰する。そうなれば、日本の繁栄を保障してきた自由貿易体制は壊れていくだろう。NATOを筆頭に、日米同盟を含むアメリカが関与する安全保障体制も機能しなくなり、世界が不安定化していくのは火を見るよりも明らかだ。
    こうした世界の劇的な変化に対して、わが日本はあまりにものんびりとした停滞のなかにいるように見える。しかし、危機は変革の原動力でもある。アメリカによる支配から脱却して、自らの独立を取り戻すチャンスだと考えるべきだろう。戦後八〇年の長きにわたる悪弊を点検しつつ、日本が真の独立国となるために何をすべきか。日本復活への道筋を示す。
  • 今なら、まだ、選べる! 
    いよいよ巫女性(ヒミコ)に目覚めるとき、
    地球人になるときです。
    ――――服部みれい


    本書は2021年に発売された『超常教室ケルマデック』を
    大幅に加筆、修正したリニューアル版です。

    「未来はひとつではない、変えられるのだよ」

    人類が進化の分岐点にいる今こそ、
    世界に影響する〈日本人の能力〉を思い出そう!
  • 1,100(税込)
    著者:
    深澤弘
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    【緊急復刻】
    スポーツ・アナウンサーを30年間つとめた著者が、長嶋監督の解任から復帰、そして1994年の悲願の優勝までを活写。
    「ここまで本当のことを書かれても、最も信頼する深ちゃんならしょうがない」と、ミスターも推薦し、ベストセラーとなったスポーツドキュメンタリーの名著。
    ・第一章 落合獲り
    ・第二章 優勝への軌跡
    ・第三章 復活の日
    ・第四章 解任の朝
    ・第五章 長嶋茂雄の野球哲学
    ・第六章 長嶋獲得作戦
    ・第七章 父と子
    ・第八章 息子・一茂
    ・第九章 亜希子夫人の内助
  • 巨人軍の監督として平成のプロ野球界に再び姿を現した長嶋茂雄。その存在は常に注目の的であり、栄光と共に数々の試練にも直面してきた。
    1993年から2000年にかけた第二次監督時代を軸に、その舞台裏を克明に綴るドキュメント。清原和博の入団や落合博満の退団、上原浩治の台頭といった数々の転機。
    監督として、人間として、どんなときも逃げず、黙して耐えた「ミスター」の真の姿がここにある。
    著者・深澤弘は元ニッポン放送アナウンサーとして『ニッポン放送ショウアップナイター』メインアナウンサーを長年にわたり担当。特に長嶋茂雄監督との公私にわたる関係でも知られ、1994年に刊行された著書『わが友 長嶋茂雄』は、大きな話題となり、ベストセラーとなった。本書はその続編となり、前作同様、多くの人々の感動を呼んだ。
  • ※本書は、1999年刊行『わが友長嶋茂雄 かく語りき』を大幅に加筆、訂正したものです。
    ミレニアムVにかける執念。清原復活、去就問題……。「勝利か、育成か」――プロ野球監督として常に葛藤の中にいた長嶋茂雄。本書『甦る栄光』は、彼の監督人生を通してその人間性と決断力に迫るノンフィクション。
    時に批判にさらされながらも、「自分を信じ、ファンを信じる」信念で突き進んだ長嶋の姿は、多くの人に勇気を与えた。選手との関係性、背番号へのこだわり、采配の裏側――。球界の“ミスター”の素顔と苦悩を描く。
    著者・深澤弘は元ニッポン放送アナウンサーとして『ニッポン放送ショウアップナイター』メインアナウンサーを長年にわたり担当。特に長嶋茂雄監督との公私にわたる関係でも知られ、1994年に刊行された著書『わが友 長嶋茂雄』は、大きな話題となり、ベストセラーとなった。
    その続編となる本書は、2000年、世紀末最後のON対決を制した長島巨人軍の舞台裏を、選手や監督との信頼関係を背景に、現場の臨場感と人間ドラマを描く。野球を超えた普遍的な物語として、前作同様、多くの人々の感動を呼んだ。
  • トレード歴26年の常勝トレーダーで、著書累計103万部の著者が初めて明かす投資スタイル別銘柄選びの決定版!

