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『実用、知的生きかた文庫、0~10冊、雑誌を除く』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全172件

  • 110万人が実証済み! 病気や不調が消えていく、「食事・手当て・生活習慣」。自然療法の大家による待望の”生活バイブル”!

    自然療法の大家 東城百合子先生、待望の“生活バイブル”!

    病気になる前、病気になってから。
    今日からすぐに役立つ
    「一生の健康をつくる」必読書!

    ●自然治癒力をひきだす「衣食住12カ月」
    ●体調も気分も安定する毒出し法
    ●あたたかい家庭、子育ての知恵
    ●不調に効く! 自然の恵みをいただく手当て法
    ●「病気」も「不運」も寄せつけない生き方

    一家に一冊!
    自分の体が変わる気持ちよさ、そして運勢も自然に開けていく幸せを、本書でぜひ体感してください。
  • いちいち気にしない。反応しない。関わらない――放っておく力で仕事も人間関係もうまくいく。禅的、人生を“快適化”するヒント

    いちいち気にしない。反応しない。関わらない――
    放っておく力で、仕事も人間関係もうまくいく。

    ◎「しかたのないこと」に心を注がない
    ◎そっとしておく、という人間関係のコツ
    ◎「いい人」の仮面を外しましょう
    ◎お世話や親切は“しっぱなし”でいい
    ◎後悔は、すべて“妄想”です
    ◎情報の“暴飲暴食”をやめる
    ◎「平均」を調べるべからず
    ◎極力、楽観的に考えるヒント
    ◎ちょっとした失敗なんて“かすり傷”
    ◎「得意なこと」だけ頑張ればいい

    禅が教えてくれる、人生を“快適化”するヒント
  • 内側から、すごい安心感と幸福感が!
    「こんなにラクな気持ちになったのは初めて!」と大好評! 
    ありのままの自分が好きになり、自分の新しい魅力や才能に気づける。
    凹まない心が育つ! “世界一受けたい授業”
    自己肯定感が高まると、着る服も、食べるものも、話し方も、姿勢も、つきあう人も、すべて変わる!
    ベストセラー『自分に自信をつける最高の方法』の著者が贈る自己肯定感を高める、簡単なコツ。
    「自己肯定感が高まったら、見える世界が変わりました。 自分の今までの常識に縛られずに、自分の進みたい道が見えてきました!」
    「落ちこんでも、回復するスピードが前に比べて早くなったので、結果を怖がらずにいろいろ挑戦できるようになりました!」
    自己肯定感が高まれば、魔法を使えるようになったも同然。
    〝世界の大舞台に立っても、動じない心″をつくってきたコーチの、大人気レッスン開始です!
  • 医師にサプリを指導するドクターのドクターが、改めて国内外1500超の論文に目を通した日本で最もエビデンスのあるサプリ本!

    医師にサプリを指導する「ドクターのドクター」が、
    あらためて国内外1500超の論文に目を通した
    日本で最もエビデンスに満ちたサプリ本!

    著者はサプリメントの処方設計や品質評価の専門家として、
    同じ医師にサプリメントについて指導・助言することも多々ありました。

    これまでに500種類以上の海外サプリを実際に摂取・検証してきており、
    現在も国内外合わせて約40種類、1日約70カプセルを摂取しながら研究中です。
    そんな著者が、今回100種類以上のサプリメントをご紹介しています。

    ・「亜鉛」を単体で飲んでいたら銅欠乏症に!
    ・「カルシウム」だけ飲んでいても骨は強くならない
    ・死亡例のある危険な「ダイエットサプリ」とは?

    などなどエビデンスを紐解くと、世間で言われていることとは真逆の真実も多いもの。
    ぜひこの機会に、ご自身やご家族の健康に本書をお役立てください。
  • 847(税込)
    2026/7/17 (金) 配信予定

    日本史には、天気に影響された出来事がある。気象予報士がどのような気象現象が発生し、それがどう歴史を動かしたのかを解説する

    壇ノ浦の戦い、桜田門外の変、真珠湾攻撃、洞爺丸沈没事故……
    日本史のあの出来事の裏には、天気があった?

    ・川中島の戦い
    ――なぜ上杉謙信の奇襲作戦はうまくいったのか?

    ・元寇
    ――なぜ「神風」が吹いたのか?

    ・赤穂浪士の討ち入り
    ――なぜ浪士たちは怪しまれずに吉良邸に侵入できたのか?

    ・東京大空襲
    ――なぜ3月10日に行われたのか?

    ・三億円事件
    ――なぜ誰も犯人の顔をはっきり見ていなかったのか?

    歴史の見方がガラリと変わる!
    天気がわかれば、歴史はもっとおもしろくなる!
  • 913(税込)
    2026/7/17 (金) 配信予定
    著者:
    常冨泰弘
    出版社: 三笠書房

    「私なんて」を手放し自分を信じ直す。世界の舞台で活躍する女性達を育ててきたミスコン講師が教える人生を変える自信のレッスン

    「私なんて」を手放し、自分を信じ直す。
    「私なんて」と、ほめられても素直に受け取れない。人の目が気になって堂々とできない。
    本当は変わりたいのに、心のどこかで「私には無理」とあきらめてしまう。
    それはあなたが弱いからではありません。

    ミス・ユニバース・ジャパンなど世界の舞台を目指す女性たちを
    指導してきた心理カウンセラーが、自信の土台であるセルフイメージを整える方法をお教えします。

    自信は、生まれつきの性格ではありません。
    自分を見る目を変えれば、姿勢、表情、言葉、人間関係、選ぶ未来まで変わっていきます。
    実践できるワークを多数収録。

    幼いころの心の傷を癒やし
    14日間で少しずつ内面を整え、雰囲気と魅力の変化を実感できます。
    涙が出るほど心に響くレッスンで、「私は私で大丈夫」と思える自分へ。

    人生をもう一度、自分の手に取り戻すための自信回復レッスン。
  • 世界を変えてしまった42の「凡ミス」を大収録!学び・笑い・対策がすべて詰まった一冊。読めば元気になれる新しい人生の授業!

    笑えないけど、笑っちゃう!
    読めば元気になれる、新しい「人生の授業」

    たった一つの小さな「凡ミス」で、
    世界を大きく変えてしまった人たちがいます。

    ■東ドイツ政府の広報官
    記者会見で失言して
    「ベルリンの壁」が崩壊する

    ■吉田茂(内閣総理大臣)
    独り言がマイクに乗ってしまい
    議会が解散

    ■NASA(アメリカ航空宇宙局)
    線を一本書き忘れて
    66億円のロケットが大爆破

    ■東ローマ帝国
    城の門の鍵を閉め忘れて
    国が滅びる

    ■ウォルト・ディズニー
    契約書をよく読まずにサインして
    キャラの権利を失う

    ……などなど、計42の「しくじり」を大収録!

