『243、実用、101冊~』の電子書籍一覧
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かつては、ベテランのエンスージアストでなければ所有することが難しそうな、格式高いイメージのあった「外国車」。現在は、購入できるディーラーが全国区で増えたことや、ユーザーフレンドリーなモデルが増えたことで、とても身近な存在になっています。でも、あまりに身近になりすぎて“本来の魅力”を見逃している人も少なくないのでは?
数多くの海外二輪メーカーは、単にネームバリューで勝負しているのではなく、独自に開発した“唯一無二のエンジン”を切磋琢磨して現在も勝負し続けています。いってみれば、メーカーそれぞれが、それぞれに個性的というワケ。さらにいえば、生まれた国のカルチャーと結びつくことで大きく発展を遂げたブランドも少なくありません。そんな人気メーカーのメカニズムや歴史はもちろん、実際のオーナーに魅力を聞いたほか、話題のNEWモデル試乗、さらに某有名カスタムショップが作り上げた垂涎のカスタム車紹介など、さまざまなアプローチで「外国車」の魅力を掘り下げていきます。
電子書籍特別付録
TANDEM STYLE SPECIAL PHOTO BOOK 371P
Back Number Fair:風まかせ 2016年6月号No.56 -
近年、世界的にも人気が高まっているのが1960~70年代の「ショベルヘッド」です。しかし、販売終了から40年以上が経過しているため、中古市場では信じられないほどに価格が高騰したほか、コンディションのよくない個体がそのまま販売されている事例も珍しくなく、購入したはいいものの、トラブルに頭を抱えるユーザーも少なくありません。そんな中、にわかに注目を集めているのが、その次の世代である「エボリューション」です。ショベルヘッドより格段に信頼性が高められた設計、シンプルなメカニズムが故にリペアも容易な上に、価格もショベルほど高騰していないため、いまちょっと旧めのモデルに乗りたいという人にオススメできるハーレーなのです。というワケで、魅力に憑りつかれてしまった実際のユーザーをはじめ、プロショップによるスペシャルカスタム紹介、より面白くするためのカスタムのハウツーなど、かつて一世を風靡し、世界中にハーレーブームを巻き起こしたエボリューションの魅力をあらためてひも解いていきます。いま“エボ”が気になっている人はもちろん、カッコいいハーレーに乗りたいなら必読の一冊!!
さらに今月は、いよいよ発売されたハーレー2026年モデルをピックアップしてご紹介!! そのほか、人気の「TT&CO」や「ディンマーケット」の新作ヘルメットや人気ブランドの新作ウエアなど、今月も隅々まで読み応えある内容でお届けします!!
電子特別付録:PICK UP PHOTO’S CLUB HARLEYvol.303 -
今回の特集は、VTuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」を支えるANYCOLORの技術をフィーチャー。ANYCOLOR独自の配信システムやモーションキャプチャ技術、演出思想まで、高度な映像表現をリアルタイムで実現するシステム構成と制作ノウハウに迫る。表紙は、月ノ美兎氏の撮り下ろし。
[INTRODUCTION]では、ANYCOLORのキーマンたちをあつめ、にじさんじの3Dモデル周辺の主要な出来事をふり返る。[LIVE SYSTEM]では、会場と配信を同時成立させるシステム設計を大公開。[MOTION CAPTURE]では、現行の基幹技術と新たに導入を進めるマーカーレスの真価を探る。[DIRECTION]では、ライブでの多彩な演出を紹介し、込められた意図と成立させる技術に迫る。[CASE 01~03]では、タイプの異なるライブでの実例を深堀り。[FOR THE FUTURE]では、ANYCOLORが思い描く未来像について紹介している。
そのほか、ホロライブの人気VTuber・星街すいせいの最新ミュージックビデオ『月に向かって撃て』、1988年放送のTVアニメ正統続編『鎧真伝サムライトルーパー』、TVアニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」のオープニングテーマとなるKing Gnu『AIZO』MVなど、メイキング、TIPS、連載陣も大充実! -
■見どころ:フェイスチェンジ ─さらにイケメンに生まれ変わる─
※電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。
掲載されていないページ、記事、写真があります。
■見どころ:
フェイスチェンジ ─さらにイケメンに生まれ変わる─
■目次:
目次
巻頭特集 フェイスチェンジ さらにイケメンに生まれ変わる
レジェンドモデル「ラリーレーシング4×4」往年の名作がシエラ&ノマドで復活
5ドア&ロングボディの第3のジムニー! カスタムで変わる自分だけのノマド
最新アイテムをどこよりも早く紹介 クローズアップ! 次の一手はコレだ!