    投資家・トレーダーの多くは、「売買テクニック」よりも「銘柄」を知りたがっています。本書ではストレートに「銘柄選びに特化したノウハウ」をまとめました。
    デイトレード、スキャルピング、スイングトレード、中長期投資の銘柄選び方を解説。また、上昇相場、下落相場、暴落時など、さまざまな状況での銘柄選び方も実例を交えて解説します。
  • 2025年1月20日、ドナルド・トランプ氏が大統領に就任した。第1期政権時の公約達成率は約8割とされているが、第2期政権時はそれを上回る加速度で次々と大統領令にサインがされている。脱SDGs、脱DEIなどまさに「革命」という印象だ。
     このトランプ革命の中で注目されているのが実業家、イーロン・マスク氏率いる「DOGE軍団」である。AIとデータベースを組み合わせ不正、無駄を次々と暴き出しているのはワシントン政界とは無縁の、若き天才エンジニア。これまでとはまったく次元違う行政、政治改革が断行されている。
     こうしたことが眩しく見えるほど、我が国の政治のなんと貧弱なことか。安倍晋三氏が率いた黄金期の自民党は、没後、瞬く間にパワーを喪失。2024年総裁選でトップに就任した石破茂氏が率いた自民党は、同年10月の衆院選で大惨敗を喫する。小数与党となったことで政策も迷走し、今日に至っている。
     このような惨状で、あのトランプ大統領と有効なディールを行うことができるのか――そこで日本経済・政治をテーマとした対談相手として選んだ若手議員が小林鷹之氏だった。
     2024年総裁選にいち早く出馬表明し、「コバホーク」の愛称と共に全国区の知名度を得た。官僚から政治家を志したきっけかは、民主党・鳩山由紀夫政権時代に行われた日米関係の目を覆うばかりの悪化だ。自民党内では早くからその才覚が注目され、ワシントンから「経済安全保障のゴッドファーザー」と賞される甘利明氏の元、「経済安保」を専門とする唯一無二の政策立案家となる。
     アメリカを相手にしても堂々と「自立」を求めるその姿は、まさに王道の保守で、衆院選惨敗後には、小林氏に惹かれて多くの議員が集まるようになった。
     トランプ革命で激変する世界情勢と日本の現実、短期、中長期先にあるべき日本像をテーマにした対談の相手として、小林氏以上の適材はいない。快くお引き受けいただいたことに感謝いたします。
     現在、トランプ陣営が行っていることは「政治」を超越している。経営学的視点から「国家」をマネジメントしていると見る方が正確だ。その動きを理解したのが自民党最高顧問、麻生太郎氏である。麻生氏を中心に「国家経営論」の勉強が始まっているが、本書のタイトルは、そうした「これから」の政治の動きを考えたからである。(はじめにより)
  • 1万人超を導いた神やせトレーナーが提唱する外食やせダイエット術。罪悪感、我慢ゼロで外食生活なのに2週間で3kg減も夢じゃない!
    外食が多くて痩せられない……そんな多忙なビジネスパーソンにおくる石本哲郎式ダイエットの決定版!
    ■ダイエット本累計20万部突破! ダイエットに関わる医学、栄養学の豊富な知識をもとに、のべ1万人以上を導いた
    「神やせトレーナー」である著者が教える”結果が出る”外食ダイエット術。
    ファストフードやチェーン店、コンビニエンスストアまで、誰もが日々利用する人気店のメニューをピックアップ。
    外食ダイエットの「基本の10か条」をもとに、“外食は太る”という概念を覆すメニューの選び方、食べ合わせ方を徹底解説します。
    一人暮らしで外食が多い人でも、罪悪感、我慢ゼロで2週間3kg減も夢じゃない!
    しかも、マネするだけで”やせながら5歳若返る”その秘訣を知って、一生太らないカラダを手に入れよう!
  • 従来の育児書にはない、月齢別・多職種連携という視点から、小児科医をはじめとして心理士や言語聴覚士など、様々な育児の専門家がQ&A形式で子育ての224の疑問に答えます。食事、偏食、人見知り、薬の飲ませ方、睡眠、事故防止、心のケアなど、幅広い情報を網羅しているのも本書の特徴です。監修の三井俊賢医師は東京都や神奈川県で小児科のクリニックを経営する「医療法人社団 育心会」の理事長で小児科の専門医です。育心会では小児科のさまざまな専門分野を持った医師が院長となり、専門性に特化した診療を行っています。
    子育ての本は多くありますが、出産直後から月齢別に子どもたちの様子とその対応を小児科の専門医が紹介している本はほとんどありません。少子化が加速する現代において、子どもを大切に育てたい親御さんにとっては貴重な情報となります。ママパパだけでなく、じじばばへのアドバイス、先輩ママの経験談なども満載です。
    具体的には、子どもの月齢を0歳~2か月、3か月~4か月、5か月~6か月、7か月~8か月、9か月~10か月、1歳、1歳半と細かく分けて、それぞれ子どもたちに留意する点をQ&A方式で専門家の先生がお答えします。各月齢での子どもたちの発育、育児の悩みを医学的観点から解説する点をはじめ、それぞれの月齢に起こりやすい病気や事故などの予防や対応策も網羅。「泣き止ませ方」「授乳」「沐浴」「体操法」「うんちの見かた」などなど、日常的に役立つ情報もお届けすることで、親御さんが抱える子育てについての不安を解消していきます。
  • 緊急出版!!