    たくさん失敗してきた昔の人たちが
    「そんな小さなミスでしょげてんの?」
    と、あなたを励ましてくれます。

    学び・笑い・対策がすべて詰まっている、
    イラストや写真が満載の一冊!
  • 日本史のオイシイとこを一気読み!武将から軍師、合戦、武器、城造り、衣食住まで。戦国ドラマの解像度があがる歴史教養133

    ◎日本史の「オイシイとこ」を一気読み!
    ◎戦国ドラマの解像度があがる歴史教養133

    ・信長の窮地を救ったのは、妹から届いた「小豆」だった!?
    ・奇跡の高速移動! 秀吉の「中国大返し」はなぜ可能だったのか?
    ・上杉謙信が独身を貫いたのは”俗物にならないため”?
    ・食事の所作一つで「無能判定」された北条氏政
    ・厳島の戦い--毛利元就が仕掛けた「ウソの噂話」
    ・大坂の陣に現れた「日本最古の潜水艦」!?
    ・手柄を立てても切腹! 軍法が罰した「戦場のタブー」
    ・戦国時代のインスタント味噌汁は「縄」だった

    ……など、個性豊かな「武将」「軍師」から、歴史を動かした「合戦」、勝敗を左右した「武器」「戦略」「城造り」、さらにはリアルな「衣食住」まで。
    日本史上もっともカオスでドラマチックな戦国時代の
    「おもしろエッセンス」を一冊に凝縮!
  • ベストセラー『経営戦略全史』他の著者が教える!ロジカル(論理的)に「考える・話す・聴く・議論する」ができるようになる1冊

    *言葉を尽くしてもなぜ、相手に伝わらないのか?
    「言いたいことを伝える」ためにはロジカルな考え方や会話の仕方が必須です。
    ところが、ロジカルシンキングの本の多くは、使いこなせない難しいフレームワークばかり。
    ハッキリ言います。そんな難しいフレームワークは一切必要ありません!
    「ロジカルに伝える」ために必要な技術は、たった1つで充分。
    それが、最強の思考法『重要思考』です。――三谷宏治


    ◎この1冊で、ロジカルに「考える・話す・聴く・議論する」ができるようになる!
    ビジネス書大賞受賞『経営戦略全史』『ビジネスモデル全史』のベストセラー著者で、BCG、アクセンチュアで19年間トップ経営コンサルタントをつとめた三谷宏治先生の「論理的思考」超入門の書!
  • 50代は、いい気分優先ですべてうまくいく! ベストセラー連発の元編集長が、仕事や各界トップの著者との交流の中で学んだこと

    ◎50代は、「いい気分」優先ですべてがうまくいく!


    仕事、家庭、人間関係……。
    いつも我慢ばかりで、疲れていませんか?

    ・「計画」よりも「成り行き」に委ねてみる
    ・「話せばわかる」をあきらめる
    ・寂しさを埋める「友だち」は必要ない
    ・完璧を手放すと、家族の笑顔が増えていく
    ・新調するなら「スーツ」より「バスタオル」
    ・週に2時間、「何者でもない自分」を楽しむ

    手掛けた書籍600冊、累計1200万部という
    出版界で抜群の実績を誇るベストセラー連発の元編集長が、
    医師、スポーツ選手、経営者、芸能人など各界トップの
    著者との交流の中で掴んだ、
    「いい気分」をキープするヒントを公開!

    すべてを背負うのは、もう卒業。
    「気分のいい人」になって、
    50代を「黄金期」に変えていこう!
  • 【哲学×昔話】異色の哲学入門!「浦島太郎は偽善者か?」「鬼は本当に悪なのか?」など昔話を題材に哲学を正しく楽しく学ぶ本。

    ≪こんな哲学の本、見たことない!!≫

    【昔話】で学ぶ、日本一やさしい【哲学入門】

    「浦島太郎は偽善者か?」(浦島太郎×ニーチェ)
    「鬼は本当に悪なのか?」(桃太郎×デカルト)
    「鶴を助けたのは下心?」(鶴の恩返し×カント)

    誰もが知っている「昔話」を題材に、
    意外とよくわかっていない「哲学の基礎知識」を紹介。

    プラトン[イデア]/ジャン=ポール・サルトル[実存主義]/荘子[万物斉同]/G・W・F・ヘーゲル[弁証法]/九鬼周造[いき]/ジョン・デューイ[道具主義]/フランシス・ベーコン[経験論]…など。36人の有名な哲学思想が、この一冊でまるわかり!

    NHK・Eテレ『世界の哲学者に人生相談』で指南役を務めた、哲学者・小川仁志氏と
    人気漫画家・おほしんたろう氏によるシュールな漫画で、
    哲学を“楽しく、正しく、わかりやすく”学べる本。
  • 累計65万部超!「分かりやすい説明」シリーズの著者が一瞬で人を納得させる「たとえ話」の効果的な練習法をわかりやすく紹介。

    頭のいい人、説明がうまい人は、「たとえ話」が上手です。
    クドクドと「論理的に説明する」のは時間がかかります。しかし、
    気の利いた「たとえ話」なら、一瞬で相手を納得させてしまいます。

    たとえば、日本の国家財政の破綻的状況を、何兆円という単位の数値で
    説明されても、ピンときません。しかし、

    「家計にたとえれば、月30万円の収入の家庭で
     毎月100万円の出費をして生活しているようなもの」

    と説明されると、急に実感が湧き、納得させられます。
    本書は、そのような気の利いた「たとえ話」の練習帳です。
    「たとえ話」で重要なのは「アナロジー思考」、つまり「直感」です。
    「論理的思考」ではなく、なぜ「直感」なのか? 
    その理由も本書で明らかになります。

    会議、接客、商談、プレゼン、企画書、メール、デート、SNS……
    仕事もプライベートも、もっともっと充実させる本!
  • 坂本龍馬も、紫式部も、ガンディーも……みんな同じ「人間」だった!歴史を飾った偉人たちの「意外な素顔」がわかる一冊。

    ◎あの天才も、あの暴君も……みんな同じ「人間」だった!
    ◎学校では教わらない「裏」の歴史人物伝!

    ◇高僧・一休さんの自伝は「煩悩まみれ」
    ◇初代海軍卿・勝海舟、海の上では「お荷物」だった!?
    ◇マウント炸裂! 紫式部は悪口の文才もすごい
    ◇維新の三傑・木戸孝允の〝汚すぎる〟逃げ方
    ◇コロンブスは「一本足の人間がいる」と信じて西へ向かった
    ◇インド独立の父ガンディー、非暴力実現の前に「算数の九九」で挫折
    ◇「サディズム」の語源・サド伯爵、「一族の恥」という理由で投獄されていた

    坂本龍馬から伊藤博文、吉良上野介、孔子、ダ・ヴィンチ、ニュートンなど、
    歴史を飾った有名人たちの、意外な実像や知られざるエピソードを紹介。

    教科書だけでは見えてこない「素顔」を知れば、
    偉人たちがもっと身近になる!
  • 浄土真宗の考え方をもとに、執着に気づき、物事へのこだわりを見直して、自分にちょうどいい生き方を見出すヒントを示す本

    「働きすぎて、倒れそう」
    「あの人のことが忘れられない」
    「食べすぎのせいで、病気になった」

    その悩み、「執着」のせいかも!?

    仕事、人間関係、過去、健康、お金……。
    どうしても、あのことが頭から離れない。それが執着です。

    そのせいで、心身が疲れてしまうこともあるでしょう。

    大切なのは、執着をなくすことでも、無理に手放すことでもありません。
    「何かをしすぎている自分」に気づいて、ちょうどよいところへ戻ればよいのです。

    本書は、浄土真宗のものの見方を手がかりに、日々を穏やかに生きるためのヒントをやさしくお伝えします。

    がんばりすぎてしまう人。
    気を遣いすぎてしまう人。
    求めすぎてしまう人。

    「自分にちょうどいい生き方」に出合える一冊です。
  • 白か黒か、損か得か…そんな二元論的な考え方があふれる窮屈な世の中を、おおらかに、しなやかに自分らしく生きるためのレッスン

    「白」か「黒」か、「損」か「得」か、「敵」か「味方」か……。

    いまの世の中は、二元論的な極端な考え方があふれています。
    何をするにも、「正解」ばかり求められ、ルールや決まりでがんじがらめ。
    ちょっとしたことで心がざわつき、
    イライラ、クヨクヨしてしまうのも無理はありません。
    人間は、本来、「あいまい」な思考と感情を持つ「あいまい」な生き物なのです。

    本書では、人気の心理カウンセラーが、「あいまいさ」を取り戻し、
    「おおらかに、しなやかに、自分らしく」生きるコツを紹介します。

    ・「白黒」ではなく、「グレーゾーン」を楽しむ
    ・心がざわざわしたら、「知らんがな」
    ・「ブレていい」。しなやかな自分軸を持とう
    ・「ポジティブ」「ネガティブ」、どっちも大事
    ・「視点」を増やせば増やすほど、人生豊かになる

    窮屈な世の中を、もっと軽やかに、もっと楽しく生きるコツ。
  • 先のばし癖のある人でも朝の習慣を見直せば仕事の9割は午前中に終わります。書評執筆数日本一の著者がコツを指南する1冊です。

    つい先のばししてしまう……。
    「朝の習慣」を見直せば、仕事の9割は午前中に終わります!

