『実用、朝日学生新聞社、0~10冊』の電子書籍一覧
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電子書籍『いじめ 心の中がのぞけたら―漫画明日がくる』シリーズが
改題・新装版になりました!
「朝日中高生新聞」での連載が20年以上続く人気漫画「明日がくる」。既刊本(1巻)はセレクト版に続く、2巻からは、2012年のカラー化からの掲載作品を収録(1巻収録分を除く)。投稿欄のお便りなどをもとに描いた漫画は、中高生らの様々な本音がつまっています。2巻は49話収録。
本書は2017年10月に『いじめ 心の中がのぞけたら 2―漫画明日がくる』として刊行されたものの、改題・新装版です。
【収録作品】傷つけたらいじめ?/勝ち組負け組/私の好きなもの/髪を切った日/いじめへの一歩/私の青春/100%正しいこと/風評被害/無抵抗な子/なりたい職業/グループと友達/豊かな言葉/人生は戦い/楽しかった時間/自信/栄養バランス/一人じゃなければ/環境問題/前向きな私/親友だった/さみしかった心/チャージの日/努力しかない/イヤな心を消す薬/友達として/すばらしい仕事/何のために?/生きていてくれて/流れを変えろ/うそをついて生きても/親からもらったもの/逃げるか 挑むか/当たり前のすばらしさ/心臓の声/本音の本音/誰かが誰かを嫌いでも/優しくしてあげて/正しい心/一人ひとりの思いが/物語は続く/私の人生/感情の洪水/二人じゃなくても/友達は自分で/旅する心/因果応報/賞をもらった日/学校でしか学べないこと/第三者の力/おすすめ索引 -
いちばんやさしい考古学の入門書
日本考古学協会の前会長で、早稲田大学名誉教授の筆者による、いちばんやさしい考古学の入門書。遺物の使い方はどうやって明らかにするの? 古さはどうやってわかるの? など、わくわくする方法論から歴史を学ぶ意義まで、豊富な図版とともに紹介します。 -
ひとつのテーマを3人の化学者の視点でひもときます。ボイルやボルタ、ファラデーといったおなじみの化学者のほか、日本の化学者も取り上げます。この本を読むと、化学の教科書に登場する法則や原理の発見が、多くの先人たちの知見や発明のうえに成り立っていることが分かります。国や時代を越えて、互いに影響を及ぼし合う科学者たちの姿も知ることができます。文系で学ぶみなさんにもおすすめしたい1冊です。
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この本では、「自ら学ぶ子」を育てるために、親にできることを「モチベーション」「知的好奇心」「時間管理」「勉強方法」「環境」という5つの項目に分けて紹介。
よくある40の質問に答える形で、保護者のお悩み解決と、子どもの自学力の育成を目指します。 -
この本では、35人の働く大人が登場します。なぜその仕事につこうと思ったのか、どうやってその仕事についたのか、いつもどんなことをしているのか、仕事の楽しさは何か、大変なことは何かなどを一人ひとりにじっくりとインタビューしているので、「働くということ」「仕事とは何か」といったことが具体的にわかる内容になっています。本に登場するのはたくさんある職業の中のほんの一部ですが、先輩たちの仕事との向き合い方からは、ほかの仕事につく人にもヒントになることがたくさん見えてきます。
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枕草子は日本3大随筆の一つ。天皇のきさきである中宮定子をお世話していた清少納言が、平安時代の宮廷の生活や自然のようすなどの感想を約300の短い文章(章段)でつづったものです。その中の約50の章段を取りあげました。清少納言が書き記した文章を、現代の私たちの生活と比べながら読み解いていきます。
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SNS全盛のいま、著作権は、小学生のうちから知っておくべき知識になりました。
「ブログに雑誌のページを載せてもいいの?」「友だちのダンス動画をユーチューブにアップしてもいいの?」「学校で映画を上映してもいいの?」など、身近な例をもとに、著作権についてわかりやすく解説しています。
「そもそも著作権は何のためにあるのか」「著作権では、何が守られているのか」「著作権を侵害されたらどうしたらいいか」「著作権のルールは変えることができるのか」など、著作権について、基礎的な概念からわかるように、深く説明しました。 -
ガリレオ、ニュートン、ファラデー、アインシュタインなど、物理学で重要な発見をした科学者を約50人収録。発明・発見に至った経緯や、その時どう考えたかを解説します。15のテーマごとに、身近な例をイラスト入りで説明するページがあり、物理現象の理解に役立ちます。年表やコラムも多数掲載。科学者たちが、時代や国を超えて影響を及ぼし合ったことがよく分かる1冊です。
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本書は、小学校で習う理科の生物分野を拡大、発展させて、物語仕立てで楽しくわかりやすく解説した小学生向けの学習読みものです。「秋になるとイチョウの葉はどうして色づくの?」「人はどうして汗をかくの?」「卵を温めたら、ヒヨコは産まれる?」など、お子さんの好奇心をくすぐる69のギモンに答えます。イラストや図など、豊富なビジュアルでお子さんを飽きさせません。1テーマが見開きで完結するので、朝の10分間読書にもおすすめです。
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小学校で習う理科の科学分野を拡大、発展させて、物語仕立てで楽しくわかりやすく解説しています。
本書は「宇宙・地球のふしぎ」「生活のふしぎ」「食べものや乗りもののふしぎ」の3部で構成。「星座ってどれくらい種類があるの?」「虹はどうしてできるの?」「どうして望遠鏡は遠くまで見えるの?」「卵の白身はどうして温めると白くなるの?」
など、身のまわりにある65のギモンに答えます。 -
