『実用、コスミック出版、内藤雄士』の電子書籍一覧
1 ~3件目/全3件
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STEP1 ボールがつかまるスイングの準備
グリップの握り方
CHECK 1
スイングで大切なのは正しいグリップ。左手は指の付け根に当て、指を巻きつけるように握る
CHECK 2
左手のグリップをつくったら。右手の手のひらで左手の親指を隠すように握る
CHECK 3
飛んで曲がらないストロンググリップ。左手の親指はグリップのセンターより右に
CHECK 4
正しくクラブを握ることが良いスイングにつながる。たくさん打って自分のグリップを見つけよう
CHECK 5
右手の親指と人差し指のV字を右ワキに向ける。右ワキが締まって安定したスイングにつながる
CHECK 6
正しいスイングにつながるヒジの向き。右ヒジが体の内側に向いているかを確認しよう
CHECK 7
クラブを垂直に持って両ワキを締める。両ヒジの高さが地面と平行かをチェックする
アドレスのつくり方
CHECK 8
股関節の付け根から折り曲げて、お辞儀をするように前傾姿勢をつくる
CHECK 9
クラブを振り上げたときに右ワキが開くのはNG。アドレスで両肩のラインの乱れを確認しよう
スイングの準備
CHECK 10
スイング練習前に取り入れたいストレッチ。股関節周りをゆっくりとほぐしていこう
CHECK 11
ゴムチューブを使ったストレッチで上半身をゆっくりとほぐしていこう
CHECK 12
腕と体が同調したスイングが身に付く。スイング練習前に取り入れたいストレッチ
CHECK 13
タオルを使った素振りも効果的。右と左の肩甲骨にタオルが当たるように振ってみよう
STEP2 飛んで曲がらないスイングのつくり方
正しいスイング軌道
CHECK 1
アドレスでつくった三角形をキープして、胸と両腕を同調させながらテークバック
CHECK 2
手だけで上げるテークバックの始動はNG。テークバックでは胸の向きを意識する
CHECK 3
グリップが腰よりも高く上がったら右ヒジを畳む。右ヒジを正しい向きに畳むことが何よりも大事
CHECK 4
テークバックはVゾーンの範囲内に手元とクラブを収める。ボールをつかまえようとしてインサイドに上げない
CHECK 5
右ヒジを正しい向きで折り畳めばトップが完成。アドレスからトップまでを繰り返し練習しよう
CHECK 6
軌道を安定させるには右ヒジがポイント。正しいトップは右ヒジが下を向いている
CHECK 7
右ヒザと太ももの向きをアドレスと変えない。下半身の粘りで大きな捻転差をつくろう
CHECK 8
トップで筋肉が引っ張り合う状態をつくり。バックスイングで溜めたパワーを解放する
CHECK 9
自分からボールを打ちに行くのはダメ。両ワキを締めて捻転差のパワーを逃さない
CHECK 10
目とボールの距離を変えない。ボールを見すぎるとバランスが崩れる
CHECK 11
ハンドファーストは意識してつくらない。下半身リードができていれば自然にできる形
CHECK 12
インパクトの瞬間は突っ込みを防ぐ。ヘッドビハインドザボールが鉄則
CHECK 13
ヘッド軌道は真っすぐではない。これを意識するだけでスイングが変わる
CHECK 14
ダウンスイングで自分から打ちに行くのはNG。右ワキをしっかりと締めて突っ込みを防ごう
CHECK 15
ダウンスイングでも前傾姿勢を崩さない。アドレスでつくった前傾姿勢をキープしよう
CHECK 16
インパクト以降も体をしっかり回していく。回転運動を継続するための一連の動きとして考えよう
CHECK 17
正しいスイングならフィニッシュも決まる!左足に完全に体重が乗っていればOK
スイングを安定させるドリル
CHECK 18
腰から腰のスイングと肩から肩のスイングを徹底的に練習する
CHECK 19
ボールを腕にはさんだりスティックをワキにはさむ練習も効果的
CHECK 20
片手打ちとクロスハンド打ちをマスターしたらスイングが飛躍的に安定する
STEP3 練習で身につけたスイングをコースで使いこなす方法
ドライバーを真っすぐ飛ばす
CHECK 1
ターゲットラインに対してフェースをスクエア。いいスイングでボールを打つことだけを考えよう
CHECK 2
腕を大きく振ることを意識しすぎると大振りになる。右足をしっかり踏み込んで、ねじれをつくる
CHECK 3
左足を踏み込めば切り返しが発生。両ワキを締めてねじり戻しのパワーを逃がさない
アイアンをコントロールする
CHECK 4
ショルダーtoショルダーを身につけて。正しいスイングプレーンを描こう
CHECK 5
アイアンは練習で身につけたスイングを信じて思い切りよく振り抜こう
CHECK 6
傾斜地のショットは体全体を平行にしてはいけない。ベルトから上は平らな状態をつくる
CHECK 7
左足下がりは突っ込みに注意。ボールを右足寄りに置いて右足重心で打つ
CHECK 8
つま先上がりはつかまりすぎに注意。アドレスでつくった目とボールの距離を変えない
CHECK 9
つま先下がりはターゲットの左を向き、重心を下げてヒザの角度をキープしたまま振り抜く
アプローチの距離感を合わせる
CHECK 10
腰から腰、肩から肩の5対5の振り幅を身につける。アプローチショットの自分の距離を知ろう
CHECK 11
アプローチもアドレスでつくった三角形をキープし、あとは振り幅で距離を打ち分けるだけ
CHECK 12
アプローチに緩みは禁物。自分が決めた振り幅でしっかり振り切る
バンカーから1打で脱出
CHECK 13
バンカーショットは振り幅が大きくなるだけで、左右対称の振り幅で打つのは変わらない
CHECK 14
グリップエンドをへその近くにしてアドレス。自分の動きでボールを上げてはいけない
転がりのよいパッティング
CHECK 15
距離に対して正しい振り幅で振り子のように左右対称にストローク
CHECK 16
距離に対して正しい振り幅でストロークするのがパッティングの鉄則 -
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ボールがつかまれば、もっと飛ぶ!