    では仕事の9割を午前中に終わらせるコツとは?

    ①先手を打って早起きする
    ②自分なりのルーティンを作る
    ③そのルーティンを愚直に回す

    大きく言うと、この3つだけ!
    実際に著者は締め切りを大量に抱える中、もう何年も仕事をコツコツと続けられています。

    じつは世の成功者たちも、「一気に成し遂げた」というタイプより、「コツコツ堅実に歩を進めた」というタイプのほうが遥かに多いものです。

    ・朝はベッドの中でその日のスケジュールを確認
    ・始まりだけではなく終わりの時間も決める
    ・ネットからのインプット量を減らす etc

    今日からできるちょっとした習慣を少しずつ取り入れていきましょう。
    気がつけば「お昼前に仕事はほとんど終わっている」状態になっていますよ。
  • 若さと美の秘密は「骨」にあり!テレビ放映で話題の最新情報をもとに、最高の若返り物質「骨ホルモン」を活性化する習慣を紹介!

    『NHKスペシャル 人体』(18.1.8放送)、
    『美と若さの新常識~美女のヒミツは骨にあり』(18.4.17放送)で大反響!
    若さと美しさは「骨」が決めていた――!

    骨は、骨粗しょう症が気になる高齢者だけの問題ではありません。
    最新の科学から、骨には、肥満を抑える、老化を防ぐ、免疫力を強くする、
    精力がついて元気になる……といった、すごい力が秘められていることが明らかになったのです。
    ポイントは、骨が生み出す最高の若返り物質「オステオカルシン」を活性化させること。
    本書ではその具体的な方法を紹介します。たとえば、
    ・1日100秒「かかとに衝撃を与える」。
    ・「納豆」+「大豆食品」を毎日食べる。
    ・手の甲で日光を浴びる。
    たったこれだけでもOK! ほかにも、「骨を強くする食材」「若さと美しさをつくる骨活食」まで、一挙紹介!
    若さも健康も、一気に手に入る本。
  • 年金受給は65歳が「最適解」ではない。選択ひとつで470万円損するか730万円得するかが決まる。得する年金知識を一挙紹介

    登録者10万人超のYouTubeチャンネル「お金のSOS」を運営する
    ファイナンシャル・プランナーが「年金」を徹底解説!

    年金は「65歳」で受け取るもの――。
    この常識が、あなたの老後の足かせになるかもしれない。

    じつは年金受給年齢は、65歳が「最適解」ではありません。
    「繰り上げる」か、「繰り下げる」か――。
    その選択ひとつで、730万円得するか、470万円損するかの
    明暗が分かれるのです。

    本書では、著者独自の計算ツールによって、
    「何歳からもらうと一番お得か」をシミュレーション。
    それぞれの最適解を提案します。

    他にも、年金制度の基本から、申請しないともらえないお金、
    年金を増やす方法、iDeCo・企業年金の活用法などなど、
    “得する年金知識”を厳選・紹介していきます。

    年金を“もらうもの”から“増やすもの”へ変える一冊です!
  • 「1宇」「1壺」「1尋」「1旒」……身近にあふれているのに、こんなにも知らない!奥深すぎる「数え方」の雑学131ネタ

    ◎身近にあふれているのに、こんなにも知らない!
    ◎奥深すぎる「数え方」の雑学131ネタ

    ・飛行機雲は「1筋」。では、入道雲は?
    ・イカはなぜ「杯」と数える?
    ・ロウソクは、火を灯すと数え方が変わる
    ・犬は「1匹」? それとも「1頭」?
    ・「舞い散る雪」の美しい数え方
    ・薬とサプリメントは、数え方が違う!?

    「個」「匹」といったおなじみのものから、「宇」「尋」「壺」「旒」といった耳慣れないものまで、身のまわりにあふれる「数え方(助数詞)」の雑学が集結!

    知っているようで知らない数え方や、教養として身につけたい数え方、その裏に隠された意外な由来など……助数詞の奥深さに触れながら、語彙力もアップデートできる一冊。

    その一語一語に、日本文化の歩み、人間の豊かな感性、そして歴史が紡いできた物語が詰まっている!
  • 飛鳥・奈良時代から近現代までの、女性歌人100人の和歌を紹介。エモい言葉に浸りながら、自然と国語力が身につく一冊。

    新解釈で読む、女たちの和歌。
    飛鳥・奈良時代から、明治・大正、そして近現代まで。
    時代を超えて詠まれてきた女性歌人たちの和歌100首を、
    大胆な〈超エモ訳〉で紹介。

    ◎ 行かないで、とも言えず 朝露に濡れるまで 私は立っていた(大伯皇女)

    ◎ 遠くに行ってしまう愛娘 鏡を見るように もっと見つめておけばよかった(大伴坂上郎女)

    ◎ 恋していると ちょっとした夢だって 信じたくなる(小野小町)

    ◎ 悩みを話せる友達がいたらな こんな夜は 浮かれてみたいの(樋口一葉)

    ◎ 命いっぱいに 桜が咲くから 私も命をかけて 眺めましょう(岡本かの子)

    男女格差、叶わぬ恋、戦争、家族との別れ…
    苦しい時代でも、女たちは和歌を詠んだ。

    感情に寄り添う訳と背景解説を収録。
    エモい言葉に浸りながら、自然と語彙力が身につき、
    文学の知識も深まる一冊!
  • 人の相性は性格や血液型ではなく価値観で分かります。主観的か客観的か保守的か革新的か…2つの軸から1分で見抜く術をご紹介。

    初対面の方や長年のお知り合いとの関係について、
    「自分との相性が気になる」ということはありませんか?

    人の相性は性格や血液型ではなく、「価値観」で決まります。
    どんな価値観かと言えば、物事をどう見て、どう捉えるかの2点です。

    ・主観的に見る人か、客観的に見る人か
    ・保守的に捉える人か、革新的に捉える人か

    この2つの軸から以下の6つのタイプがわかります。

    ①マスター
    ②アレンジャー
    ③クリエイター
    ④アンバサダー
    ⑤マネージャー
    ⑥イノベーター

    この6タイプのいずれかに自分と相手を重ねるだけでOK、
    それぞれの相性や対策については本書でご紹介します。

    話の流れ次第では1分で相性がわかりますし、
    巻末のQRコードを使えばもっと早くわかるでしょう。

    世界で最も簡単&確実な相性診断で、
    ビジネスもプライベートもうまくいくこと必至です!
  • 遅刻ぐせ、完璧主義、人見知り…こんな「こじらせ」は、もうおしまい。ベストセラー僧侶が説く人生をすっきり快適に生きるヒント

    遅刻ぐせ、完璧主義、夜ふかし、人見知り……
    こんな「こじらせ」は、もうおしまい。

    人間はだれしもグズ(愚か者)です。
    ダメなところの1つや2つ、あって当然なんです。
    だから大切なのは、そんな自分と、ちょっとだけ頑張って向き合ってみること。
    人生の「本番」は、そこからはじまります。 ――著者

    ◎「あのときこうしていれば……」という病――その後悔は“結果論”にすぎない
    ◎「容姿」に自信がないグズたちへ――“美しさ”は内面から溢れ出るもの
    ◎「ま、こんなもんだ」と一歩踏み出す――すると“心のモヤ”が晴れていく
    ◎「みんな自分勝手」なので気にしない――イラっとしたときの「心の鎮め方」
    ◎「叱られたってへっちゃらな人」になる――「へんこだ心」を元に戻す練習

    昨日より今日、自分のことが
    ちょっぴり好きになる35のヒント
  • 『老人の取扱説明書』『ガボール・アイ』ベストセラー連発著者の最新刊!親を大切にするには?団塊ジュニアに贈る老後準備の指南書

    介護期間ゼロは、夢ではない。後悔ゼロにするために。今知っておけば、親も、あなたもハッピーに!