New Item Topics Showa GARAGE[ショウワガレージ]
2026年の東京オートサロン&大阪オートメッセ 最旬スタイルを探せ! ジムニーの新勢力
New Item Topics ADVAN RACING GT HEAVY DUTY for JIMNY[YFC]
Gクラスフェイスを実現するマッドロンの新ブランド MUDRON「JIMNY NOMADE GTS」
New Item Topics carrozzeria[パイオニア]
パワー不足が難点か! 各メーカーが続々開発中 ジムニーカスタム入門講座「ノマドカスタム」
モーターファンフェスタ2026 告知
ジムニー新時代の足元を飾る最新にして最強のホイールたち Best Wheel Collection
完全保存版 総数4250点 チューニング&ドレスアップカタログ -
5月号は恒例の周年特大号です。ライトニングは創刊からなんと32周年。これもご愛読いただいている読者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございます! そしてこれからの32年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、全国的に桜の開花発表をされたところも多く、厚手のコートから薄手のジャケットへと装いが変わる季節です。そろそろ衣替えをするべくクローゼットを整理し始めると奥に眠る開襟シャツを見つけちゃったりなんかして。そうすると気分は一気に春を超えて夏の気分・・・・・・というのは少し気が早いかもしれないけれど、今冬が極寒だった分、夏が待ち遠しくなります。ということで、今月の特集は季節先取りの「夏は開襟シャツ」です。近年アロハシャツを中心に開襟シャツが再熱。首元に開放感がありラフかつクラシックな印象を持つ開襟シャツ。王道アロハシャツで夏らしさ全開もよし、モノトーンでシックにまとめるもよし。アウターとして、インナーとして、半袖で楽しんだり、長袖ならより上級者の着こなしが期待できます。特集ではアパレルブランドやショップスタッフによる開襟シャツの着こなしスナップを収録。いまからコーディネイトの準備運動してみては?
また特別企画として、ワークやミリタリーウエアを語る上で欠かせない生地「ヘリンボーンツイン」の世界をフィーチャー。独特の表情と高い耐久性を兼ね備えたヘリンボーンツイルは、時代やジャンルを超えて服好きを引きつけています。今回はヘリンボーンツイルの基本からUS NAVYとUSMCの傑作についてなど、多方面から深掘りしてみました。そのほかにもアイアンハートやベティスミスのブランドストーリー、クルマ、雑貨など盛りだくさんでお届け!
電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2021年5月号 -
■巻頭特集 今さら聞けない バイクの事故回避
GWを前に、改めて見直したい「安全」の基本。『BikeJIN』5月号は、操作やテクニックではなく、事故の構造と危険回避の考え方にフォーカスした特集です。事故は「認知・制動・予測」のズレが重なったときに起こります。本特集ではその仕組みを整理し、交差点や低速走行、峠など実際の場面での回避方法を具体的に解説。さらに体調や準備といった人間側の要素にも踏み込み、無事に帰るためのヒントを提示します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
RIDERS CLUB 5月号の巻頭特集は、「感性と走る」です。バイクはしばしば「感性の乗り物」と言われます。ではその正体は何なのか? 元GPライダー、メーカーの開発者や研究者、そしてベテランメカニックの証言と共に、検証していきます。
中野真矢さんの連載ではBIMOTA KB4RCに公道で試乗。他にもBMWのオートマチックシステム「ASA」モデルの一気乗り、トライアンフ・トライデント800のインプレッションをお届けします。
プレミアムパーツを紹介する企画では、近年スタンダードになりつつあるリチウムやナトリウムなどのイオン系バッテリーをご紹介します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
こんな症状ありませんか?
「最近疲れやすい」
「昼食後に眠くて仕方がない」
「やたらのどが渇く」
実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!
隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
空腹時の血糖値は正常なため
健康診断では発見されにくい状態のことです。
気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……
でも大丈夫!
自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!
ハードな運動も、苦しい食事制限も、
めんどうなインスリン注射も必要ありません!
健康診断で血糖値が高めといわれた人や
気になる症状があるあなたも、
ラクラク血糖値改善で
健康な毎日始めてみませんか? -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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