    急逝直前まで執筆活動に命を賭けてきた経済アナリスト・森永卓郎「最期の著作」
    「まだ書き残したことがある」ーー森永氏が伝えたかったラストメッセージ!!
    日本人を奴隷化しようとする特権階級の黒い野望を告発!

    増え続ける「税負担と社会保障」
    下がり続ける賃金の元凶はどこにある?

    庶民生活の没落を招いた財務省、経産省、防衛省ほかの高級官僚
    対米追従で日本を売り渡した歴代政権が犯した大罪
    バブル状態の新NISA制度を推進する岸田前総理の不見識
    「日経株価2000円に暴落」で始まる老後ブルシット・ジョブ
    財務省に言いなりの石破内閣は増税まっしぐらでお先真っ暗
    トランプ政権でグローバル資本主義は崩壊する…

    「1億総中流」が崩壊。「超格差社会」が到来した日本で庶民が生き残るために行った「一人社会実験」の結果、辿り着いた「幸福の絶対法則」とは?

    森永卓郎が、「奴隷化」時代を克服する処方箋についても解説。閉塞感をブチ破り、待ち受ける老後不安を解消するための方策も完全網羅。来たるべきヤバい未来に備えるための全日本人必読の書
  • 「質問力」「ボキャブラリー」「判断力」「疑う力」「インテリジェンス」

    人間にしかできないことに特化すれば、結果を出せる!
    脳科学者だから語れる、人工知能全盛時代を生き抜くヒント

    ChatGPTの登場は世界中に衝撃を与えたが、AIの進化はこれで終わりではない。
    AIは指数関数的に進化し、シンギュラリティーは待ったなし。

    知識量で圧倒され、仕事は奪われるで、脳の壁はカンタンにAIに破られてしまいそうである。
    それでもAIにできなくて脳にできることはまだまだある(と思いたい)。
    モギケンが語る、人間の脳の特性を活かしながら、
    進化するAIとの付き合う方法、AI時代の脳活性法や生き方。
  • ■ねえねえ、
    「ありのままの自分」からズレてない?

     不眠、うつ、不安障害、パニック障害、
     トラウマ、慢性疲労……
     そんなメンタルの不調は、
     ハイアーセルフからの警告です!

    ■あなたには幸せになる価値がある。
     幸せになる力もあります

    「無価値観」や「罪悪感」に悩んでいませんか?