    ●目・耳・鼻・口を若く保つ法
    ●一生歩ける、足腰のつくり方
    ●認知症の予防法・対処法
    ●事故や詐欺から親を守る法
    ●がん、肺炎、脳梗塞などの大病の予防法
    ●もしものときの救急救命
               
    ベストセラー『老人の取扱説明書』『ガボール・アイ』大人気著者の最新刊!

    日本人の平均「要介護期間」は、女性が約13年、男性が約9年。
    ――本書の方法を実践すれば、あなたの親も、あなたも、間に合います。

    「老後のためにお金を貯めなきゃ」と思う人が増えています。けれども、いくらお金があっても
    歩けなくなれば、目が不自由になれば、認知症になれば……、どうしても介護が必要になります。
    つまり、要介護になる時期を少しでも遅らせることのほうが、もっとずっと大切なのです。
  • 10万人の脳診断から導き出した「疲れない脳」を作るためのコツ。脳疲労を解消させるための鍵は5つの脳内物質のバランスだった

    ごちゃごちゃしている頭が、すっと澄み渡る。
    10万人の脳診断から導いた「科学的メソッド」

    「休んでいるはずなのに疲れが残っている」
    「最近、なんだか仕事に集中できない」
    ……それは、脳が疲れているのかもしれません。

    近年、診察を通して強く実感しているのは、
    30代~50代のビジネスパーソンの脳が
    あまりにも疲れ切ってしまっていることです。

    そんな脳疲労を解消させる鍵は、オレキシン/
    ノルアドレナリン/セロトニン/ドーパミン/
    GABAの5つの脳内物質のバランスにあります。

    ◎仕事は、あえて「未完了」で帰宅する
    ◎定期的に「作業場所」を変えてみる
    ◎「三色ボールペン」を持ちながら読書する
    ◎寝る前の空腹には「ヨーグルト+フルーツ」
    ◎電車の窓から「今日の雲」を探す

    なかなか消えない脳疲労をスーッと解消する
    ノウハウや知識が凝縮された1冊!
  • ジョブズ、ディズニー、ゴッホ…世界を変えた天才は毎日何を考え、何を日課としていたのか?圧倒的な成果を生んだ小さな習慣70

    ジョブズ、羽生善治、エジソン、ゴッホ…
    世界を変えた「天才たち」たちは、毎日何を考え、何を日課としていたのか?

    ◎ディズニー…「ランチを減らす」日課で、最高の集中力をキープ
    ◎ナポレオン…趣味は「戦場での読書」。膨大な知恵を駆使して戦いに勝利
    ◎孫正義…留学中のピンチを救った「毎日5分、ひとつのアイデアを考える」習慣
    ◎ジョン・ロックフェラー…「あらゆる支出を記録」した結果、世界一の大富豪に
    ◎ドストエフスキー…「死を思う」執筆スタイルで、名作を連発

    常識を覆すようなユニークな習慣の数々を、科学的効果とともに徹底解説!
    偉人たちの知られざる素顔や、意外な生活スタイルに関するエピソードも満載です。

    この1冊で、あなたも「天才」に近づけるかも…?
  • 「感動的な99の言葉」からスポーツ心理学の権威が解き明かす

    1ミリも後悔しないために!
    読むほどに可能性が広がる、
    飛躍のヒントに満ちた「感動の言葉99」!!

    読めば一生の財産となる「イチローの思考パターン」を紹介。

    どんな仕事、勉強、人間関係でも、
    自分の力を最大限に引き出すことができるかどうかが、
    勝負どころ。
    問題は、もともともっている力の差や才能の差ではない。
    イチロー選手が試行錯誤してたどり着いた
    成功者の「思考パターン」と「心理」を知った瞬間、
    あなたの未来は変わりはじめる!

    一流はどうやって壁を越えているのか?
    *夢を実現するための準備
    *平常心でいることの大切さ
    *成長の変化を恐れない勇気
    *周りの協力を得る方法
    *人との出会いを自分の人生に活かす法
    誰にでも真似のできる、「壁を越える」ための解決法を
    スポーツ心理学の権威が解き明かしていく。
  • 自分で手軽にできる、温まる。誰でも見つけやすく、安全で確かな効果があるツボを集め、症状別にまとめました

    自分で手軽にできる、温まる。誰でも見つけやすく、安全で確かな効果があるツボを集め、症状別にまとめました。全身の「気と血」の流れが根本から整います。痛みはも勿論、頭の回転促進、ストレス解消、老化予防に。
  • ついついがんばりすぎてしまうあなたへ。世界でも広く認められている、すきま時間で始められる「マインドフルネス」を80個紹介

    ▼「休みたいけど、休む時間がない」
    ▼「しっかり休むのが、逆にストレスになる」

    ついつい、がんばりすぎてしまうあなたへ。
    忙しさに振り回されない「心の休ませ方」を
    すきま時間で実践するコツを80個紹介します。

    ●利き手と反対の手で歯を磨く
    ●最初の一口だけでも、マインドフルに食べる
    ●隣の人の呼吸を意識する
    ●両手でコップを持ち、1杯の水を飲む
    ●小さな一人旅をする
    ●目の前の人に対して「Just like me」と思う
    ●「信号待ち」は、心を整えるチャンス
    ……どれも、今すぐできる簡単なものばかり。

    金メダリストやハリウッド俳優も実践!
    「日々の一瞬一瞬」を大切にできるようになると、ストレスは消え、感情も上手にコントロールできるようになります。

    何が起こっても「私は私で大丈夫」と思える。
    自分を大切にする暮らし、始めてみませんか。
  • 職場での常識…しかし気づけば私たちの足を引っぱる慣習「仕事ごっこ」をシニカルな物語と丁寧な解説でやさしくアップデート!

    職場は「仕事ごっこ」にまみれている!?

    「なんとなく毎週会議」
    「理由は不明なビジネスマナー」
    「とりあえず相見積もり」


    ビジネスの現場において“あたりまえ”とされているけれど、
    無駄に私たちの足を引っぱる慣習──それが「仕事ごっこ」です。

    どの仕事も、生まれた当初は意味があった。
    しかし、時代やテクノロジー、人々の価値観の変化のなかで
    陳腐化し、いつの間にか私たちの足を引っぱる厄介者に。

    「仕事は生きもの」、だからこそアップデートが必要です!
    本書では、職場のリアルが透けて見えるシニカルなものがたりと
    丁寧な解説の2パート構成で、職場に居座る“悪気のないムダ”を
    かしこく手放す方法を紹介します。

    近い将来、この本の内容が「むかし話」になっていることを願って──

    ※本書は技術評論社の『仕事ごっこ』を増補・改題し文庫化したものです。
  • 威圧的な相手、嘘をつく相手、優柔不断な相手……突破口はここにある!気鋭の弁護士が教える「一つ上を行く」ネゴシエーション術

    威圧的な相手、逃げ腰の相手、嘘をつく相手、優柔不断な相手……突破口はここにある!