実力派のエコノミストが、わかりやすく、そして深く、経済の基本について解説した経済入門書です。
「景気とは?」「政府とは?」「株価とは?」「金利とは?」
わかっているようで、実はよくわかからない経済の基本を、中高生にも理解しやすいように、
平易な文章とイラスト・写真で解説しいています。 -
中学生の投書や取材をもとに、いじめの体験をリアルに再構成した漫画。いじめられる子、いじめる子、それにかかわる人たちの本音や微妙な心模様をえがいています。苦しい思いや悲しい体験だけでなく、こうしたら、こう考えたら…というヒントがいっぱいです。小中学生にぜひ読んでほしい一冊。朝日中学生ウイークリー(現・朝日中高生新聞)に連載した漫画の中から、厳選した44本を収録。
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エジソンや野口英世など代表的な科学者20人がのこした名言と、中国の思想家・孔子とその弟子たちが説いた思想書『論語』から選んだ20個の名言を、やさしい言葉でわかりやすく紹介しています。
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開成、灘、女子学院、都立小石川など難関私立・公立中高一貫校に合格した元中学受験生たちが使っていたノート170冊を分析。合格するノート力の秘訣を実物のノートとともに公開しています。まんがやイラストをふんだんに使い、ルビもついているので、お子様にもお読みいただけます。保護者がどうサポートするかに焦点を当てた4組の
親子インタビューも収録しています。 -
主人公の時乃カナタは、日系人のルーシー、案内役のチョビとともに歴史の旅に出ます。彼らが出会ったのは、卑弥呼、聖徳太子、小野妹子、中大兄皇子、中臣鎌足、聖武天皇、行基、鑑真、藤原道長、紫式部、清少納言の11人、いずれも小学生の学習指導要領で取り上げられた人物です。カナタたちは、弥生~平安時代に活躍した偉人たちの功績や苦悩を目にすることになります。レベルはふつうの歴史まんがよりも少し高めにしてありますが、ていねいなストーリー構成と画のおかげで、歴史の流れや重要ポイントがスラスラと頭に入っていきます。
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四字熟語は、「昔の人たちが使っていた古い言葉」というイメージを持ちがちですが、今も生きた言葉として、あちこちで使われています。この本では、できるだけ身近な例を使って、四字熟語の意味を説明しています。読んでいるうちにだんだん、自分のまわりでもこんなふうに使われていたなと、気づくはず。そうしたら、ぜひ、家族や友だちと四字熟語を使った会話をしてみましょう。
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小学生のうちに覚えておきたい77個のことわざを、簡潔なストーリーと楽しいイラストでわかりやすく解説する、朝日小学生新聞が贈る質の高い学習読みものです。クイズなどのお楽しみ要素ももりだくさんで、朝の10分読書にもオススメです。すべての漢字にふりがながついているので、低学年のお子様でも無理なく読めます。
■生物にまつわることわざ
虻蜂取らず、犬も歩けば棒に当たる、井の中の蛙大海を知らず、魚心あれば水心、馬の耳に念仏など。
■色・数にまつわることわざ
悪事千里を走る、当たるも八卦当たらぬも八卦、石の上にも三年、二階から目薬など。
■心・動きにまつわることわざ
案ずるより産むが易し、石橋をたたいて渡る、医者の不養生、急がば回れ、うそも方便など。 -
本書では、小学校5、6年生で習う地理分野を、物語仕立てでわかりやすく解説。イラストや地図など、豊富なビジュアルでお子さんを飽きさせません。
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小学校の世界地理と中学校の地理の架け橋となることを目的に作られました。小学6年~中学生の教科書に準拠しているので、先取り学習にもぴったり。イラストや拡大地図、漫画やクイズなど、子どもの心をつかむ仕かけもたっぷりつまっています。
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朝日小学生新聞の人気連載が本になりました。
著者は「光触媒反応」を発見した世界的科学者で、東京理科大学学長の藤嶋昭先生です。「晴れた空は、なぜ青いの?」「ホタルはどうして光るの?」「なぜ、犬の足の裏は汚れにくい?」など、小学生の身近なギモンを一流の科学者の視点でやさしく解説しています。
イラストは、NHK教育テレビ「シャキーン! 」などでおなじみのJUN OSONさんです。 楽しくて、ワクワクする、知的好奇心を刺激してくれる本です。 -
鉄道博物館と朝日小学生新聞が手を組んで、とっても魅力的な本ができました!
かっこいい車両の写真にワクワク! 歴史や地理の学習にも生かせます。鉄道ファンの子どもはもちろん、大人の方にも納得していただける本です。
てっぱく所蔵の貴重な写真がいっぱいで、鉄道から世の中の移り変わりをみることができます。子どもから大人まで楽しく読めます。 -
朝日小学生新聞の人気連載「うたうことのは百人一首」を1冊の本にまとめました! おもしろいエピソード満載の解説と美しいイラストで、むずかしい古典の世界がイメージでとらえられます。
ほかにも、百人一首の由来、時代背景、当時の風俗がわかるコラム、百人一首によまれているおもな名所案内、暗唱を手助けするための確認問題&チェックシート付き。
学校でおこなわれる百人一首大会の準備、京都、奈良への修学旅行の事前学習にも役立ちます。
百人一首の奥深さ、おもしろさが発見できる1冊です! 小学生、中学生対象。
【この本の特長】
(1)歌人や歌にまつわる興味深いエピソードとイラスト
(2)3人のキャラクターが語る文体だから親しみやすい
(3)全日本かるた協会推奨、オールカラー
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