     自分には価値がない、
     私が悪いんだと感じてしまうのは、
     実はあなたのせいではありません。

     地球で過ごすための単なる重りであり、
     そんな感情も
     本書のワークを通じて手放すことができます。

     あなたは、
     存在しているだけで価値があるのです。
  • 近年、神々や神社のエネルギーは大変化しています。
    今まで眠っていた龍たちも起き始めて、龍神様の
    パワーも拡大中! 今こそ自分が高まる、大好きな神社を訪れて、心からの願いを叶えるとき。
    幸運はカンタンに引き寄せることができます!

    ご縁のある神様を見つける方法や、自分に合った
    神社を知る方法、神社という聖地で実践したい
    さまざまな浄化、言霊の祓い・祝詞、神様や龍神様
    とのつながり方やメッセージを受け取る方法など、
    大開運のひみつ!!
  • 「感情が振り回されるままでは、本当の豊かさにはたどり着けない」
     私たちの行動は普段の感情に大きく左右されるのに、その感情の正体をほとんど分析せず、闇雲に頑張っていることが多い。
    「感情は嘘をつかない」と思いがちだが、実は感情には「本当の感情」と「偽の感情」があり、その点をしっかり区別できていないと、自分の気持ちに振り回されてしまうのである。「本当はこう在りたい」と思う気持ちがあるのに、いつの間にか「周囲の評価」や「見栄」を優先して行動するようになると、自分が大切にしていた価値観やアイデンティティを見失うことに。
     本書で紹介する「感情の可視化」とは、ひと言でいえば「自分の感情を客観的に捉えるための仕組み作り」。
     たとえば「イライラ」「不安」「寂しさ」などの不快感が、どこから来ていて、どんな快感情を求めているのか。そのプロセスを4つの不快と快の軸を使って言語化していく。自身の感情を知ることが、精神的な健康を保つために有効な手段である。
     本書は下記のような方におすすめである。
     もしあなたが「安定した軸と豊かな感情を手に入れたい」と感じているのなら、「感情の可視化」メソッドは、きっと大きな一歩になるだろう。そして、1日15分のジャーナリングや週次・月次での振り返りなど、すぐに始められる具体的な取り組みを本書では多数紹介している。
    4000人以上が受講している大人気セミナー「感情の可視化」メソッドをまとめた一冊。
    「感情の取扱説明書」「4つの不快・快感情シート」「感情の可視化キャラクター診断」「日次・週次・月次振り返りシート」付き。
     感情の声を聞けば、自分だけの価値観を再発見できる!
  • ※本書は、1993年7月に刊行された『自ら国を潰すのか』の新装版です。

    戦後80年も洗脳され続けている日本人への警告
    国際法を知らない日本人こそが戦争への道を開く

    戦後80年も経過しているにもかかわらず、日本は戦後占領政策による洗脳からいまだに脱却できていない。国連に対する誤解は、その典型例である。国連とは実は対日軍事同盟であり、戦勝国であった連合軍のことである。それが証拠にいまだに旧枢軸国であるドイツや日本を差別する規定が敵国条項として国連憲章のなかに書かれているではないか。いまだに日本は国連の敵国なのだ。その国連を日本人は、平和の象徴としてありがたがっているのだから笑止である。
     1991年の湾岸戦争で日本は130億ドルもの巨額資金を提供したにもかかわらず、国際社会からは「小切手外交」と揶揄されるしまつだった。そこで1992年に日本はPKO法案を制定したが、そこには致命的な矛盾があることを日本人は理解していなかった。国連とは軍事同盟であり、PKOとは戦争そのものであり、PKFは軍隊そのものだからである。つまり、日本は憲法を守ろうとすれば、国連から脱退しなければならないのだ。国際法に対する無知は、戦争への道を自ら切り開くようなものだ。
     国際法を知らない日本人の致命的弱点を剔抉し、国連の軍事同盟としての本質や、憲法改正がいまだにできない日本政治の魔訶不思議、先の戦争における日本人の歴史無理解などを碩学二人が語りつくす憂国対談。

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