    ◎「交渉上手」=「話し上手」ではない
    ◎「誰を満足させるか」をまず見極める
    ◎「相手は合理的」という前提に立つ
    ◎“交渉以外”は言うことを聞いてやる
    ◎「沈黙」でプレッシャーをかける
    ◎「相手の期限」を逆手に取る
    ◎最後に「根拠」と「おまけ」をつける
    ……

    気鋭の弁護士がこっそり教える「相手を満足・納得させながら、一つ上を行く」ネゴシエーション術
  • 「この地図記号は何?」「このランキングは、どこの都道府県?」など、地図や統計から地理クイズ老若男女問わず楽しめる一冊

    地図や統計から出題!

    知識と思考力を総動員して解く地理クイズ!

    ・これは何の地図記号?
    ・このランキング、どこの都道府県?
    ・このグラフ、どこの都市?

    「昔はこんなの習わなかった!」
    「そうだった、思い出した!」
    と新しい発見と懐かしさが満載!

    地理が好きな人も、そうでない人も、
    思わず夢中になる一冊!
  • 宇宙はどのように「誕生」したか?「果て」はあるのか?「最期」はどうなるか? 元NASA研究員の著者が「宇宙の謎」に迫る!

    ビッグバン以前、宇宙に何があったのか?
    そもそも宇宙に「果て」はあるのか?
    このまま「膨張」し続けるのか?
    最期に宇宙はどうなるか?――

    科学の進んだ現代にあっても、
    「宇宙の95%は正体不明」と言われています。
    この謎多き宇宙について、元NASA研究員の小谷先生が、
    最新の宇宙科学の成果を踏まえ、わかりやすく解説します。
    「宇宙誕生」から、膨張をし続ける銀河、太陽がたどる運命、
    深遠なブラック・ホールの世界、暗黒物質、そして「宇宙の
    最期」……知りたいことがズバリわかる本!
  • 藤井聡太棋士で話題!世界中で支持されているモンテッソーリ教育。時間もお金もかからずすぐに家庭で実践できる“極意”を紹介!

    「子どもってすごい!」
    子どもの潜在能力は無限。

    突然の大泣き、イヤイヤ期、なぜなぜ質問期・・・
    子どもには子どもなりの理由があるのです。
    大事なのは、子どもがいつどのような力をつけていくかという
    「成長サイクル」を親があらかじめ「予習」しておくことです!

    モンテッソーリ教育は、藤井聡太棋士、アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏、
    フェースブック創業者マーク・ザッカーバーグ氏などを生んだ「魔法のような」楽しい幼児教育。

    時間もお金もかからず、すぐに実践できる“家庭でできるモンテッソーリ教育”によって、
    子どもの自律、集中力、判断力が鍛えられ、笑顔が増えます!

    明日からの子育てが楽しみでいっぱいになります!
    「親の予習」がわが子の未来を輝かせる!
  • 103万円の壁/特定親族特別控除/子育て支援/相続・贈与…押さえておきたい税金の基本から節税法いざという時に役立つ最新版

    ≪ もはや「知らない」では済まされない…!?
    103万円の壁、特定親族特別控除、子育て支援… ≫
    累計18万部のロングセラー『知れば知るほど得する税金の本』が、
    最新の税制改正を踏まえて待望のアップデート!

    ●働く人に直結する「103万円の壁」はどう変わった?
    ●拡充された「子育て支援」税制、実際に得をする世帯とは?
    ●新たに創設された「特定親族特別控除」は誰が対象?
    ●人生100年時代に欠かせない「相続・贈与」の最新ルールは?
    ●サラリーマンでもできる「節税対策」があるって本当?

    ≪ 複雑な税金の世界を、やさしく&わかりやすく解説! ≫
    基礎知識から具体的な節税テクニックまで、必要な情報をこの一冊にぎゅっと凝縮。
    「知っているかどうか」で、手元に残るお金が大きく変わる――。
    いざという時に必ず役立つ! 税金本の決定版・最新版!!
  • 不眠、メタボ、便秘、脳の疲れなど、心と体の不調はサプリで治す。サプリのトップ研究者がおすすめのサプリ成分を紹介する。

    メンタル、便秘、メタボ、脳の疲れ……。
    何かと心身の不調を抱えがちな現代人。

    そんなときはサプリがおすすめ!

    本書では、日本でトップのサプリ研究者が、
    ・血糖値を抑える
    ・無理なくダイエットできる
    ・認知症に効く
    ・睡眠不足を解消する
    など、サプリの「本当に効く成分」や「安全・安心の選び方」を紹介!

    「サプリは身体に悪い」
    「薬の方がサプリより効く」
    は大きな誤解!

    本当に健康な人が飲んでいるサプリはこれだ!
  • あの名スピーチはなぜ“スゴイ”のか? 原稿作成、言葉の選び方、動作、発声──心をつかみ、人に伝わる話し方を徹底解説!

    スティーブ・ジョブズ、オバマ元大統領、トヨタ・豊田章男会長、ビル・ゲイツ…
    あの伝説のスピーチは、なぜ人を感動させたのか?
    心をつかみ、相手に伝わる話し方を徹底解説!

    ◎原稿は“必ず”作りましょう
    ◎結婚式のスピーチにありがちな失敗
    ◎相手に印象を与える「名言」の使い方
    ◎話を引き立てる「ジェスチャー」の秘訣
    ◎大事なことを言う前に「一瞬の沈黙」を入れる効果

    話し方のセンスがなくても、“技術”を身につければいい!
    いつも感覚で話してしまっている人、必読!
    誰でも話し上手になれる一冊。
  • 土日に休んだのに、疲れが取れないのは「1週間の生活リズム」が原因だった!心療内科医が「月曜の朝がつらい」の解消法を解説。

    週末を楽しく過ごしても、日曜日の夕暮れ時になると、「また明日から仕事か」と思い、
    心が重くなる……。「サザエさん症候群」「ブルーマンデー」などと呼ばれる現象です。

    土日にたっぷり休んだのに、なぜ、「疲れが取れない」のでしょうか?

    「月曜の朝がつらい」のは、心の甘えではなく、
    心と体が疲れている「心身消耗」のサイン。
    原因は、じつは「1週間の生活リズム」にあるのです。

    そこで本書では、疲れない「睡眠・食事・生活サイクル」の
    3つを軸にした「1週間のリズムの作り方」をわかりやすく紹介します。

    たとえば、水曜日は疲れのピーク。「いつもより30分早く寝る」のが正解。
    「たまった仕事は木曜に片付ける」「週の後半は軽めのランチにする」
    「日曜は『したいこと+あえて月曜の準備』」……
    などなど、心と体に疲れをためない具体策が満載。
    人生を思う存分、楽しめる本!
  • 一日わずか3秒、実践するだけで人生にうれしい変化が起こる。どれも簡単で効果抜群。今の自分を変えたいと思っている人必読の書

    ◎愛されて運のいい人が実践している「3秒の魔法」!
    いい運を引き寄せたいとき、自分に自信を持ちたいとき、「運命の人」に出会いたいとき、
    毎日を心地よく暮らしたいとき、気持ちを切り換えたいとき……、この本を開いてみてください。

    ◇自分に「いいこと」を起こす特効薬
    ◇“うまくいかない”から脱出する方法
    ◇“口グセ”で運命は変わる!
    ◇人より三秒早く、立ち上がる
    ◇嫌なことがあったら、三つ数える……など、
     今すぐできて、効果バツグンの86項目を紹介!
     この、わずか3秒の積み重ねで、あなたは驚くほど魅力的に変わります。
     
    ◎書くだけで変化が始まる「自分を変える三秒ワーク」も収録!
  • 身近な雑学から人体、動植物、食べ物まで──「雑談が面白い人」になれるネタを厳選。くだらないけど実は深い「なるほど」が満載

    ◎一見くだらないけど実は深い、「なるほど」が満載!