内藤雄士のゴルフ上達塾 100切り最速レッスン
CONTENTS
STEP1 まっすぐ飛ばす!アドレスのつくり方
〈CHECK1〉飛んで曲がらないストロンググリップ。左手の親指はグリップのセンターより右に
〈CHECK2〉グリップは左手から握るとバランスを整えやすい。左手の付け根にグリップを当てて包み込む
〈CHECK3〉左手の親指を右手の手のひらで隠せば左右の腕がバラバラに動かない
〈CHECK4〉左手親指と人差し指のV字を右ワキに向ければ右ワキが締まってショットが安定する
〈CHECK5〉ボールの後ろに立ってラインのイメージが消えないようにポジションに入る etc.
STEP2 スコアアップする状況別テクニック
〈CHECK1〉飛ばそうと力みすぎると大きなミスが出る。いいスイングをすることを意識したほうがいい
〈CHECK2〉頭の位置をキープして、ボールの後ろにあるヘッドビハインドザボールを意識しよう
〈CHECK3〉飛ばしに大切なねじれを生み出すためには腹筋に力を入れて、胸椎をしっかり回す
〈CHECK4〉飛ばそうと思うからオーバースイングになる。トップで右ヒジが下を向いているか確認する
〈CHECK5〉テンプラの原因は飛ばそうとしての突っ込み。右ワキが開かないように締めて解消しよう etc.
STEP3 100切りできるコースマネジメント
つかまったボールが打てるようになるだけで100切り、90切りできるようになる
〈SCENE1〉100切りならボギーオンでOK。大きなミスを徹底的に避けることが重要
〈SCENE2〉ティーショットはイヤなサイドを視界から消す。ティーアップする位置を考えよう
〈SCENE3〉イヤなサイドを視界から消すアドレスをつくったら、いいスイングをすることだけを心がけよう
〈SCENE4〉スムーズな回転運動でボールを打つことができれば自然と飛んで曲がらないドライバーショットになる
〈SCENE5〉キャリーの飛距離を意識すればアイアンショットの精度が上がる etc. -
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「ミスショットの8割はグリップにあり」。
まっすぐボールが飛ばずに苦しんでいるゴルファーのほとんどが、正しいグリップ、アドレス、スイングができていないから。あらためて自分のアドレスを見直してみよう。
・グリップで大切なのは左の3本と右の2本
・右手のV字だけで飛び方がグッと変わる
・アドレスでアゴを引くことを忘れずに
・軌道を安定させるには右ヒジがポイント
・切り返しはどこからではなくて自然の流れ
・引っかけの原因もアドレスにあり
<著者プロフィール〉内藤雄士(ないとう・ゆうじ)
日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。
丸⼭茂樹プロのツアー3勝をはじめ、契約プロゴルファーの多数のツアー優勝をサポート。PGAツアーの中継を中⼼に、ゴルフアナリストとしても活動している。
CONTENTS
STEP1 正しいグリップでまっすぐ飛ばす
CHECK1 グリップの種類
CHECK2 グリップの基本
CHECK3 グリップの基本
CHECK4 グリップの注意点
CHECK5 グリップのコツ
CHECK6 グリップのコツ
STEP2 精度と飛距離がアップするアドレスのつくり方
CHECK1 アドレスの姿勢
CHECK2 アドレスの手順
CHECK3 アドレスの手順
CHECK4 ボールの位置
CHECK5 アドレス上達のコツ
CHECK6 アドレス上達のコツ
CHECK7 アドレス上達のコツ
CHECK8 アドレス上達のコツ
CHECK9 フェースの向き
CHECK10 つま先の向き
CHECK11 アドレスの向き
CHECK12 スタンスの幅
CHECK13 アドレス上達のコツ
CHECK14 アドレス上達のコツ
STEP3 まっすぐ飛ばすスイング
CHECK1 スイングの基本
CHECK2 スイングの基本
CHECK3 スイングの基本
CHECK4 スイング上達のコツ
CHECK5 スイング上達のコツ
CHECK6 スイング上達のコツ
CHECK7 バックスイングの基本
CHECK8 バックスング上達のコツ
CHECK9 トップの基本
CHECK10 トップの基本
CHECK11 ダウンスイングの基本
CHECK12 ダウンスイングの基本
CHECK13 インパクトの基本
CHECK14 インパクトのコツ
CHECK15 フォローの基本
CHECK16 フィニッシュの基本
STEP4 コースでやるべき上達テクニック
CHECK1 コースでのアドレス
CHECK2 コースでのアドレス
CHECK3 バックスイング上達のコツ
CHECK4 インパクト上達のコツ
CHECK5 フィニッシュ上達のコツ
CHECK6 スライス改善のコツ
CHECK7 引っかけ改善のコツ
CHECK8 ダフリ・トップ改善のコツ①
CHECK9 ダフリ・トップ改善のコツ②
CHECK10 傾斜地からのショット
CHECK11 悪いライからのショット
CHECK12 アプローチショットの基本
CHECK13 アプローチショットの基本
CHECK14 バンカーショットの基本
CHECK15 バンカーショットの基本
CHECK16 パッティングのグリップ
CHECK17 パッティングの基本
CHECK18 パッティングの基本
CHECK19 パッティングの心得
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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