    本書では、身近でも意外な雑学から、人体、動物、植物、食べ物まで──
    幅広いジャンルの、思わず人に話したくなるネタだけを集めました。

    1分で相手が喜び、その場が盛り上がる!
    雑談がおもしろい、話がうまい人になれる1冊!

    ・遠くの山はなぜ、青く見えるのか?
    ・なぜ、サッカーの控え選手はベストを着ているのか?
    ・黒いサングラスは、なぜ生意気に見えるのか?
    ・女性はなぜ、男性の指に惹かれるか?
    ・チーターは、なぜライオンより速く走れるか?
    ・セミはなぜ枯れた枝に卵を産むのか?
    ・ご飯を入れるのに、なぜ「茶碗」というか?
    ・星がひんぱんにまたたくと翌日は雨。なぜか?
    ・人の前を通るとき、なぜ手刀を切るか?

    時間を忘れて楽しめる、雑学の本!
  • 三菱・三井・住友、日本の「三大財閥」の経営力をデータ集計のうえで徹底比較!給与から歴史上の人物まで、まるごとわかる!

    ◎「組織の三菱」の金曜会・「人の三井」の二木会・「結束の住友」の白水会
      「三大財閥」の経営力をデータ集計のうえで徹底比較!
      ライバル対決を制するのは、果たしてどこか?

    日本の三大財閥といえば、三菱・三井・住友。
    その合計売上は、日本の名目GDPの約4分の1に匹敵するとされ、
    巨大な“経済圏”を築いている。

    グループごとの売上や経常利益、利益剰余金、キャッシュフローなどの
    経営指標から、気になる年収、各財閥の創業者や激動の時代に活躍した
    キーパーソンの足跡など、三大財閥についてまるごとわかる1冊。

    伝統と実績を誇るブランドグループ、ブランド企業の
    次の一手が見えてくる!
  • 牛肉をこよなく愛し、年100軒以上の焼肉店を巡り、徹底的に探究してきた「肉のプロ」がおもしろすぎる牛肉の教養を語り尽くす

    ◎肉を愛しすぎた著者による「牛肉の入門書」
    ◎焼肉屋で「一目置かれる」存在になれる本

    年間100軒以上の焼肉屋を巡り、
    全国の生産現場を渡り歩いた「肉のプロ」が
    おもしろすぎる“牛肉の教養”を語り尽くす!

    □美味しいのはオス牛? メス牛?
    □「国産牛」=「和牛」ではない
    □牛肉の旬は、まさかの冬!
    □「A5ランクだから美味しい」は間違い!?
    □牛肉には「日本酒」が大正解なわけ
    □肉汁をマネジメントする「65度の壁」
    □桜田門外の変は、牛肉のせいで起きた!?
    □シャトーブリアンの柔らかさの秘密
    □宮崎牛が、ハリウッドデビュー!?
    □タン塩にレモンが添えられている理由

    知れば知るほど、牛肉は奥深い。
    美味しく食べるコツや各部位の特徴図鑑、
    歴史の真実やブランド牛の秘密などを徹底解説!
    あなたの「牛肉観」が劇的に変わります。
  • クスッと笑える話から、歴史の裏側まで――くらだないけど病みつきになる「ネタ」満載!日本をとことん楽しめる雑学決定版!

    クスッと笑える話から、歴史の裏側まで――
    くらだないけど病みつきになる「ネタ」満載!

    知っているようで知らない、日本のあんなこと、こんなこと。
    身の回りの習慣から、自然、歴史、言葉、食べ物まで
    幅広いジャンルの雑学を選りすぐりました。

    ・おみくじで「凶」が出たら再挑戦してよいか?
    ・大名行列を横切ってもいい平民がいた。だれか?
    ・なぜ、江戸時代の医者は坊主頭が多いか?
    ・1円玉に書かれている木は、何の木か?
    ・温泉のない都道府県はない。ホント?
    ・なぜ畳のへりを踏んではいけないか?
    ・東京タワーの鉄骨は、もとは戦車だったってホント?
    ・なぜ正月に掃除をしてはいけないか?


    この1冊で、日本をとことん楽しめる雑学決定版!
  • 慣用句「目からウロコ」の由来は聖書だった!今すぐ脳を強化できるオモシロ知識どっさり。さすが!と思われる人になる脳の強化書

    今すぐ脳を強化できる、オモシロ知識がどっさり。
    「さすが!」「すごい!」と思われる、知的で素敵な人に生まれ変わる!

    本書は、すべての項目がクイズになっています。
    ときに、古い記憶をたどって思い出し、ときに頭をひねって推理を働かせ、
    この「日本語の教養クイズ」を楽しみながら解いていくことが、自然と「脳の体操」となり、使える知識となります。

    私たちは日々、日本語でものを考えているので、知識が増えて、
    日本語力がアップすれば、それはそのまま脳の強化につながるでしょう。

    ◇会議が前に進まないとき「会議は踊る」と言う。なぜ、「踊る」か?
    ◇「おかげさま」は漢字で書くと、お陰様。なぜ陰か? なんの陰か?
    ◇「たらふく食べる」の「たら」は魚のタラ。なぜタラなのか?
    ◇恐ろしいことを、なぜ、「こわい」と言うか?
    ◇「借りてきた猫のようだ」と言う。なぜ「借りてきた」か?
  • どうでもいいことほど、どうしてこんなに面白い!?すきま時間に1分で読めて、脳が喜ぶネタ満載!大人も楽しめる、雑学決定版!

    ◎「どうでもいいこと」ほど、どうしてこんなに面白い!? 
     すきま時間に1分で読めて、脳がよろこぶネタ満載!

    子どもからの質問攻撃はスルドイ。
    「イヌの鼻はなぜいつも濡れているの?」と聞かれたらどう答える?
    意外と難しいかもしれません。

    そんな質問にユーモアを交えながら答えられ、
    もちろん大人でも楽しめる雑学ネタを、
    動物、植物から、日本語、食べ物まで幅広いジャンルから集めました。   

    ・動物園のクマは冬眠するか?
    ・樹林の鳥の巣は、なぜ高さ3メートルあたりが多いか?
    ・イカのスミとタコのスミ、同じようで同じではない?
    ・お風呂の栓を抜くと、なぜ必ず左巻きの渦になるか?
    ・階段でタンスを運び上げるとき、上と下ではどちらが重いか?
    ・火事で黒焦げになった1万円札はどうすればいいか?

    大人も子どもも、読むだけで賢くなる一冊!
  • 他では読めない「驚き」のネタを選りすぐり!脳を刺激しながら、知識が広がる!どこでも読めて、雑談上手になれる一冊。

    本書では、他では読めない「驚き」のネタを選りすぐりました。
    脳を刺激しながら、知識が広がる!
    どこでも読めて、雑談上手になれる1冊。

    ・飲み屋のちょうちんは、なぜ赤色か?
    ・なぜ寿司屋では、酢飯のことをシャリと言うのか?
    ・朝日はまぶしいのに、なぜ夕日はまぶしくないか?
    ・「元の木阿弥」の「木阿弥」ってなんのこと?
    ・「かき入れどき」にかき入れるのはお金やお客ではない。では何?
    ・裁判官はなぜ黒い衣装をまとっているのか?

    大人も子どもも楽しめる「雑学知識」満載!
  • 眠れないほど面白くてつい朝まで一気読み!卵と玉子はどう違う?面(顔)が白いでなぜ面白い?頭に「まさか!」の爽快ネタ286

    ついつい時間を忘れて読んでしまう! 簡単そうで答えられない質問286

    つまらないことを、なんで「くだらない」というのだろう?

    料理のコツという時の「コツ」とは何か?

    コツは漢字で書くと「骨」だ。
    骨は人体の基本だから、そこから意味が広がって
    いろいろなことの基礎、その道の奥義の意味となった。
    ならば、漢字の骨でもいいわけだが
    骨をコツと読むと、遺骨と勘違いするので
    「コツ」「こつ」とカタカナやかな表記にしている。

    ○総スカンのスカンとは何?
    ○大阪は江戸時代まで「大坂」だった。今はなぜ「大阪」か?
    ○紅白歌合戦で最後に歌う人をなぜ「トリ」というのか?
    ○タヌキ寝入りというが、タヌキは本当に寝た振りをするのか?
    〇雪は音もなく降るのに、なぜ「雪やコンコ」か?
    〇なぜ松竹梅は、正月やめでたい日に飾られる?

    ……まだまだ続く、日本語の不思議!
  • 依頼・断り・メール・電話など、ビジネスシーン別にぴったりな192の鉄板フレーズを、実践的な例文、言い換え表現付きで解説。

    ◎場面別に最適な言葉がサッと引ける!できる社会人なら必携の「語彙力」便利帖


    〈上司に話しかけるとき〉
    ×すみません → ○恐れ入ります

    〈急ぎではない業務を依頼するとき〉
    ×暇なときにお願いします → ○お手すきのときにお願いします

    〈足を運んでくれた相手に〉
    ×わざわざ来ていただいて → ○ご足労いただいて


    依頼・断り・メール・電話など、
    ビジネスシーン別にぴったりな192の鉄板フレーズを、
    実践的な例文、言い換え表現付きで解説。

    巻末には、
    「厳選フレーズ30付き! そのまま使える『言い回し』索引」
    を収録。
    目次でシーン別に探す、索引で言い回し別に探す――
    2方向ですぐ見つかる、高い検索性が特長!

    就活生や新入社員はもちろん、言葉遣いに自信のない中堅社員も、
    できるビジネスパーソンになりたい人、必携の一冊。
  • マメでストイックな健康管理が苦手なあなたに!知れば血糖値をラクラク下げて糖尿リスクを防げる食べ方を、名医が厳選して紹介!

    4人に1人のリスク、糖尿病を防ぐ!
    勝負は40代から! 50代でも、60代でも今なら間に合う!
    糖尿病がほかの病気と違うのは、一度なってしまうと正常に戻すのが極めて困難な点です。
    しかも恐ろしいのは、数々の合併症。手足のしびれ、こむら返り、顔面麻痺、血管障害による壊疽、失明、人工透析が必要になるなど。

    さあ、恐ろしい話はこのくらいにしましょう。
    私の紹介する「美味しく飲んで食べるズボラ・ライフ」で、そんなリスクともさよならできます。
    超簡単な、医学的に正しい習慣です――板倉弘重

    インスリンは、限りある貴重なホルモン。大切に使わないと泣きを見るよ…
    □厚生労働省が推奨する1日当たりの糖質は200g。しかし、ほとんどの人は知らずに350gも食べている。
    □ポテトサラダ・サンドイッチより、卵サンドがおすすめ
    □うどん、パスタ…麺類だけのランチは週1回までに……ほか
  • プロアスリートら著名人が通う人気クリニック院長のメソッド。簡単ストレッチで坐骨神経痛や脊柱管狭窄症の手術や痛みを回避!

    脊柱管狭窄症、ねこ背、ストレートネック、坐骨神経痛、ヘルニア、すべり症、分離症、間欠性跛行、腰痛……

    プロアスリートや芸能人など著名人らが絶大なる信頼を寄せる大人気クリニック院長の、メソッド公開!
    おうちでできる簡単な回復ストレッチで手術も痛みも回避しよう!

    思い当たることがあれば、今すぐはじめてください!
    痛みのない快適な日々はきっと訪れます。

    □ねこ背だ □一日2時間以上スマホを見る □屈むと腰が痛い 
    □ぎっくり腰をしたことがある □長時間の歩行・同じ姿勢はつらい 
    □腰を反ると痛い □腰や尻、足にしびれがある □立つと腰が痛む 

    すでに手術をした方も、本書のストレッチを、お勧めします。
  • 身のまわりには改めて「なぜ?」と問われると意外と答えられない素朴な疑問がたくさんあります。そんな疑問にまつわる雑学が満載

    ◎なぜマグロなのに「鉄火巻」というの?

    私たちの身のまわりには、改めて「なぜ?」と問われると
    意外に答えられない素朴な疑問がたくさんあります。

    本書は、そんな素朴な疑問についての
    おもしろ雑学を228ネタ集めました!

    ●ストライクアウトなのに「K」と表記するのはなぜ?
    ●マスクメロンの網目はなぜできる?
    ●血液型に「C型」がないのはなぜ?
    ●「消火にかかった水道代」は誰が払う?
    ●ムカデ(百足)の足は、本当に100本?

    言葉、食べ物、科学、社会、動物、人体、自然の
    7つの分野の雑学が楽しめる!

    スキマ時間に読めて、
    頭がどんどん柔らかくなる一冊。
  • スーパーで、トイレで、公園で、坂道で…こんなところに意外な世界情勢や過去の歴史が隠れている! 地理的思考が身につく一冊。

    身近な町から世界のことまで! 
    身の回りのことを地理で読み解くと、毎日がちょっと楽しくなる。

    ◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
    ◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
    ◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの? 
    ◎現代の地名に残る江戸の名残!
    ◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?

    「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
    読むだけで地理的考察力が身につく一冊。
  • 大前研一氏推薦!「お金の流れ」を正しく読み解くための決算書入門。財務3表の読み方から企業戦略、儲けのしくみまで丸わかり!

    企業がどのように利益を生み出し、どのように資金を回し、
    どのように成長していくのか……
    決算書には、企業の「本当の姿」が描かれています。

    たとえば、文具・オフィス用品の通販会社であるアスクルは、
    小売りではなく、流通が重要な収益源になっています。
    自動車メーカーのトヨタは、車の販売だけでなく、じつは
    金融子会社によるローンやリース事業の利益が大きな比率を
    占めているのです。

    このように、決算書を読めば、数字の裏に隠された
    ビジネス戦略、収益構造を読み解くことができます。
    本書は、その力を身につけるための入門書です!

    ●本書に紹介する主な企業
    ファーストリテイリング、RIZAP、キーエンス、ファナック、ソフトバンク、三菱UFJ銀行、セブン銀行、ドトール、ルノアール、コメダ珈琲、コクヨ、アスクル、ZARA、ZOZO……etc.
  • 野暮、すっとこどっこい、べらんめい…大河ドラマ『べらぼう』の江戸ことば指導も務める現役落語家が奥深いことばの世界を解説 

    「江戸ことば」には、潤いがある――

    多くの人々が暮らしていた世界有数の大都市、江戸。
    そこで磨かれたことばには潤いがあり、
    人間関係を豊かにする潤滑油の力があった。

    NHK大河ドラマ『べらぼう』出演+「江戸ことば」指導を務める
    現役落語家・柳亭左龍氏が、
    "ことばの楽しさ"を軽妙洒脱に紹介!

    「野暮」「おじゃん」…
    今でも使うあの言葉の由来から、
    「すっとこどっこい」「与太郎」…
    なんとなく憎めない言い回し、
    「べらんめえ」「しめこのうさぎ」…
    時代劇で耳にする江戸ならではの言葉まで。

    ぶっきらぼう、でも実は優しい。
    人情を大切にした江戸っ子たちの
    暮らしと心が見えてくる!
  • 元スターバックスコーヒージャパンCEOである著者が次世代に伝える人生訓。“二人の息子に宛てた手紙”というかたちで綴られる

    一人の父親は百人の教師に勝る!
    リーダー育成のプロが語るちょっぴりビターな生き方論。

    元スターバックスコーヒージャパンCEOである著者が、がん宣告を受け、いままで経験したこと・学んできたことを次世代に伝える人生訓。“二人の息子に宛てた手紙”というかたちで綴る。

    ◎自分の限界を簡単に決めてはならない
    ◎本当に「君は君のままでいい」のか?
    ◎仕事は「火花の散る瞬間」を意識する
    ◎競争から逃げてもかまわない。目標は下げてもかまわない
    ◎これからは料理人と同じ。包丁一本で勝負できるか
    ◎自分の弱みよりも強みに目を向けよう
    ◎会社にも個人にも「ミッション」は不可欠

    ほか40通を超える渾身のメッセージを収録。
    就職、異動、昇進、転職、独立、そして老後…
    様々な局面で悩むビジネスパーソンに寄り添い、「なぜ働くか」「いかに働くか」を問い、ライフビジョン作成を助ける一冊。
  • 「令和の米騒動が起こった理由は?」「コシヒカリはなぜ人気?」。お米を偏愛する著者が語る、知ってそうで実は知らないお米の話

    「令和の米騒動」はなぜ起きたのか?
    読めば思わず誰かに話したくなる知識と発見が満載!

    ●コシヒカリが圧倒的な人気を誇る理由とは?
    ●武士や戦国武将が好んだお米の食べ方は?
    ●「減反廃止」は本当だったのか? 制度の裏側に迫る
    ●年末にお米が売れないのはなぜ? 知られざる意外な要因

    さらに驚きのエピソードも!
    ●北海道でコシヒカリが栽培されない理由とは?
    ●かつて農家も輸入米を食べていた?
    ●「日本最古のおにぎり」は本当におにぎりだったのか?

    お米を偏愛する著者が、お米の歴史・品種・文化の世界を語る!
  • 「休んでも疲れがとれない」「そもそも休む時間がない」という悩みに精神科医である著者が日常の中でできる上手な休息法を伝授!

    ◎休みたいのに、頑張ってしまうあなたへ

    「朝起きても、疲労感が抜けない」
    「仕事が思うように進まない」
    「漠然とした不安や虚無感が続く」
    「小さなミスが続く」

    こんな悩みを抱えていませんか?
    これらは、「心身が休養を求めている」という切実なサインかもしれません。

    私たちは心身が休みたがっているサインを甘く見ています。
    また現代は、スマホやSNSの普及によるデジタル疲れなど、
    精神的な疲労にかたよりがちなため、注意が必要になってきます。

    そこで本書では、精神科医の観点から、日々のスケジュールの中に休息を取り入れ、
    心身を上手に回復する「考え方とコツ」をお教えします。

    ■休むこと=怠けることではない
    ■プチおやつで脳を休める
    ■お酒で疲れは抜けません
    ■平日も休日も同じ時間に起きる

    ──自分を大事にする習慣を始めよう!
  • 大切な人なのにわかり合えない、心がすれ違う…。いま話題のアサーションを通じて、わからないなりの関係の築き方を考える1冊!

    ◆愛し合っている二人でも、言わなければ伝わらない
    「大切な人」なのに、わかり合えずすれ違ってしまう。
    理解し合えていない気がする…。
    その原因は「完全にわかり合えないといけない」という思い込み。
    この思い込みを手放すことが、第一歩です。

    「アサーション」(=自分も相手も大切にする自己表現)を通じて
    わからないなりの関係の築き方、コミュニケーションのとり方を考える1冊!

    ◎つまらないケンカがなくなる「ものの言い方」
    ◎「聴き上手」は「観察上手」
    ◎何か言いたくなったら「3秒」待つ
    ◎相手が変わったのではなく「自分の見方」が変わった
    ◎男性は「能力を否定」されると心底傷つく
    ◎「怒りをぶつける」のではなく、怒りの根底にある感情を言葉にする
    ◎イヤなところが見えてきてから「愛情」は育ち始める …etc.

    《特別な関係は、一日一日の積み重ねからつくられる!》
  • 介護、相続、終活…親・きょうだいとのゴタゴタは人に話しにくく、どの専門家を頼っていいかわからない!実話をもとにプロが案内

    介護、相続、終活…もうムリ!!
    「親・きょうだいとのゴタゴタ」の回避術をプロがご案内

    「親の認知症」「相続争い」「きょうだいの引きこもり」「ゴミ屋敷」――
    こういった「実家」「家族」をめぐるデリケートな問題は、なかなか人には相談しにくく、たくさんいる専門家の中で、いったい誰を頼っていいかわからない…というのが実情。

    本書では、「いざ」というときに慌てないためにも、どのように気持ちを整理すべきか、
    実務上ではどんな手続きや対処法があるのかを、わかりやすく解説します。

    ◆独居の父が認知症に…同居か施設、どうする俺!?
    ◆兄弟の妻たちが、親の遺産相続に口を挟んできて…
    ◆自称・家事手伝いの姉…母亡きあとゴミ屋敷問題に ほか

    実話をもとにした「身内トラブル」に対して、FPであり公認心理師である著者が
    「いつ・誰に・どのように相談すべきか」を的確にアドバイス!
  • あなたの「心のがまぐち財布」の奥にはあなたを満たすすべてが揃っている!心のがまぐちを開いて、物心両面で豊かになる成功法則

    ◎精神的にも物資的にも満たされる、新しい成功法則!

    お金もそこそこ稼いでいるし、パートナーだっている。
    モノにも不自由していないけど、
    なぜか心が満たされない……

    私たちは、お金を稼ぐこと、結婚すること、
    有名になること……そんな「世の中で言われている成功」の
    ために生まれてきたわけではありません。

    私たちの本体である、魂が司る精神的な
    世界での成功を追えば、物資的な成功も
    後から必ずついてきます。

    ●「非社会的な自分」を解放する時間を持つ
    ●お金は「笑顔の数を増やせる人」にやって来る
    ●性エネルギーを扱えると豊かさが加速する

    「心のがまぐち」の奥には、
    あなたを物心両面で満たす宝が眠っています。

    閉じられた「心のがまぐち」を開くのに必要な
    「心、体、お金、愛と性、魂」の
    5つのポイントの攻略法がわかる!
  • ホンネを我慢していませんか? いつも人に嫌われない人は、どうやって自己主張しているのか。コミュニケーションのプロが解説!

    ホンネを言いたいけど、嫌われるのは困る──

    自分の心を守りながら、自己主張する方法を
    コミュニケーションのプロが伝授します!

    こんな悩みがある人へ
    *大量の仕事に「NO」を言えない
    *イヤなことを言われても言い返せない
    *部下を注意したいが、どう切り出せばいいかわからない
    *プライベートな誘いを断れない

    相手に「いい印象」を与えながらも、
    意見や頼みごとができるようになる!

    人間関係を崩さない、
    自分も相手も気持ちのいいホンネの伝え方。

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